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海外派遣から帰って我が家に着いたときに、相方さんが凄く真剣な顔して「キミに話しておかないといけないことがある」と言ってきました。ちょうど相方ファミリーが日本に遊びに来ていた時期でもあり、お見合いとか勝手に婚約者が決められてたとかいう話かと思い、かなり覚悟をして聞くことに。(彼の国の田舎の方ではまだあるらしい...)「マザーと話してわかったんだけど、自分の生まれた年を勘違いしてたよ。 ホントは+1歳だって。すっげーショック。」(会話は英語なので、日本語にするとこんな感じ。)日本ならありえない話ですが、彼の国では彼が生まれた当時、暦すら廃止されてた時代でしたので、頼りになるのはマザーの記憶のみ。(現実世界で私らをご存知の方はご承知のとおり)マザーがおっしゃってるのなら、そうなんでしょう。前々から「干支が合わないなぁ」と思いながらいたのですが、まさかホントにあるとは。+1歳になったけど、まだ20代は死守してるのであまりからかい甲斐がない...パスポートをはじめ公式書類一式、間違った誕生日が書かれてるってことになるんだよね...出生届とかパスポート取るときに必要なかったのか?とかイロイロ疑問はありますが、一番気になるのがいつカウントミスをしたのか?ってこと。だって、歳をとってない年が1年ないとカウントミスで+1にはならないんだし。もちろん、この質問はすでに本人にしましたが「よくわからん」とのお返事。いや、こっちがその言葉をいいたいよ。ホントに(苦笑)
Feb 8, 2007
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昨日のブログで書こうと思ってすっかり忘れてた。点滴受ける前に、問診表記入のために質問に2回も答えたと書きました。1回目はナースで2回目はドクターでした。しかも内容、全く一緒(苦笑)(分業にする意味があるのかわからないけど...)ドクターに「何食べたの?」と聞かれてた話の流れから、こんな状態になる前に最後に食べたものの話をすると、眉間にしわを寄せながら「え!!!あんなもの食べたの?私、食べたこと無いし。 あれって、グロイでしょ?」(会話は英語でしたが、日本語にするとこんな感じ)だって...何食べたかというと、アヒルの有精卵。成長の度合いによっては、羽まであるらしいんですけど、私が食べたのは、何かのパーツができかけてるなぁ...って程度のヤツ。(ちょっと小骨があったけど)評判ほどグロイものではなかったし、味も卵と同じなので、食べてみるのも一つの話の種と思い挑戦したのですが、余計な話の種までついてきました..ドクターにも「そんなに気持ち悪いものじゃ無かったよ」と伝えておきました。でも、食べた人が患者になってくる時点で、イロイロな点で説得力に欠けてます(苦笑)
Feb 4, 2007
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本日、お昼に無事帰国いたしました。とりあえず生きてはいます。ただ、帰国2日前に点滴受けてました。そして、帰国前日は1日中ホテルのベットから動けませんでした。正確には3日前から体調を崩していたのですが、ひどくは無かったので特に気にしていませんでした。帰国2日前の夜に、原因不明の胃の痛みが発生...痛くて泣いたの初めてです(苦笑)病院に行き、車椅子に乗せられ、ナゼか血圧を3回も測られ、意識が朦朧とする中、英語で問診表の質問を2回も答えました。そのまま、ストレッチャーに載せられて「点滴するから、終わったときに気分が良かったら帰ってよい」との事。(実は英語で説明されたため点滴という単語がわからず、何の後に帰っていいのかわからなかった)それからが長い!!!!!点滴しに来ないし、来たと思ったら点滴を下げて帰っただけ。いざ点滴をしに来たら、手の甲を探ってる...思わず、焦って「腕じゃないの???」と聞くと、「手よ」だって。もう、胃の痛みで意識が朦朧としているのに、手の甲に針を刺されると思わず声を出してしまうほど痛かったです(涙)実は初点滴が海外、しかも手の甲...とりあえず、二時間の点滴のあと開放されました。何度も海外には行っていますが、こんなことは初めてです。同行していただいた方、ありがとうございました。翌日の予定もあるにもかかわらず、深夜2時まで付き添っていただき本当に助かりました。とりあえずしばらくは消化のいいもの食べて、体に負担をかけないようにレポートを書きます(笑)皆様も、体調にはくれぐれもお気をつけて。。。
Feb 3, 2007
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