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11月半ばにスタートしたBLOPPA!の新機能BLOPPA!ガジェットが動画を配信機能を追加した。バナーをクリックすると、BLOPPA!内エリアに動画が流れるという機能だhttp://ameblo.jp/bloppa-blog/FLASHアニメや、プロモーション動画ムービー、簡単なゲームなど、ブログを楽しくする仕掛けが盛りだくさんの機能となっているが、今後はYouTubeみたいに自作自演の動画をプロモーションとして、流すのも面白いだろう。動画を自作で配信できるとなると本当にイマジネーションが膨らむ。たとえば、子供が生まれると、その子の動画を配信することにより、それに共感した人とのコミュニケーションもできたりする。このような形で、動画をとおしてのネットワーク作りというのはプロモーション戦略としては最高だろう。
Dec 19, 2006
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商品先物取引オンライントレード Formula(フォーミュラ)というのは、ご存知だろうか?最近では、先物取引までがオンラインで一般市民にできるようになっているのは驚きだ。原油・石油には思い入れがある、私が社会人として駆け出しだったころの1997年、当時、原油価格はバレル10ドルだった。これは買いだと思い、証券会社の外交員に買うようお願いしたのだが、小豆にしろというのだ。私は怒って、口座を解約した。あの時買っていれば、今、小金もちだ。ぜひ、個人でやりたい。
Dec 11, 2006
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カードのデザインのセンスの良さ、国際てきな取引のやり易さで定評のあるソニー銀行のカードがセブン銀行のATMの使用が可能になる。もちろん、手数料0円だ。私にとっての理想の銀行は、このソニー銀行同様に、ユビキタス環境(いつでもどこでも=セブン銀行)で、手数料0円で引き落とし、振込みができ、ついでに、定期預金の金利が4-5%くらいであって、なおかつ、海外においても使え、リアルタイムで口座にある日本円が現地通貨に換算され、キャッシングできるという銀行である。もちろん、株式売買や投資信託の購入も低手数料にて行えるということが理想的である。でも、こういうことが可能な銀行は世界中探してみれば結構あるのだ。そういったグローバルスタンダードにソニー銀行も近づいて欲しい。いまでは、プレステ3プレゼントなどのキャンペーンもやっている。
Dec 8, 2006
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ゾンビ打 タイピングラリアットというゲームがあるが、これは、そのほかのタイピングゲームよりも面白い、というのはゲーム自体にストーリー性があり、のめり込んでしまう。ただ単に悪者をやっつけるだけではないところが味噌なのだ。こういうゲームは、いかにして飽きがこないようにするかが重要だが、そこに目をつけたのがこのゲームだ。それに加えて、タイピングが難しい。私もやってみたが、クリアするのに89秒で、検定3級、まだまだ先がながい。ということで、このあともまたチャレンジするつもりだ。
Dec 7, 2006
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ピンチクリフ・グランプリという人形アニメをご存知だろうか。これを知っているとなると大体歳がわかる。この人形アニメは、ストーリーはともかくとして、人形のつくりが、ものすごくいい。いいというのは別にリアルだとか、かわいいとか芸術性があるとかいうのではない。どことなくレトロな感じをかもし出しているのだ。70年代の古きよき時代をもう一度ではないが、昔を思い出しながら、感傷にひたることができる。もちろんそれだけではない、アニメに出てくる車がものすごくいけている。見ているだけで欲しくなる、別にフィギャアでもいいのだ。とにかく欲しい。できれば、本物がいいね。
Dec 6, 2006
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モンテッソーリという言葉を聞いたことがあるだろうか?これはデンマークで開発された幼児教育のメソドロジーなのだ。このたび中央出版がこのモンテッソーリのメソッドに基づいた玩具「プルチノ」をリリースした。このプルチノは、製造元は中央出版であるが、販売は別会社で行っているので注意していただきたい。幼稚園や学校に頼れない場合、家庭で子供を教育しなければならないが、このプルチノは子供の「生きる力」を育むための家庭教育システムである。学力を単なる知識としてではなく「生きる力」として、感覚的に身につけられる環境を提供している。遊び方はなんと800種類以上もあり、それをモンテッソーリ教育にもとづいた独自のカリキュラムに構成している。私自身の幼児時代はレゴに育てられたといっても過言ではない。レゴから、いろいろなイマジネーションが沸いた。こんなものができるだろう。こうすれば、こんなものができるだろうと、興奮し、楽しんだ。そこには、現在ビジネスでも必要とされているイノベーションがあり、答えのない世界で、どう生きていくかということも学べるのではないだろうか。
Dec 5, 2006
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子供の頃に「きり絵」や「ねんど」で遊んだことがあるだろう。もし、今、大人の感性と芸術性でこれらの遊びをやったとしたら、楽しくなり、それがやがては趣味になっていく可能性も高いだろう。そんなニーズに応えてか、”おとなのアートBOOK切り絵とねんど”というのが発売されている。このセットには、はじめての方でも使いやすいスタートアップキットやテキストがついているので、どんなレベルの人でも楽しめる。まあ、最近、妊娠して家にいがちな妻にプレゼントをするにはいいのかも知れないと思う。彼女も趣味があるが、今の状態では、あまりアクティブな趣味はできないので、それでも好きな美術に少し近い、切り絵とねんどで、自分のい芸術的センスに磨きをかけると同時に、これから出産等のあとに育児ノイローゼ対策のストレス発散にでも役に立ててくれればと思う。ただ、これは希望的観測かもしれないが、彼女はおそらく感動して喜ぶだろう。いいクリスマスプレゼントになりそうだ。
Dec 1, 2006
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