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July 9, 2008
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「ママ好きい?」と尋ねると、「うん」と答える。「パパ好きい?」と尋ねると、「うん」と答える。「ママとパパどっちが好きい?」と尋ねたら、「アンパンマン!」と間髪入れず答えた。選択肢に入れたつもりないのに・・・。
June 30, 2008
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いい天気。海を見たいと思い、稲毛海岸へ。
June 1, 2008
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数週間前から脚がしびれるような、少々痛いような、かゆいような、とにかくじっとしているのが苦痛な感じがしていた。「なんだろうなあ」「医者に行くほどでもないしなあ」「気のせいかなあ」そんな風に思っていたところ。そしたら今日とある産業専門紙にこんな見出し。「むずむず脚症候群友の会発足」これだ!これこれこれ。むずむず脚、自分の不快さをうまく言い当ててくれた感じがして、何だかすっきりした。しかも友の会ができるという。「ジャイアンツ友の会」は小さい頃から知っていたが、「むずむず脚友の会」とはすごい。とにかく、なんだか嬉しくなってしまった。それにしても俺って、病のデパートだね。
May 28, 2008
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横綱審議委員会の内舘牧子さんの顔は、両横綱のにらみより迫力があるなあ。
May 26, 2008
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「衛生兵~!!」
May 24, 2008
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自分で言うのも何だけど、友人なんかと、くだらないおしゃべりをしていると、結構面白いことをしゃべっていることがある。自分でも信じられないくらい面白いことを。にもかかわらず、ネタを考えたり、面白いブログを書こうと思うと、ちっとも面白くない。思いつくのはどうしようもないようなことばかり…。考え込んじゃうと、どうしてもダメみたいだ。先ほどまで観ていたNHK。「考える」がテーマのドキュメント番組。箭内道彦さんが、「考える」について語っていた。“考える”というと、どうしてもカクカクのあの漢字と、ロダンの作品にみんなだまされてしまう。“考える”ってのそうじゃないような気がする。“考える”ってのは、頭の中に何かを飼う感じ。金魚みたいなものが頭の中をグルグル泳いでいるようなイメージ。この言葉は、ちょっと目からウロコだった。なるほどなるほど。さすが箭内道彦。箭内さんのこのコメントのおかげで、今後考えることが苦にならないと思う。
May 9, 2008
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市川出身の芸人、エド・はるみ。個人的には何が面白いのかさっぱりわからないけれど、最近は、ああいうのが流行るんだね。どこもかしこも「グーッ!、グーッ!」先週末なんか、近所にあるスーパーのチラシにも登場した。一箇所だけではない。だんだん、ネタがなくなってきたのか、まったく意味がわからない。「ええっ!?グーッ!」って…。セリフが尽きて、苦肉の策か、挙句の果てには、「グーッ!」すらなくなっている…。
May 8, 2008
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やっと買って読んでる。勝間和代さんの「効率が10倍アップする新知的生産術」。ベストセラーだけあって面白いけど、とてもマネできない。だけど、「情報を持つ人が、情報を持たない人から合法的にお金を巻き上げている」のが現代の情報主義社会、という一文には納得。シンプルな図式ではあるけれど、ちょっと怖い社会でもある。ますます「読書は大切なのだ」と実感。さっそく紹介されていたGmailを使ってみた。便利便利。
May 7, 2008
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「うわっ! 財布忘れた!」
May 6, 2008
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静岡の妻の実家にて、連日の夜泣き。今朝の発生時間は2:00。再び寝る気配もないので、そのまま千葉へ帰ってしまおうかということになって、2:30出発。おかげさまで、東名ガラガラ、首都高スキスキ。5時過ぎ到着。ちょっと横になって、イオンへ。帰ってきてから、あんころと散歩。女の子なのにバスとか電車が大好き。最近は、あんころと散歩しているときが一番楽しいなあ。
May 5, 2008
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昨晩は困った。妻の実家に来ていて環境が変化したせいか、かなり重度の夜泣き。何をしてもおさまらず、最後の手段、くりだせ、ミッドナイトドライブ。幸いクルマを出し始めてすぐに娘は寝てくれたんだけど、深夜に朝霧高原あたりを走るってのは、ちょっとばかし度胸がいる。家はないし店もないし、仮に幽霊がでたとしても見えないくらい、真っ暗。深夜1時あてもなく、びくびくしながらハンドルを握ってる自分を省みて、「GW真っ只中に、いったい俺は何をしてんだ?」と思うと、泣けてきた。楽しいこともあり、つらいこともある、それが子育てというものか。
May 4, 2008
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妻の実家、静岡へ。 午前3:20出発。 早朝にもかかわらず、首都高がある一部分で渋滞。 だだ、1キロ程度のもの。 東名へ。 まいった。沼津手前で25キロの渋滞との表示。 仕方なく静岡県に入る手前で、高速を下りた。 この判断が功を奏し、スイスイといい感じ。 高速代が浮いたし、渋滞のストレスはないし、おまけに御殿場付近で虹も見れた。 幸先のいい連休初日。
May 3, 2008
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妻とは大学のときに知り合った。そのことを後輩に話したら、「学生のときに良き般若を得たわけですね」だって。日本語って難しいね。
May 2, 2008
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「ゴールデンウィーク、有休とらないんですか?」「ええ、こよみどおりです。Mr.カレンダーって呼んでください」このギャグが、思いのほかウケない…。明日は使うのやめよっと。
May 1, 2008
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今日で4月も終わり。あたたかくなってきたねえとか、新入社員が五月病にかからないといいけどとか、ガソリンまた上がるのねとか、4月が終えていくことを、たいしてファンでもなかったプロ野球選手の引退報道を聞くように、自分たちは何気なく流しちゃってる。でも、よくよく考えてみると、2008年の4月って、もう一生ないんだよな。30才の自分がいて、30才のあみすけがいて、1才のあんころがいる4月は、泣いても笑っても、今日で最後。今日で最後の4月ってのは、31と31と2で迎える来年の4月とは明らかに違うもの。そう考えると、毎日大事に生きなきゃなと思うわけだ。さあ、明日から一度かぎりの5月がはじまる。
April 30, 2008
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本当にどうでもいいことだと思うけど、「それで?」とか、「それがどうかした?」とか聞かれちゃうと思うけど、今日、今年初めてポロシャツを着た。そんな“初ポロ”(初ポロリみたい)な今日は、イオンへ出かけた。とくに用事があったわけではないのだけれど、デジカメにたまっていた写真をプリントして、あんころにベビーカーのおもちゃを買って、タケオキクチを冷やかして、グローバルワークを冷やかして、家電売り場で永ちゃんをみかけて、缶コーヒー買って帰ってきた。それはそれで楽しかったけど、せっかくの祭日これで終わっちゃ、もったいない!と思ったので、あんころと散歩。駅まで歩く。着いたら駅のコンビニ(HelloDaysだっけ?GoodDayだっけ?NiceDaysだったっけ?)で、ジュースを買ってあげようと出かけたんだけど、財布を忘れて愉快なnariaikun。みんなが笑ってる。子犬も笑ってる。ルルルルルル 今日もいい天気。 駅の改札前で少々休憩。で、帰る(何しに来たんだか…)。途中、道端に生えている稲みたいな草(小さな頃ムチにして遊んだやつ)をとってあげたら喜んで遊んでいた。そういえば、昼にガソリンを入れようと、近所の給油所へ行ったら、車列がとぐろを巻いたように混雑していたので、夜に出直したら、24時間営業の給油所が真っ暗。何!?と思ったら、おじさんが出てきて、「売り切れです」だって。タンク空っぽとのこと。ありゃりゃ…。仕方ないからちょっと離れた給油所に行って入れてきたんだけど、そこまで約5キロ。で、自分の愛車がリッター5キロだから、「そこから帰るまでの間で、すでに124円かかってるのねえ」なんて考えてたら、なんだか本気でと思えてきた。次はプリウスにでもするかなあ。
April 29, 2008
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日本電産・永守社長の「休みたいなら辞めろ」発言疑惑。言ったのか否かは定かではないけど、元旦の午前中しか休まない永守社長のことだから、本音にかなり近い言葉だと思う。「人の倍働けば、必ず成功する」「会議は時間外または休日に開催」「怠け者は去れ」「ハードワーキングを楽しむ人材以外は必要ないと思っている」「ソフトワーキングで成長している企業はない」「時間で勝負すれば勝てる。相手が夕方6時まで仕事をしているのなら、こちらは6時半まで」以上すべて、著書にあった永守社長の言葉。このなかに「休みたいなら辞めろ」と書かれていたとしても、違和感なくなじむ。日本の経営者のなかで一番尊敬しているのが、この永守社長なんだけど、ワークライフバランスとかが重要視されるような時代になると、こういうのも問題発言になっちゃうんだね。たしかに、仕事だけじゃなくて、育児に参加したり、地域活動に取り組んだり、趣味やプライベートに多くの幸せを見出す人たちがいる。で、仕事とバランスをとって両立させる人。さらに、仕事よりそっちにウェイトを置く人。それでその人が幸せで、まわりの人たち、たとえば家族もそれで幸せなら、それは立派な人生だと思う。でもやっぱりビジネスの世界で、そこそこやりたいという人には、ハードワークが必要なんだと思う。産業再生機構のCOOだった冨山和彦さんがどこかで書いていたけど、たとえばアメリカでトップに躍り出る人というのは、大体みんな異常なハードワーカーらしい。日本でも、京セラの稲盛さんは祇園で宴会があっても、宴の後、本社に戻って仕事をしたという逸話があるらしいし、NO残業を推奨し続けている元トリンプの吉越さんだって、「社員には残業を禁止して“早く帰れ”と言いながら、 自分は家に仕事を持ち帰ることがしばしばだったし、週末に働くことも多かった」と打ち明けている。最近読んだ古田英明著「上級ビジネスマン」の中でも、「“仕事は仕事”と割り切ってできる仕事のレベルは、プロの仕事ではありません」と書かれている。要は各々個人がどちらを選択するかの問題。ビジネスマンとして上を目指すか(プライベートを犠牲にしてまで)?プライベートを充実させるか(上級ビジネスマンにはなれないけど)?これはどちらが良いとか、悪いとかの問題ではない。個々がどちらを選んだ方が幸せか、幸せじゃないかの問題。永守さんとしては、日本電産を上級ビジネスマンの集団にしたいということなんだろうね。
April 28, 2008
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妻が大学時代の後輩と食事をするとのことで、近所のショッピングセンターへ。妻が食事をしている間、あんころとプラプラする。ペットショップ、トイザらス、ユニクロ、ヴィ・ド・フランス、ゲーセン。その間、家から持ってきた犬のぬいぐるみと、家から持ってきた食パンの切れ端を、片時も離さなかった。ぬいぐるみはまだいいけど、食パンの切れ端ってのは、ちょっとビジュアル的に恥ずかしい。「ナイナイしようか?」と言っても、首を横に振って頑なに拒否。かと言って、とくに食べる様子もなく、ひたすら持ち続けていた。だから、ヴィ・ド・フランスでクロワッサン食べてるときも、左手に食パン。パン持ちながら、パンを食う。たとえるなら、肩まで湯舟につかりながらシャワーを浴びる、みたいな感じ?ちょっと違うか。
April 27, 2008
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4月最後の土曜日。お気に入りスポット、ドイツ色まったくゼロの東京ドイツ村へ。途中、市原のサービスエリアに寄る。ロッテリアへ。以前食べてうまかった絶品チーズバーガーを妻に勧める。少々小さく物足りない感じはあるが、確かにうまい。やるなあ、リヴァンプ。11時到着。ふたりでは何度も来たが、子どもと来るのは初めて。「日本最大クラス」と謳っていたパターゴルフ場が、他所に抜かされたのか、「関東随一」にスケールダウンしていた。その他、大きな変化はとくになく、相変わらずドイツ色ゼロ行進。完封モードまっしぐら。ゼロ行進どころか、ますますドイツ色が薄まった感も否めない。だって、菜の花だし、アンパンマンだし、挙句の果てに、佃煮だし。「味自慢」て、自慢するものが違うだろって話。ウインナーとかビールとかあるだろうに。レストランには、普通にイタリアンあるし。焼きそばあるし、緑茶振舞ってるし。でもそこが東京ドイツ村のいいところ。コンセプトの揺らぎ感というか、グダグダ感が千葉っぽくて良い。環境設定を徹底的に行ない、何があろうとポリシーを曲げないTDLのようなテーマパークは県内に似つかわしくない。東京ドイツ村のような揺らぎランドこそ、県を代表するに相応しいテーマパークなのである。遊びに来ているというのに、アンパンマンの本を片時も離さない。紙媒体に負けるテーマパーク、東京ドイツ村。薄日も差したりして。ちょうど良い天気だった。そんなドイツ色ゼロの園内のなかで、唯一ドイツっぽさを感じたものがあった。コーンである。これを見つけた瞬間、ベルリンの風が吹いた。おすすめスポット。機会があればぜひ。
April 26, 2008
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古田英明さんが言ってた。“働く”というのは、傍(ハタ)の人を楽にすることだと。それだけが働く意義ではないと思うけど、家庭を持つ労働者としては、これ、いい言葉だと思う。そんなカリスマ・ヘッドハンターが書いた、「上級ビジネスマン」を読んだ。8年前に書かれて本だが、ここで述べられていることは、時代に左右されず決して色褪せることのない概念だと思う。「毎日が新入社員」「俺は日本一良い会社に入った」古田さんいわく、以上2つを思い込むことができれば、ビジネスマンとして必ず偉くなるとのこと。
April 25, 2008
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一昨年買収したイギリスの子会社から、新社長を招く人事を発表した日本板硝子。現社長の藤本氏は会長に就くとのこと。妻に日経の記事を見せながら、「この藤本さんて、誰のお父さんだと思う?」と訊ねてみた。ド天然ド無知の妻のこと、わかるはずがないと思ったら、さらりと、「千秋のお父さんでしょ」。すげえ!すげえ!快挙だ!祭りだ!めでてえ!千秋だ!遠藤だ!ピルキントン!さあ、今週もあと一日。おやすみなさい。
April 24, 2008
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マスターズは、タイガーが優勝するに決まってる。負けたらパンチになってやるよ。後輩に大口を叩いてしまった。結果はご存知のとおり、2位。「約束は必ず守る」がモットーの私としては、ひとつ男らしくパンチパーマにしたいところではあるのだが、仕事面、ご近所面で、何かと支障をきたすことが予測され、思いとどまっている。しかし顔を合わすたびに後輩や同僚が、「パンチ、そろそろお願いします」とか、「今週末こそ、床屋に行ってね」なんて言うもんだから、困った。迫られるたびに、「散髪屋が休みだった」とか、「コテが壊れたらしい」とか、「NOパンチデーだった」などと逃げてきたのだが、いよいよ言い逃れのネタに尽きて、“2番目に好きな人と結婚しろ”と言われるように、マスターズでも実は2位が一番強い。したがってタイガーが真の勝者なのだ。などと、わけのわからない言い分を披露する始末。苦し紛れの言い逃れがそろそろ通用しなくなってきたので、せめて、パンチパーマではなく違う髪型に負けてもらうという案を考えた。でも丸刈りというのも結構覚悟がいるし、ロン毛というのも罰にならない気がするし…。そうだ、事の発端であるタイガー・ウッズと同じ髪型にするというのはどうだろうか?あ、でもあれ、パンチだな…。
April 23, 2008
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曲そのものもいいし、青山テルマの声もいい。雪と東京タワー、その組み合わせがせつなくて、PVも大変よろしいのではないだろうか。さらにマーケティング的なことを言えば、アンサーソングという仕組みも非常に興味深い。そりゃ売れるわけだ。ただ、ただだ。ちょっとだけ気になることがあるのだ。SoulJaのラップ部分。“ちくしょう、やっぱ言えねえや また今度送るよ 俺からのLetter”今どき、「ちくしょう」ってどうなんだろうか?現代の若者が放つ言葉としては、あまりにリアリティがない気がする。「ちくしょう」なんて、小梅太夫か裕次郎映画でしか聞いたことがない。ついでにもう一つ。最後の「俺からのLetter」って、ルー語?「手紙」じゃダメなのだろうか?ラップだから多少韻を踏まざるを得ない事情もわかるが、歌詞にありがちな、この“一部分だけ英語”ってのが、どうもこそばゆい感じがして違和感がある。“一部分だけ英語”の例「夜のHigh Way」「突き抜けろBlue Sky」「後のfestival」「泣きっ面にbee」「良薬は口にnigasy」など。最後のは違うか。
April 22, 2008
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「お~いお茶」って、 ルー語で言うと、 「お~いtea」? それとも、 「Hey!お茶」?
April 21, 2008
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今思い出した。昼過ぎに、突如浮かび上がった疑問。「どんなリクエストにも応えてくれる、ホテルの人ってなんつうだっけ?」妻に聞いてみたら、「なんでも屋?」「ドアマンでしょ!?」「すぐやる課?」「もしかしてベルボーイ?」案の定、ろくな返答がない。もちろん期待はしていなかったが、ここまでダメ押し展開とは想像しなかった。逆に、ド天然の妻にしては、「すぐやる課」なんてよく知っていたものだ、と感心してしまうありさま。「頼れるのは自分しかいない」と、思いを新たに脳の回路をさかのぼる。がしかし、自分でも見当違いな名しか出てこない。キャビンアテンダントじゃないし、セーフティドライバーじゃないし、サンマルクじゃないし、ボルシチじゃないし…。忘れた頃に探し物は出てくる。同じように、こういうときは一度離れないとダメだと思い、すっかり忘れてた。で、さっき風呂の中でふと思い出したのだ。すっきりした。そんな感じで、「コンシェルジュ」に翻弄された一日ではあったが、柏市の「手賀の丘公園」に出かけた。フィールドアスレチック、芝生広場、バーベキュー広場、キャンプ場など、施設が盛りだくさんでかなり広い。東京ドームいくつか分。残像で脚がびょーんと伸びてる。帰り際、ホームセンターに寄る。いっちょまえにベビーカーを押す。しつこい。
April 20, 2008
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雨こそ降らなかったものの、すっきりしない天気。お買い物へ。彼女の最近の口癖は、「ダッコ」。自分の最近の口癖は、「覚悟」。
April 19, 2008
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日経新聞の夕刊に、「こどもと育つ」と題したコーナーがある。子を持つ著名人が、自らの子育て論を紹介している。先日登場したのは、つるの剛士。こんな一文。「そんな子どもの感性を目の当たりすると、 自分が頭でっかちになっていることに気づく」なってない、なってない。
April 18, 2008
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世間一般に浸透した企業のロゴマークって、絶大な力を発揮する。たとえば、単なる電卓にアップルのマークがついていたとしたら、それだけすごい付加価値がありそうだし、乳母車にトヨタのマークがついていたら、しっかり走りそうに感じる。でも浸透度が深いということは、ケースによっては負の影響を与えることもある。たとえば、ジュースにP&Gのマークがついていたら少々飲みづらいし、食器にTOTOのマークが書かれていたら、ちょっと食欲が失せる。ダイエットグッズとしていいかも。
April 17, 2008
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最近、ずっと考えていることがある。 「プロフェッショナル」の定義とは何か? ある人は、 「顧客満足を徹底的に追求する者」と言う。 またある人は、 「集客力を持つ存在」と言う。 しかし、どれもシックリこない。 「金銭を得られる技術を持つ者」、 「結果に責任を持つ人」など、自分でもいくつか考えてみたが、 どれもなんだか…。 じゃあ、ちょっと視点を変えて、 「どんな人がプロになれるか?」を考えてみる。 そしたら、日経ビジネスアソシエ最新号に、いい答えがあった。 「プロとは、あきらめなかったアマチュアである」 これには納得。
April 16, 2008
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いい天気。本日、有給休暇。あんころの1歳半健診に付き合う。市の保険センターへ。どの子も皆大泣き。「動物園状態」なんて牧歌的な生易しいもんじゃない。ワーワーギャーギャー、修羅場の様相。「動物園」どころか、ノルマンディ、もしくは硫黄島状態。そんななか、ニコニコと自分に歩み寄ってくる子あり。あまりに愛想がいいので、思わず「いくつですかあ?」と聞いてしまった。1歳半健診だっての…。一時間足らずで終了。とくに異常なし。あまりに早く終わったので、コルトンプラザへ。ガチャガチャ、そしてバスのゲーム、走行中にもかかわらず、ドアの開閉ボタン押しまくり。夕方一旦帰宅して、会社の新歓に出かけた。そういえば、今日は東京ディズニーランドがちょうど開園25周年だったらしい。ディズニーファンでごった返したとテレビで報じていた。会社の人に、ディズニーランドに行くために有休とったと思われていたらシャクだな…。
April 15, 2008
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に、似た言葉で、太宰でございまーす!
April 14, 2008
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天気が悪かったせいか、あまり機嫌が良くなかったな。鼻の穴を思いっきり指でグリグリやられた。おかげで、このとおり…。鼻血がポタポタと滴り落ちた。で、鼻にティッシュをつめたままコーヒーを飲んだら、浸かってしまった…。
April 13, 2008
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幼い子どもを持つ母親というのは、来る日も来る日も24時間子どもと対峙して生活を送っている。言ってみりゃ、休暇ナシ交代要員ナシの過酷な仕事に何年間もついているようなものである。そりゃノイローゼにもなるし、子どもに手をかけてしまうのも出てくるわけだ。そのくらい大変なのだ。育児というのは。だからこそ世間では、父親より母親の方が尊敬されるし、父親より母親の方が実際強い。昔は父親の方が尊敬されてたみたいだけど、それは育児より大変なことを、昔の父親は体験していたからだろう。育児より大変なこととは「戦争」である。命がけで戦ってきた人、戦いにいく人を敬わないわけがない。ってそんな話を展開しようとしてたんじゃない。前置きが長くなっちゃったけど、要は、休みなしで子育てに奮闘している妻のために、せめて半日くらいお休みをあげようとあんころを連れ出したのだ。汗ばむようないい天気で、芝生の上でハシャグにはもってこいの陽気。ってことで二人で電車に乗って中山競馬場へ。着いて早々、うんこ?それともかゆいのか?お尻ばかり触る。どうやら、まいごふだが気になる様子。馬場内の子ども広場。芝生が気持ちいい。ここでお弁当を広げた。第6レース・スタート地点のすぐ近く。「たくさんお馬さんいるよ!お馬さん」・・・・・・。目の前で、選び抜かれたサラブレッドが、15頭近くも群れをなしているというのに、まったく興味示さず。ただ黙々と、ウインナーを食う。馬がスタートしようがゴールしようが、落馬しようが審議になろうが、ただ粛々と、ウインナーを食う。「花より団子」という諺はあるが、「馬より豚」ってのは珍しい。帰り道、トランペットを吹くように、お茶を飲み干す。15時頃帰宅。
April 12, 2008
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ここ最近、自分の仕事の甘っちょろさぶりを痛感している。想像してみる。ベンチャーだったら…。自営業だったら…。経営者だったら…。この甘っちょろさ、命取りになりかねない。もっと覚悟を決めて、腹を決めて仕事をしなくては。わかっちゃいるんだけど、気持ちがなかなか持続しない。30才。いっそのこと、必死でやらざるをえない環境に移る、ということも考える必要がある。
April 12, 2008
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仲畑貴志、大貫卓也、佐藤雅彦、副田高行、葛西薫、堀井博次、中島信也、多田琢、岡康道、石井克人…。あこがれのスーパークリエイターの存在を知るきっかけは、いつも広告批評だった。ひとつの夢が断たれて、次なる目標を差し出してくれたのもこの雑誌だった。言わば「恩誌」である。来年の4月号を持って休刊すると聞いた。部数減少による休刊ではないという。「広告がマスメディア一辺倒の時代から ウェブとの連携に進む中、一区切りつける時期と考えた」時代を読んだ広告批評らしい幕の閉じ方だと思う。
April 11, 2008
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パッと見、TSUBAKIのポスターかと思った。それにしても、みんな顔さらしていいのか?
April 10, 2008
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箱ティッシュから一枚ずつ、通行人に配布。
April 9, 2008
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April 8, 2008
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いまさらだけど、 これからは本気で仕事をしてみようと思う。 「じゃあお前は今まで手を抜いて仕事をしていたのか?」 と問われれば、お客様には失礼な話だが、本気じゃなかった。 正確にいうと、 本気でやってたつもりだったが、それは単なる「つもり」だった。 このままでは、ちょっとヤバイ。 気付くのが少々遅かったという反省点は残るが、 今日から、なるべく前を向いて走っていきたいと思う。
April 7, 2008
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Wiiでスーパーマリオをしていた妻が、「クレイジーがきちゃう! クレイジー!」だって。
April 6, 2008
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今日も暖かくいい天気だった。妻が美容院へ出かけていったのと入れ違いでブックオフの軽自動車が我が家へ。収納に眠っていたCDを売り払ってしまおうと、引取りをお願いしていたのだ。今朝、妻と売りに出すCDを整理していた。一枚一枚時間かけてチェックしていたら、思い入れが出てきて売れなくなってしまうから、無条件で全部売ってしまいましょう、というのが妻の方針。なるほど、そりゃそうだ。基本的に私も賛成したのだが、正直ためらってしまうものも中にはあった。たとえば、これとか。瀬戸内寂聴先生の法話CD「すててこそ」。「これはちょっと売るのやめよう」と私。「一枚一枚そんなジャッジを下していたらダメ」と妻。「でも、これ音楽CDじゃないし、売っても値はつかないと思うよ」と私。「じゃあ持っていってもらって処分してもらえばいいじゃん」と妻。「処分されるなら、持ってたっていいじゃん」と私。「ダメ。“すててこそ”だよ」と妻。寂聴先生すみません、妻をお許しください。でも、なんとか死守しました。まだ「すててこそ」は手元にございます。ご安心ください。売りに出したのは、300枚以上。さて、いくらになることやら。清算が済み次第、電話をくれるとのこと。ブックオフの軽自動車に積まれて、300枚のCDがうちを去った。まるでドナドナ気分。その後、娘と一緒にお墓参り。墓地にも桜。妻が作ってくれた弁当を持って、そのまま散歩。「花見をしながら弁当食える場所がないかなあ…」とぶらぶら歩いていたら、あった。桜の下、ベンチあり、さらにテーブルあり、おまけに自販あり。べスポジ。そこで弁当広げて、ランチ。なんでみんなここで花見とか宴会とかしないんだろう?穴場だね、穴場。なんて浮かれていたら、トイレの前だった…。そろそろ妻が帰ってくる頃だ、と帰路に。妻帰宅。入れ替わりで今度は自分が美容院へ。そして、美容院から帰宅するとブックオフから電話があったと。清算が終わったのでお金を取りに来てくださいとのこと。いくらになったかというと、\35,820!一万円になれば御の字だと思っていたので、嬉しいやら驚いたやらで、一気に石油王にでもなった気分。いいねえ、ブックオフ。これから清水国明以上のヘビーユーザーになっちゃうかも。「すててこそ」が入っていたら4万になったかな…。
April 5, 2008
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まるで芸人の名前のような社名。
April 4, 2008
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これからは、ダウンロードできないものじゃないと生き残れない。だから、ダウンロードできないものを作ろう。だけど、“ダウンロードできないもの”って、いったいなんだ?そうだ、ライブだ!10年前にそんなことを考えて、それからライブに注力していったのだそうだ。『はたらきたい。』という本のなかで、矢沢永吉が糸井重里に語っていた。今ならば、ちょっと頭を使えば思いつきそうなことだけど、なにしろ10年前である。ちょっとどころの頭の使いようじゃ、とても出ない結論。やっぱり、どの世界でもトップをはる人は、ビジネスセンスみたいなものを持っている。うん、でもそれは「ビジネスセンス」なんて小洒落たものじゃなくて、あるひとつのことを、どこまで長時間、しかも深く、考え続けていたかの差だけなのかもしれない。自分ももうちょっと頭を使わなきゃ、と反省した今日一日。
April 3, 2008
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明後日、新入社員研修の講師をする。90分間の時間を与えられているわけだが、ダメリーマンに何を話せというのか?話のネタがない。他講師の話と、内容がかぶるといけないので、講義のタイトルだけでも事前に教えてくれと、会社側に言われた。話す内容が決定していないのにタイトルも何もありゃしない。仕方ないので、「いま、新入社員のあなたたちに伝えたい3つのこと」とした。ひとつも固まっていないのに、よくもまあ“3つのこと”なんて言えたものだ。自分でもあきれる…。こうなったら秘密兵器を使うしかない。私はメモ魔である。厳密に言えば“魔”なんてレベルじゃない。“魔王”である。人から聞いたこと、本で読んだこと、街中で見かけたこと、思いついたこと、テレビで誰かがしゃべったことなどの中から、「これは!」といったものをすぐにメモる。それがかなり蓄積されていて、かなりのボリュームになっている。そろそろ整理しないと、「あれ?これ誰の言葉だっけ? ああ、確か自分で考えたんだ」といった感じで、まるで安倍なつみ状態。で、そのメモの中に、研修で使えるキーワードがあるのでは?と思い、探してみた。そしたら、すごい。どれもすばらしい。とくに印象に残ったのは、これ。「ドラえもんを藤子・F・不二雄が閃いたのは、原稿締切日の朝だった」そんなギリギリで生み出されたキャラクターが、その後、数十年世界中で愛されるとは…。ところで、これ、研修のネタになる?
April 2, 2008
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本日付、日本経済新聞朝刊の社説。新入社員に伝えたいことのほとんどがここに書かれている。自分が8年前にこれを読んでいれば、もうちょっと気持ちに余裕ができていたような気がする。あと、ほぼ日刊イトイ新聞から出ている、「はたらきたい。」という本も新入社員におすすめ。
April 1, 2008
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お金を下ろそうと、新宿小田急の下にあるATMコーナーへ向かった。ご存知のようにATMのタッチパネルには、「お引出し」「お預入れ」「通帳記入」などいくつかボタンがある。ジャケットの裾がたまたま「English」という英語案内のボタンに触れたらしく、機械から「ウェルカムトウ~」とアナウンスが流れ始めた。キャンセルボタンで日本語案内に直せば良かったのだが、時間がなかったこともあって英語案内のまま操作を続けた。無事お金をおろすことができて店を出ようとした瞬間、隣のATMにいたおばさんに呼び止められた。去り際に通帳を入れるラバーの袋を落としたらしく、声をかけてくれたのだ。しかも、「エクスキューズ・ミー」と英語で。どうやら私が英語案内でATMを使っていたので、外国人だと思ったらしい。顔は思いっきり千葉県民なのだが、体もデカイし日系アメリカ人とでも思ったのだろうか?落し物を渡された私は、「おばさんの“この人は日系アメリカ人に違いない”という期待に応えねば」と変なサービス精神が燃え上がり、「センキュウ」と小声で呟いた。
March 31, 2008
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お彼岸に行くことができなかった父の実家の墓参りへ。妻、娘、そして父の4人で。千葉のはずれの山奥。墓地の敷地内に看板。「ゴミを捨てないでください」かと思いきや、奥ならいいのかよ。帰り、香取神宮へ寄る。お花見を兼ねた参拝客に、2組の結婚式で、賑わっていた。さあさあ、また一週間が始まる。お仕事お仕事。
March 30, 2008
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午前中、妻の健診。よく動いていて順調。そのまま幕張へ。東京ベイ幕張、46階。祖母の米寿祝賀パーティー。プロに描いてもらった似顔絵をプレゼント。喜んでもらえた。ちなみにこの人は2時間の間、ほとんど席につかず、歩いたり走ったり…。うちから持ってきたラムネを食べたり、落ちたラムネを拾ったり。鱶鰭、ステーキ、お寿司、ケーキなど、いろんなものが振舞われたのに、結局食べたのラムネだけ。
March 29, 2008
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待ちに待った開幕。だけど、負けた…。くそ~、悔しい。と、巨人ファンのフリしてみた。
March 28, 2008
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