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引き続き「第7回東京女子オープンアイスホッケー大会」決勝はSEIBUプリンセスラビッツVSクイーンベアーズSEIBUPRINCESSRABBITS81 1P 03 2P 04 3P 00QUEENBEARSTeamMM:SSGOALASSIST 1ASSIST 2GSRABBITS07:484佐藤友香30菊池沙都EQRABBITS16:5824加藤麻衣16内田都香沙+1RABBITS18:264佐藤友香5下平絵里加20久保英恵+1RABBITS27:448知古嶋彩子15荒牧聖未+1RABBITS36:0212大橋麻実6馬場いつきEQRABBITS37:5216内田都香沙17三和 香EQRABBITS38:0417三和 香16内田都香沙EQRABBITS44:2416内田都香沙17三和 香EQ代表組8人(たぶん)を欠いているが、やっぱり女子日本一のチーム。1Pこそ「いい勝負」だったけど、2Pから一気に引き離す。3Pで5-0となった時点でクイーンベアーズはバックアップゴーリーのKeiさん投入。プリンスラビッツのゴーリー松本司郎の奥さんで、チームの専属カメラマンね。ところがKeiさんに内田&三和コンビが容赦なく襲い掛かる。最終的には8-0の大差。クイーンベアーズだって創部1年目で全日本Bグループの台風の目になったチームなのに・・・なんか越えるに越えられない高い壁がそびえてるように感じた。大会MVPはポイント荒稼ぎの内田さん。表彰式になってようやく東京都アイスホッケー連盟が関与してる大会だとわかった。だったら連盟のHPにスケジュール載せて欲しいなぁ・・・贅沢言ってますか?→アイスホッケー観戦記
2008.03.30
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小野ハルカ「氷球姫×常盤木監督の過剰な愛情」こないだの「氷の国の王子様」の作者が他にもホッケー漫画描いてる(連載中?)というので買ってみた。今度は女子ホッケーの漫画。タイトルの「氷球姫」は高校女子ホッケーのスター選手・薔薇紅羽「常盤木監督」はそのストーカーで隣の男子校に通う常盤木松明はい、ストーカーがその観察眼を活かして監督になるんですわ巻頭の作者のコメントに「色々あって、変態が主役の漫画を描くことになりました」とある。どんだけ変態なんやろ・・・と思って見てみると「運動部系のコってさァ・・・なんかキュンとすんの!!一生懸命競技に打ち込んでる姿とか見るとさァ・・・すっごいキュンとすんの!!!なんかこう!俺が見守っててあげたい的な!!?見守ってるうちにいつも・・・想いがエスカレートしてくるんだ・・・もっと側で力になってあげたいと!!!悩んでいれば俺が相談にのってあげたいし、気づいてない点は、俺がアドバイスしてあげたい。泣いていれば俺がなぐさめてあげたいし、汗をかいていれば俺がペロペr・・・」あれ? なんかすっごく気持ちがわかるぞ??(笑)【楽天ブックスならいつでも送料無料】氷球姫×常磐木監督の過剰な愛情(1) [ 小野ハルカ ]価格:463円(税込、送料込)
2014.12.29
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