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この週の日別の損益は3勝2敗でした。先週末比 -0.83%(年初来比 -1.69%) ※源泉徴収ありこの1週間において主力はたまご、しょえ~とかつやが下落していました。2022年に入ってから相場が乱高下しているように感じますが、持ち株は指数ほど乱高下していないみたいです。さすがに週次はマイナスとなりましたが、下げた日もあるけどいくらか戻して結果的に指数に比べればという感じですか。岸田政権の経済政策がツイッターの株クラTLを見た感じでは悲観的なつぶやきが多く見かけるのがやはり気になりますか。2010年の民主党政権時のような殺伐とした雰囲気はそこそこありますね。あの頃のやりとりは2chが主戦場だったと思いますがツイッターでも似たようなものと思います。四季報の通読は終えたので最近ではツイッターのPCゲームや動画編集をしながらツイッターの株クラTLと株価を眺めていますね。利確するほど持ち株は上がっていないけど、買い増しをするような急落にならずに待機している感じです。ですから一週間に持ち株の売買もなく、生存報告程度のつぶやきとブログの更新が続いていてひっそりとしています。
2022.01.30
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この週の日別の損益は3勝2敗でした。先週末比 -0.24%(年初来比 -0.87%) ※源泉徴収ありこの1週間において主力はたまごとアメイズ、かつやが下落していました。この週も指数が上下に振れていましたね。一時は日経平均-800とかあったらしいですが、持ち株は上げ下げまちまちのような結果で週次は微減となりました。オミクロン株による新規感染者が急増して、各地でまん延防止策を要請というニュースが出てきています。政府の対応や自治体の考え方など興味深いものを感じますが、騒いでいるのはテレビの中の人たちだけって感じで、家族ですらいまさら自粛するの?って感じの反応でした。個人的には岸田政権の経済政策、特に増税路線や株主軽視の姿勢が株クラの支持がひどく悪いのが気がかりですが、巷では民主党政権の再来とか声が出ているとかいないとか気になるところです。これが夏の参議院選挙までの安全運転ならいいのですがさてどうなるでしょう。この1週間の売買は先週同様にありませんでした。
2022.01.22
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この週の日別の損益は3勝1敗でした。先週末比 -0.63%(年初来比 +0.70%) ※源泉徴収ありこの1週間において主力はアメイズとかつやが下落していました。指数がけっこう上下に振れていて胃には優しくない一週間だったと感じています。それに比べれば持ち株は上下に振れていなくて年初来比は一時プラ転していたようですが、また下落してマイナスのままになっています。持ち株の決算ではビックカメラが弱い数字を出していたようですが、自社株買いを好感して上昇してくれたのはほっとしています。直近の数字はよろしくないのですが、持ち株はそのままにしています。一方、オミクロン株がまん延してきてどうすんの?というのが懸念されていますね。新規感染者数の急増のみが大きく取り上げられていますが、一方で重症者と死亡者はかつてのデルタ株に比べるとはるかに比率は少ないらしい。地上波のテレビでも緊急事態宣言どうするの?という発言がある一方で以前の株に比べて被害が少なさから過剰な対策いつまでもやってるの?という話が出てきているのはいいことだと思います。ゼロコロナとかは不可能なのでどのあたりに妥協のラインを設けるのかは今後確認しておきたいと思います。ちなみにこの1週間の売買はありませんでした。
2022.01.16
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この週の日別の損益は2勝2敗でした。先週末比 -1.33%(年初来比 -1.33%) ※源泉徴収ありこの1週間において主力はたまごのみ上昇していました。大発会こそ指数は堅調でしたがその後は急落してよくわからん感じで上げ下げして終わった2022年相場の第1週となりました。なお、大発会の前日に端数を出金してパフォーマンスの計算がしやすいようにしています。その関係で証券間でキャッシュを移動した関係でこの週の売買は現物信用含めて一切ありませんでした。というか、積極的に買い増す雰囲気には感じられませんでしたね。今年もコロナ禍が終焉しない限りは、いくらかのレンジ幅で上げ下げしていく相場のような気がします。
2022.01.10
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新年あけましておめでとうございます。大発会を明日に控えて毎年掲げている目標云々について項目別に掲げておきます。・年初来比+20%以上・新規で4~5銘柄の購入・信用ポジを減らす毎年掲げている目標とほとんど変わりませんが、信用ポジは1年前よりも減っているので今年もちまちま減らしていくことになるのかな。今は損出しクロスで持ち直した信用ポジがいくらか残っているので、それらを現引きしたらもうちょっと信用の維持率は回復すると思います。年初来比+20%というのはあくまで目標なので超えるにこしたことはないのですが、現実は+10%を超えたあたりから頭打ちなのがこの数年の流れです。となると、新規銘柄に主力クラスまで乗り換えたほうがいいのでしょうが、そのあとの展開によっては転落のリスクもあるので難しい判断に迫られそう。最後に時価ベースで算出したパフォーマンスに影響の出そうなウェイトの多い5銘柄を載せておきます。12月にしょえ~を少し売ったことで多少のウェイトは変わっていますが、おおまかな主力の括りとしてはそれほど変わっていません。・ホクリヨウ・アークランドサービス・昭栄薬品・アメイズ・薬王堂主力でない銘柄の中にはぼちぼちなウェイトのアフターコロナ銘柄があるので、現状で持ち続けているならコロナが終焉になることが前提で目標には近づけるのかなと思っています。
2022.01.03
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