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おはようございます。 昨日も励ましのお言葉ありがとうございましたm(__)m ベットの中で読ませてもらい、涙目で眠りにつきました。 昨夕、主治医に呼ばれ、まだ数日先だろうと思っていた 退院が突然今日と決まりました。 1週間も居ないのに、えらく長い感じ…。 2週間も3週間も居るような…。 今回は4歳の男の子親子と同室でtoさんと男の子の気も合い 遊んで子供達は気が紛れていたんじゃないかなと思います。 それでも居る場所は病院にかわりはないので お隣りのママも私も他の患者さんに迷惑になってはならぬ…と いう思いから、 ついついガミガミ(`д´) 入院している間くらい、言いたくないのだけどね…。 子供はどこに居ようがお構いなしだしね…。 仕方がないわ( -o-)=з さぁ。朝食も終わったので退院の準備開始です(^^ゞ 写真は病室から見た、朝日。 綺麗だね…
Nov 18, 2009
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コメ下さった方々ありがとうございますm(__)m 退院したら必ずレスさせて頂きます。 今日で入院5日目です。 toさんの手術も13日に無事終了し、今は術後の経過を見ているところです。 過去二度の手術は手術室前室での身柄引き渡しの時にも泣きませんでしたが… 1歳で小さかったのでね。 でもこの度は今までの様に行かず大泣き(。>ω<。) しがみついて離れず…強引に引き離しても暴れると思ったので、落ち着かせて少し話しました。 ちょっとすると本人も納得したのか『行ってくる。頑張ってくるから』と、 toさんの気を引く為に先生が用意した車椅子に自ら座り手術室へ向かいました。 今回で3度目ですが、遠ざかるtoさんの後ろ姿を見ていると切なくなっちゃって…涙(ノд<。)゜。 全く涙もろくなってしまってダメだわ(;^_^A 付き添いは何度経験しても疲れます(/_;) 数日間、点滴に繋がれ自由を奪われていたのですが toさん、私の見てぬ間に点滴をいじくり 管を詰まらせてしまったw(°□°)w お陰で投与予定だった抗生剤が一本打てず仕舞いに。 張本人は『点滴取れた!やったぜぃV(^0^)自由の身だぁ~(*^□^*)』 ひゃっほぉ~~い♪と小躍り。 完全なる『確信犯』だ…orz はぁ( -o-)=з早く退院したい
Nov 17, 2009
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先週末の話。honoとtoさんを連れ、掛かり付けの耳鼻科を受診。toさんはキッズコーナーのブロックで遊び始めました。特に騒ぐわけでもなく、どちらかと言うとtoさんにしては静かだった。時折、使いたいブロックを探して箱の中をカラカラ…。間もなく、近くに座っていたオジサンが、つかつかとtoさんのもとにやって来て、『おい。こらボク。うるさいぞ。静かに遊べ。次うるさくしたら、この箱に入れてぶん投げるからな』とボソボソと周囲には聞こえずらい低い声でtoさんに言っている。私は手の届く所に座っていたので良く聞こえた。オジサンが手でも出したら私も出ていこうと思い、じっと様子を見ていた。toさん…『意味わからないし』と言い返したw(°□°)w確かにね。意味判らないさ。静かに遊んでたんだから。あぁ~叩かれる!と思った矢先、オジサン『なにぃ~(怒)おら!中に入れ!!』と箱のブロックをひっくり返し、toさんの後頭部をガシッと掴み押し込め様とグイグイ押し付ける。勢い余って箱の角にオデコ強打(>ω<)さすがに私も『ちょっと!(怒)』と声を荒げた。するとオッサン去り際に『お前みたいのがきちんと子育てしないから、こんなのが育つんだ!』と捨て台詞。かなり腹が立ったので先生と看護師にも伝えましたが…だけどtoさんホントに静かだったんだよ~。toさんには厳しいhonoも感心する位…まぁ、toさんには、こんな変わった人間、色んな大人が居るって事が分かったんじゃないかなぁ~ある意味、良い薬になったと思う。オッサン、せっかく良い薬をくれるならタイミングをみて渡して欲しかったなぁ~。それにしても久々腹立つ出来事でした。写真はhonoの机上。昨日からtoさん手術の為、入院しているので留守番中に忘れてはならないコトをメモっている様です(´∀`)さすがメモ魔!
Nov 13, 2009
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pour vousDépensons tous les jours avec soin.秋も随分深まりました。札幌では初雪も降り、冬ももう直ぐそこまでやって来ています。前回の更新から3ヶ月。沢山の暖かいお言葉ありがとうございましたm(_ _)m皆さんのコメを読んでいるうちに涙が出てきました。きっと色々な思いがいっぱいになっていたんだと思います。個別レスを、、、と思ったのですが3ヶ月も経っているのにまた涙が出そうですので、まとめてのお返事にさせて下さい。『ありがとうございました』最近の義母ですが。。。一先ず、明日、退院し自宅で過ごす事になりました。ですが、いつどうなるか分からないという状況には変わりありません。病が発覚して以来、癌という事はひた隠しにしてきました。病院と主治医の方針は告知するというものでしたが、何十年も連れ添った義父と義姉が告知しないのは義母の為だと頑として旦那や私の意見(告知をすすめました)を聞かないので、ずっと従っていましたが、色々と予期せぬ事が起こり『限界』という壁に当りました。そしてとうとう本人に告知したのです。病名だけ。余命までは言っていません。だって病発覚から6ヶ月、、、1年は持たないだろうと言われているんですから、これだけは口が裂けても言えません。やはり告知直後は弱気になったり荒れたり、毎日付き添っている義父と義姉は苦労したようですが、ある日、ふっと義母が穏やかに『一日でも長く生きられるように頑張るよ』と言ったそうです。義母は悟っているのだと思います。あまり長く無い事を。本人に告知した後、主治医より2種類の治療方法を提示されました。化学療法と緩和ケア。主治医も未だかつて診察した事がない程の末期癌なのです。病巣が大きすぎて手術、放射線は選択肢にありません。本人はもちろん家族にとっても究極の選択です。化学療法は無い体力を更に奪い義母の余命を短くする確立が高い。薬が合い、治療が上手く進んでも完治はしない、少しの延命のみ。緩和ケアは少しでも痛みを和らげ、穏やかに最後を迎えてもらう。家族でもかなり迷いました。薬が合う確立1%にも満たない化学療法に賭けたい気持ちあり、、、でも本人が知ってしまっているのだから義母自らに決定してもらう事が一番良い。という結論に至り、義母に託しました。義母が選択した方法は、緩和ケア。痛い治療、苦しい治療が大嫌いな義母らしい選択です。9月下旬からは外泊をしたり、頑張って食事を摂ったり、リハビリしたり退院を見据えて色々と頑張ってきました。主治医の先輩DR.が往診専門で開業していて、義母を快く引き受けてくれた事も大きな後押しとなり退院という事になったのです。自宅で緊急事態が起きれば、現在の病院が受け入れてくれる事にもなっているので、家族としては安心しているところでもあります。義母の入院から今日まで色々な事で迷い、後悔する事も多々ありました。誰が、いつ、どっちを、どれを選んでも正解なんてない。お義母さんの病が発覚してから旦那と私が日々思っている事です。だったら、お義母さんの好きな様に残りの日々を送って欲しい、そして一日でも長く、最愛の家族、大好きな孫達と住みなれた我が家で過ごして欲しいと思っています。・・・かなり重い内容になってしまって、、、ゴメンネ。ちょっと吐き出したかったので、スルーしてくれてOKだからね!みんな!健康診断!!行ってよ!!!私ももう少し落ち着いたら行ってくるから!------------------------------------------------------------------------------------Hier et aujourd'hui et demainDépensons tous les jours avec soin. Ayons un jour agréable.2005-2008 CHEE Tous droits réservésconçu par Chee
Nov 9, 2009
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