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「巣」の復活から数日・・・。やっぱり、待っていたのね・・・爆睡中です やがて・・・・・・・ 長いよ手・・・(ーー゛)。 次はこんなのもかわいいにゃ
2008.01.31
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こちらに来てから、部屋の中がとても暖かいので大好きないちごに入ることもなく過ごしていたみーたま・・・。それでも、いつかは・・・と思い置いてはいたのですがやっぱり入ることもなく冬を過ごしておりました。でも出しっぱなしだったので、ちょっと汚いかな?と思って、お洗濯!ところが!これまで見向きもしなかったいちご。干していると・・・忍び寄る白い影・・・そしてシャシャシャっと・・・ん?ひゃ~~~っ!飛びかかっております仕方がないので、ちょっとじめっとしてたのですがオール電化は部屋の中が乾燥していてすぐ乾くのでま、いっかと思いいちごを置いてみると・・・あらら、すぐ入っちゃいました~え~~っっ!引っ越してきて1回も入らなかったのに~思い出したのかなぁ?「おれの巣」って・・・。 寒いとか暖かいとかの問題じゃなくて置いてある場所がお気に召さなかったってことかしら・・・ でも・・・脱水機でぐるぐるまわっているうちに、中のスポンジがよれていびつないちごになっちゃいました・・・
2008.01.29
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まるであの大雪が嘘のように晴ればれとした今日の空です! なんだか、陽射しも春めいてきたし 冬至を過ぎてから一か月余・・・日も長くなって 着実に春は近付いてきているんだわ 青い空、青い海・・・白く柔らかな光に包まれてとても綺麗です。 校舎の裏側は雪が吹き溜まって1階の窓の下まで雪が・・・。ということで、ようやくラピュタから抜け出し溜まった用事を済ませようと思ったのですが・・・埋もれていたわたくしの愛車・・・駐車場ではまってしまいますたいつも隣に止めてあるダンナさまの車が出張でなかったのであの強風で車の周りに雪が吹きだまっていて、それが思いのほか深く膝くらいまであります。まるで落とし穴に落ちたみたい・・・。もちろん、雪かきはないので積んでいた傘で・・・・・・が、到底無理!そうこうしているうちに昔の血が蘇ったのかガガガ~~~ッっと強行突破で脱出です(何の血よっ??)るんるん♪♪と用事を済ませて帰ろうかなと思った時、ふと初詣で小耳にはさんだ地元の人の話を思い出しました。 「今年は、何十年ぶりかの大雪だな」 大雪だな・・・大雪だな・・・大雪だな・・・大雪だな・・・大雪だな・・・頭の中で、こだまするこのフレーズ!きゃ~~~っ!まるで呪文のようにまわっています・・・。「そうだ雪かき買わなくちゃ!!」そうです!今回は運良く抜け出せたけれど、次は・・・?出られたけど、入れるとは限らないし、今度はまったら絶対抜け出せない傘じゃ無理!・・・ということで、素直に買って帰りました。ダンナさまのところもテキトーに綺麗に(?)しておきました! のどかな午後・・・一緒にひなたぼっこです
2008.01.25
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いや~夕べからの雪・風、すごかったですね~朝起きてびっくり雪が大地と平行に降ってましたよ!すぐ下に見える小僧の学校も見えないくらい・・・。まさに、ラピュタ状態のわが家おまけに、赤い稲妻の雷がっ風力発電の風車に落ちたみたいで、3枚ある羽根のうち1枚が無残にも、もぎ取られた映像がニュースで流れておりました・・・。んな悪天候のため、市内の公立小中学校は全校休校でつ( ひゃ~すぐそこなのに! )でも昼、雪が晴れてから外を見ると先生方が出てらして雪かきとかしているお姿が・・・。( おつかれさまです )ラピュタの中、窓辺に佇み渦巻く雪と風を眺めながらこの地球で「生かされている自分」にしみじみと思いをはせた朝でした。そういえば夕べものすごい風の音の中眠りにつきかけた頃、雲の中で龍サマがぁぁぁ~・・・ わたくしの愛車・・・・・・埋もれております 風が強かったので、かまくら状態にならなかったのが救いです。 ですが!雪かきをしないと出られませーん 雪かきしたいけど・・・・雪かきを買いに行けませーん
2008.01.24
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アイスのピノに願星があることは皆さま、ご存知かと思いますが・・ みてみてみて~~~~っ 激レアっ 小僧と2人、このピノを目の前におめめがきらりんこ しかも、お祈りポーズで!! .+:。(*-人-)(-人-*)゚.+:。(笑) それぞれ1つづつ、仲良く内緒のお願いをしたのでした この写真がある限り、有効期限は永遠ねっ
2008.01.23
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・・・またやってしまった 何を入れるという目的もなく、ただただ3個並べたらかわいいというだけで・・・。 監視員みーたま 「どーするの?これ??」 物欲、全開暴走ちゅう~~~っ これもある日の無駄遣い・・・ うちのは、右側のぶちです
2008.01.22
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左:フィッシュテール・セレナイト 右:ブルー・セレナイトセレナイトの名前は、ギリシャ語で「月の女神」を表す「セレーナ」に由来すると言われています。また透石膏(=セレナイト)と呼ばれるように、石膏(ジプサム)の中でも特に透明なものです。その凛として澄みきった光は、まるで月の光を思わせるようでギリシャの人たちがこの石をこう名付けたのもわかるような気がします。そして、このセレナイトには「フィッシュテール」という素敵な名前が付けられています。魚の骨に似てるから・・・という理由かららしいのですが私のところに来てくれた子は、翼を広げた天使のようなフォルムです。ほんとに魚の骨や、しっぽのような形が多いのですが、この子に一目ぼれ窓辺に置いて眺めていると飛んで行ってしまいそうなので思わず置き場所を変えてしまいました・・・。もう一つの子も、やはり私には天使の羽のように映ります・・・。ブルー・セレナイトというネーミングもなかなか魅力的実際にはブルーではなく黄色い透明度の高いものなのですがなぜか、「ブルーセレナイト」と呼ぶのだそうです。セレナイトは、セレナイトタワーのように細かい筋を伴った半透明の白いものが一般的なのでこの圧倒的な透明さに特別の名前がついたのでしょうね・・・。まるで、天からひらひらと舞い降りた一枚の羽のように私の掌の中で優しく光を放ちます・・・。それにしても、「ブルー」とつくものは何故人を惹きつけるのでしょうか?・・・ん?それは私だけ??空の青、海の青、月の青・・・バラ職人の憧れブルーローズ・・・自分の中に眠る「何か」を呼び起こしてくれそうなノスタルジックな感傷・・・そんな響きがある言葉です。と・・・今日も「どこ行くの?」って言われそうな私なのでした ちなみに、 フィッシュ・セレナイトは 感情を静める効果が高く、天使とのコンタクトを促進してくれ ブルー・セレナイトは サード・アイの上に置くと知性の働きを静め瞑想中の心のざわめきを 止めるのを助けて、問題の核心を急速に明らかにする のだそうです!!
2008.01.18
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以前、アポフィライトの綺麗なグリーンをご紹介しましたが、今日は赤を! アポフィライトとスティルバイトの共生態です。通常、アポフィライトは透明や白、グリーン、黄色っぽいもの、ピンクが多いのですがこの石には赤い鉱物が微妙に入り込んでいて綺麗な赤を見せてくれていますスティルバイトの淡いピンクとの調和で、とってもキュート!お茶目で元気のある石です!!アポフィライト自体は「アカシックレコード」の運び手となってくれるパワーを持っていると言われています。また、水分含有率がとても高いのでエネルギーをとても効率的に伝達してくれるので部屋に置くとその強力な波動でエネルギーを強化してくれます。中でも、透明なアポフィライトのピラミッドはそのベースからトップを覗くと、「スターゲイト」を開いてくれることがあるそうですよ!
2008.01.17
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今日、注文していた本が届きました「消された日本史」という本です。(著者:宮崎 惇さん ・ 出版:廣済堂)とても古い本で1978年(昭和53年)1月が初版。私が出会ったのは20代の時だったと思います。小さい頃から、レムリアやアトランティス、エジプト、バビロン・・・神秘的なものが大好きで、テレビも「海のトリトン」や「バビル2世」に夢中になったりギリシャ神話や古代文明の本を読みあさったりしたものでした。そんな私が、初めて手にした「日本もの」の本です。読み返そうと思って本を探したのですが、不思議なことに、家中どこを探しても見当たらなくなってしまっていてずっと探していました。覚えているのは本の題名だけ本屋さんに行って探しても、年数が経過しているため見つけることができず絶版になってしまったのだと諦めておりました・・・。いつしか、そんなことも忘れて過ごしていたのですがふとしたことからこの本のことを思い出し、もう一度探してみることに・・・!でも古い本なので、ネット上でも画像がなく内容の説明もないので本当に探している本なのか確信が持てずにいたのです。同じ題名の全然違う本だったら?って思うと右手はぽちっといきませんでした。やっぱり古いからな~そんなある日!見ぃつけちゃったのよ~ん♪写真付き、見出し説明付!「間違いない!この本だ!!」と。嬉しかったのなんのって( もちろん新書ではないので、ちょっと年季が入っていますが・・・。 ) ぽちっとな! こうしてようやく再会を果たしたのでした。 せっかくだから、本の冒頭をちょっと・・・ 「日本は宇宙考古学の宝庫である」 こう語ったのは、1975年12月に来日し、北海道余市のフゴッペ洞窟をはじめ奈良県飛鳥の 酒船石、鬼の雪隠など巨石群を精力的に調査してまわったスイス人、エーリッヒ・フォン・ デニケンである。このエーリッヒという人によって生み出された「宇宙考古学」で日本史を見るとこうなる・・・ということがこのあと書かれていくのです。経津主神(フツヌシノカミ)、建御雷之男神(タケミカズチノオノカミ)と大国主神(オオクニヌシノカミ)の国ゆずりは、宇宙人と日本原住民の初めてのコンタクト、または宇宙人の日本征服・・・?とか。今から約30年前にそんなことが書かれていたなんて!改めて読み返して、今私がどう感じるのかがとっても楽しみな本です。でも、本を開くと咳が出る~~~っマスクして読まないと! そしてこんなものを見つけてしまったのにゃ またたび入りのお香・・・
2008.01.11
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・・・やってもーた自分は部屋の中にいて、ぬくぬくなものだから外の寒さなど知らずにおりましたたしかに、この間(と言っても12月下旬)に乗った時、きゅん?ってかかりが悪かったような気も・・・でもとりあえず古い車じゃないし~なんて思っていたら・・・。そうです。バッテリーがあがってしまった~~~~っ昨日はどうしても用事があったので、泣く泣く歩いて出掛けました・・・地獄の坂道を。しかも、出かけるときは晴れていたのに帰りは雪だと?風だと?ひぇ~~~っかちんこちんになって帰ってきました。恐るべし、外!人間、極限に至ると(大げさな!)鼻歌が出て、意味もなく笑ってしまうものですな・・・。猫型人間のわたくしめは、寒さはだめです。「休みになったら充電してあげるから・・・」とダンナさま。あ~それまでは籠の鳥(・・・って最近出かけてないでしょ?きみ。みーたまと雪の降るお外、見てたでしょ?)「たまには走れよ」・・・だって寒かったんだもん。
2008.01.10
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これは、「エンジェル・ストーン」と呼ばれるものなのですが、天然石ではなくアクリルです。前に大人買いしてしまった、Wing・Dishとおそろいのものアメリカで人気の「Angel Star」シリーズの一つです。ストーンは全部で6種類あるのですが、他の5種類は天使の姿が入っています。それぞれ名前があり、「Hope(希望)」「Courage(勇気)」「Angel Light(天使の光)」「Grace(慈悲・寛容)」「Peace(平和)」・・・。そしてもう1種類は、私が手にした翼が入ったデザインのもの。「Wing(守護天使の羽)」です。エンジェル・ストーンは、ず~っと欲しかったものの、顔のあるものは、なぜか苦手な私(たとえ天使でも、です・・・)。この「Wing」を見つけた時は、とっても嬉しかった~ With Wings of Angels Know Your Geardian is near...
2008.01.08
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新年も、とっくのとうに明けてしましいまして・・・遅くなりましたが、明けましておめでとうございますっ! (^^ゞ今年も気負わず、つれづれっといきたいと思いますのでどうぞよろしくお願い致します ということで・・・新年早々、高いところからごあいさつです ~ 今年も ”どきどき、わくわく、きらきら” で!
2008.01.07
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