スケッチブック
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今、我が家のチャンプ(5歳)のわがままっぷりが凄いことになってる。かなり、理不尽なわがままっぷり。ジャイアン100%って感じなんです。いよいよ、明日。おしりペンペンの刑を執行しようと企んでいます!!僕のおしりペンペンの刑は、かなり強め。結構本気で叩きます。我が家の王子(10歳)も、何度かこの刑をくらってます。親父の威厳の見せ所でもあるし、その後の優しいママっぷりを発揮できる場でもある、重要なイベント。わがままなのはしょうがない。まだ幼稚園。言っても理解できないことが多い。多分、「わがままを言うのをやめなさい」と怒っても、理解できていないと思う。わかってるけどわからないって感じなのかな。その辺はよくわからんけど、見た目的にかなり自分本位だから、ここらで刑の執行です。わがままはそのうち治るでしょう。王子様(10歳)もそうだった。今では結構優しい子に育っている。ここで、重要なのは、怒られることなのです。おしりペンペンという痛みに、いろいろな意味を持たせて、もちろん愛情もね、、、記憶に残すのです。必ず、後で、笑い話になります。そんな、おしりペンペンの刑を執行しようと企んでます。前のおしりペンペンは、王子様(10歳)に執行しました。あのときは、100回叩いたっけ・・・。僕の右は酷いことになりましたが、まぁ、叩いて良かったと思ってます。明日の刑は、何回になるかわからないけど、、、終わる頃、僕は涙ぐんでしまいます。その後の、子供の行動を想像すると、涙ぐみます。おしりペンペンが終わると同時に、ママのところに走りより、ギュッて抱きしめます。その光景にやられます。いろんな意味で、おしりペンペンの刑は、大事です。2年に1回くらいかな。重要なイベント。明日、チャンプ(5歳)の行い次第で、執行確定です。さてさて、どうなるでしょうか???こうご期待!!
2007.12.03
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