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サイド自由欄
子供たちが、いたいだお年玉や図書カードで買った本です。

5歳双子boyは、「ゼラルダと人喰い鬼」 トミー・ウンゲラー さく
双子girlは、「ペネロペのおかいもの」 アン・グッドマン ぶん ゲオルグ・ハンスレーベン え
「リサとガスパール」の方が、対象年齢が上のようですが、girlが選んだのはペネロペ。
トミー・ウンゲラーの「すてきな 三にんぐみ」は、長男が1~2歳の頃何度も読んで、今では中の綴じがガタガタです。
「月おとこ」は、たまたま図書館から借りていました。ウンゲラーの絵本は、登場人物がちょっと怪しいのに、何だか癒されます。
暇さえあれば「ハリー・ポッター」を読み返している長男は、「吟遊詩人ビートルの物語」 J・Kローリング。
マグル界のグリム童話的な、魔法使いの子供向けの童話として書かれていて、5つの物語の後に、ダンブルドアの講評が書かれています。そこが、目新しく、面白いです。
写真に写っていない訳は、長男が、2度目は学校で読もうと持って行ったら、
「きゃ~!」
という一声で、同じくハリポタファンの女子がかっさらって行ってしまったそうです。
・・・・というわけで、只今貸し出し中です。
2010年最後の読み聞かせ 2010.12.17 コメント(8)
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