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五三川、養老野池釣行 14:00~19:00晴れ、無風。しかも蒸し暑い。急な気温上昇で苦戦が予想される。案の定、3inchクランク、ジグ、デカログ、AC、ARB、ジッターワームNSWを繰り出すが、NB。スピニングで、FS・5inch・NSWまでも登場させる始末。最後はバズで〆ようと、ひたすら投げる。と、復路でバフッといいでかた。しかし、いい音のわりに微妙なサイズの41cm。ローギヤ(5.3:1)に変えたら、サイズはともかく良くでるようになったと思う。目が怖いんですけど(笑)
2014.05.31
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五三川釣行 11:30~17:00晴れで蒸し暑いが、たまに吹く微風が心地よい。五三は、平水位で濁りがあり、流れはほとんどない。釣行開始30分後に、デカログのトゥイッチにキスバイト。TOP、可能性ありか。その後、バズ、3INCHクランクとローテしてゆくが、NB。AC MAG SHAD に変更。護岸変化ポイントにて、着水2、3秒のポーズ後にあっさりと34cmがバイト。沖でも着水ポーズ後に35cm。そして、下流護岸沿いのトゥイッチに39cm。結局5バイト、3フィッシュ。フックアウトしたのが45cmクラスだったのが悔しい。糸ふけがでているときのフッキングがまだまだできていないってこと。バスは動きたくないみたいだったが、AC MAG SHADのトゥイッチ、正解だったのか
2014.05.25
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大江川、五三川、養老野池 13:30~18:00汗ばむ陽気、微風。東大江、中流、西大江を、チューニングザラ、ARB、スピナベ、巻きラバで。NB。五三川に移動。田んぼの導水のため、下流から上流に流れている。こんな時は、経験上渋い。スピナベ、バズ。ノー感じ。野池に移動。ここも、INからOUTにかなりの流れ。スピナベ、MC MAG SHAD、ASDRB。ノー感じ。再び五三川へ。シャローフラット下流側のブレーク。ジグのスイミングにラインが走る。39cm。忍耐の春です。
2014.05.24
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大江川、五三川釣行 11:00~16:00晴れ、午後より強い風。先ずは、東大江。濁りが強い。代掻きの影響。時折ボイルがあり、水面が騒がしい。なので、スーパースプーク。ラインが絡まるようなハイスピードで沖を広範囲に探る。普段、近距離のアプローチなんで、その飛距離にはびっくり。何かに憑かれたように投げまくり、そしてロッドワーク(笑)NB。石亀左岸で、ちょっとデカログ。西大江シャローで、スピナベ。NB。五三川に移動。岬付近、レイダウンの見えバス。デカログのトゥイッチではバイトに至らず、1段ジャークで沈めたらバイト。アフターの44cm。
2014.05.18
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五三川、周辺野池釣行 13:00~18:30晴れ、やや強い風。汗ばむでもなく、過ごし易い。五三川は、代掻きで濁りが強い。野池、五三川と人ゴミを避けながらランガン。スピナベ、巻きラバ、デカログ、ARB、AC MAG SHAD、バド、ジグ、10gクローTXとローテ。唯一反応があったのが、AC MAG SHAD。バイトのそぶりだけ。どんなバイトや(笑)結局は、バズに辛うじて35cmと38cmで、時間切れ。風がこんな日にバズはないだろうという先入観(偏見)が邪魔をした。馬鹿な話。おそらく今日は、その力強いバイトからバズ日和だったんじゃねー。もっと早く試すべきだったよなー。それにしてもサイズが伸びん(泣)
2014.05.17
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大江川、中江川、五三川、養老野池釣行 13:30~18:30晴れ、微風。ちょっと蒸し暑い。先ずは、東大江。「ARBをジャーク後にブレイク付近で浮かす」の繰り返し。10投目ぐらいか、浮かしたログの背後に黒い影がいまいちサイズ、37cm。遅ればせながら、大江初バス。以後、石亀から合流までNB。中江川に移動予想に反して、それ程濁ってない。大江と同じ釣りで、またもや37cm。かなり白っぽい魚体。これも遅ればせながら中江初バス。その後、五三川、養老野池で釣行するが、NBで終了。本日は川に2度落ちる、あり得ない厄日だった。足腰が弱ってきたんかな(泣)
2014.05.10
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五三川釣行 10:00~12:30小雨で無風。小寒い感じなんだけど、水温は、17.5度ちょっと、ヤル気こんな天候のときは、バズ、バド、デカログなどの表層系ルアーで攻略したい。バズからバドへとスイミングスピードをだんだんと落としながらポイントを探ってゆく。が、なにか違うと感じ、デカログに変更。また、ジャークではダメな気がして、遅く弱々しいトゥィッチで釣り進む。糸ふけを出して移動距離を抑え、サイドベリー・シルバーの明滅を断続的に繰り出す。このトゥィッチ、よくよく考えたらPEとナイロンの違いこそあれ、フロッグの動かし方とそっくりそして、護岸(カバー)とシャローフラット(ストラクチャー)が絡む複合ポイント。シャローフラット下流側の護岸沿い、キラッキラッの直後にゴボッデカログが水中に引き込まれる待望のプリ、49cmまた、下流の類似するポイントでも同じ釣りをすると、今度は食性が戻った第一陣のアフターらしき48cm花粉症がぶり返し、鼻水、くしゃみで不調だが、久々に満足のいく釣りができた
2014.05.05
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