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さてさて・・・ミャウがあまりにも自力でキャットドアを開けないことを悩んだお兄さんとお姉さんが ドアの磁石部分をとりはずしたところまではよかったけど・・・ミャウは 相変わらず「あけてにゃ~ん!」って キャットドアの前で鳴く毎日だったにゃん。で・・・またもや 訓練は 始まったのにゃん!!お姉さんが家で1人でいたときに、キャットドアの向こうの部屋にミャウを押し込んで、お姉さんは反対の部屋に行ったにゃん。しかも、お姉さんのいる部屋だけ 暖かくして、こっちは寒いの!お姉さん! それって 虐待だにゃん(;。;)「ミャウ・・・ほら! おもちゃがあるよぉ。 こっちは暖かいよぉ」キャットドアの前に手を伸ばせば届きそうなところに ミャウの好きな小さい毛糸玉を置いたのにゃん。・・・気になるにゃん! 手を伸ばせば届きそうにゃん!よいしょ、よししょ!「ミャウ、そう! あ・・・手がこっちに伸びた! あとは体だけ! ほら! 手が入るから 頭も入るってわかるでしょ?! 頑張れ!」手は入っても この狭さじゃ 頭は抜けられないにゃ~手を引っ込めて・・・と。お姉さん 早く扉を開けてにゃ~ん。 ミャウが入れるくらい扉をいつもみたいに押し開けてにゃん!「うぅぅぅぅ・・・ あと一歩なのに、なんで そこで引っ込むかなぁ?! 入ってこないのかなぁ?! しかし、ここで負けたら ダメだわ! ここはひとつ心を鬼にして・・・ 頑張れミャウ!」お姉さんは 扉を開けてくれることなく、なんと 扉の向こう側でミャウの好きな毛糸玉を 取れそうで取れないところで転がし始めたにゃん!あぁ~ん! 気になる! 気になるにゃん!また手を伸ばしてみたら 触れるかにゃ?よいしょ よいしょ・・・ あ、手の先に毛糸玉が触れた!なのに、お姉さんがその毛糸玉をジリジリと遠くに動かしているにゃん!あ、待つにゃん! 待ってにゃん! 毛糸玉ぁぁ!!もうちょっと手を伸ばせば ・・・ もうちょっと!!するりん ・・・・ あれ? ・・・・「ミャウ! 出来たねぇ!! すごいすごい♪ 自分で通れたじゃない!! エライねぇ。 よく出来たねぇ(^^)」あれ? いつの間にか お姉さんがいる部屋に来たにゃん。それに お姉さんがなんかとっても誉めてくれているにゃん(^^)うれしいにゃ~。 ミャウ、良いことしたんだにゃ(^0^)えへへ・・・にゃんか うれしいにゃ。もしかして ここを通り抜けたのかにゃ?! それでお姉さんきっと誉めてくれたんだ♪そうかぁ、このドアって 押せばミャウでも開けらるのかぁ。よぉーーーし! !!カリカリカリ にゃ~ん。 開けてにゃ~ん!「え?? 今、キャットドア通ったのに なんで人間用のドアに行くの?! しかも またもや 開けてくれ・・・それじゃ意味ないよぉ(;。;) あれはまぐれだったの?? もう一度 キャットドアを使うまで頑張ろうか、どうしよう?!」 開けてニャーーん!! 開けて 開けて!「なんか ミャウが激しく向こうに行きたがっている・・・ ってことは もしかしてトイレ? トイレはあっちの部屋にしか 置いてないし・・・ 仕方ない!開けるか・・・」がらがら。 やっと あけてもらえたにゃん(^^)さてと あっちの部屋に行って・・・と。「ふぅ・・・あんなに急いであっちの部屋に入るなんて やっぱりトイレだったかなぁ? まぁいいか・・・ なんか まぐれだった気がする。 おもちゃに気を取られて たまたま 通れただけかも(-。-;) まだ先は長いのかもなぁ・・・」こうやって勝手な想像にひたっているお姉さんを このあと衝撃の真実が襲うことに?!さてそれはなんでしょう? 答えは 次の日記でね♪
2005年01月28日
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さてさて、ミャウとキャットドアの対決・・・第二章の始まりにゃん(^^;)キャットドアが どうやら ドアらしい・・・ってことはなんとかわかったんだけど。でも、どうしても 自分で開けられないのにゃん。だってね、ミャウが見る限り、鍵がかかっているんだもん!お姉さんが手であけると開くけど ミャウが手でカリカリってやっても 扉・・・開かないから。ミャウだって 努力はしているのにゃん。でも 鍵がかかっているんじゃ 仕方ないでしょ?!今日も キャットドアの前で「お姉さん 開けてにゃ~」って。ミャウが努力して キャットドアを手でカリカリしている姿を見てお兄さんがひとこと・・・「扉のロック かけてないよなぁ?!」すると お姉さんが「確かに このキャットドアは 一方通行にしたり、完全にロックしたり そういうことができるようになっているけど、どちらにも行けるように 全然ロックシステム使ってないし、解除してあるよ」って・・・お兄さんがキャットドアを手でぐっと押したにゃん。パカッ!とドアが開く・・・ やっぱり人が手で押すと開くんだにゃ~ 「これ、磁石が強すぎるんじゃねぇの?」「そうかもねぇ。 でも たぶん構造上、ドアがパタパタしたり しないように 磁石で止めるイメージなんでしょうね。 だから 開けるとき 少し強く押さないと 磁石の吸い付く力に勝てないって ところで、ミャウは開かないもんだと思っちゃってるんだろうねぇ」そうにゃん。 だって ミャウにとってその磁石は鍵だもん!「もう少し強く押せば開くんだけどなぁ・・・こいつ弱虫だからな!」「お嬢様猫っていうか(^^;) 確かに 無理に押して開けるとか やらないもんねぇ」 ・・・・・「磁石 とる?」「え? まぁ、確かに磁石を取れば ミャウも少しの力で押し開けるから 使うようになるかもしれないけど、風が通り抜けたりして ちょっと寒いかもしれないよ」「でも、使わないより いいんじゃねぇの?」「そうだね・・・」なにやら お兄さんとお姉さんは相談をしたかと思うとお兄さんが キャットドアの扉を破壊しはじめたにゃん!!!ばきばき! ペリペリ! がちゃっ! パコン!「よし! できた。 さぁ 通れ!」ミャウはお尻をグイッて押されたにゃん。えぇぇぇ?? 鍵がかかっているから お兄さんかお姉さんが開けてくれないと ミャウ キャットドアにぶつかっちゃうにゃん。痛いのは いやにゃん! するり・・・「こら! 逃げるな! 通れ!」お姉さんが キャットドアの扉を手で押してパタパタさせて、「ほら、ミャウ・・・もう磁石が無いから簡単に開くよぉ」あ・・・やっぱりお姉さんが手で開けると ドアは開くんだにゃ~(^^)やっぱり ドアは 人の手で開けないとダメなのにゃん(^0^)・・・・・・・・「なんか、ミャウは違うことを学習しているみたいじゃない?? そのうち わかるのかしら?? まだしばらく 訓練が必要みたいね」というわけで、ミャウとキャットドアの訓練は どうやら第二章では終わらずに まだ続くみたいにゃん。
2005年01月27日
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お兄さんとお姉さんが新しいおうちを作るときに壁に穴をあけて キャットドアを取り付けてミャウが自由にお部屋を行き来できるようにって 計画してくれたらしいんだけど。ミャウは今まで、「お姉さん、ドア開けてにゃ~ん」ってドアの前で鳴けばドアが自動ドアみたいに開いていたにゃん!だから、始めてみたキャットドアにドキドキ・・・お兄さんが「せっかく作ったんだから通れ!」ってお尻を押しても 必死に抵抗してたし・・・だってミャウにしてみれば 壁に激突しろ!って言っているように思えたのにゃん。 普通こんなところに扉は ないはずにゃん!通れるものなら お兄さんとお姉さんがまずお手本を示さなくちゃいけないにゃん!その後 なんと 訓練が始まったにゃん(^^;)お兄さんとお姉さんは「せっかく作ったのに!」という思いが強いみたいで、前のようにミャウがドアの前で鳴いても「こっちを通りなさい!」なんて言うの(;。;)キャットドアのこちら側にお兄さん、向こう側にお姉さん。で、お姉さんがおもちゃを持って振り回して「おいで!」なんて言ってたけど、壁にぶつかっちゃうから そっちに行きたくても行けないにゃん!「ほら、ここは開くのよ!」なんて 手で壁の部分を押し上げてる。ん?? んっ?なんかここ通れるみたいにゃん。ドキドキ・・・通ってみようかにゃ?!ミャウがキャットドアに顔を近づけたときに お兄さんがミャウのお尻を ドンッ!するり・・・「やったー! これで通れることがわかったから きっとこれから 通るよね!」お兄さんとお姉さんは喜んでる。そうかぁ・・・ここはドアなんだ。 へぇ~にゃーー お姉さん開けてにゃ~ん「ミャウ そこは押せば開くの! 私が開けなくても 通れるんだから いらっしゃい!」開けてにゃ~ん。扉がしまっていて そっちに行けないにゃん(;-;)「あぁ~ ミャウは この扉も開けてもらうものだって思ってる! それじゃ、キャットドアの意味が無いよぉ(-。-;)」すんなり終わるかと思ったミャウとキャットドアとの対決はこうして単に第一章が幕開けしただけだったのにゃん(^^;)
2005年01月24日
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昨日 日記を書くつもりだったのに、長期出張からお兄さんが帰ってきて うれしくてじゃれていたらミャウってば 日記を書くのを忘れてたにゃん(^^;)さて、さて・・・行方不明事件の続きにゃん。ミャウは そのときもうパニック状態!普段は怖くて 外に出ると足がすくんで一歩も歩けなくてお姉さんに抱っこしてよぉ!っていうはずのミャウだけどミャウのもうひとつの人格(猫格かにゃ?)が顔を出したときは外は怖くないし、お姉さんとか人間全部が敵に見えるにゃん!お姉さんは家に戻って 懐中電灯とかミャウの好きなおもちゃとかいつも 飛んでくるまたたびの粉とか いろいろ持って外に出て「ミャウ~ おいでぇ~ ミャウの好きなまたたびだよぉ~」って、声を掛けてくるけど、ミャウにはわかるにゃん・・・平静をよそおっているけど、お姉さんの心臓がバクバクいっていることを。ミャウは じーーっと物陰に隠れていたけど、お姉さんの持っている懐中電灯が照らしたにゃん。お姉さんは精一杯の冷静さをよそおって ミャウおいで・・・なんて言いながら近づいてきたけど、ミャウは警戒モードでとにかく逃げないと!と思っちゃったにゃん。道をターーーーーっと走っていくのを 必死に懐中電灯の光が追いかけてくるにゃん。でも、ミャウ・・・走るのは速いにゃん(^^)そのとき、お姉さんの大声が聞こえたにゃん。「ミャウ、危ない! 止まってぇ!!!!」ミャウがその声に驚いて ふと止まって振り返ったときに車がミャウの横をすり抜けていったにゃん。お姉さんが泣きそうな顔をしていたから ちょっとだけ気になってUターンして、お姉さんの方に行ってみたけど お姉さんの脇をすり抜けて 家の方向に・・・家の前の車庫でゴロゴロ転がっていたら お姉さんが近づいてきたにゃん。つかまったら大変!って また横をすり抜けて走って・・・そんなことを何回繰り返したかにゃ?ちょっとお腹がすいて、お姉さんが追いかけるのをやめて道路にしゃがみこんで またたびの粉を差し出してきたからなめてみようかにゃ~って気分になってそばに近づいてみたの。そうしたら とたんにお姉さんはガシッ!って 猫の素早さにも負けない動きでミャウを捕まえたにゃん。かなり 身動きが出来ないくらい掴まれたから ウゥゥゥゥーーって威嚇の声を上げながらも 少しおとなしくしていたんだけどお姉さんが家の中に連れて行こうと外階段を上り始めたときふとミャウに嫌な思い出がよみがえったの。魔の外階段・・・ さっきも ここを抱っこされて降りてきて・・・それで怖くて! 逃げたんだった・・・逃げなくちゃ!ウグルゥゥゥゥ!!! ガルゥゥゥゥッ!「ミャウ、だめ! いい子だから おとなしくして!」ミャウは お姉さんの腕から逃れようと暴れまくって、噛む ひっかく思いっきり いろんなことを力任せにやってみたけど、お姉さんも負けてない・・・ ここで離したらおしまいとばかりに ミャウのことをねじふせながら、玄関のドアをあけようとしたけど、その瞬間 片手になったからミャウの力が勝って、お姉さんの腕から飛び出したにゃん!! これで また逃げられる!しかし、これまた 恐ろしくお姉さんの動きが速くて飛び降りたとたん、上からのしかかってきたにゃん。しばし、玄関前での格闘!!でも、軍配はお姉さんに上がって、ミャウは家の中に連れ込まれたにゃん。部屋に入ってからも ミャウは威嚇してたけど、それ以上にお姉さんの心臓がバクバク言っているのがわかったし、お姉さんの方が震えているのもわかったにゃん。「ミャウ、ごめんね・・・こわかったね。 少し落ち着こうね」っていいながら お姉さんと二人部屋の中にいて、お姉さんはじっと動かなかったにゃん。ミャウは お姉さんから少し距離をおいて うろうろしてたけどそのうち、だんだん落ち着いてきて 本来のミャウの性格が戻ってきたにゃん。・・・・?????・・・・あれ? どうしたのかにゃ?お姉さん なんで 泣きそうな顔してるの?なんで そんなにあちこち 血だらけなの?手に穴があいてるよ・・・ 唇から血が出てるよ。引っかき傷、いっぱいあるよ。ミャウが舐めてなおしてあげるにゃん。ペロッ。「ミャウ、大丈夫? 落ち着いてきたの? よしよし いい子ね。長い時間ほったらかしでごめんね。」ミャウの頭をなでなでするお姉さん。そのうち お姉さんが「痛い・・・あれ? 腕が、あれ?おなかも痛い・・・ あ・・こんなところ 血が出てる。 あ、こっちも・・・ あれれ? メガネがない。どうしたっけ? ミャウと格闘しているときに落ちたのかなぁ? ありゃーー 血の味がする。 あぁぁ 唇も切れてるわぁ。 ちょっと消毒してこよう・・・メガネも探さなくちゃ ミャウ待っててね」そういって、血だらけのお姉さんは部屋を出て行ったにゃん。何があったのかにゃ~???しばらくしたら めがねを外でみつけてきたお姉さんがバンソウコウだらけで戻ってきたにゃん。お姉さん、抱っこしてにゃん。「抱っこなの? おいで・・・ 今日は寿命が縮まったよ。ミャウが逃げているとき車に ひかれそうになったときは 心臓が止まるかと思った。 無事に帰ってこられて良かったね。 これからは なるべく そばにいるようにするからね。」こうして、ミャウの行方不明事件は終わったにゃん。このときに お姉さんはミャウ用 常備薬の精神安定剤を飲ませて その後 先生と相談しながら 胃腸薬を飲ませたり手当てが早かった分、脱走ストレスによる体調の悪化もだいぶ防げて なんとか 前回のような死にそうな状態にはならずにすんだにゃん。その後、お姉さんは ミャウとなるべく一緒にいるようにいろんな用事をミャウのいる部屋持ち込んで頑張っていたにゃん。いろいろあって大変だったけど、ミャウはママさんとお姉さんにものすごいキズをおわせたのは 初めてだったし、その上そのことを実は全然覚えてないにゃん。だって ミャウがやったんじゃなくて、ミャウの第二の人格(猫格)のドラ猫がやったんだもん(^。^;) えへへ・・・
2005年01月14日
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さてさて、しばらく日記を書かなかったから ちょっと前のお話にゃん!ミャウは10月に一度お引越しをして お姉さんの実家に行ったにゃん。でもまぁ、前から遊びに行っていたし、結構慣れていたからそれなりに普通に過ごしていたんだけど・・・ミャウにとって 最大の変化は 実は生活する場所じゃなくてお姉さんがいない時間が長いことだったにゃん!(;。;)お姉さんはネットでお仕事をしていたりするから パソコンのある部屋にいるんだけど、それがミャウのいる2階じゃなくて1階にあるのにゃん。 そこしか ネットがつながらないらしくて・・・でね、お姉さんの実家はちょっと変わった作りで、1階がケーキ屋さん。2階におうちがあるにゃん。でね、階段が家の中になくて 外階段なの。だから、ミャウがお姉さんのところに行きたくても 壁抜けの術でも使えない限り 行けないのにゃん(≧▲≦)10月、11月と どんどんそういう時間が長くなって ミャウの我慢も限界!!お姉さんは夜中2;00とかまでお仕事しているし、ミャウは離れている時間が長くなって不安だし、泣きそうになってたのにゃん。そんなミャウを見て、可哀相に思ったママさんが お姉さんのところに連れて行ってあげようと思ってくれたみたいで、ミャウを抱っこしたにゃん。実はミャウはこのときもうパニックしていて ママさんだか誰だかわかっていなかったの・・・ だって、通常だったらお姉さんには抱っこされても ママさんとか他の人には抱っこされないんだもん。でももう わけがわかんなくなっていて、ママさんに抱っこしてもらったんだけど、外階段を下りているときに ミャウはふと気づいたにゃん!お外怖い!! お姉さん以外の人に抱っこされているのも怖い!あ~ん お姉さんもいないし、怖いことだらけ!!ガリガリガリ!! シャーーーー ギャオーーン「あ!! ミャウ だめよぉぉぉぉ!!!」1階のパソコンの前でお仕事していたお姉さんは 外のこんな声が聞こえてきて 外に飛び出してきたけど、遅かったにゃん。後に残されたのは 腕にいっぱい引っかき傷ができた血だらけのママさんだけ。お姉さんは真っ青になったらしいにゃん。一度 ミャウは2004年のお正月に行方不明になったことがあってその後 ものすごい体調を崩して死にそうになったことがあったにゃん。今回も 外は寒いし、夜で真っ暗で見えないし・・・あのときの悪夢がよみがえってきたらしいにゃん。「ミャウ! ミャウぅぅぅ~!!」お姉さんの声は聞こえるけど、パニックになったミャウにとってはその声から逃げなくちゃ!としか思えないにゃん。いつもなら 飛びついて抱っこしてもらうほど好きなお姉さんでももうこうなったら まったく通用しないのにゃん。だって、パニックの度が過ぎると ミャウは別人格になっちゃうから。それから、ミャウの捜索がはじまったにゃん。お姉さんは このところミャウが体調を崩していて ご飯をほとんど食べていなかったこともあって、ものすごく心配しながら泣きそうになりながら 探していたみたいだけど、ミャウはその声から 逃げるように隠れてたのにゃん・・・その後どうなったか・・・ 続きは明日にゃん!
2005年01月12日
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ミャウの日記・・・長いこと おさぼり状態でごめんなさい。あきれなかった人たち、また復活するので 遊びに来てにゃん。遅ればせながら 明けましておめでとうございます。ミャウは この数ヶ月 とっても大変でした。あっちこっちに引越しをするし、一度 脱走して大騒ぎになるし。これから 穴埋めして いろんなこと 書こうっと!とりあえず 年末年始は すごい雪の中 またもや埼玉県から岡山県まで車で帰省したんだけど、通行止めがいっぱいで結局 夜中0:00に出発したのに、実家に着いたのが 16:00!16時間も車の中だったにゃん。ミャウとしては 2番目の記録。前に17時間かかったことがあって、そのときも乗ってたから(^^;)お兄さんとお姉さんもぐったりしていたけど 眠くなるとどうやらミャウと遊ぶらしいの。ミャウは眠いにゃ~と思って 膝の上で寝ているのに 眠気防止なのか? お兄さんはミャウのヒゲをひっぱったりミャウの顔を変形させて遊んだり・・・迷惑だったにゃ~(-。-;)ミャウは 車が平気だから だいたい お兄さんかお姉さんの膝の上で寝ていて、退屈すると後ろの窓から外を見たりするにゃん。猫砂も乗っているから、トイレもするし、お姉さんがご飯を食べさせてくれるから お水を飲んだり ご飯を食べたり車の中も すっかりミャウのテリトリー♪時々 車のイスで爪とぎしようとすると怒られるのが難点・・・帰りも11時間かかったけど、ミャウは元気にゃん♪今はね、お引越しして新しいおうちで生活が始まったけどこれが楽しいの!!明日から、その楽しさを少しずつ紹介していくにゃん!今年もよろしくお願いしますぅ。
2005年01月06日
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