ネギ坊主が屏風に・・・

ネギ坊主が屏風に・・・

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ネギ坊主66

ネギ坊主66

Archives

June , 2026
May , 2026
April , 2026
March , 2026
February , 2026

Calendar

Favorite Blog

+はなり庵+ +KayoO+さん
はやすぃだぁーのグ… はやすぃだぁーさん

Comments

best prices@ rChscUHgPufim rmRHt0 Thanks again for the article. Aw…
stunning service@ lnEEvoPUqWiq eF5ctO Major thanks for the blog post.T…
check it out@ UfXKCHHvQTvnivRJLf tCSWRA Very informative blog.Really loo…
ミュウミュウ 財布@ totwnqk@gmail.com お世話になります。とても良い記事ですね…
jloeerrqqe@ nDGGFoqNhIgymQLsAXK f7Fgd4 <a href="http://ttcrwyl…
December 14, 2005
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ジャン・レノ主演[エンパイア・オブ・ザ・ウルフ]見て来ました。

パリのトルコ人街で猟奇殺人の3人目の犠牲者が発見された。
被害者はいずれも不法滞在のトルコ移民の若い女性で、顔が切り刻まれていた。
手がかりがない中、刑事ポールは汚職や殺人の疑いが
ある刑事シフェール(ジャン・レノ)の助けを借りることになる。
シフェールはトルコ人街の裏社会に通じ、
やがて事件は「灰色の狼」に結びつく。
一方、高級官僚の妻アンナは、自分の記憶障害に悩んでいた。
アンナと事件が結びつく時、すべての謎が解明される。


ストーリーの展開はオモシロいですよ。
でもよく見てないと最後はポカーンとなってしまうかも。
ボーーー ( ̄△ ̄)

二つの事件が同時進行するとこや生体実験が出て来るトコが
[クリムゾン・リバー]と似てるなぁ思ってたら原作者が同じでしたよ。

途中までジャン・レノの悪徳警官振りが[トレーニング・デイ]の
デンゼル・ワシントンとダブらせて見てたら、
最後は随分と違う展開になるんですよ。
でもジャン・レノの方がリアルな悪役ですね。
深いシワがより悲壮感を醸し出してて。

次は[sayuri]かな





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  December 14, 2005 12:59:54 PM
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:エンパイア・オブ・ザ・ウルフ  
kintyre  さん
こんばんは、私もラストのトルコでのシーンは
何だか唐突なきがしました。あそこを工夫する
ともっと面白い作品になったと思いますね。 (December 31, 2005 01:50:15 AM)

Re[1]:エンパイア・オブ・ザ・ウルフ(12/14)  
ネギ坊主66  さん
kintyreさん
コメントありがとうございます。
ワタスもラストには不満であり申す。
また“〆(^∇゜*)カキコ♪して下さいね。 (December 31, 2005 12:55:40 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: