2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
もうそろそろ一時帰国。1年に1度の割合で帰国しているが、そのたびにいろいろ計画している。それぐらいしか、楽しみがない。(くすん)今回は・ディズニーリゾート2泊3日 (義理弟家族とカンボジアでの仲良し家族と一緒)・ゲキレンジャーショー・ウルトラマンヒーローショー・キッザニア・人間ドック・どこか温泉旅行このうち、どこか温泉旅行以外は一応手配完了。真ん中の○○ショーとキッザニアは私の兄弟達がかわいい甥っ子と一緒に行ってくれることになってるので預けます。ディズニーは子供達にとっては従兄弟や幼稚園の仲良し(この家族はこのときに日本帰国となる)の友達と一緒なので、親はちょっとのんびりできるかな?ただ、親の想いとは裏腹に長男はそろそろディズニーキャラに興味がなくなりつつあり、ヒーローものに傾倒しつつある。いつまで、続くか。どこかの温泉は、予定に入るか微妙だが、行きたいな。でも、Dの2泊3日で結構出費が出てしまうので余ったらということにしよう。とりあえず、2週間をきった今、体調を整えて日本帰国に臨みます。
April 25, 2007

カンボジアの正月・クメール正月連休は海へ行きました。 仲良し家族(?)4世帯で。 息子は当日の朝まで具合悪かったけれど、 道中での友達の女の子2人の「キス攻撃」ですっかり 治ってしまった。 海は、3日間とも天候に恵まれて気持ちよかったです。 ホテルも予想していたよりは、空いてました。 前回来た時は、プールサイドや海辺のチェアーを おさえるのも一苦労だったので、今回は楽。 食事も事前に予約していたので、食事難民にならずにすみました。 子供はお腹をすかせると、長い間我慢できなくて、何しでかすか分からないし、こちらも大変なので。ただ、ローカル食が、和食やイタリアンより 高くなるとは驚きだった。 たしかに、蟹や海老、イカばかり頼んでいたのですが、それでも恐るべし、正月価格。 まずまずの計画どおりの旅行だったが、 誤算は、子供の相手しすぎて日焼け対策を 怠ったこと。 既に、2日目の夜から焼きすぎて背中や 方が痛かった。 真っ赤に腫れあがっていたのは、子供だけでなく、 大人の方。 帰る頃には、子供に肩や背中を触らせないように していた。 そして、いまだに寝返りができない日が続いている。 痛いよー。
April 19, 2007

今年のクメール正月は14日からの3日間。実際の休みは、14日~17日。去年は、日本へ一時帰国したが今年は5月にする予定なので、恒例の海へ。車で3時間半のところで、泊まるところもそこでは一番良いホテルと言われているところへ。毎年、値段が上がっていく。コーポレート割引でいけるので、お得な値段で宿泊できるが、それでも、他のホテルの3倍以上の金額。海外に出るよりは安いが。でも、そこに泊まると必ず知り合いの日本人に会うのだ。仕方がないのだが、休みの日にまで仕事関係の人に会うのでなんかやだなー。でも、今回は、子供の友達家族も示し合わせて来るので、子供達には良いかも。でも、面倒見るこちらも交代交代で見ていけばいいので、それはいいかも。ゆっくりはできないと思うけど、いつもの仕事生活とはしばらくさようなら。あと、1日頑張ろう。
April 12, 2007

素敵なことばかり綴ってきたが、実際は大変なこともたくさん。頭の中の計画では、バンコクでの旅は、楽しいものになるはずだった。 アパートメントの部屋に入って喜んだ息子達。 「こんな素敵なところ連れてきてくれてありがとう!」と いう感想で私を喜ばせてくれた息子。これから楽しい旅行に なると胸をはずませていたが、そうはいかなかった。 1歩外に出て買い物をしにデパートを入ると 「○○したい」「○○買って」攻撃の長男。 手を離すと興奮して走りだす次男。 手を握ると今度は体にへばりつくように抱っこをせがんでくる。 お父さん、15Kg以上の息子を抱っこする羽目になる。 1日終わる頃にはへとへと。その結果疲れがたまって 機嫌が悪くなる。 2日目のアイスショーも最初は喜んでいいたが、 途中から飽きだした息子たち。 長男なんか「つまんないから、帰りたい。」と言い出した。 「あんたが行きたいっていたのよ!」と本気で怒ってしまった。 その後、いじける息子。 追い討いちをかけるように旦那が、「予想したとおり」と一言。 次男は次男でばたばたしだし、それをずっとおさえていた旦那。 あーあ。 予定では、買い物に便利な場所に泊まるので、 たくさん買い物する時間があると思っていたが、 実際買い物できる場所が近くても 子供(うごきまわるのと買って連発する2人)がいるとなかなか 自分の買い物ができない。 プラス優柔不断な性格が災いして、時間がとれてもなかなか購入する 決心がつかなく、貴重な時間があっという間に過ぎてしまった。 最終日に買い物にかけようと思った矢先、長男が腹痛と熱でダウン。 予定していた行動が全部パー。最後には空港の病院へ駆け込んで薬を もらうことに。 最終日は、はっきりいって苦難だった。 動き回る息子は抱っこをしないと床にはいつくばり、 長男は具合が悪くまともに歩けない。 早めに行った空港は広すぎるのと椅子が無いので、 移動するのに大変だった。 旦那は、時々息子2人を抱っこ&背負うを 繰り返す羽目になり、更に疲れはピークに。 「もうバンコクには来ない」と台詞が…。 その時、私までもが「早くカンボジアに戻りたい。」 と思ってしまった。 今度は、いつ行けるかな。 絶対リベンジしたいと思わせてくれる旅行だった。
April 9, 2007

バンコク旅行2日目はこの旅行のきっかけとなった ディズニーオンアイス の・「Finding Nemo」を 観にいった。 タイでは、結構宣伝していたらしく、宿泊場所のアパートメントの受付のお兄さんからも「ネモかー」といって送りだされた。公演場所のインパクトアリーナはバンコク郊外にあり、タクシーで高速をとばして40分のかかった。実は、バンコクでなく隣の県にある。新興地域のようで、いきなり高層アパートが何10棟もあってびっくりしていたら、幕張メッセのような会場が現れた。よく、コンサートや展示会につかわれているらしい。V6もここでコンサートしたとか。会場には、「ニモ」を観るために親子連れがワンサカいた。英語公演を選んだので、結構駐在している日本人家族もちらほら。「いいよなー、バンコクに住んでいると、こんな機会があって」、とうらやましく感じた。会場内に入る前から、公演のスポンサーのミニショーや展示品が並んだりしていた、盛り上げていたもちろん、子供にはここでしか買えないというNemoのおもちゃを買わされました。時間になって、会場内に入るとアイスリンクと共に特設観客席が設置されており、思った以上に広くてきれいだった。 驚いたのは、会場内にカメラ持込ができたこと。それも、撮影OKなのだ。ショーがはじまっても、フラッシュの閃光がずっと続いていて、スケーターの邪魔にならないかと、ちょっと心配したぐらい。と、言いながら私も撮りまくってたけど。 いよいよプログラムがはじまり、皆の歓声が。生で観るスケートショーはやはりすごかった。 スケーターもそうだが、舞台装置もスクリーンや照明を駆使して ショーを盛り上げており、さすが、ディズニーと感心させられた。途中1回休憩が入ったが、2時間半の公演は子供には長かったようで、飽きている様子が…。タイ語でなく英語公演のプログラムを選んだが、ちょっと難しかったかも。周りをみると、他の小さい子供なんかも飽きている様子がうかがえ、同じだな、と。でも、大人には受けていて、言葉なんか二の次で、目の前にくりひろげられるショーに私なんか最初から見入っていた。実は、大人たちのほうが喜んでいたかも。とにかく、バンコクでこんな素敵なエンターティメントが観られるとは、本当に良かった。
April 6, 2007

バンコク旅行の目玉の一つは、サイアムオーシャンワールド。ここは、400種類3万匹の規模で2005年12月9日に高級デパート「SIAM PARAGON」の地下1階にオープンしてから、たくさんの話題を集めているらしく、カンボジアう在住の邦人の中でも、話題になっていた。(子供連れだと喜ぶよ、ということで)と、言うわけで早速、バンコクに着いた初日に行ってみた。大人450B、子供280Bのチケットを2枚ずつ購入して、いざ、暗闇へ。館内は、海底トンネル型の「オープン・オーシャン」、深海魚やサンゴ礁を集めた「ディープ・リーフ」等など7つのゾーンに分かれ、珍種のサメや大きなエイが悠々と泳ぐのを目にすることができる。途中、GRASS-BOTTOM BOAT RIDINGに乗るために150Bを人数分払い、10人乗りのボートで、館内の水槽の中を見た。水槽の外から見るのとは違って、ボートの底を覗き込むのは面白かった。英語の案内だったので、分かりやすくよかった。また、ボートの周りにも魚がたくさんいて、ボートに乗ること自体もたのしく、ユニークな企画だと感心してしまった。突然、ダイバーが下に見えたが、これもここの水族館ならではで、ダイビングの免許を持っている人は、水槽で泳ぐことができるらしい。また、ペンギンの餌付けやビーバーの餌付けも見ることができる。サメの餌付けまであり、いろいろ楽しみもある。他にも波打ち際にいる海洋生物に触れるコーナーもあり子供達もおおはしゃぎで触っていた。各所にコーヒースタンドもあり、ゆっくりくつろぎながら回ることもできる。子供の遊ぶボールプールや魚のぬいぐるみの中に入るコーナーもあって、飽きることはなかった。毎回いろいろな企画を催しているようで、私たちが訪れた時も、ディズニーオンアイスが開催される一環でディズニーフェアみたいなものをしており、水槽の中で「リトルマーメイド」の水中ショーをしていた。昔、子供の頃みた「よみうりランドの水中バレエ」を思い出したがここでは息を送るチューブはなく、何度も水面に上がりにいってちょっと大変そう。でも、人魚が水槽の中にたくさんいたのは、すごいのをとおりこして笑ってしまった。水族館を出ても、そこは最新のデパート。1時間ぐらい歩いたが、広いすぎてどこへ行っていいか分からない。でも、大戸屋やルノトール、トニーローマ等の日本で見かけるレストランもいっぱいあって、思わず嬉しくなってしまった。なにせ、カンボジアはひとつも外資系のレストランがない現状なので。館内は3日くらいかけないと把握できないと思う。でも、日本のデパートよりもはるかに規模の大きい作り素敵なディスプレイを見るだけで楽しかった。>続く
April 4, 2007

部屋で大満足してこれでここを宿泊場所に選んでよかったと80%は満足できた。後は、他の施設を散策。朝食のブッフェとなるのは、25階のEmpolia.昼と夜は中華レストランで、点心等が美味しいと評判らしい。今回は朝食しか利用したかったけれど。隣にベンチャシリ公園があり、窓際に座ると見下ろせながら食事ができる雰囲気のあるレストランだった。日本人滞在者が多いため(ここに住んでいる駐在者は大使館とか大企業なのかな)、和食もあった。味は、まずまず。2日目の和風おじやが美味しかった。7階には屋上庭園があり、その先にはプールとジムが。クラランスの化粧品をつかったSPAもあったけど、利用する時間がなく、残念。プールは、思った以上に広くて、きれいだった。子供用プールもある。午後に行ったのだが、日が既に差していない時間と結構水が冷たかったので、30分くらいであがってしまった。午前中だといいかも。すぐ横にもプレイグラウンドがあり、子供も喜んで遊んでいた。隣の公園にも遊具があり、本当に子供連れにはぴったりの場所。>続く
April 2, 2007
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
