リカーマンが行く!!

リカーマンが行く!!

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

リカーマン1号@ Re[1]:ちゃん付けの是非(10/28) ふょんさんへ お久しぶりです。お元気にし…
ふょん @ Re:ちゃん付けの是非(10/28) ことばを文字通りにしか受け取れない人が…
特許屋@ Re[2]:クリスマスソング(12/20) リカーマン1号さんへ  また時々 見に…
リカーマン1号 @ Re[1]:クリスマスソング(12/20) 特許屋さんへ お久しぶりです。 ご返事が…
特許屋 @ Re:クリスマスソング(12/20) 無茶苦茶 久しぶりに 楽天ブログ(楽天…

フリーページ

2005年11月05日
XML
テーマ: 洋楽(3624)
カテゴリ: 音楽の話

『Key of Life』に収められたこの曲は、彼の作品の中でも私の大好きな曲のひとつであり、
特に私が洋楽を聞き始めたちょうどその頃にヒットしていたということもあって、
より思い入れの深い曲でもある。
自分の愛娘の泣き声のSEから始まるこの曲は、子供が生まれた喜びを
ストレートに表現した、極めて「子煩悩な」歌だ。

そのスティーヴィーがニューアルバムのプロモーションのために来日した。
で、今朝テレビで会見の模様を見ていたら傍らに女性の姿があり、よく聞いていると
彼の娘の「アイシャ」さんだとのこと。

『可愛いアイシャ』という邦題がつけられていたからだ。
へー、あのときの赤ん坊(といっても実際に見たわけじゃないのだが)が今はこんなに大きくなったのかー。

考えてみればアルバム『Key of Life』が70年代中頃の作品だから、もうそれから
30年ほど経っているわけで、当時生まれたばかりの彼女はもう30歳前後になっているはずなのだ。
至極当然の話ではあるのだが、『Isn’t She Lovely』という曲自体、
私にとっては今に至るまで折りに触れよく聴いてきた曲なので、私のアタマの中では
「アイシャ」はまだまだ赤ん坊のままなのだ。

スティーヴィー自身もちょっと見ない間に、結構恰幅の良いオッサン体型になっているし、
私自身もトシをとるはずだな(^_^;)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年11月05日 18時42分03秒
コメント(2) | コメントを書く
[音楽の話] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: