全2件 (2件中 1-2件目)
1
なんかさ。 嬉しいじゃない。 寂しい時。 悲しい時。 助けて欲しい時。 連絡したら。 すぐに答えてくれるって。 私なんかの事。 覚えててくれてるって。 すごく、嬉しくて。 嬉しくて♪
2006.10.12
コメント(10)
こんな事ってあるんだね。 ブログの中のあなた。 とても優しくて。 私の話を、なんでも聞いてくれたわ。 その優しさに。 思わず教えた、携帯アドレス すぐ送信されてきたわね。 そして… あなたの声がききたくなって。 そしたら、思いがけなくあなたから携帯の番号が送られてきた。 ドキドキしながらかけたわ。 写真でみるのとは、ぜんぜん違うイメージで。 私はあなたに恋してしまったの。 そして。 とうとう、会う約束をしてしまって… 私が指定した駅まで車で迎えに来てくれて。 車の中で。 あなたの顔をじっと見つめて。 あなたにキスして。 だって、私のほうが9歳も年上なのよ。 私がリードしなくちゃ。 なんて思って。 でも違ってたわ。 ホテルの部屋に入るなり、激しいキス。キス。キス。 それだけで、私は立っていられなかった。 あなたの、唇が首筋へと下りていく。 洋服を着ていることすら、鬱陶しくて。 早く、裸で抱き合いたかった。 もう、我慢できなかった。 つづく
2006.10.12
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
