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先日見たのがグランプリ賞、フランスの作品でアルジュリアの修道院が舞台。そしてカンヌのパルムドール賞に輝いたのがタイの作品、なんやけど。。タイトルはまだ訳されていませんので、のせません。
修道院の映像は、いつもの席がすでに占拠されていて、えらく前に座ったせいで目がくらくらするほど近かった。男と女の映像も困るけど、拡大された修道院僧もきつい。。。
それはともかく、事実は謎につつまれた修道僧の死に至るまでが順調に描かれていてそこそこ気に入った。ただ、オニオンの息子は、「ありゃ、フランスのやろ」とそれで終わり
フランス映画はお金のかからない、つまらないものが多いせいか。。。生意気な奴
ちなみに、先日シャブロル監督が80歳で亡くなった。彼はフランス人、フランス的そのものの作品が多かった。(全部超フランスやったで。。)
オニオン、感動するには至らなかったのは事実。それでも80点はあげてもいい
ととところが、大賞のタイのであるが、これが不思議、正直言ってさっぱりわからなかった。いた~~~~い、作品だった。なんで、パルムドールなの
コメントもしたくないくらいに不可解だった。と言っても、毎回オニオンはろくなコメントしていないが。。。ネットで叩けばいくらでも出てくるからそれで勘弁してくりゃしゃんせぇ
次回は審査員賞とかの作品、乞うご期待あれしゃんす。。。
最近行ってないけど。。 2026年05月15日
出かけなくなった。。 2026年04月05日
生まれて来たから。。 2025年09月25日