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肩車。 スターフェリー乗り場で肩車する親子。子供のこのまなざしがたまりまへんなぁ。僕も昔よくやったなぁ肩車。。こどもって有る時期、歩くのをいやがってだっこだの、肩車だの言うものだ。もう彼らに・・さすがに無理だしょ。
2004.02.29
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サンセット ビクトリーベイにて夕日とクルーザー。ここにはこういったクルーザー? がたくさんいて、海上タクシーのように行き交っている。まったく被写体にはこまらない。
2004.02.26
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アベック。 香港人って結構べたべたします。^^この日はバレンタインデーでなおさら、そこらにこんなのがたくさんいた。香港じゃいつも一人に決まってる僕。そーいや、以前に某有名人と同姓同名のとあるマネージャーがとあるホテルにいて、可愛かったなぁ。 写真撮らせてとお願いしたけど、玉砕。その子は英国に嫁いでいってしまった (ー。ー っけ。んなこと書くと、またオヤジの勘違いだと怒られるかな。^^;;
2004.02.24
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夕暮れ スターフェリー乗り場のバスターミナルにて。夕日を撮った帰り、ホテルへの帰途ふりむいたら、いい感じ。色は少強く赤みがかってますが、ホワイトバランスを変えたため強調されました。デジカメはISO感度にしろ、すぐに変更できるからいろいろ勉強になる。消去する筈の自画像はなんとiswebへの統合で26日迄アクセス出来ない(泣)まぁいいけど。
2004.02.23
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暖かかったです、今日。もうオープンカーの季節です。知らない人は意外に、真夏がオープンの季節と思う人がいらっしゃいますがね。実は春と秋なんですね。特に真夏は灼熱地獄、脱水症状の危険があります。ま、いいですが。今日は家でのんびりしてからミズノさんところへ昼を食べに行った。少し風が強かったけど、春ウララの感触で思わず、5000rpm位でロー、セカンと繋ぐ。 ん~ん気持ちよか !!コーナーでは少しパワードリフトさせて、ええのぉ~。あ、北の方の人はまだオープンドライブ出来ないのだよね。へへ、いいでっしゃろ。いや失礼。この写真はお蕎麦やさんの特等席(振り向くと駐車場のセブンが見える)から店のショーウインドウに飾った花とセブンを撮った。カーグラフィックも楽しませてもらって、暇が出来ると奥からでてきてくれて車談義。。やっぱ日本はいいよなぁ。あすから5時起きの遠距離通勤(泣)だけどね。
2004.02.22
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ったく、大人のおもちゃですよ。いやいや、おもちゃに大人も子供もないのだ。好きと言う感情だけ。この帽子はロータス。ピンバッチはケータハムスーパーセブン。1/18スケールもケータハムスーパーセブン。鍵にもケータハムスーパーセブンのキーホルダー。ロッカーは勿論7をねらうし、なにかってぇーと " 7 "なのだ。
2004.02.21
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バレンタインデー 写真を撮った日は2/14でバレンタインデー。まちには花束を持った女性がたくさん。香港では奥さんや彼女に花を贈る。日本のようなチョコレート攻撃はない。そして、レストランはかなり込み合うらしい。この女性は夕日のなかポツンとたたずんでいた。彼氏を待っているのか、暇をつぶしているの?どうでもいいかぁ。ようやく帰国して、一段落。ゆっくり休みをエンジョイしようかい。でも明日は天気悪そうだからセブンに乗れないかも・・。明日で19日日記のnakaの自画像は消滅します。悪しからず。
2004.02.20
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俺 (最終回) どう? これ、ぼくです。少しフィルターかけたけどね v^^vルパン三世風のもみあげにしてみました。少しだけ楽しみにしていた?あなた !!そう、あなたです。怒こってますか? ^^;;;;;まぁ怒らず、日記は読んでみてよ。今日がこのシリーズラストだから。 香港での定宿であるカオルンホテルは、チェックインはサイン一本。混んでいても、横から見知りのゲストオフィサーが手招きしてくれるのだ。16階の部屋は香港島が見えるハーバービュー。このホテルは全室にTVとPCが兼用のモニターがあり、ネットサーフィン(死語?)もOK、ただし日本語環境はない。 名前入りのパスローブも用意してくれてあり、泊まるとその部屋にちゃんと届けてある。フルーツや、ボルピックの水を二本、お菓子もついて、ウエルカム生ジュース。も出てくる。 部屋は少し狭いけれど、快適なのだ、リラックスできる。一昨年とその前の年で各100日以上泊まっているのだから当然か・・。VIPなのだそうだ。(べりーいんぽーーたんとぱーそん) ところで、この画像は2-3年前に部屋から撮った。夜に、カーテン全開、部屋を真っ暗にしてフラッシュをつかって遊んでみた。右後ろの明るいビルはベニンシュラホテル。湾の向こうが香港島。 カメラと言うのは多重露光というのも有るけれど、(フィルムカメラの場合、シャッター切って、フィルムを送らずそのままもう一度重ねて撮ること。) この画像は一回の露光で撮ったもの。まず夜景を撮るのに最適のシャッタースピードを選択。この場合はわざと絞って長いシャッタースピードにした。次に人間と部屋をとる為にフラッシュをたく、フラッシュというのは一瞬だけ光る、夜景に合わせてシャッタースピードが長いからまだシャッターが開いている。セルフタイマー撮影して、フラッシュがたかれたら、もう自分はフラッシュの明るさでCCDに焼き混まれた訳だ、やおら、その場所からどいてしまう。 この結果、そのときCCDには、夜景、僕、僕がいなくなった後の風景と、とまぁ、一度で三種類の露光になるわけだ。。こんな事を遊んでみたわけさ。意味がよく分からない? ま、最後まで読んでくれたから期間限定?で2/15に香港のホテルで日中シンクロで(外が明るくて、部屋が暗い場合に、フラッシュを使って同時に撮影)撮ってみました。自分。。。猫は飼っていないけれど、背中に猫を飼っている僕です。ちなみに猫背とも言いますが(^_^ゞ賞味期限終了 偽物かどうかは勝手に判断してください (x。x)多謝!!多謝!!香港的画像連載/劇終2004.2.19 Produced by naka
2004.02.19
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わー、撮れてる !!今回の出張の途中、土曜日夕焼けを撮りに街に出た。久しぶりに、フェイク撮りしてみた。そしたらその中にこの画像・・。いいでしょうこの表情、やれったって、こんな表情出来ないでしょう? 役者でもないのに。明日で帰国だ。今回は2週間、でも一週間日本にいたらまた2週間の出張かな。いま、とっても大事だしなぁ。あっ明日がラストの画像だった。ってことは自画像・・。んなわけで、やはり18日のうちにアップできなかった。明日はいや今日はチェックアウト&帰国。いっそのこと一気に19日もアップしてしまうかー。。。
2004.02.18
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スタンドバーこれまたスタンレーでの画像。スタンレーがやけに多いなぁ。昼真っからジャケットを羽織った紳士がスタンドバーで何を飲んでいるのかしら、コーヒー? ピール?ウイスキー?ま、たまの休みだから何を飲ってもいいですがね。なんか絵になるんだよな、西洋人。でも、西洋人からみたら、東洋人って絵になるんかいな?どうでもいいか・・。いよいよ後二日で香港的画像シリーズは終了します。明日の画像は先週に香港で撮ったのをアップする。ってぇことはもうすぐ帰国だ、そして最後はNakaの自画像が・・・。出るのでしょうか???ねぇ。
2004.02.17
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プー。スタンレーマーケットに行ったら、食事するのも楽しみの一つ。スタンレーは西洋人が多く住んでいるため、香港人ではない人の経営するローカルレストランが有る。気軽に入れるしピッツァとかパスタもうまいし、第一、店の雰囲気がオープンだ。そんな店に入って、スパゲティーとビールを注文していたら後ろに向かいの店に男の子がいた、んっ!!。すぐさま適当にパシャッ っと、撮ったのがこれ。真剣な眼差し、何より綺麗な金髪とサラサラの髪。たまんらんねぇ、可愛いです。
2004.02.16
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撮るわよー!アバディーンというところも香港で観光地。サンパンと言う小舟に乗って、海上レストランや海上生活する船住民? の間を巡る。この画像の家族とは、そのサンパンに同乗した。なんか、楽しそうにワイワイやってた。僕は当然一人だけど・・。このときに約30分1000円取られたっけ、翌日香港人のエンジニアに話したら、そりゃー高すぎる !! だってさ、ぼられたわけだ。つい値下げ交渉を忘れた結果これだものねぇ。外貨というのは慣れが必要なのである。
2004.02.15
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デイスタンス香港でも若者が夜通しで遊ぶらしい、治安が悪いわけでもないしね。この画像は早朝のビクトリーベイ。実は数人のカップルが居たけれど、その中からここだけを切り撮ってみた。なんかこう意味ありげに見えません?別れ話をしているような、いないような。。実は始発電車を待って手持ちぶさたなようです。今日は四時にはホテルにチェックインしたから、香港の夕暮れを撮ってきた、帰国したらアップする予定。その前に画像を転送して確認してからだな。久しぶりのローカルレストランに行ったら、懐かしい兄ンちゃんにでくわした。 二年前くらいに良く店にいたのだ、お互い英語上手じゃないけど、良く軽口を交わしたし、缶ビールを10HK$で飲ましてくれた。一見さんは20HK$だったけ、レジのおばちゃんも覚えていてくれて、微笑んでいた。さてと、画像をあっぷして、バスタブにお湯ためて半身浴でもすっかなぁ。カオルンホテルにて、naka
2004.02.14
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携帯とオープンカー香港島のセントラルにて。香港島にはオープンカーが結構生息している。空気も割と綺麗だし、西洋人も多くて、リッチ層が住んでいるからだろう。この彼女の楽しそうな、表情はいいですね、しかし構図がなんだかハッキリしない、やっぱりバックがさっぱりしすぎている為だろうか、ストーリー性がない。オープンカーが居るからかろうじて良いのかもしれないけれど、いっそのこと彼女だけに焦点を合わせてしまった方がいいような気がする。プリントアウトではなくてモニター画面でみる場合、高画質はいらない。すると大きな画像がいらないから、画像をトリミング(好みの場所、大きさに裁断する)しても画質劣化があまり気にならない、ってんで、トリミングと言う手はあり、だけど、デジカメならではかなぁ。ったく、今日も午前様。あーあ、酒の、、というか、スナックとかカラオケとか嫌いな訳じゃないけどすきじゃぁないなぁ。 疲れる。。。
2004.02.13
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婆ちゃん買い物?スタンレーマーケット? だったかなぁ。お婆ちゃんがなかなかいい雰囲気で、歩いていた。28-200mmのレンズで200mmで撮ったような記憶がある。(実は100mmでした)ポートレートなどは85mmとか100近辺が多いけれど、200mmとか300mmとか望遠側になると圧縮効果と言うのが出てくる。被写体が遠くに有る場合被写体とそのバックにあるものが凄く近くに感じられるのだ。この圧縮効果は結構好きで、良く狙ったりする。この画像でいうと、お婆ちゃんと後ろの人が、実際には遠いのに、画像としては近くにいるように描写されること。良いサンプルで示せれば良いのだけど、それはまた今度ということで。。このお婆ちゃんの顔のしわが凄い、ンでもって足下はスニーカー。楽しいアンバランスだなぁ。写真と言う趣味はとても良い趣味だと思う、歳を取っても、被写体は何処にでも有るし、遠出もOKだし、今のうちに機材をそろえてしまえば良いわけだニャ。^_^あーついに、毎日アップはとぎれてしまった。今ホテルに帰ってきたのだからしゃーないやね。さて、寝よっと。
2004.02.12
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釣れねぇーなぁー・・。ビクトリーベイにて、釣り糸を垂らすおっさん。結構ここで釣りをする人がいる。そう言えば最近は観光客が多くて、釣り人も見かけなくなったかな。ここいらには観光客だけではなくて、フィリピーナ、フィリピーノ、インドネシアン(マレーシアン?)もたくさん出てくる。この人達はアマさんと呼ばれている住み込みの家政婦。週末になると家から追い出されて、公園などに集まってくる、その数が半端じゃないので、初めて見る人はびっくりする。なんか異様な感じになっている。南方系の人はおおらかな性格で、その日暮らし的であり、フレンドリーで、あまり物事に固執がない。と言う傾向にある。が、日本だって田舎はそう言った暮らし向きだしなぁ。ただ、何処でも寒い国はそれなりに備えないと死活問題になるから楽天的ではいられないのだろう・・。住めば都と言うけど、育った環境からくる性格だけは変えられない気がする。
2004.02.11
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香港島のスタンレーマーケットにて/なじみ客ここもスタンレーマーケット。こういう表情は自然で良いんです。しかし・・。構えたカメラ、おまけに一眼レフなんて構えた日ニャ、カチンコチンの表情でというか、先ず間違いなく視線を逸らし非難する目になったりする。で、あみ出したのが、だまし撮り。良くない事とは思うけれど・・。胸にぶら下げたままの大きなカメラをいじってる様子で適当に向けて、シャッターを切る。または、右手にぶら下げたカメラを縦構図で撮る。ファインダーを覗いていないから、撮ってるとは思わないので、良い表情のままなのだ。<うーん。いいのかなぁ。始めはまったく感覚つかめなかったけど結構撮れるようにもなった。最近はまったくそんな撮り方しないけれど。
2004.02.10
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太極拳・・。香港では、朝散歩すると、そこら中で太極拳をしている人がいる。公園、広場、船の待ちあい場。などなど。。でも年齢はやはり、若くても見た感じは40歳くらいから上ですね。ラジオ体操の様に皆そろって曲に合わせて緩やかに身体を動かしている。こういった場面は撮るの難しいなぁ。香港やシンガポールで、人を撮って睨まれたことは数度。本当は声をかけてから、でないとまずいんでしょうね。外人だから大目に見てくれていると思う。しかし、中国の桂林ではだれも彼もフレンドリーだった。観光地だから、撮られることになれているのかも。日本では、なかなか怖くて撮れないけど。(笑)
2004.02.09
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大雨のチムサーチョイ。二年くらい以前の画像、暇でチムサーチョイをふらふらしていたら、大雨に降られた。雨宿りしながらも適当に撮っていた一枚。右手にぶら下げたカメラを適当に被写体に向けて、感で撮るのだ。 100枚も撮れば一枚くらいはまぁー許せるものがあったりする。撮っているとは思わせないから表情はとってもいいけど、構図が全然うまくいかない。まぁー、デジカメだからなせる技。
2004.02.08
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香港島のスタンレーマーケットにて/少女。男性の肩越しに微笑んでいる少女をキャッチ!果たして、彼女は背中の男性に微笑んでいるのか、僕に微笑んでいるのか?こういう笑顔はとろけるねぇ。このくらいの歳の娘は屈託がなくて本当に可愛い。ここスタンレーは西洋人がたくさん住んでいる。繁華街の反対側の太平洋に面したところで、高級住宅街になっていて、高級車もたくさん走っている。オープンカーも多いなぁ。ロータスエリーゼは二回見かけた。さすがに香港でセブンは未だ見たことがない。生息しているのだろうか・・。
2004.02.07
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香港のスターフェリーの中で、お父さんが子供になにやら指さして・・。香港にはたくさんの外国人がいる。特に西洋人が多い、やはり英国領だったからなのでしょうか。写真というのは、瞬間が勝負、かといってデジカメで、めったやたらに撮ってもダメだし、なんて言うか、嗅覚? 感性が必要らしい。特に人物や生き物はその瞬間で表情が変化してしまう。プロカメラマンは被写体の表情を和らげたり、生き生きさせたり、話術も大切なのだそうな。人見知りの僕にはとても難しそうだ。今回アップする16枚くらいはほとんど盗み撮りなのだ・・・。
2004.02.06
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香港のビクトリーベイ早朝のカップル。今日の帰宅は2300時頃、月明かりだった。なんと、月の明かりで電線の影が出ている、くっきりと。見上げると満月。月がとっても青いからー、とーまわりしてかーえろ・・。思わず口ずさんだ。 そう言えば今朝の月は見たこと無いくらい大きく明るかった。月が沈む直前だったけど。月は沈むと表現して良いのかしら。ま、どうでもいいや。とにかくファンタスティックでした。
2004.02.05
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香港的画像というテーマを設けてみました。これは、結婚式場の裏手にあるビクトリーベイの遊歩道。そこで、なにやら深刻そうに電話するひと・・・なにやら連想させてくれませんか?新郎で、なにやら誰かに言い訳・・とか。なんて。ぱっと振り向いて撮りました。構えたら、表情が変わりそうだったからねぇ。しばらく香港的画像でいってみっかなぁ。
2004.02.04
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しばらく風景の中の人物写真をアップしてみようと思う。 先ず手始めに、香港での朝日のなか太極拳? 運動? 身体をほぐしていたおっさん。土曜から香港、中国へ出張・・。こんどは二週間くらいになるかなぁ。カメラどうしよう、持っていこうかやめようか。最近は駆け足で撮ることばかりで、たまにはじっくり撮りたいなぁ。僕の画像は基本的にスナップショット、その場面、瞬間を切り撮る。動かないただの画像の中に躍動や、ストーリーを感じさせたいものだ。
2004.02.03
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いつもお世話になっている、クライマックスカーズ。ようやくHPにアップできた。ここは、下がガレージと修理工場、二階が事務所とショップになっている。社長はセブン好きが高じて店を持ってしまった人、汚い車が嫌い、綺麗に乗らない奴は信用しない?そんなひと。かな?興味が有れば、My Favoritismをご覧くださいな。セブンや車、デジタル一眼の風景写真が盛りたくさん。
2004.02.01
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