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一足早い、summer vacation!しかも海外!!ベトナムに行ってきた。すでに行ってきた人達み~んながステキなところだと言ってたけど、ホントその通り!!だった。今回は海外が久し振り(でも英語べらべら)な、●ん●んとの旅行ということで、ビギナーズ旅行となった。ベトナムでやりたいことはほぼやってきたのではないかと思う。市内観光、メコン川下り、shoppingでしょ、あとはfood!!マッサージもしたし、ね。市内観光では、戦争記念館なるものに行った。お庭に戦闘機とか戦車がそのままボンっとおかれていた。学校の社会見学?と思われる子供達が無邪気にそれらに触っている姿を見るのは、結構衝撃的だった。その上、館内には爆弾のかけらや、奇形児のホルマリン漬けがあって、かなりショックだった。その展示の仕方の何気なさが、余計に戦争というものについて深く考えさせられる。。。。メコン川下りは、まるでジャングルクルーズのようだった。熱帯植物が生い茂る中をゆっくりゆっくり船で進んでいく。まだ小さいだろう子供達ももりもり船を漕いでいた。最初船で島へ行き、そこから川を下ったのだけれど、その島でフルーツを食べ、川を見ながらぼぉぉぉぉっとした。土に触れたのなんて何年ぶりだろう。。ムシを間近で見たのも。。。。何か人の暮らしの原点っぽいところに戻ったような気分だった。●ん●んと子供の頃の遊びについて熱く語った。そしてshopping!ホント~~~~に、安い!!!!!!!!!!可愛いサンダル&ミュールがめちゃめちゃ安く売られていた。結局メインロードとされるところで買ったから、きっと高い方だったと思うんだけど、でも、それでも安すぎる!!!(1足5ドル!)何とミュールを5足も買ってしまった。かばんに入るならもっと買いたかった。●ん●んは、陶器に走っていた。そして、現地の可愛い女の子に、もじもじされながら「5ドル。。。」っと日本語で言われ、その笑顔にまいって値切らず買っていた。ふふっ。いや、でもとにかく女の子は可愛かった。ホントに。メコン川で見かけた子(ちょっと安室っぽい)など、●ん●んと「可愛いね~~」っとついつい熱く語り合ってしまった。もう、ほとんどおじさん化していた。そしてfood!これがまた日本人好み!!暑いからか、ちょっと甘めかなっと思うときもあったけど、とにかく全く失敗がなかった。気に入ったのは、生春巻きより揚げ春巻き!予想外だっただけに嬉し&驚きで最高だった。ベトナム珈琲もちょっと甘かったけど、暑さにやられているせいか、ごくごく飲めた。ベトナムティーにライチを入れて飲むんだけど、これもほのかな香りがついて、さらに美味!!ビバ!ベトナム!!行ったことがない人はぜひ!オススメなの!
2002.07.16
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無性に。ビバヒルに出てきた海岸沿いのお家に行きたい。ケリーとかドナとかクレアが住んでいたあのお家。あそこのソファーでぐるぐるした~いっ。いま。just now!!
2003.01.24
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ひっさびさに映画を観たの。ホント~にひさびさ。千と千尋以来だわ。きっと。最近またクサクサもーどだったので、なーんにも考えなくていい映画ってことで、スパイダーマンを観た。監督もこのヒーローはさえない一般人なのがいいって言ってたけど、そんな感じが前面に出てた映画だったな。CGで飛び回るシーンは何かどっかのアトラクションにでもいるような気分で、気持ちよかったなぁ~~☆おかげで手の動きは完璧。いつでもくもの糸出せるって感じね。やっぱ観ていかないとだめだなー。映画は!
2002.06.10
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こわい。確信してしまった。ほよよよよーーー。。。YK嬢のチャイちゃんはかわいい。
2003.11.28
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DES PRESでコートを購入!してしまった。 画像があんまりよろしくない。遊びの感じのスプリングコートが欲しくって、色物にしようと思ってたの。流行だからオレンジを選んだというわけではなくって、しっくり感があったから選んでみた。 これはセンターが少しずれてて、遊び感あるし。 持っている服の色めも茶系とかネイビー系が多かったしね。あわせやすいかなーっと。 丈も、ひざ位で、スカートでもいけそうだったし。お姉さんとうっかり話があってしまい、購入となりました。んーっ。春よコイ。かかってこいっ。うきっ。
2004.02.07
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「ぜんぜんわかんない」うぐっ。へこんだ。「よかったですよ」えへ。みんなやさしぃ。しかし、相変わらずつれない。のが、気になる。長期戦かしら。はぁ。VNCも入れたし。明日はこれで大丈夫でしょ。機嫌の良いまま帰りまうす。
2004.03.11
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行ってきました、北斎展。懐かしい上野公園を抜けて、東京国立博物館へ。## nyanpeeは学生時代、博物館学芸員を育てる学科におりまして、## レポートを書くっていえば色んな博物館・美術館に行ったのですな。## だから懐かしーのです。今日は雨だったから、ちょっとは空いているといいなぁ、、、と思ってましたが、やっぱり甘かったです。超・超・超激混み。ナント整理券を配っていて、1時間半待ってやっと入れました。まぁ、そりゃぁ混みますよね。葛飾北斎だし、今回結構作品揃えてるし(学芸員さんお疲れ様です)、最終日だし、日曜日だし。本来だったら一枚一枚じっくりみたいところでしたが、作戦変更。ちょい人込みから離れて、ビビッときたものだけじっくりみることとしました。絵画の楽しみ方って人それぞれ違うと思うけど、nyanpeeは有名無名に限らずざくざくざくっとみて、ビビッときたもの(何かわからないけどもうちょっとみていたいもの)をぐぃっとみます。普通、1美術館、1企画展で数点あれば良い方ですが、今日はビビビッっときたものが数十点ありました。もうコレだけで満足。nyanpeeはその後、何でその作品にビビッとくるのか考えます。今までの傾向として、描いた人のユーモアさ(楽しんで作品を作っている感)とか観察眼とか、構図が大胆というか変わっていたりすると魅かれます。北斎は、たぶん当時としては相当キテレツというか、いっちゃってる人だったのではないかと思われます。そしてきっと努力のひとでもあったに違いない。漫画、版画、浮世絵すべてのジャンルで代表作を残す力量。江戸風俗の描写は、類まれなる観察眼のたまもの。そしてそして、西洋文化を積極的に取り入れ、また自身の作品が当時の印象派に影響力を及ぼす普遍性。nyanpeeは富嶽百景とかよりも、「柳に烏」とかにグッときます。ただ柳に烏が数羽バサッと群れているだけの絵なんだけど、躍動感というか音さえも聞こえてきそうなんですよ。遠近法とかの技法だけじゃ描けないと思うのですね。観察眼とかものの見方とかちょっと変えないと。こういう何でもない題材でも、人を魅了するってすごいと思うのですよ。ふぅ。久しぶりにエネルギーもらいました。やっぱりいつの日か絵画に携わりたいなぁ。。。満足!でした。
2005.12.04
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