ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2012年07月31日
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カテゴリ: 日常



帰ってきてからも、朝食の残りをなかなか食べない、ぱんず(妹)

「食べないと噴水いけないよ。」と言ったところで

目をつむり、斜めになっていて注目すると

「寝てる。。」と言っているし

「ここ痛いのぉ~!!」とひざに注目させて、食べなくていいようになるかな?

という演技は大したものです(-_-;)

いったいどこから仕入れてきた技なのか。。

ずるずと食べ終わり、噴水へ到着。

今日もずぶぬれで遊んでおります。

パートナーとの待ち合わせは12:30。

パートナーと待ち合わせの場所へ到着。

なかなか、みつけられないぱんずちゃん。。

やっと会う事ができました。

とてもうれしそうです(*^_^*)

帰宅して、おそい昼食を食べてから、家でスキンシップ?をはかりながら

遊びまくっております。

ぱんず(妹)も優しいお兄さんが来たので「遊ぼ、遊ぼ!」と嬉しそう。

パートナーは3人兄弟の長男。

ぱんずちゃんの中和剤でもあるし、ちびと遊ぶのも手慣れたもの。

おかげで、ブログの更新がすすむすすむ。。

ぱんずちゃんには「いつまでカチャカチャやってんの!!」と

怒られつつも、22時ごろまで間はあきつつも続く。。

その間に男の子が遊びに来たのが嬉しいぱんず(父)

トランプをしだして、はしゃいでおります。

ぱんず(妹)は,
おしゃぶりをして、お気に入りのリュックを背負ったまま、爆睡。

きっと朝までそのままなんでしょうね。。

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最終更新日  2012年08月05日 17時27分47秒


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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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