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おひさしぶりです。つってもこないだ更新したばっかな気がするけど。今日はオフだったので半日寝て、髪を切ってきました。なんか今日担当してくれた人はいわゆるイケ面という感じの人でした。フルヤ・ケンジとくるりのボーカルの人を足して2で割った感じ?よくわかんないね。気づけば二ヶ月位髪切ってなかったんで結構伸び伸びでした。髪切ってさっぱり。出来栄えも珍しく自分好みな感じ。この前たまたま早く帰れたんで「ハウルの動く城」を途中からTVで見ました。なんか前映画館で見たときとは印象が違って面白かったです。愛だな、愛…うんうん。ことのついでにウチに通ってる塾の小学生に「今度となりのトトロやるらしけど見るの?」って聞いたら「もう何回もmにたからいいや。」って言われました。昔も今もかわらないんだね。でもいいものは何回見ても飽きないもんだよ…云々。あとこないだ江国香織の新刊が出てたのでよみました。それと村上春樹の本を読み返してます。『国境の南、太陽の西』『遠い太鼓』『パン屋再襲撃』。これも昔読んだ感じとは趣が違って面白かったです。特に『国境の南、太陽の西』は考え深かったな。その中に出てくるヒステリック・シベリアン(ヒステリカルだっけ?)ってのは結構印象的でした。僕もヒステリック・シベリアン症候群になってしまいたい。あと部屋にいる時は相変わらず音楽聴いてます。基本的に最近はビートルズをランダムって感じだけど、ベル・アンド・セバスチャンっていうのとか、トム・ヨーク聞いたりなんかして就寝です。相変わらずそんな日々だね。まぁがんばろう。ミクシーから
July 26, 2006
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いつからだろう こぼれ落ちる太陽の光に手を伸ばし始めたのは いつからだろう 永遠という輪のなかで踊りつづけようと思ったのは 雨上がりの空には虹が大きなアーチを描き 少年はそのふもとにある宝ものを探している 茶色い瞳の少女は今日も物憂げで 白馬に乗った青い瞳の王子を待ち続けている 僕はというと あの澄んだ蒼い空に恋焦がれながら 深遠なる海の底へ身を沈めていく あいだ み○を ウソです。 すずき ゆうすけです。 返事もしなくて皆さんすんません。 こんな鈴木でも忙しかったり疲れたりすることあるんです。 だって人間だもの。 それはさておき簡単にお返事を。 とりあえず鈴木にも休みはあります。 結構だらだらすごしてるよ。 レゴはある程度そろってきたのでひと段落。 東京にはお盆に行けたらいきたいです。 てか連休をおくれ。。。 世界は丸いかって言われたら丸いです。 そんな質問あったけか? そうそう。 仙台はいいとこだよ。 緑も多くて僕は好きです。 早く車が欲しいなぁ~。 あと鈴木は元気かって言われたらとりあえず生きてるっぽいです。 LIFE GOES ON. お返事ってこん位でよかったっけか? まぁいいや。 なんか足りてなかったらごめんなさい。 期待せずにまた書き込んでくださいな。 鈴木も折を見て書き込むんで。 そんなとこでよろしく~☆ 7月18日の日記 ミクシーより
July 19, 2006
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今日は虹を見ました。 いっつも基本デスクワークなんでそんなもの全然縁がないんだけど、久々に連休で僚にいたら、雨上がりの空に夕日が差して虹が大きなアーチを描いてました。 なんか久々に人間らしい生活してるなってきがしました。 自然て偉大です。 ビバ。 最近は休日はレゴとCDを買って、自宅でレゴをつくりながら音楽聞くって生活してます。 そろそろレゴの置き場所はなくなりそうなので、もう一個位買ったら終わりにしようかなって感じ。 CDに関してはハイペースで増えてる感じがします。 最近のハマってるのはプライマルスクリームの『ライオット・シティ・ブルース』とダーティ・プリティ・シングスの「ウォータールー・トゥ・エニィウェア』ってアルバムです。 あとはビートルズは日々聴いてるって感じですね。 それと今日は一人で「FLCL」ってアニメを見てました。 社会人になってアニメだちと漫画だちはしたんだけど、中古ビデオ屋でビデオ五本で五百円だったんで買ってしまいました。 いやぁあれはいいアニメだよ。 最終巻の第六巻だけないのが悔やまれます。 まぁそんな感じで過ごしてます。 相変わらずインドアです。 最後にプチ情報を提供しておきます。 仙台は中古のお店が多いよ。 ロードサイド型のおっきい奴。 しかもCDも服も断然安いです。 フレッド・ペリーが2000円台で売ってたりするからね。 ノーブランドだとパンツが1000円台だったり、Tシャツやパーカーが200円とかで売ってたりします。 そんな服しかかってない今日この頃。 そんな感じの今日この頃です。ROSSO
July 3, 2006
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結局僕は人との繋がりに絶望し その中にしか希望を見出せない 僕と世界の繋がりは 僕と人との繋がりで 僕と人との繋がりは 僕と世界の繋がりなんだ ポルコ・ロッソ かの矮小で下劣な人間のポルコはそんなことを言っていました。 あ~あ、ついついこんなことかいてしまったよ。 楽天でブログ書いてる時は知らない人がメインで見てるからこんなん『イッツ・オーライ!!』なんだけど、ここはちょっと恥ずかしいね。 でもまぁ最近良くも悪くも人の目とか気にしなくなったからいっかぁ。 何が言いたいかというと僕は人との繋がりってすごい大事にしたいと思ってます。 そういう気持ち相手に伝えるのはヘタなんだけど、そういうことは常々思ってます。 仕事始めて思ったんだけど、やっぱり仕事っていっても人との関係ってすごい大事なんだよね。 ある程度仕事辛くても周りの人との関係性がうまくいっていれば、みんなで頑張ろうって気になれる。 なんでそんなこと改めて思ったかっていうと、多分人事異動が決まったからだろうな~。 僕は移動はないんだけど、同じ職場の人が移動になったり、寮で一緒に頑張ってた人が移動になったり…。 折角仲良くなったのにホント寂しいです。 そんなこと考えてると、地元の友達とか、大学での友達のこと考えてしまうんだよね。 ホントみんな好きだし、会いたいなぁ~って思う。 仕事が辛いとかっていうネガな発想じゃなくてさ、もっとポジな発想で。 限りある人生の中で僕はどれだけの人とどれだけの時間を共有できるんだろうね? その中で僕はどれだけ素直な気持ちを伝えることができるんだろう? 別れが来る前に、後悔する前に、うまく自分の気持ち伝えたいです。 愛するみんなへ5月17日 mixiの日記
May 17, 2006
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僕を護るものは薄っぺらいそれは光を通過して雨粒さえも遮れないけれどもそれは絶対不可侵で誰の手に触れることもできない「誰もここには近づけやしない」そう彼は言う「早く誰かここに来てくれ」僕は叫ぶでも誰も願いを聞いてはくれないあるとき誰かが手を差し伸べる僕はそれに触れようとするでもそれは気まぐれな瞬間で気まぐれなままどこかに消えていってしまう誰が悪いわけじゃないきっと僕が悪いのだと思うそして彼は僕にささやく「なぁダチ公、仲良くやろうぜ」僕はいう「そうするしかないのかな?」たまに彼が恐ろしく憎いしたまに彼が愛しくて仕方ないROSSO
May 8, 2006
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身体を鍛えあげなくてはいけない。精神を磨きあげなくてはいけない。全ての余分なものをそぎ落として。光輝く刃のように。そして彼らはこういうだろう。「それは尊き行いだよ。」とロザリオをつけた男が。「早くお前もこっちにこいよ。」と逆十時の刺青の男が。ROSSO
May 8, 2006
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明くる日の朝、男が虫になっていたというのはフランツ・カフカの『変身』。 その形相は虫というより、地獄から這い出た悪魔のような装いだったような気がするなぁ…。 中学校だか高校の時に読んだきりだからあんまり覚えてないけど。 なんでそんなこと思ったかというと、明日からまた仕事が始まるから。 多分そう。 仕事自体そんなにイヤじゃないんだけど、正直自分がこんなに精神的に脆くて、肉体的にも脆いなんて思ってもみなかったなぁ~。 精神的にはもともと強い方じゃないと思うんだけど(多分)、でも自分の中に確固たる芯があってそれが揺らぐことはなかった気がするんだよね。 でも環境の変化も伴って、それすらもグラグラ揺れているような気がする。 てかホントに仕事自体はイヤじゃないけど、なんていうかそれを行っていく中で、感覚として喪失していくものがあるような気がするんだよ。 消耗していくものというかなんと言うかね。 そうこういうのも単に精神的にまいったってだけじゃなくて、身体的に支障をきたした部分もあるから。 GW目前でちょいと風邪を引いてしまいました。 薬を飲んだけど、なかなか直らなくてず~とダウナーな気分になって、2、3日前になって急に熱が出て寝まくりました。 今は大分落ちついたけど、まさか自分がこんなに脆いなんて思いもしませんでした。 精神的なものと肉体的なものってどっちが先行してどっちを誘発するのかな? 考えても分かんないけどきっと相互作用を及ぼしているんだよね。 とりあえず僕はそう、思います。 で、カフカの話に戻るとすると… カフカの『変身』って虚構の中に悪夢なんだけど、決して自分の身に降りかかってもおかしくないなってこと。 もちろんカフカのように虫になるってわけじゃないけど、明日何が起きても不思議じゃないなぁ~と思ってたりします。 あぁ怖い。 まぁカフカのこと思いだしたもう一つの要因として、二週間位前に見た「カフカ」って映画のせいもあります。 勝手にカフカのドキュメンタリーだと思って借りたんだけど、サイコ・サスペンスみたいな感じでした。 正直最初の入りでビックリしたし、DVD見ながら唖然としました。 あんまりその手のもの(サイコ・サスペンス)はみないんだけど(興味はあったりするけどハマったらラリってしまいそうなんで)、その手のものではかなり作り込まれていて、異才って感じの作品でした。 興味のある人は是非見てみて下さい。 興味のない人は見ないことをお勧めします。(気持悪いです。) で、カフカって行ったら『海辺のカフカ』を思いだしました。 「カフカ」は日本語に訳すと「カラス」になります。 『海辺のカフカ』の主人公であるカフカ君もカラスと言う名のもう一人の自分を内側にもっています。 パラノイア。 でもカフカ君は色んな受難を乗り越えて、全てを赦すそうと意思を強く持ちます。 僕の中では小説を読んでいてあまり強く人の心を捉えるキャラクターではなかったんですが(キャラクターとしてみれば、他の登場人物の方が色が濃かった)、今になってみると僕が強く惹かれるのはカフカ君です。 タフな少年カフカ君… 僕もタフな大人になれるのかな? で、ついでにフランツということで僕はフランツ・フェルディナンドっていうアーティストが好きです。 一昨年とかそれくらいに火がついた、ニューウェーブなバンドです。 グラスゴー出身。 ソニーだかIポッドだかのCMソングとして使われています。 ソー・ラッキー・ラッキー・ラッキー☆ そんな感じ。 まぁ興味が湧いたら聞いてみて下さい。 なんか思ったことだらだらかいたらこんな感じになってしまいました(多少文章考えたけど)。 見返してみたらきっとなげ~駄文だなって思うんだろうなぁ~。 無駄なことなんてないさ。 Thats right!! 無駄なことする余裕があるって素敵だと思います。 まぁそういうことで。 by 余裕のROSSO5月8日 ミクシーの日記より
May 8, 2006
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今東京で羽伸ばしてます♪なんかみなさんも生きてるようでうれしいです(笑)社会人になって今まで体験したことのない類のストレスと蓄積疲労を感じているんですが、愉快な仲間もいるので、なんとかなりそうです☆なかなかネット開く時間ないんですけど、暇なときにでもまた更新しますね♪ROSSO
May 4, 2006
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ロソは生きてます♪ROSSO
April 30, 2006
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いやはや早いもんで明日から寮生活です。 一体どうなることやら…。 まぁ気楽に頑張りたいと思います(*´д`*)ROSSO
March 12, 2006
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夕焼け色の海をスプーンで少しすくってみる小さなスプーンの上にはさざ波の音と砕けちった太陽のかけら凝縮された世界に見とれ僕は静かに目を閉じるROSSO
March 12, 2006
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今更みました(*´д`*) いいよ~って話はちょくちょく聞いてたんですが買ってしまいました。 とてもすばらしい映画だと思います♪ 僕はあんまり映画を見ない方なんですが、こういう作品に出会えると「すばらしいなぁ~」とただただ思ってしまいます。 それと刑務所の話ってことで「グリーン・マイル」とか「スリーパーズ」を思いだしてしまい、また見たいなぁとか思いました。 「スリーパーズ」も欲しいなぁ(*´д`*) ROSSO
March 11, 2006
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ニュースで見たんですが、どうやら春樹さんの生原稿が流出していたらしい…。当時の担当者が個人的に持ち帰り、それを売りに出したとか。高いので100万円なんだって!!もちろん春樹さんお怒りです。。。そりゃそうだよね。ROSSO
March 10, 2006
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都会は巨大な機械に思える今日僕はその大きな歯車から抜け落ちた新幹線に足を踏み入れた瞬間、歯車は「ギィィィィ」という音を立て、世界は一瞬氷ついたでも次の瞬間歯車はまた「ギィィィィ」という音を立て動きだした世界とはそんなものだ僕は巨大な機械の前においては小さなネジでしかありはしないあってもなくてもわからないほどのちょっとした休憩を挟んで僕はまた新しいネジになる歯車の「ギィィィィ」という音だけが頭の中に響きわたるROSSO
March 9, 2006
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実家からの更新。 ということで今日東京を去りました。 でもなんか実感が無い。 というかもう一月二月の時点で「帰りたくないなぁ~」とずっと思ってたから実際帰る頃には吹っ切れてた。 だからなんか東京の人達と別れたという実感がない。 それと朗報♪ 就職活動とか帰省する度に使ってた新幹線なんだけど、今日ほど東京と地元を近く感じたことはないと思う。 いつもは「新幹線ダルイなぁ~」とか思ってたんだけど不思議なもんです。 だから会う気になればいつでも会えるし、その気になればいつでも遊べる♪ 距離なんて大した問題じゃないなぁ~とも思う。 いつまでも東京にいる友人達とは繋がっていたいです★ ついでといっちゃなんだけど昨日『さらば青春の光』を見ました。 最後に崖の上からジミーのべスパが落ちていった。 モッズは終わったんだ…。 僕も学生は終わり。 今度は社会人。 さぁまた新たな門出の準備をしなくちゃね♪ ROSSO
March 9, 2006
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今日で自宅のインターネット契約が終わります。引越しの関係上で。これからははマンガ喫茶なり何なりで更新していこうと思うのでヨロシクお願いしま~す(●´∀`)ノROSSO
February 28, 2006
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要望があったので書いてみました♪プラチナブロンドさんではないので悪しからず。僕のイメージですし、安易なんですがこんなんでいかが(*´д`*) ?ROSSO
February 28, 2006
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え~と、mixiに「紹介文」っていうのがあるんですが、それって友達から自分の紹介をしてもらってる文なんですよ。『~さんはこういう人です☆』みたいな感じ(*´д`*) そこの冒頭部分だけを取り出して書いてみますね。(冒頭部分が核心をついてるとかどうとか無視♪)○私の価値観をちょっと変えてくれた人。すごい人。○一言で言えば「やさしいお兄さん」な人です。○え~と、とっても優しいっすね!○われらが生徒会長です♪○私が思うに、小学校6年ぐらいの時はマジ輝いてたよ(笑)←過去形○なんかひねくれた感を他人に見せようとしますが、根はとてもマジメで優しい素直な子デス。○『天上天下』『唯我独尊』○悲観的な生徒会長ゆっちゃと、楽観的な副会長の私。○猫か犬かと言ったらねずみ系です♪え~っと、これまとめると~…こんな感じ(*´д`*) ?ROSSO
February 25, 2006
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バイト先の意見やら色紙を見てみると僕ってのはこんな感じになりました。色でいうと『緑』で太陽か月かって言えば『月』でやさしいお兄さん的でパッとしたイメージを出さずやっぱりどんな人なんだろう?とのことです。。。なんのこっちゃ(*´д`*) ?ROSSO
February 24, 2006
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でした(*´д`*) 楽しかったです♪てかね。。。またロソ君は「月」だよね。と言われてしまいました( ´_ゝ`)それと色で言うと「深緑」だとか「深紫」、「エメラルドグリーン」だそうです。どうなんだろうなぁそれ(*´д`*) ??まぁ個人的には好きな色ですが★ROSSO
February 22, 2006
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スープの海へ身を投げて心も身体も溶かしてしまいたい固定観念も偏見も感情すらも何もかも原始の海で僕らは漂う風に吹かれて波にゆられて白浜には感情のカケラが打ち上げられて宝石みたいに輝いている僕らはそれを見つめながら永遠の時の中を漂い続けるROSSO
February 19, 2006
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茶色い箱に荷物をつめていると、なんだか思い出をそこにつめているみたい。 大学生っぽい服だとか 若者っぽいニューエイジ的なCDだとか 時間を物語る小説の数だとか ちょっとした小物だとか。 ダンボールは茶色くて、中に詰まった思い出は真っ白で、まるでシュークリームみたいだ。 … とかなんとか言ってみる(*´д`*) 僕バカじゃないですよ。 ましてやロマンチストでもないっす。 ただちょっとメルヘンさんなだけ(●´д`●) そこはまぁ否定しても始まらないんで、この際肯定しておきます( ´_ゝ`) そうそう、茶色と白と言えばさ、白い壁がほのかに茶色なんだよ☆ いや~、まいっちゃったね。 きっと煙草とお香のせいだね(●´∀)●。_。)●´∀)●。_。)ウンウン 敷金とか礼金帰ってこないね♪ それ以上の追加徴収ないといいなぁ☆… あぁ_| ̄|○*こんなことミクシーで書いてます(●´д`●) こことどこが違うかって? よくわかんないや。 でもまぁ楽天で書くかミクシーで書くか迷いました。 ミクシーは知り合い多いかんね。 ポエムとか書いてるとか知られたらハズカシイわ (*´∀`)♪ まぁ参考程度にどうぞ。ROSSO
February 18, 2006
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研修先のホテル。午前3時。なかなか寝付けず嫌な感じ。やっと眠りについたら待っていたのは悪夢。君のお姉さんからの着信。「~君だよね?」「あのね、~が亡くなったんだ…。なんか変な人に付きまとわれてたみたい…。」…。僕と祖母はなぜか神社にいて、外は暗く湿ったい雨。僕の大事な人の死。情景に相まってホントに寂しくて、悲しくて死にそうになる。君のお父さんからの着信。「~君だね?」「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」「君の気持ちは分かったよ。わかったから早くきなさい。」…。気がつくとベットの上ですごく嫌な汗をかいていて、心臓がバクバクして、泣きそうで、もうわけがわらない。午前7時。僕から君への着信。君は出ない。また少し泣きそうになる。午後11時。僕から君への着信。君の声。嬉しくて泣きそうになる。はっきり言って文章で伝えれない程辛くて困惑してて、大筋書いたんですが文章おかしいです。うまく書けないや。てか、「書く」ということ自体多分無理なんだと思う。僕は自分が殺される夢を見たことがあるんだけど、それよりも恐かった。圧倒的で暴力的で、錯乱してしまいそうになるほど。たぶんこんなにも失うことを恐れたのは人生の中で始めてだと思う。22年っていう短い人生だけど、その中できっと僕は変わってきたんだと思う。自己という殻を破って他人をこんなに好きだと思ったのはきっと始めて。。。君に出会えてうれしく思う。自分が変われてうれしく思う。僕はいつでも大事な人の側にいたいし、側にいてもらいたい。でも大事っていつ分かるのかな?失ってからじゃ遅いんだよね?だからこの夢はきっと啓示なんだと思います。すごく恐くて辛かったけど、この悪夢は僕に大事なことを気づかせてくれた。いっつも忘れてしまうこと。あたり前すぎて盲目になってしまうこと。言葉とか理屈じゃなくて、擬似的ではあるにしろ身をもって分かった気がする。現実以上に現実的でした。なんかもっとうまく伝えたいんですけどね。難しいですね。みんな大好きです(*´д`*) ROSSO
February 17, 2006
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ビートルズです(*´д`*) このアルバムの中に「Happiness Is a Warm Gun」って曲があります。僕はそれが好き♪英歌詞わかんないけどきっと深い意味こもってんだろうなぁ~。他にもこのアルバムにはいい曲いっぱい入ってます。素直にそう思えます。そんなアルバムとかアーティストって珍しい気がする。。。単に相性いいだけかもしれませんが(●´д`●)ROSSO
February 17, 2006
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たまにこのアルバムをヘビーローテーションで聞き返します。ブランキーだと異色のアルバムなんだけど僕は好きです(*´д`*) ROSSO
February 16, 2006
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引越しの準備が意外とメンドクサそうです(*´д`*) やっぱいくらかモノ捨てないとなぁ~。捨てる勇気♪ROSSO
February 16, 2006
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ハロー。 僕は今天国にいるんだ。 ここはとってもハッピーな所さ。 なんてったって毎日がリオのカーニバルみたいなもんだからね。 でもさ時々ここは僕がいるべき場所じゃないように思えてくるんだ。 だってそうだろ? 毎日がリオのカーニバルなんてホトホトうんざりじゃないか。ねぇ、君がもしこんな手紙を受け取ったらどう思う?「どこのヌケサクだよこいつは。」そう思うかい?そんな君はきっとクソ真面目な奴なんだろうね。誰もそんな答えを期待しちゃいないぜ。そんなこと言った日には君がまるでヌケサクみたいに見えちまうよ。「天国?そいつはご機嫌だね。俺も連れてってくれよ。」君はヘドロでも食って生きてんのか?それともハッパでもキメてんのかい?もうちょっとリアリスティックに生きた方がいいぜ。君みたいな奴は神経を使っても使いすぎるってことはないんだからね。でもまぁ僕は君みたいな奴はどっちかっていうと嫌いじゃないんだけどさ。本当はこんな質問なんて意味ないんだ。つまり僕は君の答えなんて期待しちゃいないってことさ。そりゃあ少しは君に悪いとは思っちゃいるよ。でもさ僕が君に本当に伝えたいのはこういうことなんだよ。僕は今とんでもなくハッピーってこと。そう、まるで天国にいるみたいにね。もちろんハッパなんてキメちゃいないぜ。そんなもんなくたって僕はハッピーになれるのさ。君には分かるかな?まぁ無理に分ってくれとは言わないよ。ただ僕はそういう人間だって話。それでさ、あんまりハッピーなもんだから僕はついつい話をしたくなっちまったってわけさ。他でもない君とね。君にもそういう経験くらいあるだろ?あんまり嬉しいもんだから誰かと話がしたくなるようなさ。今まさにそういう状態なんだよ。もちろん君の言い分だって分ってるつもりさ。でもさ、こんな時は黙って話しを聞いてやるのが礼儀ってもんだぜ。それに君はもうちょっと優しさってもんを身につけた方がいいと思うね。もし気分がすぐれないようならお湯でも沸かしてきたらどうだい?熱いコーヒーでも飲めば気分も少しはよくなるんじゃないかな?それが終わったら僕に声を掛けてくれよ。なんてったって僕はもう準備は万端なんだからね。あとは簡単。僕がリズムをとって君がビートを刻むだけ。ね、簡単だろ?難しいことなんてないさ。それでお互いハッピーになれるんだから何も文句はないよね。ねぇ、お願いだから誰か僕の話を聞いてくれよ。
February 15, 2006
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散々断っていたんですが、ついに友人の誘いに乗りミクシーデビューです。東京にいるみんなと少しでも繋がっていたいって気持ちが強かった(-Ωー)でも楽天でブログをやってるんで、その二つをどう使っていくか困ったもんですΣ(=Д=;)できれば両立の形で頑張るぞ♪楽天のみなさんも大好きなんだもの★ROSSO
February 7, 2006
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今日はバイト先になんとも可愛らしいおばあちゃまがいらっしゃいました(*´д`*) なんというか服装がかもし出す雰囲気?あれは素敵でしたな★僕もいい年のとり方したいです♪ROSSO
February 5, 2006
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僕らはきっと真っ白で空っぽのまま生まれてきたんだと思うでも生きるっていうことはその白いキャンパスを色彩で生めて行くことでその空白を埋めていくことなんだと思うある所はシミのように黒かったりある所は空色のように突き抜けていて経験が空白を埋め記憶がそれを想起させているように思うそれが僕らのレーゾン・デートルでありそれが僕らのアイデンティティーなんだと僕はそう思うROSSO
February 4, 2006
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日本のお店はお客に気を使います。ヨーロッパではお客がお店に気を使ったりもするそうです。…僕は後者の方が好きなんだよね(*´д`*) ROSSO
February 4, 2006
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なんか腐ってない?シャーベッツの「38special」いいですね★もうパンクスっていうかアナーキズム?反骨精神の塊みたいな感じ?ホールデン君を思いだします(*´д`*) ROSSO
February 3, 2006
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バイト先でレジをしていてふと目に付くのが他人の財布。やけにリー・ビトンが多い。バックから財布まで。何故にそんなにみんな持っているかわからない?人気があるのはわかる。ブランドってすごい。でも女子高生から中高年の方まで持っているとなるとねぇ。。。もうリー・ビトンって何って感じ(*´д`*) ?*リー・ビトン=ルイ・ビトンROSSO
February 3, 2006
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僕が他人のためにできることって限られている。僕ができるのはただちょっと手を差し伸べるだけ。僕は答えなんて見つけられない。ある一つの答えを提案することはできる。でもそれが相手にとって好ましいものかはわからない。僕は答えなんて見つけられない。複雑に絡み合った感情を、ちょっとほぐしてあげることはでる。でもそこから先は僕の手を離れてしまう。僕は答えなんて見つけられない。迷った人に道案内をすることはできる。でも最後までは同伴できない。結局のとこ、人は一人で、答えは本人にしか導きだせない。それに付き合ってあげることは、嬉しくもあり、すこし哀しい。僕らの国境線をこえれたらなぁと少し思う。ROSSO
January 31, 2006
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オヤジ狩り…もとい苺狩りに行ってきました。初めての苺狩り。初めてのハンティング(*´д`*) 行ってきたのは埼玉のグリーンなんちゃら★なんていうかね…苺ってこんなにも綺麗なのね (*´∀`)♪そう思っちゃうような苺があるんですよそこには★もう絵に描いたような苺苺苺!市販のものとは色とか形が違う綺麗なものが結構あるんですよね~。そしてヘタの近くまで赤くなってるから美味しいんですよ♪そこで僕…見事に奴らを狩ってやるましたよ(*´д`*) vヘタをとり、コンデンサミルクを掛け、ガブリ!!あとに残るのは無残なヘタとストロベリーソースの海。昇格間違いなしです★ROSSO
January 30, 2006
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「あなたって素敵ね」そういわれたら僕はうれしい。「君って最高だね」そういわれても僕はうれしい。「あなたのエゴって最高ね」そういわれたら僕は飛び上がってしまいそうだ。ROSSO
January 29, 2006
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「賢人は経験からモノを学ぶのではなく、歴史からモノを学ぶ」確か誰かがそういっていた。大局を見るには大事なことだと思う。それは正解。でもこうも思う。経験からモノを学ばない人はいないのではないだろうか?大多数の人がそうであろうと僕は思う。それゆえに僕は凡人なのかもしれない。経験は時に人を盲目にする。なぜならそれはひどく個人的なできごとであり、主観である。ゆえにそれは固執的な観念や偏見を生み、時に極論に至りがちである。しかし対極にある歴史はどうだろうか?歴史とは時代が生んだ経験である。それは僕らが過ごしている日常とはかけ離れた非現実みを帯びている。リアルであり、リアルではない気がする。僕はここにいて、ここにリアルがある。そしてそのリアルの中で生きている。リアルの中で経験が生まれる。それでどうして歴史から学べるだろうか?僕は歴史上の人物でもなければ、僕のまわりで歴史的な瞬間なんてありはしない。僕はここにいて、ここにリアルがあって、その中で経験する。だから僕の歴史もここにある。嫌が応にも経験から学ぶ術を覚えてしまう。こんなんだから僕は凡人なのかもしれないですね(*´д`*) ROSSO
January 29, 2006
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鳥は空を飛べるから自由なんじゃなくて人は飛べないから自由なわけじゃない鳥は自由だから空を飛べるんであって人は自由じゃないから空を飛べない時々そう思うROSSO
January 29, 2006
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「ROSSOの沈黙って雄弁だよね」そういわれてグーの根も出ませんでした_| ̄|○まさにそうなんだよね。よく言葉にしてくれたと思う(*´д`*) 例えば本気でイヤなことがあるとするともうしゃべれない。返事をするのもイヤになる。相手の目を見ることができない。…社交辞令の一つも位しろよって感じ。なんちゅ~か…子供なんですよねまだまだ(*´д`*) どうにかして直したいもんですな。心持心持。。。ROSSO
January 29, 2006
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一晩で二冊も本読んでしまいましたΣ(=Д=;)久々だなこんなの(*´д`*) ROSSO
January 29, 2006
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古い世代の奴らは金でなんでも買いあさっただけど俺たちは自然の掟の中で生きる獣の世代さ♪↑これも大好きですヽ(・∀・)音楽が染み入る夜です。。。ROSSO
January 28, 2006
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みんなただの寂しがりや~♪↑このワンフレーズが大好きですヽ(・∀・)ROSSO
January 28, 2006
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ビートルズ聴いてます。ジョージ最高(*´д`*) ROSSO
January 28, 2006
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ジェット・サムは今日も行く。星の銀河を目指して今日も行く。真っ暗な深夜の午後3時。ジェット・サムは一人。深い意識の底へダイブする。深く深く…もっと深く。深い深い意識の底へ…。潜って潜って…もっと潜って。意識の底はとても寒い。そして夜の闇よりもっと暗い。ジェット・サムは一人。でもしばらく意識の底を彷徨っていると、小さな光りが見えてくる。もうしばらくすると数多の小さな光りが見えてくる。「これはきっと自我の境界線で、これはきっと宇宙なんだよな」とジェット・サムは思ったりする。「綺麗だな」とかついつい口の出してしまったりもする。それはとても純粋な場所で、ジェット・サムはそこが大好き。でも幸せな時間は長くは続かないもので、気づくともといた部屋に意識は飛んでしまう。それは時に真夜中だったり、気づくと朝だったり。ある朝は晴れていて、素敵だなと思ったりもする。とても自然に。ある朝は雨が降っていて、億劫になってしまったりもする。とても純粋に。どんな朝でもそれは必ずやってきて、ジェット・サムは現実に引き戻される。「やれやれ」でも夜には星の銀河が待っているから、どんな朝でもそれなりに頑張ろうとジェット・サムは思っている。星の銀河には純粋さがつまっているんだ。ジェット・サムは自分にそう言い聞かせる。ROSSO
January 28, 2006
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本格(?)インドカレー食べてきました(*´д`*) v美味いんだなこれが♪てか画像ないのが残念_| ̄|○何食べたかっていうと…マサイマサラカレーシシカバブガーリックナンチーズナンチャイってな所です。もう一個のカレー度忘れしたなぁΣ(=Д=;)チーズチキン?だっけか(*´д`*) ?てかね、カレーもさることながらナンが美味い!焼きたてのナンが美味い!!何が美味いかって、ナンが美味い!!ナンが美味いかって?ナンが美味い!!!もう、ナンが美味い!!!…_| ̄|○ナンが美味しかったの( ´_ゝ`)もぅ*食後にレジ前でスープっていうお口直しのお菓子みたいなの頂いたんですが…最初美味しかったんですが、最後の方におばあちゃんの味がしました(*´д`*) なんていうか仏壇の前にあの臭い?あれが口の中に広がる感じ。それでまた喫茶店でお口直しのお口直しをしましたよ( ´_ゝ`)やれやれROSSO
January 28, 2006
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そいういえばこの前実家に帰った時にウチの従兄弟が「豚が空飛んでる」って言ったので、まぁそっちの方を見たら案の定「バカが見る」って言われました。それに対してどうこう思うわけでもないんですが…あぁこの世代って「紅の豚」とか知らないのかなぁ~とか思ってしまい、どこか哀しくなってしまいました。飛べない豚はただの豚だよ?豚だって空飛んでもいいじゃないか。あぁポルコ…(*´д`*) ROSSO
January 23, 2006
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「スタイル5+」のサントラが750yenだったのでついつい買ってしまいました(*´д`*) それでまぁ家でヘッドフォンつけて「GO!GO!GO!」って曲を聴いて一人テンションを上げてるわけです。この曲…劇中でキシベイットクが「GO!GO!GO!」と叫んでたり、カミキリュウノスケ君が「ファック!ファック!ファック!」と叫んでいたりするんですが、もう最高です♪僕も家で「ファック!ファック!ファック!」って叫んでみたり…するわけないじゃんさすがに(*´д`*) ROSSO
January 23, 2006
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部屋の中でも息が白いってどういうことなのヽ(Д´ )ノROSSO
January 22, 2006
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人と人とって所詮他人だったりするけれどそれゆえに相手の痛みなんてわかりっこないわけで…でも相手が悩んでいるってことに対しては少しくらい同調できたりするものだったり…他人同士の付き合いだけど、他人だからこそ相手をわかりあわなくちゃならないんじゃないかなぁ~ROSSO
January 22, 2006
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「今日も素敵だね。」とブラックデニムはブルージーンに言う。「そんなことはないわ。いつも、ありがとう。」とブルージーン。古びたBMWが暗いガレージの中で青白い光りを放っている。「君はいつも素敵だよ。」とブラックデニム。「冗談はよしてよ。あなたは人をおだてるのが好きね。」ブルージーンはクスクス笑っている。「僕はいつも本気だよ。」程よいラジオのボリュームと一瞬の沈黙。「ねぇ、君はなんでそんなに魅力的なんだい?」ブラックデニムは問う。「そんなこと私にわかるわけないじゃない。あなたが勝手にそう思っているだけでしょ?」ブルージーンは冷ややかに言う。「それはそうだけど…」真剣な趣のブラックデニム。再び訪れる沈黙と暖かい白熱灯の明かり。「でも…。君は僕にとっての希望であり可能性なんだ。君は僕を照らす太陽であり、閃光なんだよ。」とブラックデニム。「わからないわ。あなた一体何が言いたいの?」とブルージーン。「君が好きってことさ。」穏やかな春の陽気の下、ガレージは少し湿度を帯びている。「それは嘘よ。」うつむきかげんのブルージーン。「僕は嘘なんてついていない!」ブラックデニムは堪らず大きな声を出してしまう。「いいえ嘘よ。もしかしたら嘘じゃないかもしれない。でも本当でもないわ。私が言いたいことあなたには分かる?」「わからないよ。君こそ一体何が言いたいんだ?」困惑した顔のブラックデニム。「私が言いたいのは…あなたは私に可能性を感じているんじゃなくて、私の中の可能性に惹かれているってことよ。」「そうかな…。でもそれのどこが悪いんだい?」ブラックデニムは問う。「悪いわよ!まだ気づかないの?だってその可能性は私自身の可能性じゃなくてあなたの可能性なのよ!あなたは単に自分にないものを持っている私を見て、その中に自分の可能性を見出してるに過ぎないのよ。おかしいじゃないそんなの…。」興奮したブルージーンは綺麗な瞳を涙で濡らしてしまう。「そんな…」戸惑うブラックデニム。ラジオからはビートルズの「アイ・アム・ザ・ウォルラス」が流れている。「そんなことないよ。そんなことありはしない。」ブラックデニムは言う。「いいえ、そうに決まってる。私には分かるの。私にはそれを感じることができるの。身を切られるようにそれを感じるのよ。」ブルージーンは静かにいう。「私もあなたが好きよ。でもね、私もあなたと同じなのよ。あなたの中に自分の可能性を見出してるだけなの。そんな二人が一緒になったっていいことがあると思う?あなたがどうかはわからないわ。でも少なくとも私にとっては悲しいだけよ。だってあなたは私自身を見てはくれないし、私だってあなた自身を見てあげることはできないんだもの。」哀しげな顔のブルージーン。スピーカーの上で埃を被っているBMWのキー。「君が言いたいことはわかった気がする。でもね…それでも僕は君が好きなんだよ。」暗いガレージの中、白熱灯の明かりが暖かい。ROSSO
January 21, 2006
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