ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2013年12月04日
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今日も仕事です。

毎日働いているわけではないので、”も”になります。

家族の生活リズムを崩さないためには

決まった日時で働くのは、難しいのです。

仕事へ行くと、子どもが少ないです。

という事で、一時間で帰宅しました。

久々にPCに打ち込む。。

幼稚園へ迎えに行き、耳鼻科へいくと

「まだよくならないねぇ。。」と言われ

今朝、抗生物質を飲ませていないのに気付き

飲み始めたのでした(;一_一)

どれがどれだかわからないで、わからないままに

していたからなぁ。。

そのことは黙っていましたが。。

そして、吸入です。

「今日はね、お鼻のやるの!!」と意気込むぱんず(妹)

「いや、いいよ。口からので。」といいましたが

聞く耳なし!

鼻に吸入器をさしこみ、しばらくスーハーしていたら・・

ふと見ると、鼻に入れるやつを、口元へ近づけている(*^_^*)

大きな声で笑っちゃいけないので

我慢しつつ「だから言ったのに。こっちでやりなよ。」と

笑いながら、口からの吸入へ変えさせました。

なんて発想なのだろう(*^_^*)

やめないところが面白いなぁ。。

笑えるのは私だけかな?

ミッションを遂行しようという意志の強いところが

垣間見えます。

帰宅して、そのことをぱんず(父)に話すと

やはり、ドン引き・・

ぱんずちゃんは爆笑でした。

感覚の違いも浮き彫りです。

「今度はがんばるから!!」という

チャレンジャー精神満載のこともいっているぱんず(妹)でした。

鼻の吸入はがんばるものじゃないし

口からでもいいものだと思うよ~(*^_^*)

何かしらの、ハードルを感じるのでしょう。

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最終更新日  2014年01月27日 12時21分25秒
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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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