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きつい日が続く。もう少し回復するまでブログも書けない。。。《病気と戦うのがせいいっぱい。。。苦しい!たすけて!》
2005.02.27
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朝から、いまいちって感じ。。。体が睡眠を求めてる。だるくで、すぐ眠くなる。1時間程度で目が覚める。。。30分とたたない内に、また、眠くなる。 1日こんな状態でバイオリズムは下降気味!?昼には血小板を輸血した。。。。 夕方にはエリがミヨチャンを連れてきた。 ミヨチャンは我が家の長老でケイコと犬のハッピーと猫のチーとで留守を守る。 ドーベルマンのハッピーは番犬の役目をりっぱに努めているらしい。帰りぎわにミヨチャンが、『頑張るんよ!』と涙を流しながら励ましてくれた。ケイコがいつも時間に帰って
2005.02.14
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今日は久しぶりのゆったりとした日曜日を過ごした。 痛み止めの使用も、1日2回で済んだ。。。 昼前になると、いつもの通りにケイコが愛妻弁当を携えてやってきた。彼女は僕の為にこの半年、昼前にやって来て、夜8時ごろ帰っていく毎日だ。毎日熱が出ていた頃は、10時、11時までいてくれた。我が女房ながらほんとうに良くしてくれる。社会復帰できたら、今度は僕が彼女に尽くそう。《はっはっは!》今日は食堂で一緒に昼食をした。夕方は子供たちと孫がやって来て楽しい時を過ごした。いい1日だった。(みんなに感謝!。。。)
2005.02.13
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ついにあがったぁー!しかも倍以上の1730まであがった。 『自力であがるのがいいんだが、今回は注射であげた。4月初旬で移植できる様に計画しています。』と言ってO先生は赤血球の輸血をセットしてくれた。痛みはずいぶんと楽になったが、赤血球が減ると、少し動いただけで、苦しくなるので、輸血が終わっても安静に過ごした。移植に向けて、ガンバロー!
2005.02.12
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昨日より白血球が増える注射を再開した。 《明日は、あがる!?》 と信じて今日を過ごした。
2005.02.11
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白血球があがらない!《ショックだ!》 今日の採血検査は白血球が前回と同じ700だった。《上がってほしかったのに!気分は最悪!》 家内と娘に『落ちてなくて、良かったじゃない!』となぐさめられた。 今日は安静にして、1日中寝て過ごした。。。。
2005.02.10
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2005.02.09
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朝から痛みはずいぶん減ったのだが、息上がりがするので今日の輸血がすむまで、安静にしていた。朝、用足しの為少しだけ動いた。息上がりがして胸が苦しくなりベットに横たわって酸素を補給しながらニトロを使用して、やっと発作はおさまった。今日も輸血がきまっていたので、輸血が終わるまでじっとしていた。輸血が済んで、ずいぶん楽になったが、やはり大事をとって今日一日は終日安静にしていた。これが今日の何の変哲も無いぼくの一日となった。少し落ち着いたら、IT講座を少しづつ充実していきたい。気持ちと体はなかなか一緒にならないが、ぼくの持論の展開をひとりでも多くの人にみていただけば、ありがたいと思う。もっとも、今の調子ならいつになるか分からないが。。。
2005.02.08
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朝6時に採血をした。痛みは先日来確実に減ってきている。だが、昨日からいき上がりがして動けない。安静に寝ている以外ない。9時半頃お待ちかねの検査結果が届いた。《白血球が、700に減ってる! 残念!》ヘモグロビンも6900に減ってる。すぐに赤血球の輸血が始まった。明日もう1本の輸血が決まった。輸血が終わる頃は少し元気を取り戻す。遅めの昼食をいただき、しばらくすると、たいちゃんがやって来た。福井に帰る電車のぎりぎりまでいてくれた。僕は寝たままだったが。たいちゃんとキヨくんと娘のeriと枕元で夢を語った。楽しいひとときを過ごしかえり際たいちゃんが手を差し出した。『がんばって!またくるよ!』といい握手に力が入った。おもわず涙が少しこみ上げてきた。たいちゃんは帰っていった。楽しい時間の余韻に浸ってまた安静に過ごした。体はきついけど、充実したいい1日だった。さあて、あしたもガンバロー!
2005.02.07
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今日は痛みは一段と軽くなったが、少し動くと、息上がりがして心臓が酸素をほしがる。無理して動けばニトロと酸素を口と鼻に必要とした。結局、今日は終日安静にして寝て過ごした。体がヘモグロビンを要求して輸血の催促をしている様に思えた。
2005.02.06
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昨日につづき、今日もすこぶる調子がいい。朝からトイレ時のも、座薬を挿入しても、痛みが軽く、準備したニトロも未使用のまま、朝の地獄タイムは過ぎた。。。 《ヤッター!今日も僕の白血球は、増えてる!?》 そんな感覚を感じながら、友達を待つ。 《そうです!今日の午後、福井からタイチャンがやって来るんです。》 タイチャンは昨年の8月から今日で3回僕に会いに来てくれました。 彼は僕の夢の一番の理解者ですが、僕の入院を契期に『一緒に夢を実現しょう!』と言っ
2005.02.05
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オッハー! ご機嫌いかが? 僕は上向き。 上昇気流に乗れたみたい。朝6時に、採血がありました。結果が、楽しみ。10時頃 嬉しいお知らせが届いた! 《ワーイ。ヤッタヤッタ! 上がった。白血球が 今日は830になってる。 ハッハッハッ。。。 》月曜の採血検査は、きっと1000を超えてる。 弁当をもってきた家内とそういいながら、今日の気分は終日上向きでした。 では、バイバイ!
2005.02.04
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今日は朝から気分は上向き。。。 朝AM.6時。ユッコサンに、痛み止めの座薬を入れてもらった時、 《あれ?いつもの激痛が半分になってる。》《しあわせ気分》 AM8時30 食後のトイレへ。 《あれ?やっぱりいつもの激痛が半分になってる。》《ヤッター 。ウレシー ヤッホー》ひき続き軟膏とボラザGを挿入。《やっぱり痛みは半分になってる。白血球が今日は確実に上 向きなのを感じる。》 AM.10時 主治医のO先生が血小板の輸血にいらした時、《今日は体調が上向きで非常に気分が良い。》と告げると 午後は無菌室からマスクをしてなら出ても良いと主治医の 許可がでました。 ただし少しの時間だけ------。 でも1月4日にこの部屋にで3回目の抗癌治療の開始以来だか らとても嬉しい。 血小板の輸血がおわると、すぐに妻が病院に来た。 節分だからという事で太巻を作って持ってきた。 食事は生禁なので芯に入れてる野菜は、ゆでたほうれん草 でした。 人の多い食事の時間帯が過ぎてから無菌室から出て食堂へ 行き、太巻きを南西を向いて食べました。 久しぶりにふたりで食事をおいしくいただきました。 無菌室から出たのは、1時間30分程度だったけど、気分は 終日上向きでした。 妻はいつもどうりにPM8時頃「明日も昼までには来るね!」 といって帰路に着きました。《感謝。感謝。感謝。》 あすはきっと白血球は増えている!!!!! と確信して眠りに就きます。
2005.02.03
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今日は採血日です。朝6時に、看護婦のユッコさん(今日の深夜担当)が無菌室の僕の病室にやってきました。そうなんです。。。《今日の採血の分析結果が今の僕には最重要なのです!》血液分析の白血球が増えてて欲しいのです。>>>できれば1000になってて欲しい。神様お願い!<<<+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++でないと痛み止めの座薬(今はやむなく8時間おき==それ以上あけると痔の痛みに耐えられない。)を入れるたびにつるような痛みに悩まされ、ウンチの度に痔の激痛で血圧がハネ上がり、フーセン治療済みの心臓が酸素不足で悲鳴を上げてバクバクとしニトロペンを要求する。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++採血が済んだら毎日の予定通りに朝6時の痛み止めの座薬をいれてもらい予定通りの激痛に男の悲鳴を一瞬あげた。痛み止めが効いてくるまでじっと待つ。>>15分もすると、痛みは消えて心の平静を取り戻す。<<AM・8時30分 朝食が済んで、収納式の便座を引き出し、ナースコールのコードと、酸素吸入ホースを精いっぱい引き伸ばし、ニトロペンの用意をして、覚悟を決めて便座にすわる。すぐに、さほど力まなくても目的は達成できた。 《ただし、便座にすわったまま、排泄時の痛みに、用意したナースコールをならし、酸素を懸命に吸い込みながら、いっきに上がる激痛と血圧で、ニトロペンを舌下に含んで、救いの神を待つ。》すぐに看護婦のユッコさんが来てくれて、後処理と、ベッドに横たわる手助けをしてくれた。ニトロペンが血管を拡張し、酸素が僕の心臓にいきわたるのを感じる。 同時にいったん上がった血圧と激痛が、うそのようにひいていく。そして、今日のしまいの仕事に深夜担当の看護婦さんは、朝の痔の座薬と軟膏を入れてくれて、昼の担当に引き継ぐ。《ほどなく、痛みも消え、血圧と心の平静を取り戻した。》AM・9時40分頃今日の採血結果のお知らせを、日勤担当のGサン(マリア様)が、持ってきた。>>白血球の値は610だった。前回の1月31日より+60UP。 ヘモグロビン量は7,5 少し気持ちが、ブルーになった。<<しばらくすると、O先生が看護婦のK.Eさんと赤血球の輸血をしにみえた。そのとき、今日の検査結果の説明をして輸血が終わったらマルクをして、骨髄を調べると告げられた。>>輸血をしながら、僕の気持ちは、まだブルー。。。 << AM・11時20分頃O先生がマルクに来た。覚悟して天井を向いて待った。胸の骨髄採取部分が消毒され、その部分に穴のあけてある滅菌布が顔まで一緒にかけられた。相当の覚悟はしていたのに、今回のマルクはすぐにスムースに済んだ(3分から5分)。>>今日のO先生はマルクの天才でよかった。ハッピー! <<昼前に家内が愛妻おかずとともにやって来た。白血球が60しか上がってない旨告げると、「60でも確実に上がったんだから、今から上がるよ」と励まされた。《そうだ。今から上がるのか!と納得して、 ハッピーになる。 》PM・1時20分頃少し遅めの昼食をたべる。**家内特製旨い手羽先付き**PM・2時過ぎ痛み止めの座薬を入れる。やはり痛い。収まるまで、じっと待つ。いつの間にかねむっていた。4時ごろ目が覚めて、家内から体を、拭いてもらう。5時からのTVで”庶務2”を見ながら、けっこう笑う。6時の夕食たいむ。インシュリンを注射してから食事。 **家内特製のカレーを病院の飯にかけて食べる。これが又 旨い!! ******食後の薬(心臓・血液内科・外科)を服用の後、歯磨き。粘膜障害の防止のため丁寧に歯磨きをする。それがおわると恐怖のトイレタイムだ。いつも通り痛いが、家内の介護があるので気持ちは和らぐ。痛みがおさまり、TVをみながら時間がすぎた。8時になり家内は「また、明日来るね!」といって家路についた。PM・10時の《痛い》痛み止めタイムが過ぎて、今日の長い1日は終わった。
2005.02.02
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かなりの建設関連の技術者がインターネットで、【簡単に工程表が作れるソフト】を捜して求めている。彼らは、どこまで自動でできるソフトのことを【簡単に工程表が作れるソフト】と考えているのかな?そして、実際のところ、どこまで自動化は可能だろう?これを読んでるあなたはどう考えますか。。。?あなたの意見を聞かせて下さい。。。。
2005.02.01
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