旨いお酒をもとめてあちらこちら日記

旨いお酒をもとめてあちらこちら日記

PR

×

Freepage List

April 2, 2006
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
1.『アヴィ・ド・ヴァンフォール2004』カトリーヌ&ピェール・ブルトン

フランス・ロワール地方ブルグイユの赤ワイン
自然派生産者のワインで、ラベルに14℃以下で保管するように記載されているので、酸化防止剤がかなり少ないのだろうか。

独特な透明感と柔らかさがあるが、香りに『木』のようなニュアンスがあるのが自然派ワインらしい。
『木』のようなとは、オーク樽から香りではなく、枯れて乾燥してボロボロになった『木』のような感じ。
以前飲んだ、同じ生産者の『クロ・セネシャル2002』には『木』の感じはなく、豊かな果実味があったので、こちらの方が良かった。

2.『シャトー・ラランド・ボリー2000』
ボルドー・サンジュリアンの赤ワイン。

あちらこちらの大好きなサンジュリアン。

豊かな香りは素晴らしいのだが、少し細身なのが残念。期待しすぎたか?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  April 3, 2006 02:26:14 AM
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Profile

あちらこちら旨いお酒

あちらこちら旨いお酒

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

・September , 2026
・August , 2026
・July , 2026
・June , 2026
・May , 2026

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: