みゅうにゃん お散歩日記

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ララニャン@ あらら あらあらビニールシートが大好きみたい。…

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2026年09月04日
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【母なる地球より】
11.文明実験
エル・ランティたちは当初の予定通り、地球で学びたいという他惑星からの魂を積極的に受け入れてくれました。そして、テーマを決めて文明を興し、九次元霊たちが地上に降りていって、地上の人びとを指導してくださいました。
地獄の影響を無視できなくなってしまったために、九次元霊たちは話し合って、地上の人間には原則として霊道を開かせないということに決めました。私たちもそれに賛成しました。人間は、霊界のことをまったく忘れた状態で地上に生まれます。地上でも自由意志はもちろん保証されます。すると人間というのは、どうしても安易で怠惰な方向に流れてしまいがちです。もちろんそんな人間ばかりでないことも知っています。ただ、多くの人びとは道に迷ってしまう傾向があります。そこで、九次元霊たちが地上で指導をするということになったのでした。
九次元霊たちのおかげで、地上での学びは多岐にわたり、とてもひとつの惑星でこれだけの学びができるところはないと思えるくらいのバラエティに富んだ学びができる惑星になりました。それに伴い、他惑星の人びとにも人気が出てきました。「地球に留学して学びたい」という異星人が多くなってきたのです。
ただ、ひとつの文明がある程度進んでくると、地上の人間たちの出す悪想念、業想念とも言いますが、それが地球をおおうようになります。
それが私たちにどのような影響を与えるか、地球人たちは知らないのでしょう。悪想念が蓄積すると、神の光をさえぎり、その部分が病巣のようになるのです。
その暗雲を断ち切るために、テラ様はからだの向きを変えたり、ブルブルッと身体を震わせることになります。ある程度は我慢しますが、限界になりますと、地球自体の存続に関わりますので、そうせざるを得ないのです。それが、地上の人間たちには大規模な天変地異となって現れるのです。
結局、多くの地上生命を奪うことになります。見ていてかわいそうだと思います。

科学文明がそれほど進まないうちは、反作用はあってもそれほど大きなものになりませんでした。科学文明自体はもちろん悪いわけではありません。私たちが目指す次のステージに進むためには、ある程度科学が進んでいる必要はあります。でも、人びとがまだ霊的に成長していないにもかかわらず、科学技術だけが急速に進んでしまうと、望ましくない結果を迎えることが多いのです。
特に地球のように、魔界という強力な負の磁場がある場合、それがとんでもない結果をもたらすことになりかねません。アトランティスという文明の末期は、科学だけが発達しすぎてしまったための弊害が出てしまいました。
ガイア(地球意識の女性体)
『地球シフトアップ計画 ガイアその愛その光』より
*~*~*~*~*~*~*~*~*
全文はこちらをご覧ください。
https://x.gd/Lyelw





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最終更新日  2026年09月04日 07時05分03秒
[地球の歴史 テラ様とガイア様 Terra and Gaia] カテゴリの最新記事


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