2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1
あっとほーむの定員は1日15人。ほんとはもう少しいてもいいんだけど、みんなが心地よく楽しくきょうだいのような感覚で過ごすのは15人が限界です。登録している約80人の子どもたちが、パパママの残業や出張の状況に合わせて利用します。ここしばらく夜間保育では平均8人程度だったけど、今日は久しぶりに15人!当日予約の方が多かったです。そうか、今日は1月末日、きっとそれぞれの企業では月末までに仕上げなくていけないことなどいっぱいですよね。しかももうすぐ年度末。あ~・・・あっとほーむ的にもやらなきゃいけない事務仕事が山のように舞い込んでくる時期です。おぐり
2012.01.31

今日も風が冷たいですが、子どもたちは元気です!おやつを食べたら外でなわとび。寒さなんか吹っ飛ばせ!子どもたちの話とは別ですが・・以前からSNSでつながっていて、なんとなく接点ありそうと思っていた方からこんなメールをいただきました。あっとほーむのような場所では、親や先生以外の大人、兄弟や友人以外の子どもと関わる中で、多様な価値観、コミュニケーションのあり方などに触れることができ、働く親たちの支援という観点からのみならず、子どもたちの発達、成長にも非常に意味のある場ではないかと思います。わ~、なんて素晴らしい文章今期、あっとほーむのようなところを全国に広げたいという想いで社会起業塾生に選ばれて、今まで当たり前だと思っていたことをどんな言葉で人に伝えればいいのか四苦八苦している毎日だったので、こんな風にあっとほーむの意義を文章にしてくれるとほんとにうれしい人に自分のこと、自分のやっていること、これからやりたいことを説明するのってホントに難しくて、だったらもうわかってくれる人だけわかってくれればいいやって投げ出したくなる時もあります。でもね~、働く女性の気持ちを代弁して、あっとほーむのようなところの必要性を訴えないとだ~れも動いてくれないから、私たちが声を大にして伝えていかないといけないのですね。上手に伝える方法、彼女のメールから学びました。おぐり
2012.01.30
1月29日日曜日、 本日は朝7時から夜9時半まで日曜日保育。 仕事をしていると、パパもママも思わぬ休日出勤てありますよね。 日曜日ってほんとに子どもの保育先がありません。 未就学児なら探せば日曜日保育してくれるところがあるけれど、 慣れてないところに置いて行くには気がひける。 小学生はどこにも保育先がないから家で留守番させる。 でも昨日今日のように地震が続いたら心配で置いて行けない。 平日の夜間と同じく休日に仕事が出来ないと、 やりたい仕事ができないし、やりたい仕事が回って来なくなってしまう。 結果、仕事を諦めてしまう人もいるでしょう。 でも、ほんのちょっと、できる範囲で同じ地域に住む私たち がサポートすることで 仕事を通じて社会貢献し、それをサポートする人も社会貢献することになる。 そんな好循環な社会って素敵です。 同じ地域に住む人が助け合う。 震災や万が一の時だけじゃなく、日常的に助け合うことができる社会を目指して あっとほーむはこれからもあっとほーむらしく歩いていきます。
2012.01.27

夜、うれしそうに本棚から本を取り出す2~3歳児3人。そのうちぜ~んぶ本を出して・・・お片付けするんだろうか?と不安がよぎる私手に取れるところを全部出し切った後「じゃあ今度はお片付けしてくださ~い」と言ったら・・・ご想像にお任せします。見かねた1年生2人が「もう、しょうがないな~」と言いながら、最後はお迎えに来た1年生Sちゃんママも手伝ってきれいにしてくれました。ありがとうございます弟や妹がだしたおもちゃを片付けるお兄ちゃんお姉ちゃんにママ。こんな光景、ほんとにおうちみたいです
2012.01.27
このたび、あっとほーむでは地域とつながる保育をめざし、地域の皆様が安心してあっとほーむでボランティアやインターンとして関われる仕組みを作りました。 子どもと遊ぶことも子どもと一緒にご飯を食べることも、子どもの勉強をみてあげることも子どもに将棋や編み物を教えることも、小学校のお迎えに行くことも子どもたちが来る前に安全な環境を整えるお掃除することも、そして、あなたがあっとほーむのようなところを新たに立ち上げることも、子どものため、働く親のため、社会のためになるのです。日頃地域と関わることが少ない働く親と子どもたちが、地域の皆さんと「こんにちは」「おかえり」「ただいま」と言い合える関係をあっとほーむを通して実現させます。地域のみんなで地域の子どもを育てる環境を整えましょう。 この機会にぜひあっとほーむの子育て支援説明会にご参加ください。皆様にお会いできることを楽しみにしております。 あっとほーむで始める子育て支援説明会 NPO法人あっとほーむは、働く親の子どもたちが家庭と同じように過ごせる安心安全な場所を提供している子育て支援施設です。地域に住む人たちみんなが、地域の子どもを見守る社会を目指し、ボランティア又はインターンを受け入れています。あなたの生活のほんの少しの時間を地域の子どもたちのために使ってみませんか? 日時:平成24年2月3日(金)11:00~12:00場所:NPO法人あっとほーむ参加費:無料申し込み先:npoathome@npoathome.com 045-911-9502(月~金/13:00~21:00)
2012.01.26
夕方、「あれ?なんか私が悪者になってる?」な~んて思った大人の会話。ちょっと悶々としていましたが・・・。食事中ぬいぐるみを抱えて笑顔でご飯を食べる3歳児に、「あれ、おくちに何かいれて歩いている子がいる!」と言ったら、がんばってもぐもぐして「もうないよ」とそれは絶妙な笑顔でおくちの中を見せてくる2歳児に、お風呂の後大きなクッションでジャンプ遊びをしながら大笑いしたり泣いていたりするみんなに、悶々としている自分の気持ちをいやされましたやっぱりこの仕事、さいこ~多くの人にこのさいこ~の仕事、やってほしいな。そして自分だけが子どもに癒されるのじゃなく、やっている本人も子どもと働くパパママを癒すす存在になってほしい。世の中は、そうして良い流れになっていくのです、きっと。おぐり
2012.01.26

日陰の雪が溶けないので一生懸命溶かしていたら、その横で、みんなで雪を探して集めていました。それを公園に持って行って雪遊び。子どもたちはみんな雪が好きだね~
2012.01.25

今日は初めての子が1人、まだ何回目かの子が3人、いつも来ている子が5人で夕食。おお風呂に入っている小学生は「先にお風呂はいるね」と言うので遅れて2人。お風呂の子がいない間、珍しく静か・・。いつも来ているDちゃんとIくん、それにお風呂に入っている2人がいないとこんなに静かなお食事タイムなのか!とびっくりです。そんな静かなお食事タイム中、トイレに行きたくて、でもトイレに誰か入っていて一生懸命我慢しているHくんの姿にみんな大笑いでした「がんばれ~、もう少しだ~」のみんなの声援のおかげで?持ちこたえました。
2012.01.24
「あっとほーむのようなところが自分の近くにもあったらいいのに」「自分もあっとほーむのようなところを作りたい」という言葉を、開業してから13年いったい何人から聞いてきただろう。あなたの近くにも、あっとほーむのようなところを、あなたの地域に住んでいる人に作ってほしい。だって地域に住んでいる人じゃなきゃ地域のことはわからない。誰かに雇用されてる人じゃ、本気で働く親と子どものサポートをすることはできないから。だからあっとほーむの運営ノウハウをぜ~んぶ教えて、その地域であっとほーむのようなところを立ち上げてほしい。それが事業になるのか?社会事業なのか?どんな戦略でどんな風に社会に訴えればいいのか?今は毎日そんなことを問い詰められている修行中です。@横浜社会起業塾だからね・・・戦略立てて、社会に訴えること、その他経営的なもろもろ。あっとほーむの事業に賛同し、ぜひ手伝いたい!という方、ぜひ手伝ってください。ボランティアで。働く女性にも、その子どもにも、そして地域にも、絶対絶対必要とされているんです!
2012.01.23
ドレスとジャケット羽織って、卒業式ごっこ中
2012.01.20

お風呂で潜っていた2年生のRくんに向かって、「そんなことしてたら、今日もまた怒られちゃうよ!」と注意をする4歳Iくん。そんなIくんがお風呂でお湯をばしゃばしゃほかの子にかけようとしているのを見て「そんなことしてたら、おぐりさんにおこられちゃうよ!」と注意をする2歳のDくん。もしかして、一番しっかりしているのは2歳のDくん???※お風呂ではポケモン遊びと絵本を読んでもらうのが習慣です。
2012.01.19

「毛布使っていい~?」と聞くのでいいよと答えたら、今日はこんな風に使っていました。1枚敷いてあるだけでピクニック気分
2012.01.17
夕食とお風呂の後、こどもたちがDVDボックスから見つけ出した アメリカホームステイツアーのDVDを再生。 なぜかみんな真剣に見ている…。 日本ではあまり見ない風景に、知っている子が写っているのが不思議なようです。 私が同行したので、時々私が写ると 「あ、おぐりさんに似てるね~」と4歳のIくん。 「これはおぐりさんだよ」と伝えても、 今度は 「おぐりさんの声に似てるね~」と。 ここに写っているのが今より若く見えるからではなく、 メガネかけてるからだと思うことにします。 (レーシックしたので今はメガネなし)
2012.01.16
インターンシップcafe in YOKOHAMA に参加しました。今回あっとほーむはインターン受け入れをすることになり、大学生のためのインターンシップセミナーから参加させていただき、インターンシップを請け負う会社の意気込みと、大学生がインターンシップをする意義がどれだけ大きいものなのかを知ることができました。参加していた学生さんはそれぞれ個性をもっている気がしましたが、何かしてみたいという前向きな気持ちは共通して見て取れました。「あっとほーむでインターンしてよかった」そう思ってもらえるように、私たち受け入れ側はまっすぐ真摯に向き合わないといけないです。新しい風を入れることで、何か変化が起き、今まで見えなかったものが見えるようになる・・・そんなことを期待しています。おぐり
2012.01.15
とってもとっても人見知りの4歳男子。今日は4回目のあっとほーむです。保育園にお迎えに行けば、特に嫌がる様子もなくついてきてくれるけど、あっとほーむについても、みんなときゃぴきゃぴ遊んでいる弟くんを横目に、どこでどう遊べばいいのかわからず立っています。しかし!子どもたちはほっとかず、人見知りだとわかっている2年生男子が、4歳が好きそうなベイブレードとかポケモンの指人形とかを持って一生懸命話しかけてくれます。おかげで夕食後には今まで発しなかった4歳男子の笑い声やおしゃべりを聞くことができました。お迎えにきたママも、それを聞いてすごく喜んでくれました2年生男子Aくん!さすがにいつも弟やあっとほーむでも2歳児3歳児と遊んであげてるだけあります。きっと高校生くらいになってもこうやって遊んでくれるんだろうな~って思いました。Aくん、いいねおぐり
2012.01.13

今日はスタッフのきどさんが夕食を作ってくれる日でした。水餃子、おいし~こどもたちも「きどさん、おいしい~」って言ってくれるので、見ている私もうれしいです。こんな風に自分の作ったものを家族以外でおいしいって言ってくれる人がいるって、ほんとに幸せ。しかも子どもたちの正直でキラキラした目で言われちゃうんだからこの幸せ、おすそ分け。※おかず3種にごはんとお味噌汁、デザートはあっとほーむの定番スタイルです。
2012.01.12

今日の夜はまったり読書タイムが良いようです。小学生は、たくさんの抱えて読んでいて(マンガです)小さい子はスタッフに絵本を読んでもらいました。明日はポケモンがあるから30分だけTvタイムをリクエストされました。みんな何曜日に何があるって、よくわかってるよね~。ところで4歳の子が言っていた明日はポケモンの日って、合ってるのかしら?おぐり
2012.01.11

毎年恒例、あっとほーむの子どもたちからいただいた年賀状をは部屋にはってみました。家族写真あり、もう大きくなった子どもたちからの年賀状ありで、みんなじっくりゆっくりみています。いいな~、こういうの夜は、昨年末から小さい子がはまっている音楽鑑賞。CDデッキをわざわざ動かして、寝転んで聞いています・・いや、聞いているだけでなく大声で歌って、そのうちダンスしたりしています聞いているのは・・・あんぱ~んま~ん♪勇気の鐘をりんり~んりん・・ってのです。
2012.01.07

今日もきれいな青空です。午前中は昨日と同じ公園に行き、帰りに献血車の前で興味津々に見ていたみんな。17~18歳になったらできるって説明してもらいました。夕食のおでんが出来上がり!お鍋の中をみて、帰省したとき黒はんぺんを買ってこなかったことを後悔してしまいました。じっくりこってり煮込んだ静岡おでん、いつか子どもたちに食べてもらいたいな~。おぐり
2012.01.05

2012年初日の今日の午前中は、7人の子どもたちと初詣してから公園へ!青空が気持ちいい今年もみんなが安全に楽しく過ごせますように。おぐり
2012.01.04
全20件 (20件中 1-20件目)
1
![]()
![]()
