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時短に取り組んでいるグループへのコーチングです。産休、産後復帰・・・ BBCの記事でも取り上げられました。日本では、75%が専業主婦となってしまう女性。この問題をどうにかしないといけない・・・世界の主要な方々が集まって日本女性の仕事への復帰をIMFが言ったというので女性の力を会社の力にできないか?そこで、研修のテーマになったのは?自社の女性へのグループコーチング。やはり、女性の場合、家庭との両立。「仕事を早く切り上げるには?」いろいろなアイディアがでました。とくに朝のブリーフィングと夕方のブリーフィングでやり取りをきちんとすることが大切。休みは効率よくとるために、ぬいぐるみを廻す。廻ってきたら、その人が「お休み当番」こうするとだぶってお休みを取る人がいなくなりいいね。途中、でも所詮女史にくる仕事ってJOBですね。ということで、共感。悲しいね・・・。効率よく仕事をして割り切って生きていく・・・。なんだかんだ言っても稼いでいるのは、本当だしお金必要だし。その稼いだお金で買っているもので世の中のブームもできるし。ちょっと逞しい言葉が多いグループコーチングでした。
March 30, 2013
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無店舗販売をしているクライアントさんに乞われて「ティーパーティーの開き方講座」をおこないました。今まで、カルチャー系の講師の方と組むことがおおかったので、一時間は私によるカルチャーな「西洋陶磁器」の話でした。健康食品や化粧品をするのですが、そのまえにテーブルでの美しいしつらえを「西洋陶磁器」によっておこない、中国でお買い求めしたというスワトウの美しいクロスでいろいろなお皿を並べました。ホステスがしかしこのとき、うっかりしてエプロンをしたままお迎えしてしまいました。これが主婦の行うパーティーのご愛嬌。ひさしぶりに、ドレスデンやアイリッシュレースの陶器を拝見いたしました。そしてロイヤルドルトンやウェッジウッドそして、ロイヤルコペンハーゲン。そこに健康食品をまぜてつくったという魚料理や鳥料理が並びました。実はここの健康食品はかなり香りがしたのですが、レモンやライムでソーダー割りやガラナ割などを(ブラジルの方がいたからです。)ふるまいました。フランス式のカテラリーの使い方でスープを召し上がるときとイギリス式は違います。すべてがまったく違うのがおもしろいでしょう。第二部は、化粧品やら健康食品の説明をクライアントさんがしていました。使ってみてそのよさがわかるというわけですね。あなたもコーチングで気づきを「えま」せんか?
September 26, 2009
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