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ハイビスカスの香りといえばエスカーダの夏向け香水などにも入ってたりしますが、あまり他の人とかぶらないブランドを探しているなら、Lei meriaの本場ハワイのフレグランスがオススメ。売り切れ続出で今は小さいサイズだけです。送料は定形外で140円。LILU ハイビスカスフレグランス-15ml他にもテラ・ノヴァというブランドのプルメリアやホワイトジンジャーなどの香水やバスラインがそろっています。好きなときに手軽にトロピカルな気分でリラックスできますね♪
2007.07.30
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神戸発 手づくりの靴 to.Get.herで脱げにくいバックバンドパンプス(バックストラップパンプス)を発見。スカート時には普通のパンプスよりバックバンドタイプが断然セクシーだと思うのですが、すぐ脱げたりするのが難点。諦めてバンドを踏んで歩いている人もいるけどかっこ悪いし。4デザインから選べるバックバンドハイヒールのAかCはバンドが甲にナナメにかかるので脱げにくいかたちになっています。しかも本革で11920円(税込)。今ならポイントも10倍だし、仕事用のメインパンプスとして使うならかなり買いです。あと、ここのお店はハイカットミュールもマニッシュでかっこいいデザインが揃っています。
2007.07.28
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「明日から使える「仕事術」」という本で、脳科学者の茂木健一郎さんの時間術を紹介していたのですが(今月号のCREAでも!)、一番印象に残ったのが、夜は必ずイギリスのコメディドラマを見てから寝るということでした。一日中フル回転していると思われる茂木さんの頭と心を癒す時間なんでしょうが、お笑いモードで眠りにつくことは心身にとってベストな状態です。おまけに英語の勉強にもなるし。これにヒントを得て実行してみたのが、毎晩決まった時間(23時)にコメディを見ること。朝起きたときに楽しみを作ると早起きしやすいことは知っていましたが、逆に寝る前に楽しみを作ればその時間までに寝る用意をすませられるかな?と。夜型対策です。私はアメリカのコメディ「フレンズ」を見ていますが、時間も30分なので23時半には就寝できてちょうどいい。英語の勉強もできてハッピーな気分で眠りにつく、というなかなかいいサイクルになっています。贅沢をいえば自室のPCで見ているので、終わったあとついネットサーフィンをしそうになることがネック。ポータブルDVDプレーヤーがあるといいな~と思っています。夜更かし得意な私は、午前0時の前に就寝するのが当面の目標なのですが、規則正しい時間に寝ると、朝起きるのも明らかに楽です。※明日はお休みなので、今日はちょっとズルしてます(汗)日本未発売のDVDを海外のAmazonなどで購入する人は、リージョンフリーのプレイヤーが便利です。TVなどにつなげられます。
2007.07.24
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久々に無印良品に立ち寄ったら、相変わらず文房具が充実していて、ついつい長居してしまいました。A5のクリアホルダーを100均ででも買うつもりでしたが、5つの仕切つきのホルダーがあったので即購入。何枚もホルダーを持ち歩かずに済むので便利(^^)何となくGTDにハマっているせいか、つい文具もそういう目で探してしまうようで、B6サイズのジャバラ式ファイルとか、CD-ROMケース(これもジャバラ式)とかを見つけては、使えるかも・・・と考えたり。上記のファイルはだいたい5-6つに仕切られているので、それに入る大きさのメモ帳とか無地のカードを用意すれば(反古紙をカットしておくのが一番エコですが)、フローチャートで分けたときに各仕切の中へ分けて入れられます。アナログで管理する方が好きな人にいいんじゃないでしょうか。同じように、名刺やカード類をいれるケースもジャバラ式のものは使えます。財布より小さいサイズなので毎日バッグに入れて、ちょっとした時間にタスクの見直しができて便利です。ちなみに私が買った仕切つきのクリアホルダーも同じように使えると思います。要はどんな大きさの紙で整理したいか、かも。GTDとは関係ないですが、他にもバッグインバッグとか、しおりシール(しおり紐のついてない本やノートに紐をつけられる)とか4コマノート(1ページに4コマ×2列の□が印刷されている)とか・・・ときめきました(笑)。無印は本当にツボを押さえた文具が多いなあ。8/21ジャバラ式でコンパクトなものといえばMOLESKINE(モールスキン)のクラシックメモポケットもありますね。大と小があるので、紙の大きさに合わせられます。ルックスもいいし!
2007.07.23
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GTDネタの続き。ToDoリストは、カテゴリ毎にもチェックしたいし、優先順位が判ってないとうまく進行しない。さて、自分のGTDツールとしてこんな機能があるタスク管理サービスがいいなと思っていました。(1)思い出したときにいつでもタスクの確認・追加・削除ができる(パソコンのあるデスク以外に電車やカフェなどでも使うので携帯に対応)(2)次に何をすべきかがすぐわかる。(3)タグがつけられる(4)日付つきのタスクはリマインダー対応がのぞましい。試してみたタスク管理サービスは、check*padとRemember the Milk。check*padのほうはとてもシンプルで使いやすいです。(1)(2)に対応しているし、毎朝決まった時間に好きなリストを自動で携帯に送るというすばらしい機能がついています。今日することを書いたリストを送ってもらえれば、通勤中に今日の動きがイメージできます。弱点としては(3)(4)には対応してないところ。特にタグはあったほうが便利なので、ちょっと惜しい。(4)は同じ開発者の方が作ったR*padなるリマインダーもあります。私は繰り返しリマインダーを多用するので、yahoo!カレンダーを愛用していますが。で、タグが使えると噂のRemember the Milkも使ってみました。個人的希望には全て対応しています。でも、はっきり言って、「重いっ!!」。ログインしてもロードしています・・・と真っ白画面がどこまでも続くし・・・。何度かログインして読み込みなおせばやっと入れる感じです。時間を管理するために日々バリバリ活用したいタスク管理サービスがこれでは逆に時間の無駄のような気がします。タグやリマインダーなど、とても細かいところまで行き届いた作りなだけに本当に惜しい。こんなに重くなければ絶対これを愛用するのに・・・と思いつつ、今はcheck*padに軍配があがっています。やはり軽いというのは最低条件ですね。check*padにタグがつかないかなあ。
2007.07.16
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手帳術に関する情報をいろいろ調べていたら、何となくいきついたGTD(Get Things Done)。ライフハック(Lifhacks)という言葉はここ1年ほどでよく見聞きしていたのですが、具体的にはあまり追及していませんでした。ちょっと覗いてみると、まあ、仕事を便利にする大ワザ小ワザがいっぱいで、結構楽しい。特にIT業界から広がったようですが、別にその方面の人でなくても使えるヒントがいろいろあります。GTDは、そのうちのひとつで、「ストレスフリーの仕事術」(原題:Get Things Done)という本で紹介されている仕事術です。仕事術といっても何もビジネスに限らず、プライベートのいろいろなタスク(むしろプライベートのほうがありとあらゆる要素を含んだタスクがあるのですが)を整理してこなしていくのにも適しています。方法はとてもシンプルです。(1)やるべきことややりたいこと(タスク)をとにかく頭がからっぽになるまで全て書き出す。(2)所定のフローチャートによってタスクを分類。(3)これを定期的に見直す。・・・ということをコンスタントにやっていくだけ。(もちろん、タスクは実行していかないとダメですが)私は上記の本はまだ読んでなくて、「Life Hacks Press」という本をまず読んでみました。ちょうどGmailやマインドマップの活用法ものっていたので、買いかなと。この本の教えどおり(?)仕事が早くあがった日にカフェにより、A4の紙にひたすらおもいつくことを書いてみると、1時間ちょっとで130個くらい出てきました。今度はそれを分類するのに紙を使わず、オンラインのタスク管理サービスを使うことにしました。消したり書いたりが簡単だし、字を書くより打つ方が早いのです。オンラインサービスのことはまた次回に書きますが、実は、仕事に関してはGTD以前から付箋にタスクを書いて(1枚に1件)締め切り順に分類するということはやっていました。もう少しこれを進歩させたいと思っていたところにGTDを知ったのでチャレンジしてみたというわけです。自分なりのシステムができあがるまで少し試行錯誤が必要ですが、軌道にのると結構いいかもです。で、これで手書きの手帳がいらないかというと、やっぱり欲しいので、来年は「ほぼ日」を検討中。
2007.07.10
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今月号のCREAは仕事術が特集。それにも増して早起きの特集(「早起き生活レッスン帳」)がとても良いです。15分早起きしたら、30分早起きしたら、たとえばこんなことができます、と具体的なアイデアがいっぱい。2週間早起きを続けると、それなりに習慣になるとか。今は朝も暖かくて起きやすい時期なので、チャンスです。でもついつい休みの日の二度寝がなおらない・・・これも起きたあとの楽しみを作るといいようです。シゴタノ!早起きをするコツhttp://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=88寝なくてもいいやと思うほど楽しいこととか、甘党の人は脳にブドウ糖を供給する”おめざ”とか・・・。私は、朝から甘いモノはちょっと苦手なので、日替わりで美味しいスープとかならいいかも。寝ぼけ頭でもさっと作れて食べているうちに目が覚めますしね。お一人様一回限り!一日20食限定のとてもお得なスープセット
2007.07.09
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3日坊主にも満たない根気皆無の私ですが、今度こそ英語をモノにする!と最近ちょいと鼻息が荒かったりします。だって語学に不安がなければそれだけで仕事もプライベートもフィールドが2倍になるのは確実です。一口に英語の勉強といってもいろいろありますが、今の私にはとりあえず今年中にTOEIC800点は達成したい!のです。私の場合は、英語自体は別に嫌いではないのですが、忙しかったりきつかったりすると「もういいや・・・」と続かなくなるのが難点。そこで先月、いい本を発見しました。「無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法」。ワーキングマザーでありながら資格も次々と取得して大活躍している著者の、具体的な勉強のノウハウが余すことなく書かれている本です。それによると、「勉強が続かない」を解決するには「必然性に基づく続く仕組みをつくればよい」ということでした。具体的には、以下の4点。1.会社からの強制を利用2.成果がまめにはかれる報奨制度を用意3.ある程度の投資をして自分を追い込む4.勉強の成果をまめにアウトプットこれを自分の状況(英語、TOEICの勉強)に置き換えると・・・1:会社に試験や研修のような制度はないので×。自力でやるしかない。2:e-test、英語.comのようなオンライン模擬テスト。(本物のテストは年に1,2回くらい受ける)3:奮発したマジックトーカーズ(笑)でも結構使えるので、それなりにモトはとれるかと・・・。4:英語の日記(ブログ)。短くても毎日更新するのが目標。・・・というようなことをやっています。理想は早朝に勉強することですが、なかなか早起きできないのでそれにこだわると勉強がすすみません。一応理想は理想として、通勤時間(電車で往復1時間)を最大限活用することにしています。この本の著者も、睡眠時間を削るとかでなく今ある隙間時間に勉強を押し込め、と言っています。タイトルになっているように、”無理なく続ける”というのが本当に大事なんですね。確かに、今まで試してきた方法よりも上記の方法は(この私でさえ)わりとすんなり続けられています。楽天ブックスは売り切れですが、どこの本屋でも山積みになってます。
2007.07.03
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『朝に強い女性になるカンタン習慣』という本をざっと立ち読みしてきました。早起きがなぜ良いか、どうしたら夜型から朝型に変われるのか、アイデアが満載です。実は先日、PHPカラットの特集が「朝に強い女のハッピー時間術」という特集だったのでつい買ってしまった私です。やはり早起きは絶対すべき!上記の本でも、朝早く起きると具体的にこんなにいろいろできるし、メリットがあるよ!ということをこれでもかと強調しています。とにかく今より15分でも早く起きれれば朝型生活に変わっていけるそうです。でも、ただ早く起きるという目標だけでは「今日はまあいいや」になるので、朝起きて何かをする、という目標を作った方がよりいいんですね。私は朝日記、メールチェック&ブログ更新かな(読書や英語の勉強は電車の中と決めているので)。まあ、さぼっても実害のないあたりが逆にネックかも・・・?
2007.07.01
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