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我が家のお手洗いに掛けてあるカレンダーにこう書かれていた。 『熱意なくして偉業はなし得ない』 ちなみに、6月は『雨や嵐があってこそ美しい虹が見られる。』 5月は、『忍耐とは希望を持つ技術である。』 > > > >
2005.06.30
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心訓 一、世の中で一番楽しく立派な事は一生涯を貫く仕事をもつ事です。 一、世の中で一番みじめな事は人間として教養のない事です。 一、世の中で一番さびしい事はする仕事のない事です。 一、世の中で一番みにくい事は他人の生活をうらやむ事です。 一、世の中で一番尊い事は人の為に奉仕して決して恩に着せない事です。 一、世の中で一番美しい事はすべのものに愛情を持つ事です。 一、世の中で一番悲しい事はうそをつく事です。 福沢諭吉 空相書 この『心訓』は僕の部屋に額縁に入れて飾っております。 > > > >
2005.06.29
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あぁ書きたくない! 書かないで良いなら書きたくない! でも書かねばならんよな! 書くべき事ではないけど、ヤスのブログ見たからには書かなあかんよな~。 大学の友達のヤスの6/28のブログの事です。おもしろい(俺だけかな?)ので見て下さい。僕のお気に入りに登録してあります。 では、書きますか。 まず、結論を言います。俺は負けました!敗戦です。 この日はゼミの五人で飲みに行く約束をしていました。 メンバーは、ヤス、ネヅ、うわっち、千さん。 乾~杯。 最初はゼミにおける話。 その後、どんどんと恋愛トークに変化していった。 千さんが最近彼氏にふられた話をうわっちがしだす。 興味津々のネヅ。 どんどんつっこんでいく。 すると、ヤスが『無人島説』を唱えだす。 しかし、この説はネヅを筆頭に反論にあう。 しかし、これには無理もないと思う。 だってこの子ら自分の幸せしか大事じゃないもん。 相手の幸せ、人の幸せは二の次、三の次やもん。 この時のヤスは俺は好きだ! もっとヤスには自分を出してほしい。 思慮深く、物事を見る視点の広さもある。 ただどこかで、冷めた感じがある。 スゴいものはあるので、エネルギッシュになれば、ほんといいのになぁ… … … … :*:・( ̄∀ ̄)・:*: 飲み始めて三時間くらいで記憶がない。 影虎の「キパワー届いたよ。」っていう会話を電話でした記憶もない。 僕は見た目が九州男児なだけに、そこそこ飲める。 が、別に強くはない! ただ、体内に酒を入れるのは何杯でもいけるだけなのだ。 人三倍水飲むしね。寝る前に、生体グラス漬けの水1.8リットル飲むし。 負けたよ。 酒に負けたよ。 負けたよ。 うわっちに負けたよ。 もういい… 酒は当分いい… でも、言い訳させて欲しい。 この日は、徹夜で、一食も食っていない状態やったんじやぁ! …言い訳か 結局、最終電車もなくなり、近大の近くの公園でネヅと野宿しました。 ネヅごめんなm(_ _)m 起きると、両手・両腕には三十箇所くらいの蚊に咬まれた後がありましたとさ… > > > >
2005.06.27
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土曜日、日曜日と樟下村塾のビラ配りをしましたが、平日には無い感じのビラ配りになりました! 平日は通勤・通学の帰りなので、歩いている人は肉体的にも精神的にも疲れていている。 早く帰りたいのか、歩くのが早い。 ところが、土日の休日は樟葉モールでのショッピング、どこかへ行った帰りの人達ばかりで、時間的、精神的余裕が見受けられる。 ビラを受け取る余裕も出てくる。 なかなか好調だったと思う。 何回かビラ配りの回数を重ねていくことにつれて、自身に変かが見られる。 最初のころは受け取ってもらえないことにしょんぼりしたが、今は気にならない。 あと、打率(ビラ配りにおける技術)を上げる事より、打数を増やすことにした、安打数が増えれば良いのだ! 視界に入る人全てに配るようにしていた。 その結果、二つの事態が起きた。 一つは、ひたすら目もくれず配っていた。 あるカップルの彼女側に「こんにちは~、樟下村塾です。七月二日に講演会があります。」と配ろうとしたら… 「いらんねん!」と怒鳴られた。 … … …( p_q)エーン なんでや? 気に障るようなことはしてないぞ? そのカップルの後を目で追い続ける。 すると、 彼氏「ΞΣДΨ!」 彼女「┏※仝л2」 はっはぁ~ん。なるほど~。 はい!そうです。 このカップル、喧嘩の真っ最中でした。 反省(^O^)/かな? そして、もう一つは、相変わらずひたすら配っていると、An3の裏の宝くじ売場のそばに立っている人が僕の方を見て手招きしている。 背の高いおっちゃんでした。 なんやろ? と思い近づくと、「兄ちゃん一生懸命配ってるから、わしが読むわ!一枚くれ。」と言われた。 これはものごっつ嬉しい出来事でした。 あちらさまから、欲しいと言われるとは。 ビラ配り難しいけど、最初が肝心。 流れを掴めばこちらのもの。 空気を作ればこちらのもの。 一回取ってもらえなくても諦むな。 ちなみに、駅周辺でウロウロしている人には何回も配ってしまう。 けど、四、五回挑戦すると受け取って貰えるのだ。 (ただうっとおしくて受け取っただけかもね。) 気にすんな! いちいちいちいち気にすんな! そんな時間があったら配れ配れ! そんな時間があったら勉強しろ! バーカ! 俺のバーカ! > > > >
2005.06.27
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夜も遅くにステップアップへお邪魔しに行きました。 先生とタンベがテーブルで話していて、パソコンの方に影虎はいました。 先日タンベ達が行った、齋藤孝の講演会に行ったときの話をしていました。 そして、話はアンちゃんのブログにある、『ぶっちゃけトーク』について。 僕はぶっちゃけトークをしたつもりは無かったが、というよりこの『ぶっちゃけトーク』という言葉があまり好きではない。 何だか不平不満のはけ口みたいなイメージがあるから。 僕はただアンちゃんと自分の思うことを純度百%で話したのだ。 ところが、どんな話をしたか先生に伝えられない。 話に膨らみが無い。 というのも、アンちゃんの話したことを自分の解釈で曲げてしまうこと、自分の空気で伝えてしまうことをとても恐れていた。 これはブログに関しても言えることです。 「そんなんしてたらこの先ずっと成長無いよ。」と先生。 はい。 『伝えたい』という気持ちを持っていれば、 例えば、 誰のどんな講演会に言ってもノート何十ページも書き込んで、聞いている最中は全て吸収し、そこから疑問を何個も思い浮かべる。 そういった作業をして、例え、「一分で要約して。」と言われても、また逆に二時間の講演会の内容を五、六時間でも話せる。 そこまで、突き動かせるのは『伝えたい』という気持ちがあればこそだ。 伝えたいという気持ちは持っているが僕は突き進めない。 なぜか? 「それは『極めたい』という気持ちがないからだ。」と先生。 確かに何かを『極めたい』という気持ちは無い。 何故か? 先生の友人の道長さん(字あってるかな?)も常々「段上氏はどうしてそんなに極めたいという思いがあるのでしょう?」と言っていたそうです。 ある日、道長さんは先生の師匠に「極めようとする人間と、極めようと思わない人間の違いは… 君が極めようと思わないのは…」と言われて、泣いたそうです。 僕も先生にその『…』の部分を聞いてみた。 けど答えてくれなかった。 もし、先生がここで『…』を言って、僕が泣いてどうなるだろうか? ただ悔やみ、見返したいという気持ちになってしまう。 それでは語法的成長、先生は僕にも、門下全員にも関係性的成長を望んでいる。 僕は泣いた… 先生は答えを言ってない。 でも、その中に計り知れない愛を感じた。 『極めたい』と貪欲にハングリーであれば、どんな誰の話でも自分に置き換え吸収(インプット)し、自分が話したり行動したりするときも自分だったらこうする、こう言う、こう思う、を繰り返して日常の実践で伝える(アウトプット)する。 アウトプットしない人にインプットはない。 先生は師匠が三日三晩の百人を守護霊鑑定している時でも、百人を百人言われている事を自分に置き換え、師匠が百人に対して鑑定しているなか自分の答えは用意していた。 もちろん、他の人はそんなことしない。 自分のこと以外は関係ない。 そうじゃない。 自分に関係無いことはこの世にはない。 関係なくしているのは自分の意志。 関係を作り、繋げれば良いのにしない。 大変だから。 面倒だから。 もう嫌だ! 変わりたい! もう諦めない! 何度でも転んでやる。 何度でもたちあがってやる。 > > > >
2005.06.26
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昨夜(朝?)は八時まで起きていたので、昼も爆眠していた。 すると、くろがねの母と妹が「友達来たで~。」と一階から呼んでいる。 誰やろ? それは、小学四年生の時に同じクラスで小六に名古屋市に引っ越した新家だった。 久しぶり(^O^)/ 懐かしいな~。 五年振りだ! 何よりもまず会いに来てくれたのは、嬉しい。 昼飯を食べにヨシエへ。 歩きながら話し合う。 樟葉に帰ってきた理由はなく、ノリで帰ってきたそうだ。 しかも日帰りで… 今は愛知万博の会場へ歩いて行ける所で住んでいる。 五年振りに樟葉に帰ってきていろんな事に驚いたそうだ。 その一、樟葉に特急が停まるようになっていた! その二、樟葉モールが新しくなっていた! その三、40数階のタワーシティーができている。 etc. そらビックリするわな! ヨシエさんで、新家はネギ焼き、僕はモダン焼きを食す。 食べている間も、小学校の時、KSC(樟葉スポーツクラブ)のサッカーの時、引っ越してからの思いで… 僕にとって、この新家に一番笑かされたのは、小学校の時、自分のお道具箱に『界王新家』と書いていたこと。 くだらなかったが、腹がもげるくらい大爆笑した。 懐かしいですね… 新家自身は樟葉に帰ってきたいらしい、名古屋の人、土地が合わないらしい。 十年住んで今更… 食べ終えると、ムレスナへ。 とてもおいしいと喜んでいた。 四時半から樟下村塾のビラ配りがあったので一回別れる。 六時に帰るので、改札口まで見送ることに。 また来いよ! 今度は泊まりに来い! しっかし、相変わらず変わった奴だった。 五年おきに帰ってくるあの男。 何か縁があるのかな? まぁ何があっても、ずっと友達♪ > > > >
2005.06.25
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「いるかな?」と思いムレスナへ行くと、やっぱりいた。 東エム雅大はいた。 二日連続でムレスナへ。 アングは何やら本を読んでいるので、そっとしておいた。 僕は運命学の勉強。 途中伊藤さん、よっしぃ、ちこが話してくれる。 伊藤さんが持ってきた、食虫植物はあまり見たことが無く面白かった。 「よしえ行く?」と、おひげの人が話してきた。 全く昨日と同じトーンで言うので、面白かった。 ちこ、よっしぃと四人でよしえへ行きました。 昨日は広島焼き(そば)を頼んだので今日はネギ焼きにしました。 美味しくいただきました。 東ちゃんは先生ねお家に呼ばれていたので、一度別れました。 深夜の一時くらいから朝まで、村っち、タンベ、アンちゃんと朝生でした。 そのまま学校へ。 そんな一日。 > > > >
2005.06.21
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アングチャング雅大こと、東ちゃんが帰ってきたぞ~o(^-^)o びっくらこいたよ! ゼミから帰って、ムレスナに入るとヒゲ魔神がいるんやも! その後、ムレスナ→ヨシエ→塾コースで今に至ります。 > > > >
2005.06.20
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今日の予定は、樟下村塾の読書会(今は論語を扱っています。)と、次回の樟下村塾講演会(七月二日樟葉公民館にて。)のミーティング。 四時ほどにムレスナへ。 村爺とてぃんちゃんとよっしぃがカウンターにいました。 よっしぃは京都に行くとのこと。 よっしぃをいじる村爺の顔のイキイキしてること。 よっしぃが行った後、段上先生と影虎も来た。 安楽さんとムレスナにて話したことを話してくれた。 ムレスナを出て、読書会のため公民館へ。 タンベと入れ替わりで塾へ。 塾のバイトを終えて、石清水八幡宮までランニング。 その後、樟下村塾のミーティング。 その後は、先生の話へ。 そんな一日でした。 > > > >
2005.06.18
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お待たせしましたm(_ _)m 先週の金曜日のブログに書いた問題の解答です。 … … … :*:・( ̄∀ ̄)・:*: 「あなたはどっちの道から来ましたか?」 これが答えです! とい言いましても、答えは一つではありません。 何通りもあると思います。 ただ、僕の大学の友人は答えを、「あなたはどっちの道から来ましたか?」としただけです。 そして、僕がこの問題を通して何が言いたかったのか。 … 別にありません(´・ω・`) 僕は答えを出せなかった悔しさを皆にもぶつけてみたかっただけです。 しかし、相手が正直であろうが嘘つきであろうが、真実はあり真理はあった。 嘘つきだから 嫌・悪・偽物だからとと言って決めつけてしまうのはどうでしょうか? その奥底には、 好・善・本物が眠ってるかもしれない。 「一」にとらえるるなかれ。 「二」に執着するなかれ。 「三」に偏するなかれ。 「四」を絶対となすなかれ。 一より無限大に至るまで、そのいずれにか虚偽あり不要あらんや。 出口日出麿さんの言葉です。 では恒例の大人気コーナー、『本日の一言。』 この世にあることは、みな真実だ! > > > >
2005.06.17
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今日も元気に大学へ。 家を出る前に、店(自営業)にある神棚に挨拶し、祈るのをず~っと続けているのですが、一日のスタートを切る前に自分の気持ちをリセットし、新たにいい気を入れる感じになります。 良いスタートが切れる気がします。 皆さんも家を出る前に一度リセットしてみてはどうでしょう? 会社、学校へ行く前に嫌な気持ちでそのまま向かったら、一日中その嫌な気持ちを引きずると思います。 家を出る前の自分の顔はイライラしていませんか? さて、最近とても気になることがあります! 薄手の手袋(?)をつけている女性を最近よく見かけます。 駅でも、樟葉モールでもよく見かけます。 何が気になるって、その薄手の手袋の長いこと。 肘、もしくは肘より上まであるのです。 いやいや長すぎるやろ! 何でそんなに長いねん? 日焼け防止? ファッション? なしてあれだけ長いのだろう? どなたか教えて頂ければ幸いです。 まぁ、なんだかんだかで「格好えぇ~!」と思う、私、辻内貴之でした。 > > > >
2005.06.16
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昨日仕上げたレポートの授業、四限の特殊講義は、ここ何週間かは企業の社員さんによるプレゼンテーションだ!今週はシャープの太陽発電システムの社員さんによるプレゼンテーションです。『生きがいの創造』 著:出口日出麿を読みながら聞く。ちなみに僕は、日出麿さんの生きがい三部作が大好きです。このように生きたいものです。ブログの前の皆さんも読まれてはいかがでしょうか?シャープの社員さんのプレゼンテーションですが、非常に上手です。この三週間で三名の人のプレゼンテーションを聞いたが、やっぱ数をこなしていますね。数をこなさなな~。かのピカソも八万点の絵を残しました。一年間に1000枚の計算。一日三枚。それを八十年間ずっと続けた。時間のかかる油絵も彫刻も作っているのです。天才ですら、これだけの量をやっているのです。量ができるのが、天才なのです。最も効率よい勉強の仕方は、とにかく量をこなすことです。これこそ一番効率よいのです。『急がば回れ』ですね。まず、量です。量が、どんどん積み重なって、ある時初めて質に転換するのです。一つ一つのものは、非常に些細なものです。ささいな値打ちのないものだけれども、こだわらないで続ける。そうすると、オセロで白が黒に変わるようにパラパラと全部変わっていくのです!では恒例(?)の本日の一言~(^O^)『天才になるコツは、質より量に徹する』中谷彰宏でした~。………とブログを書きながら、勉強不足の自分を戒めるつっちんでした。がんばリーグo(^-^)o
2005.06.15
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火曜日は日本商業史・西洋商業史の商業史コンボです。日本商業史の先生は柔道部の顧問なので、けっこう強面で教え方も武骨です。百人以上いる授業なのですが、辺りを見渡すと柔道部の人がけっこういます。そんな大柄な人に囲まれると、つっちんはまるで子リスのようです。そう!環境によって見方は変わってくるのです。 ステップアップの皆はガリガリ集団、ガリテックだから、僕が太って見えるんだね!とかなんとか授業中に考えていた… 帰宅して、K-1Japanを見る。面白く無かった。天田は体重そうやったし。堀は一発の説得力が無いし。中迫は…もう見切りつけてるし。う~ん。なんだかな~。やっぱパワー対パワーのヘビー級の世界では骨格、身体的に日本人は不利やな~。ともあれ韓国の英雄ホフマンは楽しみな選手です!ボンヤスキーとかバンナと戦ったらどうなるやろ?楽しみ~(^-^)/その後はレポートに取り組むが、なかなかてこずり、新ちゃんとバスケする約束していたが、ごめんなさいの連絡。ごめんな新ちゃん!そうしてレポートを書き終えて、夢の中へ飛びこんでいきました。(夢みてないけどね。)
2005.06.14
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本日は『夜回り先生』こと水谷修先生の講演会が同志社であるのだ。村っさん・たんべ・カシゾと行く約束していた。月曜日はゼミがあるので、副ゼミ長に一応休むと連絡。 1:45に柏村家集合予定、少し時間に余裕があったので、雑誌立ち読みにサンクスへ。ジャンプの中の『ハンター×ハンター』という漫画があるのですが、カメレオンの師団長の念能力が僕が思っていた通りだったことにニヤニヤしていました。その後、カシゾ家に向かった。しかし、タンベなかなか来ない!彼はとても仁の熱いやつではあるが、こういった遅刻が多々ある。来ても詫びの一言もない。アポ~(>__
2005.06.13
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昨夜のミーティングの後、家に帰ると何だか走りたくなったので、石清水八幡宮まで走ってみた! 結構順調。 時間が時間なだけに(朝四時)人も車も通ってない。 静かなもんだ。 快調快調。 遂に最後の上り坂にさしかかる。 この道は両側が高い木々で挟まれているので、深夜は恐ろしく暗い。 暗い道が苦手なつっちんはビビリまくりマクリスティ。 真っ暗闇で視覚が意味をなさない、こうなると聴覚が敏感になり、些細な音が全て聞こえる。 風の音。 風に揺れる木々の音。 葉っぱの落ちる音。 カラスの鳴き声。 小動物の鳴き声。 虫のカサカサ動く音。 奇妙な音。 怖いよ~(T_T) でも進む。 怖いけど進む。 何とか到着。 石清水八幡宮は相変わらず工事中の様子だった。 気にせず、手を合わせ祈るo(^-^)o そして復路、帰りは朝が明け始めていたので、もう恐くなかった。 くろがね屋到着三 (/ ^^)/ 往復59分06秒。 以外に早かった! これからも、時間があれば走っていきたい。 できたら太陽が出ている間に。 帰宅して、シャワーを浴び寝るZZzz.... 昼起床! 店の掃除をして、あ~だこ~だして、運命学勉強会へ! たんべのテストを受けて、占いの実践練習。 練習の練習はヒデと。 ヒデに『疑問が生じない事の悩み』をそのままぶつける。 相談を聞く猿じゃなくて、ヒデ。 話をするサルじゃなくて、ヒデ。 鑑定をする申じゃなくて、ヒデ。 初めてなのに、なかなか上手でした。 なかなか六甲法を使わないので、「どうするんだろ?」と思っていたが、最後の最後にまとめとして上手く活用していた。 その後、僕も鑑定。 その後は新たに組を作って皆の前で発表。 僕はお客側で、鑑定側が村っさん。 『疑問が湧かない』ことの悩みをそのままぶつけてみた。 むらっさんにもヒデにも相談してみたかったから。 いろんな角度から話すむらっさん。 よく分かるが、がんじがらめの紐をといてくれるには至らなかった。 けど、思いは伝わりました。 あの時、見ていた他の人は一切気にならなかった。 たぶん、むらっさんもそうだと思う。 村っさんは占い鑑定をするにあたっては相談者を『鑑定客』としない方がよいと思う。 そこで客と意識して構えてしまうと、距離が出来てしまい、村っちのほがらかお爺ちゃんパワーが意味をなさない気がする。 その後、先生が話してくれた。 「人の悩み(恋愛・仕事・人生での疑問etc.)は根深い所では一緒。 全てのことを断片化し、一元化してクロージングする。」 と。 確かに、鑑定してもらうにあたって、話があっちゃこっちゃへ行ってしまっては、結局どうしてよいか分からなくなると思う。 続いて 疑問が生じないのは、更に上のもの・深いものを知ろうとしないから。 対象(相手)を愛し、興味を持ち、気を向ければ知りたくなる。 と。 その通りだと思う 対象(相手)に愛も興味も無いから、つまりは惚れてないから知ろうともせず、疑問も生まれない。 この極端な興味の差は塾生の時の三年前から先生にも、小副川さんにも言われていた。 成長しいひんなぁ… まぁ悩んでも仕方ない前進前進(^O^)/ 勉強勉強('-^*)/ その後、にゃおこ亭のおにぎりを食べ。 少し話をして帰りました。 > > > >
2005.06.12
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樟下村塾読書会を途中で退室して、ステップバイトへ。 今日は切り張りのお仕事。 キリハリキリハリ… 途中にゃおこ亭のワラビ餅を食べさせてもらう。 ダイエット中だけど、和菓子屋の息子としては我慢できなかった。 もぐ… おもわずこう言った。 「これは反則やわ!」 口に入れた刹那、旨さで溢れかえった。 口の中でワラビが無限に広がり、かつ柔らかさを超えた柔らかさ、じんわり染み込んでいくきな粉。 これは…これは… ワラビ餅は正直な話、素材が勝負なのだ! ワラビ粉、水、砂糖と使用材料が少ないので、素材で無限に旨くもなるし、不味くもなる。 先日、ものすごく良いワラビ粉を見つけたそうなのです。 また紹介してもらいます。 美味しかった。 にゃおこ亭は半端無く凄いわ!! その後、作業を再開。 途中影虎が「手動かしながら聞いてな。」といって次のような事を述べました。 『私はある男性と三年間お付き合いをしていて、同棲していました。 将来的には結婚しようと二人で貯金も貯めていました。 ところが、ある日仕事を終え家に帰宅すると、何の連絡もなく、彼も彼の荷物も無くなっていました。 それまでそんな前触れもなく、喧嘩することも、言い争いも無く仲良くしていました。 私は捨てられたのでしょうか? 私はどう生きていけば良いのでしょうか?』 と、相談されたらなんて応える? とカゲトラマンが言う。 僕は「おっ!占い師の練習だ!」 と思い、なんと応えるかを考える。 しかし、笑けるくらい何も浮かんでこない(T_T) うむむ… 返事を急かすカゲトラマン。 占い鑑定の仕事は相手の話を聞くこと、耳を澄まして、相手に秘められているものを聞き、鑑定客の心の眼を開けること。 と習ったのを思い出して、聞いていこうと思い、質問しようと試みる。 ところがどっこい、質問すらでて来ない。 ………… 十分終了! もうどうしようもないくらいの有様だった。 カゲトラマンは「どこが悪いって言うか、良いところ全く無いね。」 はい。m(_ _)mショボン この時、僕は体験が無いから応えられないのか?と思った。 少しの沈黙の間を置いて、先生も話してくれる。 「もう終わったけど、水曜の昼の番組で美輪さんが相談に応えるコーナーがあったけど、つっちんはどう見てたの?」 え!?どう見てたって言うと? 「自分が美輪さんになってみた?」(これは特に表現不足です。) いいえ、それは無かったです。 「僕はエンジン見てるときでも、キムタクになりきってるもん。 自分やったらこう言う。とか、 自分やったらもっと面白いようにこう言う。とか、 こう言ったら怒らせるな。とか、常に意識してるよ。」 「僕が師匠についてる時、いろんな人が師匠に相談しに来てたけど、自分が師匠ならこう答える。といったふうに意識してたよ。 そこなんよ。 つっちんは誰かが話てる時、自分に関係無い場合は、自分には関係無いからいいや!ってほったらかしにしてる。 それじゃ成長が遅いよ! 普段から「自分やったら…」って意識していけば人の何倍、何十倍も修行になるよ。」 盲点でした。 テレビを見ても、その人の気持ちになってみることはあるが、「自分だったらこうする。自分ならこう言う。」という作業は全くしていなかった。 日常生活の中でもそうだ。 『自分だったら…』 という意識をもって生活しよう。 うん。 そして、このブログを書く前に北極老人日記の『○層、飲食店のキネシオロジー』を見た。 飲食店のキネシオロジーの点数、 門下の霊層と、霊層上げるワンポイントが書かれていた。 つっちは『QUESTION不足、看不足、聞不足、勉強不足』とあった。 おっしゃるとおりで… 看不足というのがよく分からないので、直接聞きたい。 しっかし分かりやすい! 勉強不足だから、QUESTIONが生まれない、そうして聞くことが無い。 聞くに関してはもっと深い意味があるけど。 っしゃあ~p(^-^)q やるっきゃねえ~! いつか誰かに伝え、話し、聞き、教える時のために… 勉強じゃあ~! 俺がやらねば誰がやる(^O^)/ > > >
2005.06.11
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大学の友だちにこんな問題を出された。・ある人が、ある村へ向けて歩いていました。 そのある人は二つの分かれ道にさしかかりました。 『正直村と嘘つき村への分かれ道』と書かれた立て札があり、先の道は二手に分かれていました。 すると、立て札のそばに二人立っていました。 一人の人はどちらからかの道を来ました。 また、もう一人は、もう一つの違う道から来ました。 どちらかの人が正直村の人で、どちらかの人が嘘つき村の人です。 正直村の人は絶対に本当の事を言います。 嘘つき村の人は絶対に嘘を言います。 さて、ある人は正直村へ行きたいのですが、どのようにして正直村への道を尋ねたらよいでしょうか?※どちらかの一人にしか聞いてはなりません。 そして、一言でしか聞けません。二つ以上の質問は駄目です。 もちろん、どちらの人が、正直村の人か、嘘つき村の人かは分かりません。さぁ、何と尋ねれば正直村へ行けるでしょうか?答えは後日。
2005.06.10
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あかんな~。一分一秒でも寝ようとする。今日は三限からなのである。13:10から講義なので、逆算して12:04の樟葉発特急に乗ればよい。だから…もう少しだけZZzz....という気持ちになる。もう少し~もう少しだけ~♪となってしまう!今年は『準備を怠らず、余裕のある生活設計』がテーマやのにな~!頑張れ!!俺!!今日の講義は観光ビジネス論。日本の出国手続き、帰国の手続き。通関手続き。の勉強。実は…僕は外国には行ったことはない。鎖国少年です。自分の意としないのですが…(T_T)でも恋の鎖国はしていないので、女性はドンドン入港してください!てか、バリバリ外国行きたいっちゅうねん!だから大学受験でも地理を選んだのに!うおおおおおぉぉぉぉ(`×´) プンプン!!スイマセンm(_ _)m取り乱しました。まぁ、そんなもんで出国手続き、帰国手続きのイメージができない。まぁ、いいさ。ふむふむ…帰国の際には『検疫』というのがあるのか。東南アジア発の便と、東南アジア経由の便は機内で『検疫質問票』が配布されるので、これに記入して検疫官に提出する。とのこと。東南アジアはコレラ等の菌がすごいので、日本に持ち込ませないようにする為だそうです。ふむふむ…続いて、通関手続きにおける税関検査の基準。免税範囲として、酒類は三本(1本760cc程度の物)紙巻タバコ200本まで香水2オンスまでならOK。関税はかかりません。その他は1品目ごとの海外市価の合計が1万円以下のもの1万円以上のものは合計20万円を越えた場合に関税がかかります。ふむふむ…けど、如何せん外国行ったこてないからイメージわかへんな~。うむむむむ…そういえば、天中殺期間中の6つの法則の中に『海外へ行くのは喜ばしい』とあったな!なんかタッチは間違って覚えてたけど…これだ!!天中殺中に飛び出そう三 (/ ^^)/え~と、東甲命の天中殺は北甲命の後やから、次の次の次の年か…え~と、3・4年後か…2008年につっちんは外国へ飛び出します… かもね(^-^)/わかんねや!勉強勉強…
2005.06.09
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日本代表ワールドカップ出場決定おめでとうo(^-^)o よかったよかった。 > > > >
2005.06.08
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運命学の勉強(?)をしていた。カリカリ…カリカリ…ガリガリ…ガリガリ…ふむふむ…オダギリジョーは南甲命か…スゲエ!癸亥は王貞治、明石家さんま、サザンの桑田、蝶野正洋か…カリカリ…カリカリ…ガリガリ…ガリガリ…するとレディオの方から何やら「韓国の干支と日本の干支は違うんですよ~!」と聞こえてきた。ほほう、聞いてやろう!言ってみい!「韓国では子、丑、寅、卯、辰、巳…戌までは同じで最後の亥が違うんです!猪じゃなくて豚なんですって~。韓国では豚は非常に好まれ、大切にされています!」だって(^O^)/わははははは~(^O^)亥じゃなくて豚なんやって!じゃあ、韓国における北甲命は戌豚天中殺やん!!わははははは~(^O^)じゃあ村っちの韓国における日干支は丁豚やん!わははははは(^O^)あれ!?俺って亥年生まれやったような?やべ!?これ以上書かんとこ。いじられたらかなん(´・ω・`)
2005.06.06
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皆さんお待たせしましたo(^-^)o 夏の風物詩 くろがね屋の夏の王様 わらび餅がついに発売!! この日記の日付は4日ですが、書き込んでいる今日10日より発売です! 皆様にはホントお待たせしましたm(_ _)m ワラビ解禁! ヒャッホー:*:・( ̄∀ ̄)・:*: もう夏ですね~! わらび餅や水ようかんetc.で涼しんでくださいませませ! > > > >
2005.06.04
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今日は久しぶりにプロレスが観たくなったので、TSUTAYAでDVDを借りて帰る。借りたのは、ストーン・コールド・トゥルース。世界百数カ国で放送されている世界最大の団体WWEの゛ストーン・コールド゛スティーブ・オースチンのメインDVDはぁ?誰じゃ?とお思いでしょう。アメリカン・プロレスにおいて有名なのは、猪木失神事件で有名なハルク・ホーガン。もしくは、最近で言うなら、ハムナプトラ2のスコーピオンキング等、様々なハリウッド映画に出演しているザ・ロック。と思います。しかし、この゛Stone Cold″Steave Austinこそが、ハルク・ホーガンを凌ぐプロレス史上最人気のレスラーなのです。商品価値としてもマイケル・ジョーダンが全盛の時を凌ぐほど。ちなみに、僕の携帯電話のアドレスのscsaは彼のリングネームのスペルの頭文字を拝借しました。僕は彼に夢中になりました。レスリングにおいても、ビジネスにおいても、ファンに対して常に真剣であり、キャラをやり通すプロ意識。そう。ここが、格闘技とプロレスの違い。格闘技は対戦相手を倒してナンボ。プロレスはファンを楽しませる為に戦う。対戦相手は敵ではない、パートナーなのだ。相手へのリスペクト。ファンへのリスペクト。その中で生まれるものは、リアル(格闘技)を越えた神秘的なものとなる。もちろんそれは、ほんの一部のレスラーだけですけどね。さて、このオースチン。レッスルマニアというプロレス界最高のおばけ興行があるのですが、それに向けて世界百数カ国に放送されている「RAW」というプロレス番組の中で、当時最高のボクサーだったマイク・タイソンに「テメェのその金歯をへし折って、ボコボコにしてやるぜ!!」の言葉とともに、あのマイク・タイソンに中指を突き立てたのだ!タイソンに中指を突き立てたのは後にも先にも、このオースチンだけだろう!その時のテレビの中の会場の盛り上がりは半端じゃなかった。凄まじくセンセーショナルだった!試合での魅せ方。レスリングセンス。饒舌なマイクアピール。醸し出すオーラ。過激な発言、過激な行動。悪役オーナー(本物)をボコボコにしたり。全てにファンは魅了され夢中になった。とはいえ、バラ色の人生ではなかった。大学卒業18時間前に中退しプロレスラーを目指す。離婚も四回している。首、膝はボロボロ、首に関しては試合中に相手の技で脊髄を損傷し全身マヒ状態になった。(ちなみに最後まで試合をやり遂げる。)八年も芽が出ず、さまざまな団体に移る。もちろん生活もままならない。それでも、プロレスを愛し、自分の可能性を信じ続けた。まさしく、偶然の産物かもしれない。けど、この世に偶然は無い、全ては必然であると思う。それだけの信念と情熱が彼にはあったのだ。 そして何年も諦めずに続けたのだ。自分の夢が叶うまでやりつづけたのだ!カッコィィ~(^O^)/俺も人を夢中にさせて、楽しませるような人間になりたいな~!
2005.06.03
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ガリテックへの道!途中経過発表~o(^-^)oドゥルルルルルル~チン!80キロ!全く変わって無い(T_T)何でや!?しかも、何か力道山みたいな体つきになってるし。うむむ…どうしよ?>>> >
2005.06.02
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