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一昨日は熊本でお客さんとのラウンドだった。天候のあまり良くない中ではあったが、前回の気付きを少しずつ意識しながらのラウンドで、思いの外調子良く、まぁまぁのスコアだった。昨日はそれを思い出しながらの練習だったが、午前中に整体に行って体をほぐした後だったせいか、筋肉が全てを忘れ去っているようで、全然当たらず。(^^;本日の昼からの練習では上体の捻転を、より意識しながらのスイング。どうも上体の捻転が足りないと、切り返しから後、クラブヘッドより上体が先行してしまうようで、クラブフェースが開いてしまい、スライス気味になる。きちんと深く捻転できるとストレートな強い球が出る。逆に捻転を深くしすぎると若干左に引っ掛け気味に。(^^;色々試しながら250球も打ってしまったので、両掌があちこち擦れて痛い。(^^;練習用のグローブも穴が開いてしまった。(^^;;; さあ修理、修理・・・。
2011年10月23日
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最近アイアンの打球が右方向に出るようになった。今週の練習で気づいた点。1.フェースというかリーディングエッジを目標に対してスクエアに。 (アイアンではトゥが浮かないようにかまえる。)2.ボールはトゥ寄りに。3.体重は全体的につま先寄りに。4.ひざを軽く曲げて背筋を伸ばして前傾姿勢で、かつハンドダウン。 顔は正面に向けてボールは下目づかいに見る。5.力まず、左手でグリップエンドを右側に押すようにして腕の三角形を 保つイメージで腰を捻ってゆっくりテークバック。6.腰の捻転が十分出来たところで切り返し。7.左脇が開かないように上からボールを切るイメージでインパクトし、最後 までボールを見続ける。8.インパクト後は目標に向かってクラブを放り投げるイメージ。1.から4.はアドレスでのイメージ。5.から8.はテークバック以降のイメージ。いずれも「私自身の場合は・・・」ってことですので、念のため。1.はウッド系クラブでは間違いなく出来ているようだが、アイアンではなかなか出来ていなかった。きちんとリーディングエッジを目標に対してスクエアに構えると、自然に左腕とクラブがほぼ一直線(ハンドファーストの構え)になる。私の場合はかなり意識してアドレス(セットアップ)しないと、インパクト時にフェースが開いて当たってしまい、スライスしてしまうようだ。(^^;やっぱりゴルフはアドレスが一番大事ですね。早く常に100切りが出来るようになれば・・・(^^;
2011年10月10日
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