記憶を置いておく日記

2020.12.05
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カテゴリ: ブログ
どうもです。


「Google 記事対価を日本メディアにも支払う取り組み」

という内容の記事を読みました。
要は、日本メディアに対してGoogleから見て「優良コンテンツ」だと判断されると、記事に対価が支払われる仕組み。

アドセンス広告とはまた少し違う角度。
メディアとしては収益につながるのでメリットと感じるでしょうね。

ただ、
「自由」な内容がかなり少ないと言われている日本メディアの報じる内容。(特にテレビ)


​テレビで言っているのだから正しい。​


こう思わない人が世界では多いんです。
では、日本中で失業や金銭的なピンチがある中で、

オーストラリアであれば、「失業保険」がずっと支給されます。(コロナ失業しても)
ず~っとですよ?

現地オーストラリアでは「ボーナス」の様に感じている人も多いとか。
私達は今、「格差」をどんどん作られていると思います。
だって、自国通貨発行できる国家ですから日本って。

ピンチの人に配れるお金は唸るほどあるんです。
ただ、「実行」は渋っている。(謎ですが)

つまり、メディアの情報とか、




話を戻します。
Google基準の「優良」なコンテンツとは?

日本メディアは全部とは言いませんが、かなりの権力的「圧力」と、「おひねり」が存在していると言われています。ありのままを報道で伝えようとすると、企業もろとも危険になったりするとか。

そして、アメリカのGoogle社の世界中のメディアとの直接提携。
これはどういった変化をもたらすのか?





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最終更新日  2020.12.05 18:12:17


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