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耕作は試合前に体重がリバウンドし、試合まで2週間で11kg
減量しなければいけなく会長・聖子から 走れと命じられる。
耕作は児島、上田と商店街をランニング中に修道院の
チャリティーバザーのちらしを発見し、修道院へ訪れる。
チャリティーバザーでシスター・
彼女のもとに駆けつける。
バザーには手編みのコーナーがあり、アンジェラはマフラーを
編んだという。
耕作は焦ってそのマフラーを探すが、既に石坂が買っていた。
耕作は譲ってほしいと迫るが応じてもらえず、逃げる石坂を
追い回し会場は大騒ぎになり、耕作はミリーから修道院への
出入りを禁じられてしまう。
そんな時、ジムに入りたいという中学生・義彦がやってくる。
耕作は義彦が金持ちの息子だと知るとボクシングについて
語り合おうとバイト先の食べ物屋に連れて行き大好物の
カツ玉牛をおごってもらう。
その時、義彦が耕作にパンチを放つが1発も当たらない。
義彦は両親にジムで1番強いボクサーにパンチを当てる
ことが出来ればボクシングを始めてもいいという約束をしていた。
そんな時、ジムの会長・聖子がぎっくり腰で入院する。
その時、聖子はシスター・アンジェラに耕作がちゃんと
減量させるよう見張っていて欲しいと頼む。
シスター・アンジェラのお陰で耕作は減量することに
耐えることができていた。
しかし、そんな耕作に義彦がパンチを当てる為に
耕作の部屋に食べ物を置く。
耕作は耐え切れず食べてしまい、 シスター・アンジェラ
にも軽蔑される。
しかし耕作は5日に7km減量し軽量にパスする。
そして試合もKOで勝った耕作だった。
そんな耕作にトレーニング中に シスター・アンジェラ
に会うがアンジェラは逃げてしまう。
そして次週につづく。