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バンダイから、うまい棒の形をした入浴剤が12月7日に発売されるそうです。形はうまい棒だけど、香りはバラやカモミールだそうで、体が明太子味になったりすることはないようです。→ ITmedia 「うまい棒」が冬の入浴剤に おまけ付き全く知らなかったんですが夏にはガリガリくんの形をした入浴剤も出していたそうで、バンダイなかなかやるなぁという感じですね。最近だと『無限プチプチ』に「おっ!」と思わされました。やっぱりおもちゃにはワクワクさせてほしいですよね。 バンダイ ∞プチプチ←トップページへ
2007.11.29
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流行の塩キャラメル。少ししょっぱいけれど、甘くておいしいです。昔からキャラメル好きで、遠足のおやつには必ずハイソフトを入れてました。明治の白いタイプより森永の茶色いタイプのほうが好きです。↓塩キャラメル、スイーツいろいろ。発祥はフランスのようです。 ←トップページへ
2007.11.27
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今日23日の夕方4時頃の空です。寒くなってくると空がきれいなので、外を歩く時気分がいいですね。←トップページへ
2007.11.23
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トニー滝谷 プレミアム・エディションイッセー尾形と宮沢りえが主演。原作は短編集「レキシントンの幽霊」に入っているそうです。10年くらい前に一度読んだきりだったのでほとんど忘れてました。静かで淡々としているのになぜだかじんわりと心に残る、村上春樹独特の雰囲気をうまく表現していてなかなかよかったです。坂本龍一のピアノ、西島秀俊の語りもピッタリでした。(西島さんて最近人気ですね)劇中に出てくる食事風景が、いかにも村上春樹って感じでそうそうこういう感じだよね、とちょっと盛り上がりました。↓原作です。レキシントンの幽霊↓村上春樹の最新作。エッセイです。 走ることについて語るときに僕の語ること←トップページへ
2007.11.22
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でっちあげ平成15年(2003年)に福岡市の小学校であった事件についてのルポです。男性教師が担任する男子児童1人に対してひどい体罰を繰り返し、自殺を強要までしたため男子はPTSDを発症して入院するほどの状態になったそうです。児童の両親は市と教師を相手に損害賠償を請求する民事訴訟を起こすんですが、その裁判の過程でどんどんおかしい事が出てくるんです。結局裁判では男子児童がPTSDであるということを認めず、その原因とされたひどい体罰も行われなかったという判決が出されますが訴えられた先生にとってはかなりきつい経験だったと思います。読んでいると、原告となった児童の母親の嘘つきっぷりに驚きます。昔「平気でうそをつく人々」という本がありましたが、まさにそれです。一体どうしてそこまでやれるのか、と怖くなりました。嘘を本当にするために自分の子どもを精神科病棟に入院させたり抗鬱剤や睡眠導入剤を飲ませたり、かなりなレベルです。それから、マスコミの報道の仕方にも問題ありだと思いました。最初に「教師によるいじめ」という話がバーッと流れてしまい、十分な検証がされないまま家に押しかけられて普通に暮らせなくなったり、脅迫状が届いたり…。それで裁判が始まったくらいまでは大きく取り上げていても、判決を報じる時には最初の記事よりもはるかに小さい扱いで、気づかない人も多いと思います。私もこの事件の事は知ってましたが、判決のことは全く知りませんでした。本当に、報じる方は何のお咎めも反省もなく、報道される方はやられ損ですよね。松本サリン事件で各社が謝罪広告を出していたのを思い出しました。最近だと「麻生クーデター」なんかもひどいと思うんですが、謝罪するマスコミや政治評論家なんて皆無ですもんね。どんなことに対しても、多面的に見るよう心がけたいです。←トップページへ
2007.11.16
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→ HEROES 公式サイト全米で大ヒット!という宣伝文句で大々的に紹介されていたドラマ、「HEROES」を見ました。HDDに録画していた1話~6話を一気に。お尻が痛くなりました。このドラマに出ている「マシ・オカ」という名前の俳優さん、日系アメリカ人だと思っていたんですが日本国籍を持つ日本人だそうです。↓マシ・オカさん 1974年東京生まれオカさんの役は「ヒロ・ナカムラ」という日本人サラリーマンで友達の「アンドウ君」と会話する時は日本語を喋るんです。ヒロの日本語は上手なんですが、アンドウ君の日本語がかなり片言でした。そしてドラマの中で描かれる東京の風景がおかしくて笑いました。(昔「週間地球TV」という番組の中にあった「奇妙な果実」という海外の映画やドラマでのおかしな日本の風景や日本人を紹介するコーナーを思い出した)リアルに描写する気がないのか、わざと面白く作っているのか…とにかく変です。それから、怪我をしても治ってしまう体を持つ女の子がいるんですがこの子のシーンでは「永遠に美しく」という映画を思い出しました。懐かしい。特殊能力を持つ人々が世界を救う話らしいんですが今のところはまだまだ序盤で、これからどうなるのか楽しみです。まだ敵も味方もはっきりしてません。海外のドラマは大体1シーズンが24話あるので、じっくり話が進められていいですよね。日本でも24話のドラマをやればいいのにといつも思うんですがどうしてできないんですかね。飽きっぽいから?シーズン2には田村英理子さんの出演も決まっているそうです。おかしな東京を「違うよ!」と指摘してもらいたいですね。←トップページへ
2007.11.10
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ブロークン・アロー夏にHDDレコーダーを買ってから、CATVの映画や海外の番組・ドラマなどをチョコチョコ録画してるんですが録るばっかりで見ないでいたら容量がいっぱいになりつつあるので見てみました。どんな話かまったく知らずに見たので予想がつかず、少し面白さがアップしたような気がします。クリスチャン・スレーターが良い役で、ジョン・トラボルタは悪役でした。トラボルタは悪役のほうが好きです。(パッと思い浮かぶのはソードフィッシュとフェイスオフ)最新作ヘア・スプレーでは主人公のお母さん役をやってるそうですがなんでそんな事になったのか不思議です。言いだしっぺの人は誰なのか気になります。監督がジョン・ウーなのでやっぱり2丁拳銃が炸裂してました。話の序盤から派手なアクションで盛り上げるのも特徴ですよね。退屈しなくてとても良いと思います。あと、黒人の俳優さんが出ていて、この人いろいろな映画でちょくちょく見るたびに「あ、あの人だ」と勝手にちょっとおもしろがってたんですが↓今回初めて名前を知りました。デルロイ・リンドさん。こういう「名前を知らないままずっと気になっていた俳優さん」って名前を知ってしまうとなぜかちょっと冷めますよね。←トップページへ
2007.11.03
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