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サイド自由欄
林檎モチーフの布やチロリアンテープetc.は、意外と少ないという事がわかりました。(苺やサクランボは割と多いです。)
そこで、林檎の付加価値を付けようとはまったのが、刺繍。

定番の「お花ピン」も林檎の刺繍いろいろ。
キャラメルポーチやマークも、林檎の刺繍いろいろ。

表裏で、刺繍を遊んでみました。「まるごと林檎&芯」とか「虫食い林檎&あおむし」とか・・・・。
初めて刺繍をしたのは、小学校の家庭科の時間。ピローケースに、まあるい魚と泡の模様を連続で刺しました。
そのはるか後、専門学校の「服飾手芸」の授業で勉強するまで、刺繍とは縁のない生活をしていました。
刺繍は楽しい![]()
「縫い工房」的には、今後の課題です。
実を言うと、助手時代、刺繍が苦手でした![]()
初めて配属された科は、秋のバザー作品に「刺繍エプロン」を制作するカリキュラムになっていたのですが、この刺繍が、「これでもかっ!」というくらいの重量感で、あまり好きになれませんでした。
バザー的には、凝った刺繍のエプロンは人気アイテムだったのですけど・・・・。
それで、何となく刺繍からは離れていたのですが、小さな刺繍が好きです。
今回は、スタンプワーク(もどき)にも挑戦してみました。
「わらじ」のような葉っぱになってしまったので、要研究です。