思いつくまま気の向くまま         ~心美人になるために~

思いつくまま気の向くまま         ~心美人になるために~

2004.01.21
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
バスに乗ってて、ふと、

#♪BGMは何故か「大きな古時計」平井賢版 ^^;
#♪『何でも知ってる古時計~』からね ちょい意味が違う気がするけど気にしない*^^*

博学な人になりたいなぁ

また、そんな無謀なことを考えてしまった。
折角思っちゃったのだから、
一応どうやったらなれるのか考えてみることにした。

図にしてみた。


 │1「興味を持つ・なんとなく見聞きする」
 │   ↓
 ↑(2「本・新聞・テレビ・井戸端会議等から情報を得る」)
 │   ↓
 │3「記憶に残す・覚える」
 └←──┘

分析してみた。

『1「興味を持つ・なんとなく見聞きする」で終わってしまっている』

分析するまでも無かった。
「考えて図にして分析した」っという事実・行動に満足した。
「分析するコト」が好きなのかもしれないっと悟った。


文書として完成させるには「検討」「所見」が足りないなぁ
でも、分析で満足しちゃったし
これ以上考えちゃうと自分の欠点再認識することになるし
あ~嫌だ 怖い怖い

もう一人の自分が無意識に守りに入った


(訂正後)博学な人とお知り合いになりたいなぁ

逃げのテクニックなら誰にも負けない!

偉そうに書くと自慢に聞こえるから不思議。
全然自慢できることじゃないのに。

気にしすぎて身動き取れないよりも
交わしてから 出来るコトから前に進めればいいんだよ!

もう一人の自分は正当化すのもの得意技。

う~~ん、困った。
何時ものパターンに陥ってしまった。
同じことの繰返し。

とりあえず、何時もの自分と、もう一人の自分を他所に置いておいて本を読む事にする。

それでも

博学の人ってカッコいいなぁ
博学な人になりたいなぁ

考えたことは大切にしまっておこう。
そして今度「大きな古時計」を聞いたとき、開いてみよう。
その時、もう一人の自分がどう変わってるかが楽しみだワ。

♪チクタクチクタク 古時計の音楽が頭から離れない



第21講 販売深度の方程式
■販売の感度と、その方程式
 3つの要素とは、以下のことを指します。
 ・販売の広さ
 ・販売の高さ
 ・販売の深さ
    【販売の感度=広さ×高さ×(深さの二乗)】

 今日は、この方程式を解読することで、売れる驚異の法則を明らかにしていきましょう。

販売の感度について。
本文読む前に勝手に予想。

販売の感度=売ることの楽しさ。
      買ってもらうことの喜び。
      喜んでもらえた時の嬉しさ。

かなっっなんて^^
心の深い部分の気持ちが2乗で、それだけ大切なんじゃないかな。

ふふふふふ、あくまで予想だけどね*^^*

■販売の「広さ」
単純に売り場面積かと思ったけど、違った。
だったらWebだと無限だ!!って気合入ってたのに。

 自信ある商品ならば、今よりもっと多くの人に使っていただき、その笑顔を見ようではありませんか。
 「販売の広さ」とは、そういうことです。

■販売の「高さ」
品数かな・・・

 商品にかける熱意、商売に対する理念といったものです。
 志、といってもいいでしょう。

 金の勘定を超える、遠大な志と呼べるもの。
 「販売の高さ」とは、そうした素晴らしい理念のことを指します。

また違った。
品物に対する物理的なものでなくて、精神・姿勢らしい。
気持ちを乗せれば人が同調してくれるってコトだと思う。

本トかな?

疑って心に迷いがあっちゃいけないんじゃないかって思う。
わかってる。
なのだけど、素直になれない。

バカなのに こんな時に限って バカになれない

■販売の「深度」
最初にも書いた記憶がるけど、売る側と買う側の心の深い部分でのつながりみたいな。

 販売の深度とは、いかなるものか。
 それは、あなたの方から、お客さんに近づくことからはじまります。

 双方が納得いくまで、けっして商品を売り渡してはいけません。
 あなたが真摯に、素晴らしい商品を伝え続ければ、不思議なことが起こります。

 あなた以上に、その商品に感激し、喜んでくれるお客さんが、現れます。
 その人は、他の迷うお客さんたちを、進んであと押ししてくれることでしょう。

 販売の深さは、その二乗の力を持っています。

フリマをやってて、沢山の人と接触することが出来た。
中には質問してくれる人もいて、そういうところが気になるんだって教えられて。
初めから「問い合わせを受けるな」姿勢でいければいいのだけど、
全て考えて考えて熟してからって忍耐力が欠けてるのか、
一緒に進もうって気持ち、少しずつ理想に近づければ良いやって気持ちがある。

あたしに出来ることから1歩づつ

だね^^

それでいいかって、あたしはあたしなんだからって最近思えるようになった。

■<驚異の法則:あしたのために>その11「書くコツ。3」

 「いい文章を読む」
  これです。しかも、
 「声に出して、読む」

小中学生以来、本を声出し読むってコトをしなくなったなって気付いた。
子供と一緒にだったら 絵本を前に読んではいるけど(笑)

あるオフ会で知り合ったある人は、詩を詠む。
日本語が好きだからと笑ってた。

彼女なら出来上がった詩を声にして耳で感じてるんだろうな

キレイな音を目と口と耳で感じるのも悪くない。
これが「書くコツ」ならなおさら。

ん?
思い出した
始業前の朝礼で3日に1回は「職場の教養」って本を読んで感想言ってるじゃん!
今まで「仕事の一環」「何て感想言おうか」なんて探りながら読んでたけど
違った読み方してみようか。
副産物として新鮮な気持ちに慣れそうな気がするしね^^






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.01.21 19:09:48
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

小夏w

小夏w

Calendar

Favorite Blog

Dr.さんだの売れる発… さんださんださん
My Overseas Report Mikio Hirabayashiさん
ハートフル らいらっ… 千絵花さん
Toshiのひとりごと for a Dreamsさん
Tonkinese Times こごママさん

Comments

小夏w @ Re:知ってたけど(10/31) >ねりんさん >なにゆえ法事用の袋が家…
ねりん@ デザイン変えたんだね~ かわいいカンジ(^^♪
ねりん@ 知ってたけど なにゆえ法事用の袋が家にあったの???
ねりん@ ちょっと多いよね わたしも観ました~。 なぜこの人を死な…
みんみん@ Re:ビアガーデン♪ 大名古屋ビルヂングのマイアミへ行って来ました(09/17) 突然のお誘い申し訳ございませんでした。…

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: