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2017年5月24日撮影バラ庭の西側の入り口から見たところフェルディナンドピシャールの横からジュードジオブスキュア、コンテスドゥセギュールが顔を出しています。上のアーチはコーネリアです。上と同じ立ち位置から反対側をのぞむと車庫への通路左は香りのよいバフビューティー(この手前にも写っていませんが伸長力旺盛なハイブリットムスクのラベンダーラッシーが咲きます)右側はピエールドゥロンサール、ブラッシュノワゼット、ギィーザボア160種ほどのバラもテッポウムシに遣られたり、手入れ届かず枯らしたりと、今何種あるか確認できていませんが、写真ファイルの中の整理できないでいた最盛期のバラをupしてきました。
2018年01月29日
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2017年5月24日撮影蕾が雨に濡れるとボールになったり、花弁の端が茶色くなったり、剛直な幹が勢い良く伸びるのでつい切ってしまい、あまり花を見ないことになってしまう残念なバラ。返り咲き性もあまり良くないし引き抜いて他のバラを植えようかとも思ってしまいますが、ちゃんと咲くと沢山の花弁が詰まったカップ咲きでとても綺麗なバラではあるのです。下の写真の下方のバラは、同じ株から咲くジェフハミルトンの突然変異花です。色はデルバールのクロードモネを薄くしたような配色です。
2018年01月26日
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2017年5月24日撮影四季咲きの超強香主幹はカミキリムシの幼虫にやられるし、植え場所も良くないか毎年数輪咲くだけです。今年は沢山咲かせたいです。
2018年01月26日
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2017年5月24日撮影奔放に伸びて大量に咲くストロベリーヒルピュア・ローズピンクで、カップがかったヒラヒラ感の緩いロゼット咲き。典型的なミルラ系の良い香りがします。バラを始めた頃は、綺麗に整ったロゼット咲きのバラが好きで、この花容は好みでなく敬遠していましたが、何方かのブログで絶賛しているのを見かけ購入しました。丈夫で威勢よく、香りよく沢山咲くストロベリーヒル、いいバラです。
2018年01月25日
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昨日大雪が降りましたが、夜半から止んでよかったです。今朝は快晴ですが、我が家の庭には24㎝ほどの積雪で夜中には息子、今朝は夫や帰省中の娘が雪かきをしてくれました。
2018年01月23日
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上3枚は同じ物一株だけ暮れから咲き出していましたが、昨日撮りました。我が家の露地植えが、こんなに早く咲いたのは初めてです。なのに今日は昼頃から雪が降り始めました。天気予報では大雪になるとか。テレビでは終日雪情報を流しています。下の株の蕾も膨らんで色づき始めていますが、今日は雪に埋もれてしまいました。
2018年01月22日
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スノードロップが咲き出しました。 春の妖精(スプリング・エフェメラル)の仲間(Spring ephemeral)は、春先に花をつけ、夏まで葉をつけると 、あとは地下で過ごす一連の草花の総称。春植物(はるしょくぶつ)ともいう。直訳すると「 春のはかないもの」「春の短い命」というような意味で、「春の妖精」とも呼ばれる。
2018年01月22日
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2017年5月24日撮影アプリコットピンク、小輪八重の房咲き、四季咲きで香りも強めにある。大量に咲きますが、我が家はアーチ仕立てで上の方で咲いてしまっているので、フェンスに仕立てた方がいいように思います。 左の赤紫のバラはイングリッシュローズのフォールスタッフダマスクの甘い香りも強めにあり綺麗な整形花ですが、あまり返り咲かない。上へビュンビュン伸びるので高い所で咲いています。左のアプリコットピンクはイングリッシュローズのストロベリーヒル基本はピュア・ローズピンクで、カップがかったロゼット咲きになります。ミルラ系の良い香りがします。丈夫で奔放なシュラブ樹形で広範囲に伸びて大量の花を咲かせます。
2018年01月22日
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オールドローズの最後の系統でハイブリットチャイナ系統、ポーランド系統,ブルボン系統の交配で作り出されたハイブリットパーペチュアル系統に分類される。パーペチュアルとは完全四季咲きを意味するそうですが、これはそれ程返り咲かない。下の写真は、バラの家から拝借したもの。開くと黄色の蕊が見えて可愛い。
2018年01月22日
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2017年5月24日撮影切れ込みが入る花弁がたっぷりと重なって、個性的なシルエットの大輪咲きに。花弁は淡い黄色からグラデーションがかってピンクの縁取りが入ったり、絞りになったり様々な表情を見せます。甘い香りの強香種。ショートクライマーとしてアーチやオベリスクに向くということですが、我が家では大型つるバラのように勢いよくシュートを伸ばします。ですので、高い所で咲いてしまったりです。下のURLは2016年5月です。https://my.plaza.rakuten.co.jp/diary/update/public/?d_date=20180119&d_seq=2
2018年01月19日
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2017年5月24日撮影アンクルウォルターの隣に植えてある、デルバールのダムドゥシュノンソーティーとミルラの香りは強香の部類です。蕾の時に雨に濡れてボールになってしまうことも・・・
2018年01月19日
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2017年5月24日撮影大型つるバラのアンクルウォルター2番花まで大量に咲く、剣弁高芯咲きで咲き出しがとても綺麗、花保ちも良いピンクの蕾は、イングリッシュヘリテージ
2018年01月19日
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下のURLは、2015年5月のブランピエールhttps://my.plaza.rakuten.co.jp/diary/update/public/?d_date=20180118&d_seq=02017年5月24日撮影2015年2016年と房咲きになったのですが、2017年は違うバラのように疎らでさみしいブランピエール下の写真は2016年5月の写真
2018年01月18日
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2017年5月24日撮影アーチ仕立てのアリスターステラグレイクリーム黄色の房咲き、咲き進むと白花に。トゲも少なめで強いシュートは3mくらい伸びます。返り咲き性が大変良く甘い香りもする可愛いバラ。作出者グレイの息子アリスターと、彼の出産後に亡くなった妻ステラの名がつけられた思い出の品種だそうです。下と右のピンクバラは。ラローズドゥモリナール、アランティッチマーシュ。左の薄いピンクは、デルバールのビアンブニュアーチを東側から見たところ赤いバラは、奥にある大型つるバラのアンクルウォルターが伸びてきて顔を出しています。オレンジはイングリッシュローズのパットオースチン勢い良く伸びて蕾を沢山付けているのは、ビアンブニュ真ん中辺のピンクは、ラローズドゥモリナール、アランティッチマーシュ
2018年01月17日
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2017年5月24日撮影プロスペリティー「繁栄」花名どおりに素晴らしい花付きです。繰り返し咲きアーチ仕立てにしてありますが、一番花後は長いシュートが伸びてその先に咲くので見栄え悪くなる。赤いバラはテラコッタ、中央のピンクはデルバールのラローズドゥモリナールテラコッタはとても花保ち良い。ラローズドゥモリナールは、綺麗なバラで花付き良いですが、花保ちはあまりよくなく綺麗な花容のうちの散ります。右のピンクは、デルバールのビアンブニュ
2018年01月17日
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四季咲き、強香のシャリファアスマ刺が凄いです、幹にびっしりと付いています。
2018年01月17日
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k2017年5月24日撮影四季咲き、強香で花保ちのとても良い美しいバラ右隣は、シャリファアスマ下で咲くのをアップで・・・花容の違う濃い色は鉢植えのF&Gローズのつきよみ
2018年01月16日
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2017年5月23日撮影返り咲き性はあまりない。バフビューティーと同じフェンスに這わせていますが、日陰っぽい場所なので調子が悪く、毎年数輪しか咲かせられません。
2018年01月16日
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2017年5月24日撮影アンズ色の半八重のロゼット咲き、四季咲きで甘いムスクとティーローズの香りがします。生育旺盛、日陰っぽい場所でもよく茂る、中輪で房咲きの強健なバラ。オレンジ色はイングリッシュローズのサマーソング上の写真は23日撮影
2018年01月16日
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2017年5月24日撮影独コルデスのアイスバーグ 完全四季咲のフロリバンダ世界バラ会の殿堂入り品種で、世界中の人に評価されているバラアイスバーグとは“氷山”の意味。別名のシュネーヴィッチェンは“白雪姫”の意味がある。隣のオレンジ赤はイングリッシュローズのサマーソング裏で咲くのは、ハニーサックル スイカズラ科のつる性植物 甘い香りを放つ 和名・匂い忍冬
2018年01月15日
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2017年5月23日撮影 昨日upしたバラ達を玄関先から見ると・・・左下の赤いバラはイングリッシュローズのダーシーバッセル、上はテラコッタともに一輪しか映っていませんが・・・白い集合は、つるバラのプロスペリティー正面の高い所は、バフビューティー。その下にはイングリッシュローズのクラウンプリンセスマルガリータ、シャリファアスマです。玄関先から右側を見ると左上は大量のプロスペリティー、右上のアーチに絡まるのはアリスターステラグレイ、右はパットオースチン、左はアランティッチマーシュやデルバールのビアンブニュが・・・アーチの奥のアーチで咲くのはコーネリアです。
2018年01月15日
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2017年5月24日撮影地植えで背の高いシャンテロゼミサトの右はラマリエ、うらら、ドルチェヴィータで、何れも鉢植えです。右手前の、白っぽいバラはイングリッシュローズのクイーンオブスエーデン。直立性が強い品種で、横へ飛び出る枝がほとんどなく、花もちも良好です。ミルラ系の香りが強めにある。鉢植えにしてあるデルバールのドルチェヴィータ多花性で花保ちがとても良く、四季咲き性も優れています。樹形はコンパクトで鉢植えに向いてます。手前の白は、ロサオリエンティスのシューラネージュシューラネージュの隣には同じロサオリエンティスのシェエラザードが植えてあります。
2018年01月14日
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2017年5月24日撮影背が高いシャンテロゼミサトです。歌手渡辺美里さんに捧げられたバラやや濃いめで紫を含んだピンクの蕾から、開くと柔らかなピンクの花にカップ咲きの花形は崩れることなくずっと形を維持し、高性のブッシュで病害虫にも強い強健種です。第7回岐阜国際ローズコンテストにてBest Fragrance賞を受賞しているそうで、その香りは強香なミルラ香です。 右には鉢植えのうらら、ラマリエなどがあります。
2018年01月14日
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2017年5月24日撮影ロサオリエンティスのとても綺麗なバラ シェエラザード繰り返し良く咲き強健、花保ちが良く芳香(基本ダマスク)も強めにある優秀なバラ隣の白花は、ロサオリエンティスのシューラネージュこれも繰り返し良く咲き、強香はティーにフルーツが混じる右下の薄ピンクはクイーンオブスエーデン
2018年01月14日
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2017年5月24日撮影シャクヤクのような大きな球形のクリア・ピンクの花。芳香は強めにある。形の良いシュラブ樹形になるということですが、我が家では丈を伸ばしラティスに絡ませてあり植え場所が悪かったように思います。バラ作り初年度に購入、10年ほどになります。これも主幹は枯れましたが樹勢が良く残ってはいますが、たくさんの花を咲かせられていません。
2018年01月14日
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昨年5月 バラ最盛期の撮影をupしています家の前 2017年5月24日撮影大型つるばらのコンパッション大輪で香りのよい整形花。 繰り返し良く咲き、香りも良く強健で病気にも強い。 枝が硬いので細かな誘引は向いていない。 上は23日下は24日です。一日差なのに開花の度合いがずいぶん違います。コンパッションの隣に植えてあるイングリッシュローズのクロッカスローズこれはその隣に植えてあるイングリッシュローズのアブラハムダービーどちらもマスで撮った写真が見当たりませんでした。
2018年01月13日
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大量に咲くパレード、ソニアリキエルの裏側と言ってもこちら側が庭の表側になるのですが北向きになります。パレードとソニアリキエルの隣は、イングリッシュローズのパットオースチン、花保ちはよくない方ですが、繰り返し良く咲き香りも良いので好きなバラ右端の赤いバラは、ルージュピエールドゥロンサールウェルカムローズの影に写っていたウィリアムモリ-スを正面から見ると・・・細い枝で誘引しやすい。ティーの香りも強めにあり花容も好きなバラですが、バラの家をのぞいたら、パテントを保有しているナーセリーが生産を中止した為、以後の販売は予定がございません。となっていました。イングリッシュローズのクラウンプリンセスマルガリータ背の高いシュラブ樹形になり、美しいアプリコット色のロゼット咲きの花を房につける。芳香も強めです。数年前に主幹をカミキリムシの幼虫にやられましたが、ベーサルシュートが伸びてきたので枯死は免れました。でも調子が悪く大量の花を咲かせられていません。
2018年01月13日
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2017年5月24日撮影毎年コラボして大量に咲く、つるバラのパレードと、ギョーのソニアリキエルパレードは濃いバラ色の整った大輪ロゼット咲きで、ほんのりと甘い香りもあり多花性で花保ちも良い。春から晩秋まで咲き続け、多花性で樹勢も強く丈も良く伸び高い所で咲いてしまいがちですが好きなバラです。ソニアリキエルも整った美しいロゼット咲きで芳香はとても強いですが、パレードほど繰り返し咲きません。やはり樹勢強く高く伸びてしまう。
2018年01月12日
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2017年5月24日撮影デルバールのスヴェニールドゥルイアマード淡いラベンダー色の柔らかなカップ咲きは、寒い時期は濃い目の色になる。木立性で繰り返し咲き、香りも良い。シャンソンの名曲『バラはあこがれ』の作詞者ルイ・アマードに捧げられたバラ。隣は秋にも咲く、二季咲き西洋シャクナゲです。スヴェニールドゥルイアマードの裏には、パレードとソニアリキエルが咲きますバラの下の鉢植えのゲラニューム(フウロソウ)のマクロリズム葉丈が短く、まとまって咲くところがいい。アケボノフウロや、白山フウロもドーム状にふんわり茂るというが、我が家では茎が長く伸びて咲くので花が疎らになって見栄えが悪い。
2018年01月12日
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2017年5月23日撮影開花が進むとダリアのような花容になるグレイス繰り返し良く咲き、爽やかなティーの香りも魅力的そばで咲くのは、ガーデンアマリリスのバレンチノ数年前バラの陰へ植えてしまったので昨年の春先、良く見えるところに植えかえました。5球に増えていました。
2018年01月12日
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2017年5月24日撮影一番高いのはつるオフェリア花保ちも良く香りも良い。大型に伸びて高い所で咲いてしまう。一段低めの白いのは咲き出しが可愛く繰り返し良く咲くメイアンのマチルダ大輪の暗いクリムゾン色のゆるい花形のイングリッシュローズ ザダークレディ大きく枝を広げ、花をいっぱいつけるブランチングシュラブ。ダマスクの香りも強く繰り返し良く咲くので好きなバラ右の中ほどの影に咲くのはイングリッシュローズのウィリアムモーリスアプリコットピンク、強い芳香も持っている。しなやかな枝で良く伸びる。大好きなザダークレディ
2018年01月11日
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2017年5月23日ラベンダードリーム小輪の四季咲きつるバラ このアーチの上には、遅咲きのつるバラジャスミーナが大量の蕾を付けています。イングリッシュローズのエグランティーヌ(まさこ)宿根草のリナリアやジギタリスも咲いて・・・ロサオリエンティスのパリスの蕾もリナリアの後ろでスタンバイ
2018年01月11日
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2017年5月24日撮影二番花まで大量に咲くティージングジョージア ティーの香り強めにあるピンクはデルバールのシャンテロゼミサト
2018年01月11日
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ルイーズオジェオールドローズの魅力的な花色と花形を持つ二季咲きのバラで、春には沢山咲き見事です。甘く強い芳香を持っています。横から見たところ
2018年01月10日
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昨年5月 家の東側に咲くバラルイーズオジェ、マダムピエールオジェ、メアリーローズ、クラウンプリンセスマルガリータ、ザダークレディ、レディーオブシャーロットなどバラの最盛期は超多忙で、たくさん撮った写真をup出来ないでいたので、整理してupしていきます。同じような写真ですが・・・
2018年01月10日
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昨年の国際バラとガーデニングショウで、バラの家社長 木村卓功氏と木村卓功氏は、沢山のバラを作り出し「ロサオリエンティス」の銘柄で世に送り出しています。またバラ作りの指南書も何冊も出しておられる新進気鋭のローズクリエーターです。私は恥ずかしいので顔を隠します。NHK趣味の園芸でもおなじみ ローズソムリエの小山内健氏と国際バラとガーデニングショウへ行った翌日のNHKの趣味の園芸でお二人が出演されたテレビの画面です。これは2009年「第11回」、初めて行ったバラとガーデニングショウで、ご両人とパチリバラ好きのお仲間 毎年ご一緒に国際バラとガーデニングショウの1日を満喫しています。
2018年01月09日
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ピクチャのフォルダを整理していて、昨年の国際バラとガーデニングショウの写真がありました。ハンギングバスケット部門のコンテストで、沢山の作品が出品されていましたが、私が素敵と思ったものを撮ってきたのです。これは大賞受賞作品特別賞作品
2018年01月08日
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2018年01月08日
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2018年01月08日
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チューリップが立ち上がって正三角形の位置になってしまった。プレバトの仮屋崎さんに才能無しと言われるでしょう。ご近所の方から頂いた南天
2018年01月05日
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暮れに切り取ったバラザダークレディ いわての春などこれも一緒に切り取ったものピンクはイングリッシュヘリテージ、黄色はゴールドバニー色づいた花をすべて切りました。小さな蕾は、もう寒くて開けないと思います。これから剪定、植え替え、寒肥遣りなど、1月から2月の間に大仕事をやらなくてはなりません。
2018年01月02日
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あけましておめでとうございます昨年ブログをご覧下さった皆様方ありがとうございました。本年も庭のバラや花たちをupしていきますので宜しくお願い致します。この写真は昨年5月24日です。ツルバラのパレード(濃い色)四季咲き、甘い香りもして多花性で花保ち良く好きなバラ薄ピンクは、仏ギョー社のソニアリキエル 芳香は強め、繰り返し咲きはパレードのようによくないですが、5月の最盛期には、コラボして沢山咲き綺麗です。
2018年01月01日
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