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天才れおっちのオリジナルストーリー初公開!パパの解説を交えて紹介!だい1わ りゅじゅののろいおぉ?怖いタイトルやな?りゅじゅとはともだちの名前らしいむかしあるところにいじわるなわかものりゅじゅがいたふむふむ、いじめっ子やな?かれらわまちおもやしたりしたいじめっ子、良いとこないのね・・・そのまちにあるひーろーがあらわれたおぉ?れおっちが描くヒーローとはっ?そのなもべんきのすけだったべ、べんきのすけ!?さあたいけつわはじまったuつせばとるないざー・・・もんすろーど(以下略)このへん、さっぱり読めません・・・だい2わりゅうじゅ いいえべんきのすけ だいげきとついいえの部分が意味不明なタイトルだwここから、対決の模様が3ページに渡って絵で書かれてますそしてべんきのすけ しょうりだそれにしてもべんきのすけ すごいぱわーだなじかいだい3わ あいぼうとばとるにつづくんで・・・↓何故か?相棒とバトル?右の黄色いのがべんきのすけらしいだい4わ さらなるたびにつづくおー、たのしみだなー♪想像力に磨きをかけて、将来は作家にでもなってほしいな♪そして、ページをめくってくと・・・・ここからわれおっちだけのよげんのしゅうなに?たかさ20めえとるおもさ300巾おもさ300tと書いたのねwそれにしてもどっかで聞いた話だな・・・そいつらのもくてきはせかいせいふくだが そのとき7にんのゆうしゃがたちあがったやっぱり・・・2X世紀少年のパクリですか・・・こちらは盗作第1号ね♪
2009/05/31
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ミツゴンジャーの遊びとして、DSがある友達と遊ぶときも、よくあるようで・・・それは気に食わないママ最近の傾向として、友達作りにDSは必須パパ的にはそれは構わないと思うパパもやるからその辺は理解はしてやれるのだが、ママとはその辺は意見が合わない(もっとも最近は年のせいかハマらないが)パパのゲーム論とは「達成感」であるはじめは楽しくサクサク進んでいても、必ず壁にぶつかり、難しくなってくるその辺を友達と情報交換するコミュニケーションが発生することもある無線対戦式なら、尚更盛り上がる障害を乗り越え、クリアする達成感を味わわせることが大事ではないかというのがパパの考えだから、一日一時間なんてのはホントは良くない達成感を味わえず、消化不良で終わりまだやりたいと不満が募るクエスト形式なら1クエストクリアで終わらせるのが一番・・・っと私は思うしかっし、育児のメインはママであり、日々の家庭内の流れからコントロールしなければいけないから、その辺に関しては口出ししないただ、気に食わないの一点張りではなく、DSやることのメリットやデメリットを考え、そこからその方法も考えることも重要ではないかとパパは思う・・・・パパの会社でも若い人たちは休憩時間にはPSP等で、ゲームを楽しんでいる。もちろん、仕事は仕事、遊びは遊びでちゃんと区切りをつけて過ごしている。パパは立場上、やらないが「あれって、どうやるの?」と、聞いたりしてコミュニケーションとっている。経験から言うと、ゲーム好きな人は仕事が出来る。障害を克服する能力が備わっているのではないかと思う。やはり、会社でもまったくゲームはやらないマジメ人間もいる。人それぞれだから、それは全然問題ではない。ただ、その時にあったコミュニケーションが生かされ、仕事の問題解決が早いのは、やはりさっきまでゲームをしていた社員である。だが、ゲームやらせるにしても時と場所は選んでやるべきと思う。例えば、家族での外食よく、その場にDSを持ってくる子供がいる。注文前に親が「何食べる?」っと聞いても、DSやりながら「なんでもいいよ~」と答えるこれはさすがに問題であろう・・・家にいても、食卓を囲み、食前から食後までは、家族同士のコミュニケーションの時間ではないか?パパはキャンプ行くときも携帯ゲーム機は持たせないキャンプは自然とコミュニケーションを取る時間だからだ。唯一、やらせるとしたらTDLのように長時間並ぶ時であろう・・・このように、使い方さえ間違わなければ、能力開発、コミュニケーション能力向上にDSは使えるそのうち、好きなスポーツとか他にやりたい事が出来て、そっちにやりがいを感じるならば、自然とDSからは距離置き、リフレッシュの一環となる。いけないのは、DSしか楽しみがないそういう子供になっちゃうのはダメですよね
2009/05/29
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小学校生活も、早一ヶ月以上過ぎたそれぞれ、お友達も出来たようで、毎日のように学校から帰ったあとは公園とかに自転車で遊びに行ってる最初は学校から帰ったあとはすぐに遊びに行ったりしてたが、最近は宿題→おやつ→公文→遊びに行くという家庭内ルールが定着してるスイミングがある日も、上記のプロセスをこなしてしているのだから、そりゃぁ毎日クタクタになるまで活動してる??あと、最初はよく友達が家に来てたけれども、それはPTA学級代表してるママや夜勤明けのパパにはちょい困るなので、それは自粛してもらってるなかにはお母さんが、友達の妹まで連れて、アポなしでくる人がいて・・・ママにはありがた迷惑三つ子だけでも大変なのに、なんで人の子の妹まで面倒みなきゃいけないのだ~!?そのお母さん、妹がトイレしたいというので、ママがトイレを貸してやったそれは良いのだが・・・娘のトイレを待ってる間に、リビングでネットサーフィンするパパを覗き見するのはやめて頂きたい・・・その姿は・・・まさに「家政婦はみた!」だったっと、こんな感じで・・・少しずつ心にゆとりが出来たので、洗濯物を取り込んでいると、あぁ!アンタがそんなことすると、雨降るからやめて!!・・・っと、ママ~ってか、既に・・・・雨が降りそうじゃん!・・・っと、反論するパパなにはともあれ、もうすぐ運動会、かいどん、まなりんはリレーに出場予定天才れおっちは別分野に期待ww
2009/05/27
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2009清和の森キャンプ最終日朝早くからビデオに写った自分をカメラで撮影して遊ぶまなりん・・・清和の森ロッジ村では近くに荷物を乗せ降ろしが出来る駐車スペースが5~6台分だけあります。週末のチェックアウト時間には荷物の乗せ降ろしで一杯になり、チェックアウト時間過ぎても出庫出来ないケースが多々あります。のんびりしたい人は良いですが、今回は早めチェックアウトをしたかったので、朝早くにクルマを駐車場から荷物を乗せ降ろしするスペースへ移動荷物を運んでる間にママは朝食準備します朝食も軽くホットドックと牛乳炭は使わず、洗い物少なくがコツですw誰よりも早くチェックアウトしたら、九十九里方面をドライブ天気も良く、波も良いのかサーファーたちが一杯ですそういえば、以前サーフィンする三つ子のお父さんに今度教えてと言ったのですが、軽くスルーされましたwおっさんには教えたくないのでしょうねぇ~・・・やってきたのは、本州一早い海開きをしている片貝海岸流石に水は冷たいので海水浴してる人は見かけませんが、波打ち際で遊んでる人で一杯です沖の方はやはりサーファーが大勢いました↓早速、貝探しに夢中テトラポットのところでは岩牡蠣や食用貝を採ってる人がプロも交えてたくさんの人がいましたパパとミツゴンジャーもカニや貝集めに夢中になるwその間にママはとしまやに弁当を買いに行きましたパパが食べたかったのはキムタク夫妻もサーフィンきた時は、食べてるというチャーシュー弁当シンプルなのに650円もしますが、うな重でうなぎのかわりにチャーシュー乗せたような感じで旨いです♪でも、からあげ弁当の方が安くてボリュームがあり、しかもおいしいです(片貝店限定?350円)サービス?でだいこんのみそ汁が付き、これもGOODです♪としまやは千葉と房総にしかない弁当屋さんです↑海開き状態なので、ライフセーバーも常駐で安心です潮が満ちてくると、テトラポットから離れるよう注意します↑パパが拾った子供用サングラスでご機嫌のまなりん早くもサマーギャル状態ですww心地よい海風と開放感を感じて、2009初のキャンプはこれでおしまい↑夏はもうそこまで来てる?次はどこへ、どんなキャンプしに行こうかな
2009/05/10
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「もうちょっとだけ行ってみるか・・・」石射太郎から高宕山までは2.2Kmミツゴンジャーたちも歩く気マンマンなので、次のパパの限界まで歩くことにした歩きはじめてまもなく、道を整備中のおじさんと会う「この先、まだ険しいですかねー?」「いや、たいしたことないよ。下ったり上ったりだけどね」と、言うことなのでがんばってみる高宕山までのこの道は、歩きやすいとこもあれば、細い道もあり、その下は崖のとこも多いかなーり危険な道であることにここにきて気づく・・・が、時折広がる房総の山々はここでしか見れない絶景だ↑こどもたちにとってはトトロの森につながるようなこんな風景が楽しいのかもしれない40分以上をかけ歩いた先に見えてきたのは・・・狛犬と仁王像、奥には上が見えない石段が・・・息はあがるが、足があがらない石段(~ってか、パパだけっ?)石段を登りきると・・・高宕観音が出現景色もすごく良いので、ここで休憩寄せ書きにみんなで書いて・・・(~って、ぶたぱぱ!?byかいどん)観音様にお線香あげて拝んだら再び出発!と、ここでまたヘビがお出迎え今度はマムシです・・・・パパを見るなり、森の中に逃げ木を上って、こっちを見ていました↓このトンネルを抜けると、もう半分もない山頂付近は難所梯子やロープで岩場を登っていきます目の眩むような断崖絶壁の岩場を張り付くように進み、ついに・・・・!!山頂到着です!!せま~い山頂は我が家族で満席状態wあとから来た登山者も気を使って離れてくれました~って、上ったら降りなきゃいけないよね・・・同じコースを戻る下山・・・もう足もパンパンです他の登山者がどんどん登ってきます6歳児3人が登ってきたことにみんなびっくりしてますwだが、パパ的には自分がよくここまで来たもんだと感心w下山したらロッジ戻って、シャワー浴びてBBQ土曜日のため、今日は人がいっぱいいましたGW中は仕事のため、子供たちをどこにも連れていけなかった最終日の明日は房総ならではのイベントを用意してあげよう
2009/05/09
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2009初のキャンプは清和の森♪昨年夏以来、3度目の来訪です房総半島のド真ん中に位置する当キャンプ場は、海に囲まれた房総とは思わせない山間に囲まれた自然たっぷりの環境にあります。↓今回もキノコ型ロッジを利用金曜夕方に到着、今晩はウチらを含め、2組だけのようです普段クルマは離れた駐車場に置いておかなきゃいけないが、今日は目の前に止めて良いよとの事夕食も普段はロッジ下で炭を焚きますが、今回は人も少ないし、時間も時間なので、常設のかまどを利用↓ダッチオーブンでカレーところで、ここにあるシャワー残念ながら今年から有料になりました(余ったコイン持ってる人は使えますw)そのかわり、ロッジ内に電灯が点くようになりました翌朝はみつごパパ初ベーカリー早めに起きて、パンをこねて発酵させますこれを朝早くから拾っておいた棒に巻いて焼きました昨晩残ったカレーをつけて食べます半分はナンにしましたが、この方が早く焼けます今日のイベントは「山登り」メタボ対策でパパが提案・・・ところが、ミツゴンジャーは去年遊んだ滝で遊びたいとダダこねる遊べないことはないが、まだ川の水は冷たすぎるだろう川はこれからまた来たときに遊べる行ったことのないとこに行ってみよう何があるかわかんないよっとママがフォロー(さすが、PTA学年代表w)道に迷い、なんとかたどり着いた登山口一般車通行止めのトンネル横にある登山口ここから石射太郎山頂へ向かい、尾根沿いに歩き、目的地の高宕山を目指す入り口でいきなり緑のヘビがお出迎えw近づかないように注意して、登山開始が、石射太郎頂上付近までは急な上りが続く・・・はじめは先頭歩いてたパパも・・・次第に・・・・パパの心肺機能は・・・・予想より衰えており、呼吸困難かと思う状態に陥っていく・・・ミツゴンジャーは笑いながら、余裕で登っていくなぜ?こどもはすいすい登れるんだ??「この棒つかいなよ!」と、杖がわりの棒をパパに渡すミツゴンジャーなんて・・・情けない・・・・40分くらいかけ、石射太郎山頂付近に到着房総の山々が見える素晴らしい眺めしかし、パパはもう限界であった・・・・「ここから高宕山山頂まで1時間半?? 無理だ、これ以上は死んでしまう~!!」と、ギブアップ宣言w「言いだしっぺのくせになにそれ~??」と、言ったのは愛娘まなりんww余裕たっぷりのミツゴンジャー、限界寸前のパパ、結構疲れたママ、さぁ、登るのか!?下るのか!?
2009/05/08
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