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2005年02月04日
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テーマ: たわごと(27646)
カテゴリ: カラダと健康の話
半月ほど前から左肩の周りに時々痛みを覚えることがあった。

しばらく放っておいたのだが、やっぱりちょっと気になるので今日近所の市民病院へ行ってみてもらってきた。

整形外科でレントゲンを撮ったりして診てもらったが、結果的には
「解りません。とりあえず薬を出しときますから、しばらく様子を見てみましょう」とのこと。
何となく頼り無さそうな先生だなと思っていたが、これじゃ何のために行ったんだか分からない。

事前に家族に話していたところでは、「神経痛じゃない?」「いや、四十肩かも?」と
いろいろな憶測が飛んでいたが、これらの説も診てもらった先生によると「違うだろう」とのこと。
「しばらく様子をみてまだ痛いようだったら、内科の方で診た方がいいかも」とも言うのだが、


ただ私も小心者なので、医者に言われたことにいちいち疑問を投げかけたり異議を唱えたりということが
どうも苦手だし、自分の思うこともあまり上手く伝えられていないかもしれない。
医者の言うことに何となく納得させられてしまって、コミュニケーションのキャッチボールが
上手く出来ないのである。

でもそういう人って世間には大勢いるだろう。

それならそれで医者の側ももっと患者に近づいて、患者の心を上手く汲み取ることの出来るように
努力をして欲しい、と思うのは贅沢だろうか?
特にこういう大病院の医師って、雰囲気的に話しづらいような人が多い気がするのは私だけかな?
(『白い巨塔』を観ていたせい^_^;)





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最終更新日  2007年10月08日 20時12分27秒
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