ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2014年03月28日
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カテゴリ: プレーパーク

今日は近隣のプレーパークへ行ってきました。

なかなか足が伸びなかったここのプレーパーク。。

ぱんず(母)が行くと、タイミングが良くないのか

斧で?まきを割る作業からしないと火おこしが出来ないときが多く

最初から疲れてしまった時が多々あったのです。

しかし、ぱんず姉妹が春休みに入り

「あのプレーパークへ行きたい!」と、ぱんず(妹)に言われれば

行かないわけにはいきません(;一_一)

行ってみると、最近よく会う母と遭遇(*^_^*)

べっこう飴を一生懸命作っていました。  

  • KIMG0061.JPG



のんびりできたし、時間も押してきたので

帰ろうと思ったら・・   

  • KIMG0062.JPG

ペンキを始めて暴走が止まりません<(_ _)>

その勢いに周りは引き気味です(*^_^*)

服もペンキだらけになりました。

まぁ、またやると思うしいっか。

ぱんずちゃんは、ぱんず(母)の母と一緒にモールへ行ったので

いつもと違うプレーパークを楽しむ事が出来ました。

帰る時の満足そうなぱんず(妹)の表情を見るだけで 

何か満たされます。

また通いそうです(*^_^*)

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最終更新日  2014年05月19日 16時22分20秒
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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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