全2件 (2件中 1-2件目)
1

こんばんは!今日の書き込みは昨日の話しの続きです。友人とふたりで夕方~夜にかけての買い物サイクリング。先にコンビニに寄り小さな食事をとって友人宅へ。不必要な荷物を置いて買い物サイクリングのスタートです。友人とどのルートが一番早いか決めて暗い町へ繰り出します。途中コンビニに寄り友人が集めているヨーヨー付きのドリンクを2人で飲みました。僕「そういやこうして2人でここまで来るの久しぶりだよなぁ」友人「そうだね、結構、期間開いてるね」僕「それだけ俺の体調が悪かったってことだよなぁ」友人「ハハッ、まぁそういうことになるね」なんて事を話しながら目的のカメラ屋に到着しました。友人「じゃあ俺はこっち入っちゃうから先輩はハー○オフ行ってていいっすよ。早く終わったら俺もそっち行きますから」僕「おう、わぁった」ということでそれぞれ目的の店へ。僕は一通り見て友人が欲しがっていたカメラを発見しました。しかも安い!これは報告と友人の携帯電話へ電話しました。が、何故か出ません。バッグの中に入ってて気付かないのかなと思い時間を改めてまた電話。しかし、やはり出ません。店の閉店時間も迫っていたので直接友人のところに行く事に。店を出て友人のところにいくと友人の隣には携帯電話が・・・。僕「電話に出ろよ、お前は」友人「えっ!!・・・(携帯電話確認中)あっ本当だ」僕「馬鹿たれ」ただ気付いてなかっただけでした。友人に伝えて店内をぶらつき、やっと終わった頃には閉店2分前。急いで入っていきましたあ結局何も買わないで出てきました。その後近くの店によりCDや本、その他色々見た後、(ここが一番長かった)隣のスーパー(店はコンビニといっていますが)に入りちょっとした食料と飲料を購入。そして、友人お待ちかね『山田う○ん』(通称山田さん)の時間がやってまいりました。地元の方じゃ12時閉店なのに、ここは10時閉店でした。急いで入りぱぱっと注文を決め僕は彼女に現在状況報告メールを入れます。僕メール「今から○っ君と山田うどん行きます」彼女メール「いいな~!!!○っ君とばっかり」なんてメール交わしながら友人に僕「○っ君、○○○さんがいいな~って言ってるよ」友人「って言われてもなぁ~。しょうがないもんねぇ」僕「まぁ確かにそうだよね」友人「んじゃ今度行くか!三人で!明後日みんなで会うんだしさ」僕「おぉ、良いねぇ。そうしようか!」てな事でみんなで行く事にあっさり決定。ちょうど来た食事、友人は激辛カレーセットをたのんでいました。僕「どれ、どれくらいの辛さなの?」と割り箸ですくって味見。僕「おぉ、なかなかの辛さだね。○っ君どうかな?」友人「えっ、マジで?どれ・・・・・・」僕「どうだ?」友人「舌が痛い・・・」僕「おめぇ、まず蕎麦食ってからカレー食ったほうがいいぞ」友人「・・・・・・・・・(黙々とカレーを食べる)」僕「このやろ、まぁいいけど」閉店時間も過ぎていた事もあり店の人に申し訳ないので急いで食べきりました。店を出る直前に彼女から電話がかかってきて後で会うことになりました。そして店を出て行くと先に出ていた友人が屈み気味だったのでちょっと気になりました。僕「お前、今日凄く食べるの早かったな。初めて見たよ、あんな速度で食べてるとこ」友人「腹が痛い・・・」僕「・・・何やってんだお前」友人「カレーが胃にしみてるんだ・・・」僕「んな説明いらんわ」てなやり取りがあって帰路につきます。友人はなかなかのスピードで疾走していきます。僕「おぉー!!○っ君やるねぇ!どした、今日は!」友人「今日の俺はジェントル○○だからな、女を待たせるわけにはいかねぇんだ!」僕「かっこいいなぁ~!さすがジェントル○○!!」友人「もう彼女が泣く姿を見たくねぇからさ・・・」僕「いや、別にちょっと遅れても泣かないと思うけど・・・」なんて会話を交わしつつ途中でまたコンビニに寄りヨーヨー付きドリンクを飲みました。友人は同じヨーヨーが出ちゃってました。運のない奴。そして、無事に友人宅に着き「またね」とお別れ、僕はその後、彼女を待って合流。彼女と沢山お話をして彼女宅の前でバイバイ、と僕も帰路につきました。今回のお話はここまでです、長くなっちゃいましたけど。また次回までお楽しみに!。友人の一言「俺はカレーより先に蕎麦を食べるのがどうしても許せなかったんだー!!」Rollei cord 1a Triotar7.5cm f4.5FUJIFILM REALA ACE100Rollei cord 1a Triotar7.5cm f4.5FUJIFILM REALA ACE100
Aug 23, 2006
コメント(1)

こんばんは!久し振りの更新です。さて、今日は買い物をしていた一日でした。目が覚めて「あっ、散歩でも行こうかな」と思い、近くのドラッグストアに飲み物を買いに。そして、「そういえば最近あのカメラ屋さん行ってないなぁ」と思いカメラ屋に行く事に。そして、周りの景色を楽しみながら愛車(自転車)をこぐ事数十分、カメラ屋に着きました。まず、フィルムを見てフジの黒白フィルム、PRESTOの2個パックを手に。その後、中古コーナーに行き欲しい商品を前に妄想モード。「あー、これ使ったらどんな写真撮れんのかなー」とか「このレンズあればあれが出来んだけどなー」などなど妄想は止まりません。しかし、結果的には寂しくなってしまうので一通り見た後、その場から退散。そしてふと、「あっ、そういえばポラ欲しかったんだ」とまたフィルムコーナーへ。すると、かなり安い値段でおいてありました。「買おうかなー、でもあいつ(彼女)と買いに行くって約束してるからなー」と悩んでいるとタイミングよく彼女からメールが。ちょっと会話した後、メールで確認しポラを購入、その後彼女の家に届けに行く事になりました。彼女の家に着き、ポラを渡すと「これからお散歩に行こうと思って」と彼女。無論、僕も一緒に散歩に行く事に即決定しました。土手沿いを歩きながら彼女のデジタルカメラで色々な景色をパシャリ。途中で土手に座りジュースを飲み休憩。そして帰り道、僕の友人と土手の上で遭遇。一人増えて三人でお散歩です。途中で友人がなにやら急いで走っていったので「きっと写真受け取ってきて帰って来るんだよ」なんて彼女と話していると遠くの方にレンズをこちらに向けている人影が。「あっ、あいつだ・・・」そうです、友人はカメラを取りに走っていったという予想外なことをしてました。んでその後、みんなで土手でカメラもってキャッキャ遊んでました。そして時間も結構たったので、帰る事に。彼女の家の前で雑談してると「○っ君(友人)はこれから部活?」と彼女。「いや、こいつこれからカメラ屋行くんだよ」と僕。彼女「○。○ちゃん(僕)は行かないの?」僕「俺は、来てって頼まれない限り行かないから」友人「先輩これから用事は?」僕「ん?別にねぇよ」友人「んじゃいいじゃないっすか」僕「あっでも、ハー○オフ行きたいなぁ。」友人「んじゃ行きますか?!」僕「よし!行く!」友人「んじゃ行きましょう!!てか、来てください!!」僕「OK!!」彼女「それじゃあ、気を付けて行ってきてね」僕「任しとけ!安全運転でな!でも、死んじゃったらゴメンネ」友人「その時は俺が先に死んでますから」僕「うん、ならいいや。助かる」とか言う流れで友人とふたりで夕方~夜にかけて買い物サイクリングが始まりました。今回はここまでです。続きは近いうちに必ず書き込みます!それではまた次回に!!!お気に入りのピー君です!!。NIKON COOLPIX5000
Aug 22, 2006
コメント(1)
全2件 (2件中 1-2件目)
1