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ビジネスの世界にどっぷりとつかっていると、見えなくなることがある。たとえば、ビジネス側の人は「ビジネスは自己実現」とか考えてるのに、一般の人からみると「ビジネスは、金儲け」でしかない・・・これは、すごいズレだ。たとえば、経営者と従業員の関係にもある。このズレを理解しないと使う者と使われる者の間に、大きな感情の溝ができる。組織やチームがうまくいかなくなったときは、ここら辺を考える必要がある。
2005.02.01
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道徳とは、成果ではなく覚悟を求めることである。たとえば「悪いことをすると報いがある」これは、悪いことをしていると、いつか自分が損をしてしまうので、損をしないようにしましょう。という損得勘定にもとづいた考えだ。つまり、損をしなければ、というか儲かり続けるなら悪いことをしてもいいということになってしまうし、もうすこし勘違いしてみれば、「儲かるんだから良いことだ!」となってしまう。でも、正しいことをしたい。たとえば、自分が正しいと思うことを貫いても、損になるかもしれない。でも、それでもいいじゃないかと思えることが本当の「自分の道」その「覚悟」こそが、軸のブレない自分を保つための秘訣なのです。道徳とは成果ではなく、覚悟。中国の誰か偉い人が行っていた言葉らしいのですが、なかなか深いです。
2005.01.08
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【送料無料商品】影響力の武器これを読んどくと、自分が嵌められてるのかどうか?が分かります。オススメ。お正月休みに読みかしてたら、お奨めしたくなりましたので・・・
2005.01.05
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最近は、ネットワークに限らず、本業の方でも感じることを書くことが多くなったので、タイトルを変更してみました。・・・・さて、本題です。「営業が一番偉い!」そういってはばからない経営者がいる。ようは、仕事を取ってくる営業マンが会社で一番偉いんだ。ということ。こういう経営者って結構いる。確かに、仕事をとってこなきゃお金が入ってこないんだから、一理あるかもしれない。でも、そういう人に限って、自分では何にもしていない。お客さんを見つけるのも、仕事をとってくるのも、アフターフォローもすべて営業にまかせっきり。営業だって、経理だって、会社の一部でしかない。それらを機能的に動かす。という経営者(トップ)の仕事をまったくしないで、営業にすべてまかせっきりの会社は、伸びない。忙しいだけで儲からない。経営者の仕事は仕組みを作ること。営業の仕事はお客さんのところに行って、「買うか買わないか」を聞いてくるだけ。「買う」といったお客さんから仕事をもらってくる。営業がなんでもする人じゃなくて、会社の機能の一部になっていると、会社が非常にスムーズに伸びる。最近思ったことでした。
2004.12.26
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成功の秘訣はプラス思考でいくこと!では、そのプラス思考の秘訣は?「はい、それはマイナス思考の人と付き合わないことです」こんな答えをする成功者って多い。なるほど・・・まてよ、よく考えてみると自分と関係のある人にたいして、(あいつはマイナス思考だから付き合うのやめよう)なんて思うのって、その考え自体がマイナス思考なんじゃないの?ホントにプラス思考なら、相手の良い点を探して、そこから何かを学ぼうとするはず。はなから、悪い面だけ見て、あいつはマイナス思考だ。と決め付けちゃうのってマイナス思考なんじゃないの?そこで考えてみる。ビジネスに限らず、なにかに一生懸命に取り組んでいけば、出会いと決別は必ず起こる。自分の道を信じてひた走れば、走るほど、誰かと決別しても突き進まなきゃならないことってあるよね。でも、これが結構こたえる・・・辛いことなのだ。そこで、その過程での決別にクヨクヨせずに、「あいつは俺にとって、必要ない人間だったんだ」とさっぱり割り切っちゃって次に進む。それはプラス思考なのかな?と思ったりした。ちなみに、この「プラス思考の秘訣は、マイナス思考の人と付き合わないこと」っていう言葉、最近聞いたのは、スカイクエストでの、ジョー・ジラートのセミナーでした。おしまい。
2004.12.21
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あなたがやっているのは、商売か?それとも、マネーゲームか?どっちかハッキリさせましょう!商品に惚れ込み、これを広めたいと取り組むのなら商売ただ、お金を増やすためだけに、財テクとして取り組むのならマネーゲーム。別に、どちらが間違い、どちらが悪い。ということでは全くない。と私は思う。どちらも、自分が選んだ道だし。その向こうに成功があるのだと思う。大切なのは、自分の腹をしっかり決めて取り組むこと。俺はこうやって成功するんだ!って。。。「あいつは、商売をやっているのか?それてもマネーゲームをやっているのか?」こういわれる人って、成功していない。自分の軸がブレまくりだから。あなたは、何に取り組んでいるのですか?いやいやここのとこ日記サボリ気味・・・でも、継続できない自分を責めたりするのはやめます。これが私だ!と自分を認めることが大切なのだ(笑)
2004.12.16
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スカイクエストを利用して、ブレア・シンガーの「セールス・ドッグ」というセミナーを聞いた。セールスマンのタイプを「犬」に例えて説明していました。たとえば、バリバリ売るのは闘犬、泥臭いことを嫌うのはプードル、お客さんに忠実に尽くすのはゴールデンレトリバーとか・・・なるほどと思ったのは、どれが間違ってるとか、どのタイプになるようにしましょう。とか言うんじゃなくて、どのタイプもセールスの才能だといっている事。「品のいい事だけやっていたい。売るためとはいえ泥臭い事はやりたくない」というタイプのプードルでさえ、セールスマンの重要な資質だといっている事。どれが正しい、どれが間違いというのではなく、まずは自分のタイプをしり、自分にあった取り組み方やトレーニング方法を学ぶことが大切ということですね。つまり、自分を知ることで、誰もが成功できるということ。・・・いやいや、それにしてもアメリカ人のセミナーや書籍って、いつも思うんだけど、やっぱり文化の違いなのか理解できないことが多いですね。あっちの人の話って、だいたい3分の1が「これは私と、私の友人であるジョンが、長年かけてつくりだした最高のノウハウなのです。これから、この世界最高水準のノウハウに触れることができるあなたは、実に幸せなことなのです・・・」みたいな自慢話そして、残りの3分の1がアメリカンジョーク(笑)ぶっちゃけ、日本人にはなかなか理解できないです。でも、残りの3分の1には、非常に重要なヒントが隠されているのですね。これが日本人のセミナーやノウハウにはない部分ではないかと思っています。この、本質の部分をうまく飲み込んで消化できるか?自分の血肉にできるか?これができると、ホントにすごいパワーを手に入れることができるのです。神田昌典さんなんかがいい例ですね。
2004.12.12
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バリバリ売れてるセールスマン達の成功の秘訣は、「この商品はあなたに必要なんだ!!!」と言い切れるかどうかだ。これ、実は簡単そうで難しい。「欲しいとは思うんだけど、まだタイミングが・・・」とか「確かにいいモノだけど、他のメーカーの似たような商品を使っているから」なんて言われたりすると、(確かにそうかも)なんて思ってしまったりする。「この商品は、あなたにとって絶対に必要なモノだと思います」とは、誰もが言えるのだけど何が何でも「絶対に必要だ!!」と断定的に言い切れる勇気がある人はなかなかいない。誰もが、責任をかぶるのが怖い。だから「これはあななに絶対必要なんだ!!俺に任せろ!」って、言い切るまでにはいかない。でも、これが言い切れるようになると、信じられないくらい売れる。どんなときでも「ひるまない」そして「あなたはコレを買うべきだ!」と言い切る。それがセールスにおいて絶対的に必要とされるスキルなのだ。そして、それができるセールスマンが売れるセールスマンとなる。変なセールストークよりも、商品知識よりも、コレが大切。さて、この「言い切れるセールスマン」には2つのタイプがいる。どちらも非常に優秀なセールスマンである。◎信者型◎コンサルタント型信者型は、商品を心のそこから信じている。盲目的に信じているから、とにかく必要だと断定できる。これについては、昨日書いた。そこで、今日はコンサルタント型について・・・正直言って、ほとんどの人が、そんなに強くない。だから、なかなか言い切れない。商品や会社の信者になって、何を言われようと押せ押せで営業できればいいけれど現実問題、そんな心の底から100%信じられるモノってなかなかない。また、性格的に信者型じゃない人が無理やり信じ込んで売ろうとしても、やっぱり底まで信じ込めないから、お客さんにちょっと抵抗されると、すぐにくじけちゃう。そんな人が、どうやったら「言い切る」事ができるのか?どうやって「売れるセールスマン」になればいいのか?その答えは・・・ターゲットを絞り言い切れる見込み客を探す。という事例えば「品質の良い椅子」を売るとする。普通に、お客さんに片っ端から「良い椅子あります。いりませんか?」って声をかけたりすると「確かにいい物だけど、他で買ったものを使ってて満足してるから」「お金がないから・・・」なんていって断られたりする。そういわれると、なかなか「あなたに必要だから買え!」なんて言い切れない。何よりたくさんのお客さんに断られるから、効率悪いし精神的にも辛い・・・そこでまずは椅子について、また、椅子に座る人についても、徹底的に学ぶ。本を読んだり、セールスの先輩やお客さんに聞いたりして勉強する。そうしているうちに実はこの椅子は、「パソコンで事務作業する人にとって特に疲れが感じない」ってことが分かってきたりする。そうなったら、今度は「パソコンで事務仕事をする人」に、ターゲットを絞って商品を勧めていけばいいだけ。しっかりと学び、本当に「その人」たちに必要だ!とココロの底から理解していれば、今度こそ「絶対に役に立ちます!お任せください」と言い切れるのです。よくいわれる「ターゲットを絞れ」ってのはこういう事なんです。まあ、要は「言い切れるくらいまで、しっかりと調べて、勉強し、検証するそして、そこから導き出された”本当に必要な人”だけに提案する」それが、いわゆる提案営業。コンサルタント営業といわれるやつなのです。このコンサルタント営業をマスターすると、商品が変わっても、成績を残すことができます。また、売るだけでなく、誰かに売り方をノウハウとして伝えることができます。それが、このコンサルタント型セールスマンの特徴、信者型セールスマンとの絶対的な違いなのです。ってことです。さて、今日は最後に、もう一つ話題が・・・実は知人からメールにて、非常に面白いサイトを紹介されました。あなたは、ロバート・キヨサキさんって知ってますか?ビジネスマンの必読書「金持ち父さん、貧乏父さんシリーズ」の著者として知られています。彼の著書を読んで、「ビジネスって面白いものなんだ」って気づいた人も多いと思います。かく言う私もその一人なのです。このロバート・キヨサキのセミナーがネット上で聞けるとしたら、どう思いますか?聞きたいですよね?それが聞けるのです。というか、それどころじゃありません。セールスマンとしてギネスブックに載ってる人として有名な「ジョー・ジラート」やビジネス系ブログでよく耳にする「道幸武久」「和田裕美」といった、日本の優秀な成功者達。そんな、一度は聞いてみたい講師達のセミナーが聞き放題。それも月間2500円!そんなウソみたいなWEBサイトを見つけてしまいました。その名も、スカイクエスト.com下記にURLを載せておきます。スカイクエスト http://www.skyquestcom.com/252584/ さらにアフィリエイトも兼ね備えているようで、自分に投資できる意識の高いビジネスパーソンであるあなたなら色々な意味で役立てることのできるサイトなんじゃないかと思い載せてみました。
2004.12.11
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セールスの達人をみていて感じること、それは断定すること。どんなに否定されても、言い訳されても「この商品はいいものです!」とひるまない。「あなたには、絶対にこれが必要だ!」と断定できること。これが売れるか売れないかの分かれ目だ。ぶっちゃけ、商品のよさや価格なんかよりも「これがあなたに必要だ!!」と断定できるかどうか?何を言われてもひるまない。これが一番大切な気がする。さて、実は「断定できる優秀な営業マン」には2つのタイプがいる◎信者型◎コンサルタント型この2つだ。信者型はもう、盲目的に商品を信じている。だから、何をいわれても耳に届かない。とにかく「これは良いものだからかうべきだ」と詰め寄る。宗教の勧誘員の人をみているとわかるが、どんなに否定されても、微塵も揺るがない。正直言って、ちょっと洗脳されてしまっているといえないこともないが・・・・このタイプは、結果をだすのが非常にスピーディだ。やろうと決めた翌日には契約をバリバリとっている。ということも珍しくもない。一気に頂点まで上り詰めることも可能だ。でも、頂点まで上り、こんどはマネジメントする立場になったときに弱点が出てくる。とにかく、やるだけ。なので、誰かに自分のやってきたことをノウハウとして伝えるのが非常に苦手。「とにかく頑張れ」「挨拶をしっかり」「早起きしろ」とか精神論的なことしか言わない。同じタイプの人間ならいいけど、理解できない人には徹底的に理解できない。これが信者型。もうひとつのタイプはコンサルタント型だ。と、なんだか長くなってしまったので続きは次回にします。つづくところで、ブログランキングなるものに登録してみました。よろしければ下記をクリックしてみてください。http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&id=3685↑平行して運営しているライブドアのブログが登録されています。ランキングって、似たようなテーマで面白いブログが一覧になっているから、人の意見とかを学びたいときに、結構使えるよね。
2004.12.10
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人生は自分の思ったとおりになる。成功法則の本や自己啓発セミナーでよく言われる事だ。これを聞くと、とりあえず、こっそりでも、紙に自分の目標を書いて、鞄の片隅にしまってみたりする。でも、なかなか叶わない。なぜ?先日、尊敬する方にお話を伺ったときにそんな話をした。「人生は自分の思ったとおりになる。これは間違いない。もし、その思いが叶わないのなら、それは本当に心のそこから信じていないからだよ」別に紙に書いたから、「その通り」になるんじゃない。もともと、人生は自分の思い通りに動いているんだ。紙に書くのは、その心の奥底で思っている本当の願いを純粋に見つめなおすための機会でしかない。世間体とか、他人から見た自分とか、見栄とか、かっこつけたりとか、そういうフィルターを通して見た自分の心の奥底の願いを紙に書くから叶わない。俺はこうなるんだ!って心の底から思っていれば、自然体でいてもいつしかそうなるようにできている。別に、成功したくない、今のままの生活でいいや。と思っていても、周りの皆が「成功するぜ、勝ち組だ!オリャー!!」って気合入っていると、なんだか、そうならないといけないような気がして、無駄に力が入ってしまう。そうなると、思いは叶わないし、さらに余計に力が入っていただけに、ダメだったときのダメージは非常にでかい。もっと、自然体でリラックスで、それでも目標に向かって、スルーっと進めるような、心の持ち方でがんばろう!ということ。そうなんです。つまるところは、自分を信じられるかどうか。なんですね。
2004.12.09
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「半分だけ残ったパンがある」そんなときに「もう、半分しかない」と思うか「まだ、半分もある」と思うのか?ビジネスをやっているとプラス思考で行け!とよく言われます。「まだ半分もある!」と考えろ!と。でも、たとえば冬山で遭難したときのことを考えて見ましょう。こんなときに「半分しかない」と思えなければ、あっというまに死んでしまいます。成功する人をみていると、基本的にはプラス思考ですが、リスクに対しては、非常にマイナス思考で管理します。人が何と言おうとも、失敗したときの事を考え、いろいろと悪い結果もイメージします。でも、そうして考え抜いて、Goサインを出したものにはプラス思考で全力で取り組むんです。常時プラス思考で、ただひたすら走り続けるだけそれでは、成功への道は遠くなるだけです。悪い結果を無理に押し込めて、妙にハイテンションで活動するだけがプラス思考じゃありません。自分を信じるため、のプラス思考を他人を信じ込むためのプラス思考になっていませんか?
2004.12.07
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自分のノウハウを作る。これが目的。いつまでも、誰かを頼り、言われたとおりに働くだけじゃ何も変わらない。勉強しましょうよ!「知識」よりも「知恵」が大切だ!本を読んで知識ばかりつけても仕方ない。とにかく動け!なんて言われますが、たまには立ち止まって勉強に時間を使うことも大切。そして得た知識を信じて、自分を信じて実行してみる。これだけで、すこしづつ何かが変わってきます。人のやり方にしたがって働くだけじゃ、いつまでたっても80%自分のやり方を創り出し、それを人に伝えられた時に初めて20%の仲間入りができるのです。
2004.12.06
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昨日の続き・・・大切なのは変わることなのです。ビジネスに限らず誰でも、どんな事でも、始めたばかりの事は右も左もわからない状態。そんなときは、その業界の成功者に「やり方」を聞く。これは間違いじゃない。だから、最初は「声かけ」でも間違いじゃない。アップの人に言われたとおりに、リストを作ってセミナーに誘ってみてもいいのかも・・・でも、毎日何件も電話してるのにアポがとれない毎回今ひとつのところで断られちゃう。ぶっちゃけ、断られ続ける活動は辛い・・・そんな人は、いい加減に「この方法が向いてない」って気付きましょう。いつまでも、言われたとおりにやるだけ。じゃ、何も変わりません。「向いてない」なら「向いている」方法を探せば良いだけなのです。やり方を変えればいいのです。どうやって?それが次回からのテーマです。つづく・・・
2004.12.05
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「80:20の法則というのをご存知ですか?世の中の20%の人間が80%の利益を分けているということです。「皆さんも一緒に20%の仲間入りをしましょうね。」「はい」「それじゃあ、今日から100件電話しましょう、一回断られたからといってあきらめちゃダメですよ。7回は誘いましょう!!」「わかりました!」って、もうその時点で、搾取される側の人間の仲間入りです。「がんばって働きましょう!」って行ってる側の人間が20%の人「はい」って従順しちゃってる人が80%なんです。大切なことは自分で考える事!これ、忘れちゃダメです。言われたとおりに、がんばります!ではいつまでたっても80%です。
2004.12.04
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