ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2014年02月05日
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カテゴリ: 日常

今日もしんどかったが、横にならずに起きていた。

起きていたが、何かできるわけだはない。。

ぱんず(妹)は、散らかし放題である。。

ぱんずちゃんの帰りが早かったので

迎えに行こうと思っていたら、ちょうど学校へむかう時間に

昼寝をしてしまったぱんず(妹)

ぱんずちゃんには、メールで迎えに行けない連絡をして

家で待っていると、 友だちと一緒に帰ってきた。

ぱんず(妹)が起きてから、買い物へ行って

歯医者を忘れていた事に気づき

電話をして、予定変更をしてもらった。

ジムへ行きたがらなかったのだが

ちょうどぱんず(父)がかえってくるときだったので

そのまま行ってもらった。

貧血か、くらくらする。。

夕飯の鍋をつつきながら、ぱんず(父)と話をした。

昨日のぱんずちゃんに言われていたことを

知っていたとは知らずにごまかすぱんず(父)

具合いが悪い時くらい黙って手伝ってくれてもいいのにな。。

やっと明日から幼稚園がはじまる。。

一週間長かったな~。

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最終更新日  2014年02月27日 16時17分20秒


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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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