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カメラなんて調べだしたらキリがないくらいのテクニックが存在する。それをふまえれば、ある程度はキレイに撮れるようになるのかもしれません。ただ…テクニックだけで情熱までは伝わらない。伝わるかどうかは、撮り手の意識次第。「伝えたい!」そんな思いが心底あれば、レンズの向こうのものたちも自然と、本当の表情を見せてくれる…そんな気がしてます。(ただ、それだけの思いがあるなら最低限のテクニックぐらい勉強しておけ…ともいえるのかもしれませんが。)写真はナオフミくんの【海】とワッフル。ごちそうさまでした★
2008.02.29
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北極流写真道、今日からスタートしました。初回のお題はチャイ。それも師範代がいれて下さった北極流の神髄中の神髄的なチャイです。上の二枚は僕とS君のとった写真。S君は写真がお上手です。(2種は写真がヘタという概念をくつがえすほどに)やはり短期間とはいえWさんの料理を見てきたことも影響しているのでしょうか。僕も要勉強ですな!!
2008.02.26
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達磨-ダルマ-真理を悟りし者。九年間、嵩山少林寺の洞窟で壁観と呼ばれる座禅を続けたといわれている。あるとき達磨のもとへ一人の僧が弟子入りを懇願しに来た。しかし「世情にまみれた己一人救えぬ男に何ができようか…」深い瞑想に入った達磨の目が開かれることはなかった。若き僧は悩んだ末に覚悟をきめた。自らの片腕を切り落とし…己の覚悟が世知や俗情によるものではない事をその身にリスクを背負うことで示した。そのとき…それまで全く開かれることのなかった達磨の両眼が“カッ”と力強く開かれたのだった。慧可がリスクを負ったからこそ達磨も真理を授けるというリスクを負う覚悟を決めた。その後慧可は禅宗の第二祖となった。*今まで大切なことをタダでしすぎてたしタダでうけすぎてたなと思いました。
2008.02.16
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風ふけば 風ふくままに 港よしと百船千船 うちつどいつつ(吉備津彦神社)神なる音を聞きながら…やってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやってやりきるのみ
2008.02.12
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