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陣内&紀香の2ショット会見の翌日12月27日のなるトモ!は当然の如く、陣内スペシャル。1時間半の番組で、約半分の時間を使って二人のこれまでの経緯が紹介されていた。左上の小窓に映る陣内自身。自分の会見を自身で見るこんな絵は、なるトモならではだな。日本テレビも「こうなるのが分かってれば…。」って呟いていそう。このきっかけになったと言う夏のドラマのインタビューでは、駒井千佳子を通してアタックしているVTRも流れた。その挙句に、アジアンの隅田が紀香役で、プロポーズの再現を行うって!朝からドギツイ事やってたんやね~。
2006年12月27日
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先日(25日)のABCクイズ!紳助くんの総集編「トーク紳助くん」の中で、紳助が熱く語っているシーンがあった。紳助「お前ら何も喋って無いのに、出て来ただけで笑いが起こんねで、これは芸人にとっては凄い事や!」紳助に言われて出てきたのは、カラテカの矢部と山田カントリー(?)の浅井。その場で、即興のネタ作りまでしだした。紳助のお墨付きで、新コンビが誕生したようだ。捨てられた入江、ご冥福をお祈り申し上げます。
2006年12月26日
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先日の「アイチテル!」特番で、まだ日本に来たことが無い外国人に日本観のアンケートが行われていた。この内容に笑いながら、反面ちょっとガッカリした。世界は広いから、全ての人に正しい認識がいきわたるはずも無いのだが。あるフランス人男性は「京都」「侍」「すし」って、ごく一般的な回答をする。あるイタリア人女性は「会社に行くときスーツを着て、競歩しているんだって、みんな足が速そうね」だって。ん~、間違っていない様な…。確かに早足で会社に向かうシーンをみかける事もある。でも“競歩”なんて表現をされると滑稽で、否定したくなる。あるパキスタン人男性は「日本人女性は、街中でも全員下着を見せながら歩いているらしいじゃないか、良いよね、羨ましいよ」だって。確かに。でもコレも、言葉にすると何か変な光景に変換されて、嫌な感じがする。あるフランス人女性は「日本の死亡原因の一つが“腹切り”なんでしょ~う、ちょっと怖いわ」だって。まだ居た! 日本人は人食い人種だって言いかねない感じ。あるケニヤ人男性は「みんな空手が出来て、喧嘩が強いみたいだね。僕は今度、マサイ族の儀式でライオンと闘うんだけど、その前に一度闘ってみたい。」だって。降参だよ。
2006年12月25日
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人生における最高の生活とは?アメリカで給料をもらい、 . イギリスの住宅に住み、 . 中国人のコックを雇い、 . 日本人を妻にすることさ。では、最低の生活とは?中国で給料をもらい、 . 日本の住宅に住み、 . イギリス人のコックを雇い、 . アメリカ人を妻にすることさ。とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月24日
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今日の播戸は切れてたね。気持ちの良い試合が見れた。(埼玉の試合が長引いて…NHKの放送が…)次、29日は札幌戦。油断しなけりゃ、楽勝だろ。播戸はイエローカード累積で出られないんだけど。これが凶と出なけりゃ良いな
2006年12月23日
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とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月23日
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とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月22日
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とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月20日
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子ブタとクモのシャーロット、心優しい少女がおりなす奇蹟と友情の物語。世界で読み継がれている児童文学の傑作、E・B・ホワイトの「シャーロットのおくりもの」を映画化。牧場の娘ファーンは子ブタにウィルバーという名前をつけ、自分で育てることにした。しかし「春に生まれた子ブタは雪を見ることが出来ない」運命だった。そんな言葉におびえるウィルバーを励ましたのが、クモのシャーロット。「私が守ってあげる」──シャーロットは母親のような愛情でウィルバーに語りかける。そしてシャーロットは、たとえ自らの命を縮めることになっても、ウィルバーとの約束を果たそうとするのだった…。'72年作品は、「トムとジェリー」のジョセフ・バーベラとウィリアム・ハンナ製作のミュージカル・アニメーション。リメイク映画リストに「シャーロットのおくりもの」が追加されました。[リメイク]邦題:シャーロットのおくりもの原題:Charlotte's Web製作:2006年 米監督:ゲイリー・ウィニック出演:ダコタ・ファニング、他[オリジナル]邦題:シャーロットのおくりもの原題:Charlotte's Web製作:1972年 米監督:チャールズ・ニコラス、イワオ・タカモト出演:デビー・レイノルズ、他より※「シャーロットのおくりもの」12月23日(土)全国一斉公開!
2006年12月19日
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来年、中国で韓国の劇団が「三国志」を上演するって記事を見つけた。“韓国の「三国志」、中国に逆輸出”朝鮮日報/朝鮮日報JNSよりそこで興味を引いたのが、孫権、周瑜が主役になると言う事。多くの「三国志」作品では、劉備・孔明が中心となって、曹操を最大の好敵手として描かれ、孫堅・孫権の親子は脇役だ。これは、珍しい。面白そう。って思った。・・・でも、これまでこの発想を思い立った人が居ないものか?少し知らべたら、直ぐ出てきた。伴野朗の「呉・三国志」。そう言えば、書店で目にした事があった。この時に、大して興味が湧かなかったのは何故だ・・・。全10巻。
2006年12月18日
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とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月18日
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ある豪華客船が航海中に沈みだした。船長は乗客に速やかに海に飛び込むように指示しなければならない。そこで船長はそれぞれの外国人乗客にこう言った。では、日本人にはどう言ったか?ココをクリック!とくダネ!「世界の日本人ジョーク集」より
2006年12月18日
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今日の「たかじんのそこまで言って委員会」を見ていたら冒頭、レッドソックス・松坂の話題が出て、その流れで、みのもんたの話になった。ある時は、札束を縦に積んで、松坂の稼ぎの凄さを驚きで表現している男。小市民の代表の様に語る、みのもんた。それが、朝の帯番組だけで10億を稼いでいるんだと、たかじんが声高に語っていた。朝の帯番組が1本(1日)300万なんだって、たかじんが言ってた。1本(1日)300万で、月ー土の6日、年間50週として、9億になる。凄い話。島田紳助の「クイズ!ヘキサゴン」を見ていても思うのは、芸能人の金銭感覚には、ついていけないね。
2006年12月17日
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書籍のランキングで上位に入り、メディアでも度々採り上げられている「世界の日本人ジョーク集」。買って読んでみた。自分は決して読むのが早い方では無いが、一日あれば、読めるボリュームだった。ジョークが紹介されるとそれに対する背景が解説される構成になっている。決してバカにされるだけの内容ではなかった。ネガティブな内容だけでなく、日本人のアイデンティティーをくすぐる内容でもあった。NHKの「COOLJAPAN」やスマステの「世界で活躍する日本人」なんかが好きな方にはお勧めです。
2006年12月17日
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今日の新聞、ニュースで、液晶パネルの大手開発メーカー数社が、共謀して価格調整をしている疑いが有る事を報じている。プラズマと液晶の市場争いが激しい中、液晶の優勢が見えてきて、の事のようだ。これは、疑いが確定しようが、晴れようが、“値下げ”の後押しにはなる。よし、良いニュースだ。
2006年12月13日
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やべっちF.C.(12/10)で、セルジオ越後氏がピックアップされた。そこで改めて確認するVTRが流れた。30年程昔に日本リーグで活躍するセルジオ選手の姿。そして、そこにはロナウジーニョの必殺技で知られる「エラシコ」をセルジオ選手が行うシーンが。この映像は30年前の物です。セルジオさんは嘘吐きじゃ無いんですよ、極楽・加藤さん。
2006年12月12日
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12/5の役者魂!より藤田「さびし~、ひっじょ~に さびし~」財津一郎のギャグは「キビシー」で頭の後ろに手を回して反対側の耳を掴みながら、この言葉を叫ぶ。
2006年12月11日
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全国ネット番組を見ていて不意に「奈良」の事が触れられると意識してしまう。先日12/8未来創造堂を見ていたら不意に「奈良」ってワードが出て、余所見していたのをテレビに注視した。そこに映っていたのは、丸栄製菓のあられ(えびマヨネーズ味)だった。木佐はこれを態々奈良から取り寄せているんだと。正直、食い物にあまり興味は無い。グルメ番組は見ないから。でも、地元「奈良」ってワードには敏感。そして、12/9ブロードキャスターを見ていたらまた、不意に「奈良」ってワードが出て、テレビを注視した。そこに映し出されたのは、中谷堂のよもぎ餅。1日2000個売れる人気商品だと。ちょっと美味しそう。でも、なんか聞いた名前だな「中谷堂」・・・。次の瞬間、映し出されたのが、臼を囲んで高速で餅つきをする男達。またか~。良くテレビに出てきますなー。これから、年末年始に向けてもっと露出するんじゃないかな。
2006年12月10日
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舞台を現代から混迷の大正時代(1920年代)に移し、主人公シルバー假面 も、男性でなく日独ハーフの美女にリニューアル。奇怪な宇宙人や怪人が帝都・東京に襲来する中、新たなるシルバーの活躍を描く。オリジナルは、人気TV番組「ミラーマン」の裏番組として放送され、「人間」をテーマにして異彩を放った、ドラマ性の高い傑作特撮ヒーローもの。この第一話を手掛けた実相寺監督と脚本家の佐々木守の名コンビ(ウルトラマン、ウルトラセブン、怪奇大作戦)が大人のためのエンターテインメントとして復活させた。残念ながら、佐々木守は'06年2月に、実相寺昭雄は公開直前の'06年11月に死去。遺作となる。'06年作品は全3話構成(total:130minute.)。リメイク映画リストに「シルバー仮面」が追加されました。[リメイク]原題:シルバー假面英題:---製作:2006年 日監督:実相寺昭雄、他出演:ニーナ(内田仁菜)、他[オリジナル]原題:シルバー仮面 / シルバー仮面ジャイアント英題:---製作:1971-72年 日監督:実相寺昭雄、他出演:柴俊夫、他※テレビドラマ。より★シルバー假面 2006年12月23日公開
2006年12月09日
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横溝正史原作の金田一耕助探偵映画。信州の製薬王・犬神佐兵衛が亡くなった。血縁関係者が揃った場で公開された遺言状には、3人の孫のいずれかとの結婚を条件に全財産を、佐兵衛の恩人の孫娘・野々宮珠世に譲渡するという内容だった。珠世をめぐる3人の男たちによる争奪戦が繰り広げられ、遂には殺人事件が。遺言状を預かる法律事務所から仕事の依頼を受けた名探偵・金田一耕助は捜査に乗り出すのだが、第2、第3の殺人事件が起きてしまう。 リメイク映画リストに「犬神家の一族」が追加されました。[リメイク]原題:犬神家の一族英題:The Inugamis製作:2006年 日監督:市川崑出演:石坂浩二、他原題:犬神家の一族英題:The Inugamis製作:1976年 日監督:市川崑出演:石坂浩二、他[オリジナル]原題:犬神家の謎 悪魔は踊る英題:---製作:1954年 日監督:渡辺邦男出演:片岡千恵蔵、他より★犬神家の一族 2006年12月16日公開
2006年12月08日
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篠原涼子が刑事役に初挑戦したテレビドラマの初主演映画化。映画内容はスペシャルドラマ('06/10/3)から物語が続く完結編。犯人逮捕のためにはどんな“アンフェア”な手段も取る鬼だが、バツイチで娘には愛情たっぷり、酒豪で寝るときは全裸という破天荒なキャラの警視庁の検挙率ナンバーワン女刑事が連鎖する難事件に挑む本格派ミステリー・ハードボイルドアクション。 [リメイク]原題:アンフェア the movie英題:---製作:2006年 日監督:小林義則出演:篠原涼子、他[オリジナル]原題:アンフェア英題:---製作:2006年 日監督:小林義則、高橋伸之出演:篠原涼子、他※テレビドラマ。秦 建日子の小説「推理小説」を映画化。 より★アンフェア the movie 2007年3月17日公開
2006年12月08日
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リリー・フランキー氏が母と子、父と子、友情などの普遍的なテーマをリアルに描いたことで話題になり、200万部を超える大ベストセラーとなった「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」。原作は「ボク」とその母・「オカン」との関係を幼少時から別れまでリリー・フランキー氏の実体験を基にした長編。この話は、東京に弾き飛ばされ故郷に戻っていったオトンと、同じようにやってきて帰るところを失ってしまったボクと、そして、一度もそんな幻想を抱いたこともなかったのに、東京に連れてこられて、戻ることも帰ることもできず、東京タワーの麓で眠りについた、ボクの母親の、ちいさな話です。 リメイク映画リストに「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が追加されました。[リメイク]原題:東京タワー オカンとボクと、時々、オトン英題:---製作:2007年 日監督:松岡錠司出演:オダギリ・ジョー、他[オリジナル]原題:東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~英題:---製作:2006年 日監督:西谷弘出演:大泉洋、他※テレビドラマ。 より★東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 2007年4月14日公開
2006年12月08日
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行方不明の少女を探すために、原始宗教息づくスコットランドの離れ小島へやって来た中年警部。だが奇妙な島民達は少女の存在を否定し、何かを隠しているような素振りを見せる。警官はやがてこの島を支配している異様な古代宗教に行き当たるが…。因習深い地に足を踏み入れた余所者が次第に取り込まれていく恐怖を描いたスリラー。アンソニー・シェーファーの小説を映画化。'73年作品は完全版のフィルムが紛失など曰く付きの作品だとか・・・。 リメイク映画リストに「ウィッカーマン」が追加されました。[リメイク]邦題:---原題:The Wicker Man製作:2006年 独・米監督:ニール・ラビュート出演:ニコラス・ケイジ、他[オリジナル]邦題:ウィッカーマン原題:The Wicker Man製作:1973年 英監督:ロビン・ハーディ出演:エドワード・ウッドワード、他より
2006年12月08日
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11月30日のビーバップハイヒールでは、元監察医の上野正彦氏を招いて「死体が語るミステリー」と題して、ドラマなんかの嘘を紹介した(録画を今頃見ている)。その中で、名作アニメ「あしたのジョー」が採り上げられた。ホセ・メンドーサとの死闘の末、真っ白に燃え尽きる矢吹丈の姿。もし、この状態で死んでいれば、丈は弛緩して椅子には座って居られないんだと・・・。それに、顔の筋肉も弛緩して、微笑みの表情はありえないんだと・・・。ん~んん。できればこんな解説は聞きたくなかった。その他に、渡辺淳一の小説「失楽園」のラストシーンを解説した。このラストシーンは主人公の男女二人の心中だが、こんな死に方はありえないんだと。渡辺淳一は、わざわざ上野氏に相談してラストを書いたそうで、“ありえない”は承知だったようだ。黒澤監督の「羅生門」の原作としても知られる芥川龍之介の短編小説「藪の中」も解説した。物語の中では3人の容疑者が登場するが有耶無耶に終わる。これを上野氏は、死体状況の記述から“自殺”だろうと推測した。
2006年12月05日
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今週のやべっちF.C.はJリーグの優勝も決まって、浦和の選手がスタジオに招かれて普段とは違う内容になっていた。まぁ、当然の流れだけど。浮かれた岡野が真ん中に立って、司会って・・・グダグダな司会進行だけど、優勝の浮かれた良い雰囲気で良いな~それに比べて、去年のガンバ優勝の時を思い出してみよう。堀池さんと前田アナが大阪に来てホテルの会場をスタジオ代わりに、ちょっと暗い照明のもと、宮本・遠藤・大黒・アラウージョの4選手が出演して録画収録。矢部も来いよ! VTRを見てスタジオでコメントだけって、やだなー。矢部も大阪に来て絡んでくれよ。・・・今更だけど。やっぱ、関東圏のチームはこう言う時、優遇されるよな。(いろいろな事情は察して理解できるけど・・・。)
2006年12月04日
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すごいなー。誰がこんな漢字を作ったんだ?少ない毛と書いてむしる悪意があるよな~。12/3ネプリーグより
2006年12月03日
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やっぱり、この事には触れておこう。今シーズンのJリーグが終了した。最終戦まで優勝の可能性を残して魅せてくれたガンバ大阪、ありがとう。今にして思えば、遠藤選手が戦線離脱した時点で優勝は無くなっていたのかなって思う。だから最終戦は、万に一つも優勝は無いものだと思いながらも、もしかして・・・って、ドキドキしながらテレビの前に座って試合を観た。先制点が入った時は、凄く興奮できた。しかし、播戸のシュートは終始力無く、前がかりのリスキーな戦術しか選択肢が無い状態で試合が進む。優勝は無い。でも、相手に勝利で優勝を決めさせない。得点王のタイトルはガンバが貰う。そう思って応援していたが、選手や監督が、自ら可能性を捨てる戦いは出来ないだろうから・・・。でもやっぱり、残念だ。得点王は、浦和ワシントンと分け合う結果。試合に勝利してそのままの勢いで優勝の喜びをガンバの選手の前で喜ぶ浦和。そして、終わってみれば、ガンバ大阪は3位。先に優勝争いから離脱した川崎に追い越されるって・・・。やっぱり、残念。
2006年12月03日
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