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【今日のPHOTO】TOUR OF JAPAN 東京STAGEにて撮影しました。このFINISHを目指して、一生懸命に自転車をこぐ大人達。戦ってるよなあ。頑張ってるよなあ。鉄の意志が欲しい。欲しいと思っていても手に入れられるものじゃない。そりゃ、わかる。少しづつ自分で積み上げるしかないんだよなあ。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.31
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自転車文化センターのHP を見てみたら、TOPページが少し更新されているようでした。なんとなく、暖かさというか、アットホームな感じのHPなんですよね。そこが、私は好きなんです。やっぱり営利団体とはDesignが違うなあと。そのHPのコンテンツに自転車史トピックスがあって、非常に面白いレポートが掲載されています。自転車初心者の私は、初めて聞いた名前でした。それが、「ツール・ド・フランスに初めて出場した日本人 川室競(カワムロキソウ)」 彼が出場したのが、1926年(大正15年)、1927年(昭和2年)。海外に行く日本人がまだ珍しかった時代ですよ!もちろん、生まれた環境も影響していることは確かなのでしょうが、その中で自転車競技というフィールドで自己形成をしていった川室競氏とはどんな人物であったのか?父の訃報により1934年に帰国した後の彼は、どのような思いで人生を歩んでいったのか? このレポートはそれだけでも詳細に調べられてあり面白いですが、読めば読むほど、「彼」への興味が湧いてきます。ドキュメンタリーの書籍や映画になりそうなインパクトです。 競(きそう)という名前の由来も調べてみたくなります。【今日のPHOTO】 2007.5.27 TOUR OF JAPANにて撮影しました。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.30
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明日の東京地方は、天気が悪いらしい。まあ、平日は自転車に乗られないから、土日に晴れてくれれば良いのですけど。 この前、雨の日にコンビニでレインコートを購入して、自転車に乗りました。その時、レインコートの背面下が後輪と接触していて、脱いだら黒くなってました。リュックを背負っていたため、レインコートは一番上のボタンしかはめられず、ほとんど、透明マント着用姿でした。 そんな時、この商品はお勧め!です。な~んて、そんな簡単に商売なんてできないですよね。 ネット販売とか見てると、売り手は本当に自信をもってこの商品を販売しているのだろか?って思うHPを見かけることありますよねえ。中には、店舗で販売している気持ちで、魂込めてネット販売しておられる方のHPもありますけど・・・。なかなか、ネット販売は難しそう。 明日は雨だから自転車を部屋の中でいじる為のスタンド?自転車全体を浮かせるヤツ(自転車屋さんにあったけど、あれは何て言うのだろ?やっぱりスタンドでいいのだろうか?)を購入しに行ってみようかなあ。【今日のPHOTO】 2007.5.27 TOUR OF JAPAN 東京STAGEにて撮影しました。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.29
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「自転車は目立つ方が安全」という理由で、ロードバイクのウエアはあんなに派手なカラーリングのデザインになっているのでしょうか。 もちろん安全ってことだけではなく、見た目のカッコ良さは、スポーツの普及には欠かせない要素だからでしょう。 今回のTOUR OF JAPAN16チームの中で、GOODデザイン賞があれば、私はホンコンプロサイクリングに1票!まったく根拠は無いけれど。 そういえば子どもの頃、田舎で初夏の季節になると近所のおっちゃんが、お酒で顔を赤くして、ランニングにステテコ姿でチャリンコを気持ちよさげにゆっくり走ってました。そして、すれ違う人みんなに挨拶をしながら。最近そんなおっちゃん見かけなくなったなあ~。【今日のPHOTO】2007年5月27日 TOUR OF JAPAN 東京stageにて撮影。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.28
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今日のTOUR OF JAPANは最終日。東京STAGE。浜松町より東京モノレール大井競馬場駅で下車。Finish地点の大井埠頭まで徒歩で向かいました。初めて自転車競技なるものを観戦するために。 自分の目の前を自転車が走り去る臨場感は、得がたい経験となりました。稚拙な表現ですけど、目の前を「シャーシャーシャーシャー」という機械音が右から左、左から右へと駆け抜ける。 だけどその音は決して無機質な音に聞こえないのが不思議。そこには、沿道からの声援や、実況中継のアナウンスや、飛行機の音や、スタッフの声や、車のエンジン音や・・・。現場には現場にしか伝わらない心地よい音がそこにはありました。 レース展開や、それぞれのチームの戦略など、細かいルールすら知らない私(4日前のこのブログに1秒以内に22人もの選手がゴールするものなのだろうか?なんてトンチンカンこと言ってました。)には書くことができないのが悔しい。ですので、結果等詳しくはツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。 来年も必ず観戦したいですし、自分もロードバイクの似合う体形にしよう!と決意した今日一日でした。決意だけは毎日してるんだよなあ~。【今日のPHOTO】今日のPHOTOはもちろんTOUR OF JAPANにて撮影。大井埠頭の周回コース、折り返しの地点。かなりのスピードを保ったまま選手達が走り抜ける姿は見ごたえありました。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.27
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今日のTOUR OF JAPANは伊豆STAGE。結果等の詳細はツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。明日は最終日の東京ステージ。いよいよです。できることなら、この目で確かめたいです。雨ニモマケズ、風ニモマケズ、6日間を走ってきた選手は、肉体的にも精神的にも強い人達です。だけど、はじめからそんな強い人間はいるわけがなく・・・。 雨にも負けず。風にも負けず。【今日のPHOTO】隅田川沿いの吾妻橋とアサヒビールのオブジェ。江戸時代にあんなオブジェがあったら、吉原の歴史も変わっていたのかも? 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.26
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今日はTOUR OF JAPANの5日目富士山ステージ。と言っても、昨日の日記ですけど。竹馬の友と2人で飲んでいたら、日をまたいで帰宅してしまいました。社会人になってからは得ることのできない竹馬の友が一人でもいることの有難みを感じる一日でした。今日のレースをツアー・オブ・ジャパン公式HPで見ました(動画時間短いけど)。かなり辛そう。だけど、カッコイイよなあ。ほんと。たかがチャリンコかもしれないけど、自分の限界に挑戦してる姿はカッコイイ。あんな人間になりたい。坂道を登りたきゃ、車で行けばいいのに、自転車(自分でこいでる。当たり前だけど)で登ってる。風も雨もあるのに、自分でこいでる。こいでるから、前に進む。そんな人間はカッコイイ。オレもがんばろっ。【今日のPHOTO】あまりに手入れの行き届いた庭。赤い花を目立たせる緑色。池上本門寺にて撮影。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.25
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今日は移動日のため、TOUR OF JAPANはお休み。明日は富士山ステージ。そのSTAGEMAPをツアー・オブ・ジャパン公式HPで見ましたが、標高2,000mの富士山須走口新五合目まで走って行くそうです。大変そ~う。すごいよ完走するだけで。と思ってしまう。 選手は走りながら、どんな事考えて自転車をこいでるんだろか?常に勝負の駆引きばかりではないと思うんですよね。一瞬であっても、全く関係ないこと考えるってことあると思うのです。それが何なのか? 4日目を終わって、個人総合時間TOPはカザフスタンのバレンティン・イグリスキー選手。3位に日本の新城幸也選手がつけてます。日曜日に東京に来る頃はどうなっているのでしょう? 自転車文化センターのHP を見たら、告知板が少しNEWになってました。そこに、日本自転車振興会のTOUR OF JAPANギャラリーの告知がありました。見に行きたいけど、サラリーマンには行けない時間だなあ。独立自営をしようかと思う今日一日でした。【今日のPHOTO】東京駅周辺にて撮影。この空間は貴重だなあと・・・。平安時代の昔から「水と緑」の庭を貴族が自宅に造成させたのも、人間の本能に関わる営みなのかもしれません。 恐縮です。ランキングに参加中です。宜しくお願いします。
2007.05.24
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大会4日目は南信州ステージ。結果など詳しい情報はツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。 何だか、毎日このTOUR OF JAPANを見ていると、自転車に乗りたくなってくる。 なんて大ウソ。テレビが故障中の私としては、公式HPの短い動画しか見られず、またルールも知らないので、毎日、疑問がたくさん湧き出てくる。頭の中は???ばかり。 今日の疑問は、公式HPの結果を見ればわかるんだけど、大会4日目は1位から22位までTIME4:17:09 という記録。そういうもんなんかい?自転車レースって?1秒以内に22選手がゴールするんもんかい?こっれて、どんな感じなんだ?というか、すごいトンチンカンなこと、オレは書いてるのだろうか。こりゃ、実際にこの目で確かめるしかないと思う今日一日でした。【今日のPHOTO】隅田川沿いを自転車で走った時に見つけた鯉のぼり。なんだか、小さいけれど、愛情込められた鯉のぼりかなあと、勝手に解釈して、撮りたくなってしましました。ゆっくり、やろうよって・・。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.23
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3日目の今日は岐阜県美濃。結果など詳しい情報はツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。 走行距離164km。3日も連続で走ってるよこの人達は。しかもこの距離、この速さ。スポーツ観戦の楽しみは様々あるでしょう。ヒトの身体能力の高さに驚き楽しむことや、ご贔屓の選手やチームがあれば、「勝」「負」それだけでもオモシロイ。野球にしても、サッカーにしても自分が体験したスポーツであれば、勝負だけではなく、試合内容まで面白い。「オレだったら、あそこで・・」とか。その競技を熟知していれば、自分が監督気分で作戦を立てたりできる。 今日3rd stageを終えて、NIPPO・梅丹の岡崎和也(35)選手が「アシスト役として後続集団に残ったチームメートの体力を温存させるために飛び出した。もちろん50kmを逃げ切るつもりで走ったが、もし捕まっても後ろに残ったチームのスプリンターが勝負してくれると思った。いい仕事ができたと思うのでくやしい気持ちはない」とのコメント。各チームいろいろ戦略があるんでしょうねえ~。それから、各人の役割っていうのもあるんですねえ~。 詳しくはTOUR OF JAPAN広報へ。自転車は大人になってからでも、一人で実体験できるスポーツでもあり、ルールがわかれば、さらに面白いはず!と思う今日一日でした。【今日のPHOTO】 池上本門寺にて撮影。風薫る五月をそのまま、四角い2次元に閉じ込めたくなりました。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.22
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TOUR OF JAPAN 2日目。奈良ステージ。結果など詳しい情報はツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。ダイジェストの動画も見られます。(けど短い・・・。)それから、コンテンツの中に自転車観戦ド素人の私にも分かる競技ルールの説明があったらなあ~と思ってしまいます。(私が見つけられないだけだろうか?)スポーツ競技が普及する要素は様々あると思うけど、まず子どもと、お年寄りに、ある程度のルールが基礎知識として入っていることが大切だと思います。単純。明快に。 TOUR OF JAPANは1日で終わるレース(ワンデーレース)ではなく、複数日に渡ってレース(ステージレース)を行い、総合成績を競うってことは分かりました。 個人賞は、総合時間賞・総合ポイント賞・総合山岳賞があり、 団体賞は、総合時間賞(各チーム上位3選手の合計タイム)がある。 なるほど、それなら1チーム、必ず各ステージで6名出場する必要がないのか。だから、昨日の1stステージは16チーム×6人=96人のはずが、94名。おそらく、どこかのチームは5人編成だったってことだろうか? ここで疑問なのが、ポイントってどうやったら獲得するのだろうか?山岳賞って?今日の奈良ステージでは、ワン・カンポー選手が山岳賞のトップになってました。 東京ステージまでには、何とかルールを知りたいなあと思う今日一日でした。【今日のPHOTO】 大田区立池上会館の屋上から池上本門寺の五重塔を撮影しました。このオブジェは 古代の守護神を思わせる。なんて言ったら、大げさですね。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.21
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今日から始まりました。第11回ツアー・オブ・ジャパン。本日1st stage大阪。結果など詳しい情報はツアー・オブ・ジャパン公式HPへ。 恥ずかしい話なんですが、16チーム参加っていうから、16台の自転車で、1チーム6人が走るのかと思ってた・・・。そうそう、駅伝みたいにタスキを次の走者へ。全然、違うのね。なるほど!同時に16チーム×6人=96人が走るんだ。けど公式HPには94人になってるのは、どうして?2人はどうしたんだろ?気になる。すごい気になる。どなたかご存知の方、教えていただけると、有難いのですが。私も調べてみます。 今日の優勝は、日本の宮沢崇史選手。140.8kmを2時間59分17秒。これって、時速約47km!すごい!実際にこの目で見てみたい。それと、基本的な自転車競技のルールを知らんといかんなーと痛感。そういえば、昨日初めて名前を覚えた「アジアの虎」ワン・カンポー選手は、9位でした。 明日のステージは奈良。って、中1日移動日で、5月27日までやるの?超人だね、こりゃ。賞金とかあるのだろうか? 【今日のPHOTO】昨日、蒲田方面を走った時に、大田区立池上会館にて見つけました。植松奎二(うえまつけいじ)作 「浮くかたち-赤・垂」なんだか、惹かれる作品でした。円錐が(円柱ではなく!)逆さまに、しかも円の上!に立っている。立体相互の接点と位置関係に、んっ!?と感じるものありましたん。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.20
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朝9時、コンビニにて雨がっぱを購入。小降りだったので、自転車はカッパを着用すれば安全かと、両手でハンドルをしっかり持って運転。しかし!品川で大雨に遭遇。公園にて、路上生活の方と雨宿り。無口な人でした。雨宿りさせてくれてありがとうです。 小雨になった頃、ポタリング再開。大井競馬場、平和島、蒲田方面へ。平和島4丁目交差点にて、ツアー・オブ・ジャパンの交通規制垂れ幕を発見。(上の写真、拡大できると思います。できないかもしれません。できなかったら、再度、修行します。) この周辺を来週の27日の日曜日に走るんだ!ツアー・オブ・ジャパン広報チームHPにて情報を収集。と、言っても「にわか自転車ファン」なので、ちょっとピンとこない事あるけど。 今日の情報メモ。ホンコンサイクリングチームの黄金宝(ワン・カンポー34歳)という選手。「アジアの虎」って言われているらしい。なんでも、今季すでに、アジアツアーで通算3勝!と書きながら、まだ、そのすごさが、オレにはようわからん。もうちょっと調べてみよっ。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.19
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自転車広場(このページ下段にリンクバナーがあります)を覗いてみたら、日曜日から、第11回TOUR OF JAPANがあるそうで・・・。 自転車レースを見たこともなかった私には、今まで10回も日本でやってたのか!というのが正直なところ。が!しかし!今年は見たい!自転車がマイブームになっている今だからこそ。 自転車広場からTOUR OF JAPANの公式HPへクリックすると、レース概要や各ステージの紹介があって、チーム編成でやるもんなんだと知りました。これって作戦とかあるのだろうか? 見所はどこなんだろ?人それぞれ、見方や感じ方は違うと思うけど、やっぱり、人間くさいドラマがいいなあ~。再起不能と言われた選手の復活物語とか、ライバルであり親友である二人の戦いとか。我ながらアホっぽいけど。よし!これから情報集めしよっ! 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.18
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アサヒビールの吾妻橋本部ビルに隣接 する「スーパードライホール」。屋上 にあるのが、「炎のオブジェ」。フラ ンスの著名なデザイナー フィリップ・ スタルク氏によるもので、企業HPに は「躍進するアサヒビールの心の象徴」 とありました。 テレビでは見たことありましたが、実 際に見てみると、巷で言われている「うんこ」 「きんとうん」になるほどと思います。 でも、さすが芸術家は発想が豊かだなあと感心。会社もインパクトの あるオブジェでもあり、こんな活動もしているという企業PRにもなって、 よかったのでしょうね。 待ち合わせにも便利・・・なわけないです。昔は待ち合わせの場所には、 有名な目立つ場所(アルタ前とか、ハチ公前とか)が選ばれたんでしょうけど、 携帯が普及した今は、そんな待ち合わせの仕方はあまりしなくなったのでは? と思うのです。 今は、待ち合わせの場所を間違えて会えなかった、なんてないです。今いる 場所を、お互いに携帯で確認しあえる。 だけど、心の場所は確認できないんだなあ~、これが・・・。 恐縮です。ランキングに参加してみました。よろしければ、上のバナーをぽちっとクリックして頂けると幸せです。宜しくお願いします。
2007.05.17
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深い意味は無く、この前の土曜日にデジカメで撮った写真を加工して遊んでいました。モノクロってやつも、この時代には貴重な「色」なのかとも思ったりします。別にノスタルジーに浸るなんて意味ではなく、カラーの次に進化した「モノクロ」という意味で。カラーかモノクロか。なんて、割り切れないところに、人間の面白さ、哀しさがあるように思います。それを絵や、写真や小説やオブジェで表現できるのが、芸術家なのでしょう。それならば、表現できるか否かはともかく、その芸術家の要素は生きていれば誰しも持っている要素であるのかと思います。人間の存在そのものが曖昧だから。 いつであったか忘れてしまいましたが、大島渚映画監督が、「人間は誰もが、1つの 本を描いたり、1つの映画を撮ったり、1つの絵を描くことができるんだ!それも、 人の心を揺さぶるようなね。2つ以上できたら、それが芸術家なんだ」って(私の 記憶が確かなら)言ってました。 何をおれは言いたいのだ?分からなくなったので、また、週末に自転車に 乗ってあれやこれやと考えてみようと思います。まだ火曜日か・・・。
2007.05.15
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自転車でTOKYOをふらふらと走りなが ら、異次元空間を見つける面白さ。 では何が異次元?何がスタンダード? 何が常識?それすらも、分からなくなる 面白さ。 写真は東京都中央区にある佃小橋の 上から撮影しました。 橋は、昨日の吾妻橋と同様に赤色 でした。東京にはたくさんの橋があるけれど、 赤い橋はどのくらいあるのでしょうか?是非、調べて撮影したいものです。 もちろん現地まで自転車をこいで。
2007.05.14
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古今亭志ん生さんの落語「唐茄子屋政談」を聞くまで、「ゴサイバシ」だと思ってました。恥ずかしい~。 大きな商家の若旦那の徳三郎が、あまりに遊びが過ぎて勘当になる。その後、女には捨てられ、『後悔を先に立たせて後から見れば、杖をついたり、転んだり』なんて判った頃にはもう遅い。吾妻橋(あづまばし)から身を投げようとして・・・。 その吾妻橋で自転車を降りて、渡ってみると何とも言えない時空を超えた感覚になります。隅田川は、隅田川に限らず自然はヒトの歴史よりも古い。この川はずーと見てたんですよねぇ。戦争も平和も。政治も経済も。文化も生活も。 欄干から首だけだして、川底を覗くと毎日変わらない流れがあるだけですけど、 ヒトの喜怒哀楽が詰まっているような気がしてきます。 「徳」が遊びすぎたという吉原遊廓。その入口にあった吉原大門。昨日その 跡地に行ってみたかったのですが、見つからず。次回はもう少し、調べてから、 自転車散策してみようと思ったしだいでありんす。
2007.05.13
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今日は思う存分自転車をこごうと、休日なのに、朝8時に起床してしまいました。とりあえず、自転車文化センターへ行ってみようと、九段下の科学技術館へ。まだ開館していなかったので、北の丸公園を自転車でくるくると。右は、その時に撮ったもの。デジカメデビュー作。 開館した頃に科学技術館に行ってみると、老若男女が列になってる!?なぜ?最近、若者の理科系離れとか言われてるのに。と思ったら、大手ファッションアパレル企業の催事場になっていました。科学技術館には貸出する催事場があったのかと、妙~に感心。きっと、いろいろな意見があるのでしょうけど、お堅いこと言わずに、「ハコモノ」は有効利用した方がGOODと思います。しかも、子ども連れなら、ちょっとついでに見ていくかなんて、科学技術館の展示を見たり、体験したりして、将来その子がノーベル賞を受賞なんてことあるかもしれないし。 1時間ほど館内(2階だけですけど)にいて、それから、自転車をまた漕ぎ 始めました。 北の丸公園→東京駅→月島→越中島→両国→浅草→蔵前→隅田公園。 隅田川を上流に向かって、自転車をこいで行きました。帰りは、そこから 神田へ南下して→御茶ノ水→飯田橋。 走行距離50.41km 走行時間4時間30分 平均速度11.2km 今日は神田祭りだったので、自転車をこぎながら、いろいろな場所で、お祭りが 見られて得した気分。 そこだけ、いつもはスーツ姿の人ばかり見られる街も、 そこだけ、いつもは昭和の匂いが残る町も、 今日は同じお祭りの音が聴こえてくる一日でした。
2007.05.12
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夜のパトロール。 仕事から帰宅後、夜のパトロールと称して、都内を自転車で徘徊してみました。 飯田橋、九段下、市ヶ谷の周辺を。もしかすると、一枚の写真に固めておきたい 瞬間があるかもしれないので、スーツにデジカメを忍ばせて。けど、本物の パトロール隊に職務質問されたら、きっと怪しい奴になるんだろーなー。 結局、一枚も撮れませんでした。なんか、人前でカメラを構えるって 恥ずかしいじゃないですか?(自意識過剰か)。撮りたい瞬間はありましたよ。 路地裏からみえるオフィスビルとか。まだ、どの階も明るくて、仕事してるん です。みんなどんなこと考えて仕事してるんだろうって想像しながら走って ました。 どうやったら自社の製品はもっと売れるか?自分の出世?家族のこと? 上司のご機嫌?土日に何するか?給料のこと?退職のこと?お客さんの クレームのこと?不倫の相手?ムカつく先輩?営業成績?取引先との接待? コンプライアンス?今日一番嬉しかった一言? そりゃ、目の前の「仕事」してたって、ずーと集中なんかしてないし、 いろんなこと、考えますよね。私だけなんだろうか?仕事中に仕事と 全く関係ないこと考えてるの。そりゃ、たまには、仕事に集中するけど。 そんなこと、あれやこれや考えながら、梅雨に近づいている夜の風に あたりながら自転車をこいできました。 走行距離 9.98km 走行時間49分 平均速度12.2km ダイエットの目的もあるけど、自転車は乗るだけで面白し。
2007.05.11
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自転車広場(ブックマークにあります)→上段の競輪について知りたい→ 日本自転車振興会(KEIRIN)のHPから「競輪ランド」へ。 レースダイジェストを動画で無料視聴してみる。うーん。どうなん? やっぱり、前提となる知識がないと感動できないのかも。 日本において許可されている公営ギャンブル<三競オート>(競馬、 競艇、競輪、オートレース)の中で、私が実際にやったことがあるのは、 競馬だけ。理由は単純。テレビの影響と場外馬券売場が家から近かったから。 馬券しか買ったことないので、なんとも言えないけど、競馬はテレビ制作の 対象としては、物語を作りやすいのでしょう。ここ最近はどの公営ギャンブルも、 「娯楽の多様化」なんていうよく耳にする理由で売上が減っていますが。 では、競輪は人の気持ちを熱くさせ、感動させ、感情移入させるような ドキュメンタリードラマ(こんな矛盾する言葉はないと思うけど)は 作れないのだろうか?決してそんなことないと思うのです。自転車がもっと 注目されるようになれば、日本の自転車に関する施策(おおげさ?)も 変わると思うのね。まあ、私は職場の近くに絶対に盗難されない駐輪場が 欲しいだけなんだけども。 「百聞は一見にしかず」なんて言うし、一回くらい競輪場に行って みようかなと思う今日一日でした。ギャンブル依存症になったら困るけど。
2007.05.10
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自転車のギアのこと。 【前後のギアの歯数の組合せ】 前ギア ÷ 後ギア=ギア比 (例) A.歯数52 ÷ 歯数13=ギア比4・・・前のギアが1回転する間に後ろのギア4回転 B.歯数52 ÷ 歯数20=ギア比2.6・・・前のギアが1回転する間に後ろのギア2.6回転 ギア比が下がると、クランク1回転で移動できる距離が減るが、体感的には軽くなる。 だから、坂道や向かい風の時に楽ちん。 自転車素人の私にはこれだけで、なるほどねーと思ってしまう。 「自転車乗り快走ノウハウ」(JTBパブリッシング) 【今日の用語】 スプロケット・・・後輪のハブにとりつけられているギア チェーンリング・・・チェーンホイールともいう。クランクについている ギア板。2枚以上の場合、外側をアウターギア、 内側をインナーギアという。
2007.05.09
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自転車広場(左のブックマークにあります)→上段「自転車の歴史について 知りたい」→「女性が自転車にのることができなかった戦前の日本について」 そんな時代もあったのか、と大変勉強になるレポートです。 戦前の(戦後もかもしれませんが)男尊女卑という考え(これは考え=概念 なのか、感情なのか?概念と感情は違うの?)が自転車に乗ることにまで、 及んでいたとは。 今では「ママチャリ」なんて言葉もあるように、女性が自転車に乗るのは 当たり前。当たり前どころか、そんなことに、何も疑問を持たないし、 思考回路が止まるなんてことはありえません。 でも、たかだか90年前!は違った。ってことは、これから2097年頃、 今の常識が笑ってしまうくらい非常識なことがあるかもしれません。 例えば、人間が、オリの中の猿をみている今の常識が・・・。 PLANET OF THE APES 監督 フランクリン・J.シャフナー
2007.05.08
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やる気あんのか~?おれ。 本気で体鍛えて、ロードレースに出場したいのか?ブログのネタに 腕立、腹筋、背筋しちゃってるな?おれ。ブログのネタに「インナー スキャン」買っちゃたな?おれ。 ニューヨークへ行きたいか~?これは、小学生の時、流行りました。 収拾がつかなくなったな?おれ。 そーなんよ。今日は連休明けだから、まあいいっしょ、ってことで、 たくさん食べましたよ。缶コーヒーもビールもね。 インナースキャンで測定したら、体脂肪率が微増。この機械、優れもの! タニタ インナースキャンBC-562 まあ、でも「毎日が初心」って言葉もあるので(本当か?)、明日から がんばろう。あすなろう・・・。
2007.05.07
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昨日のことですが。 自転車通勤の下見をしておこうかと思い、自転車を漕ぎ始めました。 万一、パンクや事故があっても、社会人たるもの遅刻は厳禁。まして、 通勤で一汗かいた結果、仕事のスピードが落ちるなんて、言語道断。 超真面目で、愛社精神の塊のような私は職場までの距離と時間を計測し、 かつ、不測の事態に備えようと、下見として職場へ行こうと思ったしだい でございます! しかしですよ。だけどね。やっぱりさぁ。すっとこどこいね。 せっかくの貴重なお休みに、仕事場に近づきたいか?どうせ、月曜日の朝は みんなにやってくるのだから。 そして聞こえてきました。 「ミギカジイッ~パ~イ!(右舵一杯!)」 そんなことで、ハンドルを右にきって、今日も都内をポタリング。 高円寺、中野、新宿をクルクルと。 走行距離26.5キロ。走行時間2時間2分。平均速度13キロ。 チンタラと走りましたが、汗かきました。お腹も減って夕飯がうまい! ここで、いつも以上に食べ過ぎるといかんのよ。知っとるがな。わかっとるがな。 わかっちゃいるけど。 植木等さん、ファンでした。合掌。
2007.05.06
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購入してみました。体組成計「インナースキャン」 都内の家電量販店にて。 TANITAインナースキャン BC-562 やっぱり、まずは現状認識からだよねってことで測定しました。こんな時、体内脂肪がこのインナースキャンの判定表による「肥満」、体内年齢が実年齢より40歳以上もお年寄り、もしくは専門医に要相談なんて状態だと、嫌だけど、話のネタにはオモロイでしょうし、改善しようってモチベーションが上がるなあと不謹慎なこと思いながら。 結果は、体脂肪率は標準。内臓脂肪レベルも標準。筋肉量も平均的。体内年齢は実年齢より2歳若い。「なんか中途半端な結果やな~。」これが感想です。 なんかつまらない結果でしょ?例えば、夏祭りの浅間神社へ初めてデートした時に、おみくじを二人が引いたとします。結果は、男は大凶。女は大吉。そうすると、今まで会話も弾まなかった二人が、少しづつ笑いながら話をするようになるじゃないですか? これが、あ、あなた、二人とも中吉とか小吉だったら、なんか「ふーん」で終わっちゃいますよ。ドラマにならないですよ。私の今日の測定はそんな気分(おれはアホか?) そんなことで、どんなことか分からないけど、クロスバイクからロードバイクへ買い替える前に、この「インナースキャン」で体重63キロ、体脂肪率15%、内臓脂肪レベル8、筋肉量スコア+3を目標 1,筋トレ・・・とりあえず、腕立て、腹筋、背筋のトレーニングのみ。 2,有酸素運動・・・自転車。今はポタリングのみ。再来週くらいに計画たてよう。 3,食事療法・・・療法なんて言っても、缶ジュースと間食止めるだけ。毎日 缶コーヒー3本くらい飲んでます。効果のあると言われる物 (通常の食事として口に入れる物以外の物)は摂取しない。 3食必ず食べる。何を3食摂るかが問題。 何事も計画するのはとても楽し。何事も実行継続はとても辛し。
2007.05.05
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ポタリング。そんな言葉があったのですね。 「自転車乗り快走ノウハウ」(JTBパブリッシング) 特に目的を定めず、気の向くまま自転車でぶらぶら走ること。 そんなことで今日は葛西臨海公園までぶらぶら走ってみました。 往復距離43キロ。走行時間2時間55分。平均速度14.6キロ。疲れたら休憩して、 景色のよい所では立ち止まって。 マラソン選手って、この距離を走るのか!ってことに、驚愕。すごいです。 自転車では心地よい疲労感を味わえる距離だと知りました。自転車で行ける所 まで、行ってみたいです。けど、これって帰路のことも考えないといけないのね。 電車の駅周辺で、車輪とフレームを分解して、袋に入れている方を見かけました。 そうか、そうすれば、他県のサイクリングコースも走れるのか。 今のところ、私には前輪しか脱着できないけれど。
2007.05.04
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あたり前の事だけど、自転車は、自分でペダルを踏まないと、前に進めない。 「人生も・・・」なんて陳腐なことばは言いたくない。 自転車にエンジンなんてない。電動自転車?あれは、自転車なんかでは、 ないと思いたい。自分の足で、足でなくても、人力で進む道具が、自転車 だと、思う。 漕がないと、進まない。壁にぶつかることもできない。迂回もできない。 自省を込めて。自転車はペダルを踏まなきゃ、進まない。 「努力」「忍耐」「根性」なんて、真っ平ごめん。 ペダル踏まなきゃ、進まない。自省を込めて。 ペダル踏まなきゃ。
2007.05.03
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今日は連休前のため、19:30現在、うちの近所の通りは、まだ、人と車の出入りが激しい。20:10になったら、自転車を漕ぎ始めよう。その前に、これから自転車に関することで、考えないといけないメモ。 1,目標はロードレースに参加すること。いつ?その準備は? どーしたら参加できる? 2,体をつくる。体内脂肪ってなんだ?効果的なトレーニングはどうする? 3,何事も、ストイックになることが目的になってはいけない。 適当に、真剣にというスタンスで。例えば、デジカメ購入して、ブログに UPするのも、自己満足だけど楽しいよね、きっと。 そうそう、きっと自己満足って、メンタルケアには大切だと思う。うまく いかなくて、自己嫌悪になることが10回中9回あったとしてもね。 とりあえず、やってみる。駄目なら、引き返す。この繰り返しでも、 少しは成長できるのかなと思います。 では、ちょっと、自転車を漕いできます。この表現が好きです。 自転車を漕ぐ。なんだか、かっこいいよ。自己満足ですけど~。
2007.05.02
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「男爵いも」の男爵って、 高知県出身の川田龍吉男爵のことで、北海道上磯町(現・北斗市)にてアイリッシュ・コブラーという品種の芋を試験栽培し、普及させたことに由来すると今日、知りました。 なぜ、今日知ったのか?それは自転車の起源をネットで調べていたからなのです。 時は1818年。日本はまだ江戸時代であり、明治維新の50年前。ドイツのドライス男爵がペダルもクランクもなく、地面を足で蹴って走る2輪車(ドライジーネ)を発明したのが自転車の起源。ハンドルで前輪の向きを変えることはできたそうです。 これを、公園でドライス男爵が意気揚々と乗っている姿を想像するとなんだか微笑ましい。それを見ていた貴婦人達は何て言ってたんだろうか?「きゃあ~ドラちゃん素敵!」って追いかけてた?それとも冷笑だったのだろうか?ベンチに座って将棋指してるオッサンなんかも「よっ!音羽屋!」なんて声かけたのだろうか? まあ、何事も未知の世界へ飛び込む人は自分の信念を貫くんだろうな~。オレなんか、毎日曲がりくねって、サラリーマンしてるちゅうの。 このドライジーネは貴族階級の新しい遊びとしてブレイクしたそうな。ドライス男爵もこんなに自転車が発展するとは思わなかっただろうね。発展しすぎて、駅前は違法駐輪の山になっちゃってるよ。 左側のブックマークに自転車広場のHPへリンクさせてもらいました。ありがとう ございます。ブックマークとリンクって意味違うの?ってトンチンカンな パソコン知識なので、もう少しパソコンできるようになったら、アイコンを 日記の中に入れたいと思います。 自転車広場の「自転車の歴史」は、興味深いレポート満載です。
2007.05.01
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