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『カンブリア宮殿』2007年12月24日放送「仕事快適!理想の工場へいらっしゃい~創業450年、最先端を走る職人集団~ 」ゲスト:岡本太一氏(鍋屋バイテック会社会長)最後に岡本さんが、「自然か不自然かで物事を判断すると失敗が少ないように思う」と。上手い事言い得てる。“自然”という言葉の妙。「無理する事無く無駄を省きシンプルに」という事なのだろうが、これをたった一言で表現してる。----------------------------------------カンブリア宮殿 2007年12月24日放送http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/071224.html
2007.12.24
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言う事を聞いて貰いたい相手と敵対するのは得策ではない。
2007.12.11
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駅前、勧誘目的で合唱している人達。普通の人にとって、それは奇異に映る。避ける、もしくは拒絶するに足る。結果を鑑みると、勧誘したくないようにしか見えない。
2007.12.10
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#出来ないであろう事をさせておいて、#出来なかった事を非難する。#そして、これを繰り返す。受け手からすると..理不尽な構造に気が付かなければ、出来なかった事実により自信を無くして行く。理不尽な構造に気が付けば、相手がおかしな事を言っているのが分かり、相手が悪いと判断する。逆の場合はと考える..#出来るであろう事をさせておいて、#出来た事を誉める。#そして、これを繰り返す。これは自信を付けさせる為の定番だが、「出来ない…」方のを踏まえて見てみると..この構造に気が付けば、相手の狙いが分かり、自分の事を想って自分の為にしてくれたのだと判断する。
2007.12.08
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友人の口癖「なんとかなるさ」。いつも軽い口調で発せられた言葉。実際、深刻な場面なんか無かったから、私が直接聞いたそれは少しふざけた軽い言葉。いつも私と一緒にふざけてたから分からなかったけど、彼はそれなりに大変な家庭環境で生活してたから、能天気な私なんかの「なんとかなるさ」には無い、重みが元々はあったのではないかなと。自分ではどうにもならない事を前にして、「なんともならない状況においても自分なりに生きて行こう」という最低限の自分を鼓舞する言葉だったのかもしれない。という妄想。でも、最低限の自分を鼓舞する言葉には成り得ると思う。
2007.12.05
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一端落ち込んで、そこから這い上がって来るから、高いモチベーションを保てるのかもしれへんなぁと。
2007.12.02
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人はどんな状況に置かれても、その状況に慣れる。僅かでも慣れてくれば、気持に余裕が生まれ、自分の置かれたその状況を見つめ直す事となる。人は社会生活を送る中で社会倫理を刷り込まれる。、それは多少なりとも自分の価値観の一部となり、自分の行動の指針となっている。だからこそ、社会の中で個人がどうするのが良いのかについて、共通認識を持つことが出来る。当然例外はあるが。人は反論されると自分を防御し頑なになってしまう。反対に、賛同されれば自信を強め助長もする。例えばあなたが、その人に問題から逃げずに真正面から向き合って欲しいと思うのなら、その人もそういう思いを多少なりとも持っているという事だ。ただ、今はその人にとってその思いが負けているから、そうしない。だから、負けが決定してしまう前に、その思いを応援して活気付けてあげて欲しい。人の物事に対する反応や判断は、元々何かに対して有効だった為に存続しているもの。経験の無い状況に出くわすと今までの経験から似たようなものを参照し、その際の反応や判断を用いる。しかし、中には小さな差異が決定的な差異となっていたり、参照するに足る経験がなかったりという事があり、非適切な反応や判断を適用してしまう。時に混乱し、極端な行動を取る事もある。非適切な反応や判断というのは、本来の適用対象に対してなら有益なもの。非適切な反応や判断が持つ意図を汲み、現状に照らして目的に叶うよう修正すれば良い。
2007.12.01
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