ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2012年04月30日
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カテゴリ: 日常



無垢材で家をたてているメーカーの

モデルハウスを見学してきました。

とても木の香りがよくて(*^_^*)

ぱんず(妹)は同じ年頃の子たちと遊びたいらしく

テレビやおもちゃのあるほうへ

とっとと行ってしまいました。

やっぱり無垢はいいなぁ。。

見学もおわり、そばにある公園でお昼。

滑り台で遊んでいてほとんどたべない、ぱんず(妹)(;一_一)

仕方がないのかぁ。。

帰宅してすぐにぱんず(父)とぱんず(父)の父を乗せて駅まで。

会社の花見があるそうです。

花見って言っても、お店の中みたいですが。

飲みすぎてこないといいんだけど(;一_一)

夕方になり、目星をつけていた、柔道の道場見学へ。

以前にも出稽古とか、試合で先生たちは見たことがありましたし

場所も知っていたので、あまり緊張はしませんでした。

事務の方はいませんでしたが、そばに座っていた

お父さんが気さくだったので、ここぞとばかりに情報収集(@_@;)

「うろうろしているこはいませんか?」

「高学年の女の子は何人いますか?」

「練習時間はちゃんときまっておわりますか?」

「先生は、どれくらいの人数で子供をみていますか?」等。。

とりあえず、大丈夫そうです(*^_^*)

館長へ入会の旨を伝え、ぱんず(父)たちを迎えに駅へ。

なーんか、電車が止まっているっぽい?

とおもいつつ、ぱんず(妹)は寝てしまったので

車内で、ビッグダディをみていました。

だーいぶ待ったところで帰ってきた二人。

ぱんずちゃんがいないと、一日がもっと早いです。

とりあえず、一生懸命練習できそうです(*^_^*)






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最終更新日  2012年06月01日 14時34分04秒


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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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