みゅうにゃん お散歩日記

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2026年05月05日
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カテゴリ: マヌ Manu


https://www.facebook.com/photo/?fbid=25950022577981142&set=gm.4238481196400129&idorvanity=1633408513574090

【男女の法】
13.本来のパートナーとの出会い
何度か地上に生まれて、異性との生活を続ける中で、男性は男性として、女性は女性として、次第に自分自身を深く知るようになります。そのうちに、本来のパートナーと出会うことになります。
それまでの人生を一生懸命生きていると、本来のパートナーと出会ったときに、相手が自分の魂のパートナーであると気づくことができます。それまでの地上での人生をむだに過ごしていると、本来のパートナーと出会っても気づくことはできないのです。ですから、「それまでの人生を大切にしなさい」と、私は言っているのです。
磁石のN極とS極が離れていたならばまったく反応しなくても、近づくとあるところから急速に近づいて、お互いにぴったりつくではありませんか。あれと同じように、離れていてはわからないけど、本来のパートナーと近づくとわかるようになるのです。そのようなチャンスを逃がさないためにも、それまでの人生を大切に生きることです。
本来のパートナーと出会うと、もう他の異性は目に入らなくなります。そして、いつもいっしょにいたいと思うものです。
離れて暮らすことなど考えられなくなります。その後は、ともに生活しながら魂としての本来の役割を果たすようになるのです。
神は、もともと一体だった魂を男女に分け、男性性と女性性それぞれを学びながら、長い旅路の果てに出会わせるという、なんとロマンチックなことを考えられたことでしょう。その過程を大切に、一歩一歩を楽しみながら歩いていただきたいと、私は心から思っています。
マヌ

*~*~*~*~*~*~*~*~*
【マヌ】
古代インドの法典「マヌ法典」の伝説上の編纂者である。
「マヌ法典」は、ヒンズー教の基礎となる天地創造から、日常の生活、道徳、儀式や作法などに関する細かい規定が、記載されている。
洪水、神話においてノアと同様な役割を果たし、「人類の始祖」と称されることもある。
英語における「man」(=人間)は、「manu」(マヌ)に由来するという説もある。
レムリア時代には、マルガリットという名の指導者として活躍し、芸術を中心とする文明を築き上げた。
天上界では、緑色光線(自然・調和)を担当し、芸術および民族問題などを担当している。
*~*~*~*~*~*~*~*~*
全文はこちらをご覧ください。
https://x.gd/ZxmTG





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最終更新日  2026年05月05日 07時05分03秒
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