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見事な二日酔いであります。昨日は仕事が全くなかったのと指が痛かったのとで、早々と帰ってきました。んで、家で惰眠をむさぼる、むさぼる。たぶん寝不足とかなんかなあ。で、夕方。ケータイがチカチカしてるんでメール来てるじゃんって確認してみたら、会社の男性から夕飯のお誘いメールが入っていました。最近のケータイって便利よね。私のように、ケータイをほっぽって存在すら忘れるような人間には、この『チカチカ』はとーっても重宝します。ところで誘ってくれた男性は、今日はCTの結果発表ってことで休んでいるハズでした。どうだったんでしょうねぇ。夕方になって、待ち合わせの場所に行くと、いつもの店に行こうってことで行ってみれば『定休日』でありました。残念。そのお店は、とーってもおいしいお肉を食べさせてくれるんですよ。私の薄給では普段は口にできないようなお肉をね。仕方ないからもう一軒。ここも高級食材を扱ってるお店ですが、今月から定休日が変わったそうです。なんやそれー。結局は居酒屋さんに向かいましたが、そのお店もスポンサー好みの高級志向ですわ。居酒屋にしたら、少々お高めです。私はお昼にずーっと寝ていたので、ちっともお腹がすいていなかったんですが、とりあえずはビール。続けてビール。そして、何種類かの一品料理を注文して二時間弱。いつもおいしい料理を食べに連れて行ってくれるこの男性、実は去年早々、喉頭がんの手術をして声帯をなくされました。なので、しゃべることができません。会話は身振り手振りと筆談です。もうねー、コミュニケーションがなかなか取れなくてイライラするんですが、話を聞いていると退職後は『しゃべる訓練をする』ということでした。スゴーイ。声帯なくてもしゃべれるんや。そうこうしていると、その男性のケータイにメールが入ってきました。マージャン仲間からのお誘いメールだそうです。『もう一軒行こうか』と身振り手振りで誘われ、タクシーを拾ってマージャン仲間との待ち合わせ場所に向かいました。なんとそのお店は、同じ会社の女性の家の近所です。じゃあ、その人も呼び出そうってことで電話を入れると、『ええでー、暇やから行くわ』との返事です。それからまた、盛り上がる、盛り上がる。9時ごろまで騒いだでしょうか。私はその後、最寄り駅まで車で送ってもらい・・・車に酔いました。乗り物酔いの激しさは相変わらずですにゃあ。電車とかバスとかやったら大丈夫やねんけどね。しかし。その疲れと(車?酒?)酔いが今日まで響いています。アタマイタイ。
2009年02月25日
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去年の暮れごろからすったもんだしていた会社ですが、めでたく廃業の運びとなりました。社長(ジジイ・・・と言わせてもらう)から、『わが社も昨今の不況の波にさらわれ、とうとう廃業せざるを得なくなりました』との、どう考えてもおかしいじゃんって言いたくなる台詞を聞かされ、4月20日付けて全員が解雇となります。しかし、ウチの会社の廃業は、平成不況とは全く関係ないのですよ。誰の意見も聞かない、自分が神か何かだと思っているアホ社長のやり方では、誰が見ても会社が伸びるようには思えません。潰れて当たり前って感じやね。つい先週、全員の給料をカットしてでも会社を続けたいという社長は、『どんなに出来の悪い社員でも、ボクに尻尾を振ってくれる人間はかわいい。そういう人間を残したい』などと抜かしていました。だから今まで、会社のことを考えて苦言を呈した社員や役員は全て解雇されました。残ったのは、時間内を会社で過ごせばお金をもらえる、と思っているような社員ばかりです。全員が給料の10%カット、諸手当もカット、の方針に納得できない社員は『辞めてもらうしかない』と言い放ち、私が所属する部署は総崩れになりました。生産部門にいるのは、体力のある働き盛りの社員ばかりです。そして残ったのは、非生産部門で定年を越えても働くパートさんのみになりました。社長は一切、姿を見せず、得意先に事情説明に回る営業さんの姿は見ていて気の毒なほどでした。でも、その営業さんに、『能無しが!辞めてしまえ!』と怒鳴りつけた社長。原因を作ったのは全て社長ですが、常に責任を回りに押し付け、自分は逃げてしまう卑怯な人間です。せめて最後ぐらい、自分で何とかしようと思わないのかなあ。まあ、思うぐらいやったら、こんなことにはなってないか。仕事は3月20日までです。その後、在庫整理やらの残務整理があるので、4月20日まで残ってほしい、と営業さんから言われていますが、もう疲れたよー。辞めたい。社長は、3月20日付けで辞めてもらう人には一ヶ月前には言います、ナンテ言うてましたが、まだ何も言うてないようです。一応は会社には来てるみたいですが、社長室にこもってゲームして遊んでいるとの話です。まあしかし、会社は税金も社員から徴収した保険料も一切収めていないそうですし、当然のこと、借りたお金も返していないという話です。近々、差し押さえされるかもね。4月までもつかしらん。しかしこの不況。就職先などないでしょうし、指もないし、今のうちにカラダの悪い部分をきちんと治してもらおうかなあ、とか考えています。最近ね、あちこちボロボロなんですよー。そして、ヨメに行く!相手いないですけど。
2009年02月22日
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1200日って、いったい何が?というと、楽天ブログを開設してからの日数だそうです。へー、もうそんなになるんや。ここの日記まで、何個かお引越しを重ねました。たしか、いっちゃん最初は、さるさる日記だったと思います。ここは文字も大きくて書きやすかったのですが、なんとなく別の日記に移りました。でも、さるさる日記でお知り合いになった方とはリアルでもお会いしましたし、今も続いています。二番目はどこやったかなあ。あんまり覚えていないんですが、確か100件ぐらいしか日記が書けないところで、古いものから削除されてゆくんですよ。これって少々悲しいじゃないですか。くだらない日記ですが、貴重な記録でしたから。で、早々とほかの場所に移りました。その後、ミクシィに招待されてかなりハマりましたが、あるマイミクさんに疲れて退会。ミクシィって閉ざされた空間なので、居心地のよさと悪さが同居しています。いくらリアルでマイミクったって、我が物顔に干渉されるのもなんだかねぇ。で、ここもスパッと辞めて楽天ブログに転がり込んだってわけです。探せばきっと、もっともっと使い勝手のいいブログがたくさんふると思うんですが、なんとなく続いているのは、いろんな意味で私にとっては居心地がいいのだろうと思います。そっか。もう1200日になるんですね。しみじみー。私の顔のシワも増えました。シワ72本ってか?
2009年02月15日
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今日は出勤日でした。でもどうせ仕事がないんだし、社員はヤル気もないんだし、電気代がもったいないから休日にすればいいって思ったぐらいです。ほとんどの社員は休んでいました。有給もたくさん残っているだろうしね。本当は私も休みたかったです。でも、お昼のお茶当番を頼まれました。頼まれたからには、出勤しなくちゃいけません。社長に『君は辞める人間だから・・・』と言われて次の日から来なくなった男性には、昨日の夕方に社長以外の役員から電話が入ったそうです。その男性は元々、どうせ長くはない会社だから、最後まで付き合うべきと言うてはったんですよ。それに、再建させる、と社長が言うたときには、せっかく決まっていた会社を蹴ってまで戻ってくれた人なのに、ほんまに扱いが酷すぎます。とりあえずは会社の廃業が決まったので、その人も長く働いてきた会社の最期をこの目で確かめたい、とのことでケジメだけはつけるみたいです。私の本音は『もう辞めたい、精神的に疲れた』なんですけど、部署の全員が最期を見届けるってことになったんで、4月20日まではいてないとダメみたいです。来週の初めごろからは、3月20日納期での仕事が入り始めるとか。でもそれ以前の納期の仕事が全然手付かずで残ってるんですよね。どーすんの、この仕事量を。営業さんからは、残業も覚悟してほしいって言われてるけれど、残業代をくれるんやろか?タダ働きはヤですよ、私。社長は午前中、社長室から一歩も姿を見せませんでした。閉じこもっているみたいです。私はというと、一応は昼までは仕事をしました。でも、今日から出勤するハズだった男性から『もう一日、休ませてほしい』って連絡が入って、私は午後からの仕事予定がなくなりました。なのでお昼のお茶の支度と後片付けをした後、家に帰りました。タイムカードは白紙に戻し、今日は欠勤です。どうせ有給は使えません。だったら、欠勤にしたほうがマシ。半日ぶんの給料を削られるのは痛いです。私以外にも、『もう帰ろっかなー』ナンテ言うてた人がいたから、途中で帰ってしまった人は多いかも。もうね、会社としての機能が成り立ってないんです。必死になってるのは、営業さんだけですわ。今日は月命日で、近所のお寺からお坊さんがお経をあげにきていました。お寺さんの後ろに家族全員・・・(とゆーても今日は三人)が座り、神妙にお経をきいていました。私はかなりギスギスしてたんですけど、お経のシャワーで少し気分が落ち着いたみたいです。ご先祖様に感謝ですかね。
2009年02月14日
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起こりましたね、確かに何かが。いやー、不吉の代名詞だねぇ、こりゃ。今日の午後、社員全員が集められ、社長からの話がありました。ぞろぞろと元気なく集まる社員たち。いったいこれは何度目の召集でしょうか。そして、4月20日付けで会社を廃業するとの通達を受けました。あー、とうとう決断ししたのね。つい数日前には会社を存続させるために従業員の給料を10%カットし、残業代や手当てを全部ナシにするという一方的な話に正社員は反発。それでも社長は受け入れない社員には、全員強制解雇を言い渡したんです。この宣告により、生産部門は総崩れになりました。残ったのは、定年を過ぎた人ばかりが働く間接部門です。社長は得意先に、『仕事を続ける』旨を連絡し、得意先からは大量の仕事が入り始めました。でも、何もできないんです。なぜならば、人が辞めてしまっていてないから。とにかく従業員を大切にしない会社です。『君はもう辞める人間なんだから、会議に出なくていいよ』とか言われたら、頑張って盛り立てようと考えていたこと自体がバカみたいに思えませんか?そういうことを平気でいう社長なんですよ。今日も社長は、『会社がこんなことになったのは、○○部の人間が勝手に辞めて、会社を機能させなくなったのが悪い!責任を取れ!』と言い出し、その場にいた社員が社長に殴りかかり、あわやのところを周りの人間が抑えたとか。その○○部とは私も所属する部署で、売り上げの大半をはじき出していた部門です。でもこれでようやくキリをつけることができました。一応の仕事は3月20日で終わりますが、在庫処理やらのもろもろの仕事が残っていて、一部の人間は4月20日までは会社に出なければいけないようです。本当は早くにトンズラしたかったんですけど、最後まで残れって言われたらしゃあないです。立つ鳥、跡を濁さずっていうでしょ。ちょっとちゃう?今日、社長から会社廃業の通達を受けた後、ぞろぞろと各部署に戻る社員の一人が、『俺も指の一本ぐらい落としたろかな。そしたら労災になってしばらくの生活は安泰や』と言うてました。たぶん私へのあてつけやね。ようそんなこと言うなあって呆れましたが、アホを相手にしてもしゃあないので無視です。私だって、好きで怪我したんとちゃうわい。まあしかし、気を取り直してあと二ヶ月少々。がんばります。まさに今日は13日の金曜日。確かに何かが起こりました。
2009年02月13日
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指のリハビリも月イチになり、通院日にあわせて通っています。でもまだ先生からの『リハビリ卒業』の言葉はもらえません。指先は自在に動かせるまでに回復しましたが、MP関節が曲がらないし、とーぜんのこと『グー』もできません。昨日も関節や腱を温めながら動かせてもらいましたがキツイなあ。人差し指、中指、薬指の付け根がどんどんと痛くなり、中指の痺れがますます激しくなります。なんなんだろう。やっぱり最初の受傷時に、神経もやられちゃったのかなあ。傷病名は当初『中指引き抜き損傷』という診断でした。よーするに、神経や血管や筋肉が強い力で引き抜かれてブチ切れたわけね。結局は骨がダメだったので断端形成してもらって、最終的に『右手中指切断』という簡単な名前に落ち着きましたが、神経の痛みは見た目ではわかんないからさ。昨日は先生に診断していただいて、中指の先っぽに移植したお腹の皮膚の色がどんどんと汚くなってきていることを告げられました。最初から言われていたことですが、たとえ自分の身体の中の組織を使ったとしても、それはあくまでもお腹の皮膚であって指の皮膚にはなりえないと。だから、色が変わって気になるようならいずれは手のひらか、足の裏からの皮膚と置き換えることになりますと言われてました。でもこの場合は薄皮ではなく、組織ごと切り取るので、傷が残ってしまうんです。足の裏は、土踏まずから取るんですって。痛いでしょうねぇ・・・しばらくは歩けないでしょうねぇ・・・それでも手のひらに大きな傷が残るよりはいいのかなあ。ところで最近は、指を触ったときに感じる強烈な痛みは相変わらずですが、今までは全く感覚のなかった指の先の部分に不快な痛みを感じるようになりました。もしかしたら神経が伸びてきているのかも知れません。先生は、『指をどんどんと触って痛みに慣れてください』とおっしゃいます。これは私にとっては少々いやなことなんですけどね。たとえば歯が痛むとき、神経に触って飛び上がるときがあるでしょ、まさにアレですわ。ピキーンって指の先っぽに痛みが走るんです。たぶん、一生つきまとう痛みになるのかも知れませんね。たかが指一本だったけれど、大きな代償だったなあ。
2009年02月11日
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いつものことですが、今日もどこにもいくところがなくてダラダラとしています。昼前に、近所にあるディスカウントストアーにネコのごはんを買いに行きました。老体なのに、めちゃくちゃ食欲旺盛なネコたちです。ノラのくせにゼータクやし・・・で、そのお店で自分で食べるお昼のエサも調達しました。足が向くのは、やっぱりカップラーメンコーナー。見て回ると、今日は少々値段が高めです。どんべえが安ければ買いたかったのですが、128円は高すぎる。ふと見ると、88円のラーメンがありますやん。値段に惹かれて購入。5コも購入。それを持ってレジに行くと、ギャルメイクをしたいかにもダルそうな店員が、語尾のはっきりしない口調でレジ打ちしてました。やる気なさそうに『ありぁとーございっしたー』と言われ、一気にテンションダウン。店員の回転が早い店なので、次に行ったらきっといてないでしょうが、『安かろ、(店員の)質が悪かろ』を地でゆく店なので、まあそんなモンかな。買ってきたラーメンを早速試食です。聞いたことのないメーカーさんでしたが、なかなかの美味であります。しょうゆ味が利いていて、ワンタンもイイです。いつも『どんべえ』にこだわっていましたが、ラーメンもおいしいよね。5個買っておいてよかったですわ。食べた後は、テレビをボケーっと鑑賞しています。うー、見るものがない。日曜日は、特にない。仕方ないからショップチャンネルを見てます。ダイヤモンドの輝きが目に痛い。あれさー、紹介している女性の指先がキレイっていうのも購入意欲を持たせる一因ですよね。爪に塗られたピンクのマニキュアがいい感じです。どこ見てんねん。そうよねー、指先がサカムケだらけで爪が真っ黒な人に宝石を紹介されても、買う気は起きないわな。値引きされて15万4636円だって。高ーい。『お電話が込み合っております』と言うてますが、そんなに申し込む人が殺到してるワケ?通販は昔はよく利用しましたが、届くまでのワクワク感がたまらないです。カタログ通販なので、期待と諦めが交差します。だっていつもが『○』じゃないもんね。実際に見てないんだから、ガッカリすることもありますわな。そうそう、面白いサイトがあるんですが、文章を全国各地の方言に変換してくれるってサイトです。確か、どこかのブログで見かけてたまに利用させていただいていますが、私は大阪人なので大阪弁ってゆーか、関西弁しかわかりません。でも、コレを使って変換すると、少々ヘンテコリンな関西弁になるんですわ。これはちゃうやんけー!と言いたくなるような。でも、面白いので、ぜひお試しください。方言変換
2009年02月08日
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右腕が上がらなくなって一ヶ月ぐらいになります。最近では朝起きると右肩が固まっていて、動かせるようになるまでに時間がかかります。原因は手術後に三週間ほど右腕を固定していたからなんですが、これも後遺障害っていうのかなあ、つらいです。今まで長期の肩こりというものに無縁でした。何か重いものを持ったりして肩がこっても、一日で改善されていましたので気にならなかったのです。ああもう、こんなに肩こりがつらいものとは知りませんでした。そして作業療法士の先生からは、このまま放置すれば、それが50肩などの原因になる可能性もあると言われ整骨院に行くことにしたんです。自力で治せるものなら治したかったのですが自分では腕をゴリゴリと動かすことしかできません。下手に素人考えで無茶をするより、専門家にお願いしたほうがいいと思って今日、整骨院に行ってきたんです。その整骨院には母と妹も行ってます。二人の話ですと、先生はとても親切でよい方だということでした。こんなつまんない『肩こり』程度でも診てもらえるんやろか?とか少し不安だったんですけどそんなことないよーって言われ午前中に行ってきたんです。初めての感想は、『年配の方が主体』と思っていた私の考えは見事に砕かれました。若い人の多いこと!それもほっそりとしたキレイな人ばっかりですやんか。この中に混じることとなる、年老いたブサオンナが一人。ううーん、ミジメぇ~♪肩こりを持病に持つ若い女性って多いのね。仕事のストレスなのかなあ?とりあえずは受付で保険証を提出し問診票に記入します。原因は明白なので、それを伝えて問診は終了です。それから、電気をあてますからと言われ、カーテンで仕切った小部屋に入りました。実は、こういう治療を受けるのは初めてです。だから、電気パッドがどんなものかも知りません。初めての感想は・・・筋肉に来ますねぇ。いやースゴイ。隣の小部屋に入っていた女性は、もっと強くしてくださいって言うてましたが、私は弱い電流で十分です。痛いんですってば。この電気ショック(?)は15分で終了。その次は肩に赤外線をあててもらいました。これは気持ちよかったですねぇ。あったかくって、ちょっと冷えてお腹が痛くなってきていた私にはよい温もりでした。そしてローラーで全身マッサージみたいなんをしてもらったんですが、これはちょいNGです。あのね、痛いんです。お尻の骨やら背中やらをゴリゴリとローラーが動くので、痛すぎます。途中で耐えられなくなって、看護士さん(っていうのかな?)にお願いして止めてもらいました。他の人はみなさんが『気持ちいい』って言うてはりましたが・・・小さな診療所ですので、先生は一人です。だから、待ち時間もかなりです。その間、思い思いに新聞を読んだり週刊誌を読んだり。なんだか、美容院にいるような気分になってきます。そしてようやく私の名前が呼ばれて先生からマッサージを受けました。先生いわく、五十肩というのは長く続く痛みを総称して言うそうで、原因はまだ解明されていないとか。それでも今の私の症状は、まさに『五十肩』。これが緩和されるのは、かなり時間がかかりそうです。しばらくは通いたいですが、『行かなアカン』とか思うのもストレスの原因になってダメだそうで、自然なままで通院してくださいって言われました。ちなみに、その整骨院の先生はとってもオトコマエでありました。女性患者が多いはずです。
2009年02月07日
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コレが今、巷では流行っているみたいですね。今日のヤフーニュースに載ってました。なんですか、専門店まで全国各地にできているとか。これって、ご当地『卵かけごはん』とかあるのかなあ。私のお気に入りは、卵をあつあつご飯(炊きたてに限る)にかけて真ん中に穴あけて、そこに卵を割り込むお手軽なものです。トッピングには濃い口しょうゆを少々。薄口しょうゆは不可であります。お正月に親戚から、うこっけいの卵をたくさんもらったようで、それを贅沢にも玉子焼きにしたりお好み焼きに入れたりと使っていましたが、まさか高級な『うこっけい』だとは露知らず、知っていたら一度くらいは卵かけごはんにするんでした。ちっ。惜しいことしたわ。なんかねー、卵の殻が青いなあって思っていたのよ。普段、そんな高級なものを口にしたことが無いビンボー人ですから、仕方ないっちゃあないんだけど。小学生のころの朝ごはんは、産みたてホヤホヤの卵をご飯にかけるのが私の定番でしたが、庭で飼っていたニワトリがいつの間にか一羽ずついなくなり、それが私たちの食卓のトリ肉になっていると知った時のショック。まあしかし、物事を深く考えないのは小さいころから変わっていないようで、悩んだのは一瞬です。食べないとお腹すきますやん。そして、ニワトリは一羽もいなくなり、卵を自給自足することもなくなりました。おおもとを全部食べちゃったんだからさ。現在は、ごはんが炊き立てのときなどに卵かけごはんを頂いたりします。これもいろいろとレシピがあるようですね。ただ、ぶっかけるだけとちゃうねんや。探せばきっと奥が深いのかも知れません。
2009年02月01日
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