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「○○とかけて○○ととく。その心は○○」という「なぞかけ」がある。中にはエッチななぞかけもあり、思わず成るほど!そして「ニヤリ」と。そんな傑作をいくつか紹介しましょう。『新婚時代の夫婦と掛けて、24時間営業のコンビニと解く』 その心は『朝・昼・晩いつでもやっている』われわれもそんな時期があったな~と懐かしく思い出すご夫婦もおられることでしょう。『テクニシャンの男性と掛けて、歌謡ショーのラストと解く』 その心は『アンコ-ルしたくなる』おとこ冥利につきるけど、まだまだスタミナが残っていればの話。いい歳になってのアンコールは地獄の苦しみに変わることだってある(涙)『男性の下半身とかけて、マッチと解く』 その心は『こすってあげると燃え出す』余り過ぎると我慢ならず、噴射して昇華(消火)してしまうというオチもある。『夫婦のセックスと掛けて、夏の終わりと解く』 その心は『すぐアキがくる』この答えに疑問あり。アキ(秋or飽き)など来るどころか。かえって春が盛んになる夫婦だっているのでは?暇人の考えた人生に何の役にも立たないものだったようで、これまた失礼しました。
2006年11月21日
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普段私は仕事をしならがラジオ放送を聞いている。これまではどちらかというとNHK-FMの音楽をバックミュージックとして聴いていた。でも最近はNHK第一放送をよく聴くようになった。大勢の人のFAXやメールでのお便りが紹介されるが、なかなかためになる内容が多いので、自己啓発のためにもいいなと思いつつ聴いている。ときには笑ってしまったり、なるほどと感心したり。ここのところ子供たちが夏休みに入ったので、恒例の「夏休み子ども科学電話相談」が始まった。子どもたちの素朴な質問や身の回りのふとした疑問に答えるこの「夏休み電話相談」は今年で25年目を迎えるという。今年は新しく「いのちの不思議」というジャンルを設け、生命の起源や遺伝子、万能細胞など、このところ注目されている生命科学に対する質問にも答えるようになった。今日も女の子が「生命の誕生」について質問してきた。答えたのはT生命誌研究館館長…中村 桂子さん。子供に分かり易く説明されるので感心して聴いていた。女性の卵子に男性からの精子が結びついて新しい生命が誕生する模様を解いていた。1個の卵に数億という多くの精子が目指し、その中の1匹が到達すると膜が張り、もう他の精子は寄せ付けないようになっている人間の精密な身体のしくみのことなども説明。そして質問した子に対しても「あなたもこうしてご両親から選ばれて生まれて来たのよ。だからせっかくいただいた命を大切にしていきましょうね」と。ここで終わるはずだったのだが、「あの~、どうしたら精子と卵子が一緒になれるの?」と。さすがに先生も、これ以上詳しい説明は出来なかった。「もう少し大きくなったら学校で勉強してね・・・・・」子供「うーん、そこのところがどうしてもわからないんだよね~」最近の学校での性教育は、どの程度まで教えるようになっているのか分らない。私達の頃は中学生になると、保健体育は男女別々で教わった。教科書では女性の生理については載っていたように思うが、妊娠、避妊、性病なんていうことは先生の口から教わった記憶はない。言い換えれば、私達の子供のころは、きちんとした性教育などなかったのだ。思春期になって、性のことが急速に関心をもつようになり、これらの説明がある本をむさぼり読んだような気がする。こういう本が唯一のよりどころであった。それが変な興味本位の内容だと、誤った知識が身に付き、結果としてリスクを伴うことにもなり兼ねない。今では避妊方法、コンドームの付け方を実際教える学校もあるとか。でも、あまり詳しい教育は良くないという意見と、できるだけ早くから教えるべきだという意見が分かれているということも聞いている。生命の尊厳という立場で、どういう順序でどの程度まで踏み込んで子供たちに教えていくのがベターなのか、これからの性教育の課題のようである。もう少し踏み込んだリアルな書き込みをしたら「公序良俗に反する内容が含まれている」という警告が出て受け付けてもらえませんでした。該当すると思われる表現や言葉をカットしたらようやくパスしました。でもそのため中途半端な内容である事をご了承下さい。
2008年07月26日
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いろいろ策略が交叉するこの社会。目的を達成するためにはただ、単純に攻めても思い通りになるとは限らない。そのためには、いろいろなシミュレーションを試みたりして万全の攻略法を練る。きっと王子製紙は、北越製紙をTOB攻略するため、相当の検討を重ねて実施に踏み切ったのだろうと想像する。幾通りかの考えられる対応を想定して進めても、またそれの裏をかく対応策を考える。まさに頭脳戦というのもそこからくるのだろう。裏の裏を行くといったら、相手が公にしている事実が実はインチキで裏に回って別の計略をしているような場合、こちらも表面はその計略にまんまと嵌められたフリして、真実は相手の計略を打ち倒す対応を実行することである。囮(おとり)になるとか、仲間と見せかけ実は反対側のスパイだとか、こういう世界は映画やドラマの世界では珍しくない。すこし話が柔らかくなるが、気に入った女性に手を出したら「いやよ!」と言われ手を引っ込めたら「馬鹿ね!」と笑われた。女性の「いやよ!」は「ここではいやよ!」とか「もっと強引に迫ってくれなきゃいや!」ということもある。イヤにも裏の気持ちがコモっているというのだ。だから「裏には裏がある」ということわざは女心を物語っているのかもしれない。「上には上」「下には下」があるといえば、さらに上とかさらに下ということになるが、「裏には裏」があるというなら「表」じゃないかという話もあるのだが・・・・。
2006年07月31日
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昨日は妻の遭難騒ぎのことで終わってしまいましたので、今日はホテルでの食事をちょっと紹介。ここは夕食も朝食もみんな食べ放題のバイキング形式。おまけに夕食はアルコール類も時間制限なしの飲み放題だからお酒の好きのひとにはこたえられないサービス。これだけのサービスで一人6,800円(3人相部屋の場合)だから、どれだけ儲かっているのかこちらが心配になる。ゴールデンウイークが終わったので空いているのか2日前の電話予約でもOKだった。これがバイキング会場私の夕食お酒は1合徳利にセルフで用意。これ以上飲むと具合が悪くなると悪いので止めた。息子はビールをコップ3杯とレモンサワーを1杯、妻はビール2杯にレモンサワーを1杯ずつのんで満足感にひたっていた。私の朝食せっかく地元の美味しいコシヒカリのご飯もあるのだが、今は朝はパン食に決めているので控えめな食事(?)妻の朝食普段家にいるときの倍は食べている。太るのはしょうがないねと苦笑い。おまけ画像こんな戯れの出来る日がず~っと続けばいいのだが・・・・・・・・・<私のつぶやき>これから社会の出来事を少し私なりのコメントで綴っていきたいと思います。八方塞がりでどうなるの?鳩山政権連日普天間問題でモメている鳩山政権。半年前に国民の圧倒的な支持を得て政権交代しただけに、このところの迷走ぶりには呆れて空いた口が塞がらない。夏の参院選で安定過半数を確保したいという小沢幹事長の考えは、世論がそんなに甘くないことをご存知でないようだ。大敗するだろうと私は読んでいるのだが、私の予感があたるかどうか?
2010年05月08日
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