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先週サビ取りを行なったビンテージランタンを組み立てました。 ジェネレーターは新品を組み付け フレームにバーナーチューブを組み付け フレームをタンクに組み付け さてと、燃焼テストでもしますか。 見事に一発点火出来ました。 今回は初めてタンク内までサビ取りしたフルオーバーホールでしたが、上手く出来ました。 今度はこれをオーバーホールします。
Nov 23, 2019
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昨日から手がけているビンテージランタンのオーバーホール オーバーホール前のタンクの中はこんなに錆びだらけ サビ取り剤に一晩浸け込んでどうなっているかな? 黒い液体が出てきます。 この液は再利用♻️可能なのでとっておきます。 タンクを水でよく洗い、新しい“花咲かG”の希釈液でタンク内をトリートメントします。 さて、あのサビサビのタンクがどうなったか? サビ0とはいきませんでしたが、驚くほど綺麗になっています。 これでタンクのサビ取りは完了です。 フレームも錆びていたのでサビ取りしました。 フレームはサンポールでサビ取りします。「一かけ三擦りサンポール♪」(古い?)でおなじみのトイレ用洗剤のサンポールです。 こんなのでサビ落ちるの?と思った人、 「さん、さん、酸が効く」んです! サンポールに浸して サビと酸が反応して泡が出ています。 一晩放置するとほらこの通り ただし、酸が強いので水洗いだけでは乾く前にまた錆びてしまうので、アルカリ性の洗剤で中和することをお忘れなく。 これでタンクもフレームも綺麗になりました。 タンクのサビ取りは初めて行いましたが、意外と簡単で予想以上に綺麗になりました。
Nov 17, 2019
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アメリカのオークションで入手したガソリンランタン Coleman 200A 1958年製造のビンテージなので、フレームが錆びていたり、バーナーチューブが真っ黒なのは当然でしたが、タンクの中から「カラカラ」と音がする? 逆さまにして振ると給油口から黒いかけらが‥ 錆びの塊だ! 中を見ると やっぱり錆びていました。 う〜ん(−_−;) このままヤフオクでジャンクとして売るのも一つの手ですが、前からやってみたかったタンクのサビ取りにチャレンジすることにしました。 まずは中性洗剤でタンク内の油分を取り除きます。 錆びの塊も取りたいので、ステンレスナットを入れて シャカシャカ振ります。 真っ黒な錆びが出てきました。 さて、タンクのサビ取りと言えばこれ “花咲かG タンククリーナー” 花咲かG タンククリーナー 1 L これだけでタンク内のサビ取りからトリートメントまでしてくれるらしい。 10〜20倍に希釈して使うらしい。 今回はぬるま湯で約10倍に希釈してタンクに注ぎます。 これで一晩漬け込みます。 明日どうなっているか楽しみです。
Nov 16, 2019
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オークションで集めた部品でランタンを組み立ててみました。 本日の材料はこちら 1969年10月製造のビンテージですが タンクの中はサビ一つなくとても綺麗です。 まずはタンクにバルブアッシーを組み付けます。 ポンプカップにしっかりとオイルを染み込ませ、 ポンプアッシーを組み付けます。 カラーを付けてベースが出来上がり。 ジェネレーターを取り付け 次はフレームにバーナーチューブを組み付けていきます。 組み上がったフレームをタンクに取り付けてひとまず完了。 マントルを付けて燃焼テスト 30分の燃焼テストもバッチリ問題ありません。👍 ガラスグローブとベンチレーターを取り付けて完成です。 売れるかな?
Nov 16, 2019
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